寝取られ体験談で鬱勃起 http://tai-ken-dan.info 当サイトでは嫁や彼女を寝取られて鬱勃起してしまうような告白や体験談をまとめています。愛する者を他人棒で貫かれ支配されてしまう屈辱に心を擽られてしまい鬱勃起してしまう寝取られ属性の男性に是非読んで頂きたいです。 Tue, 09 Jan 2018 03:30:44 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.5.1 【不倫】人妻と少年(親友の息子)【浮気】 http://tai-ken-dan.info/archives/7709 http://tai-ken-dan.info/archives/7709#comments Tue, 09 Jan 2018 03:30:44 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7709  すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」

 彼の手は服の上から私の胸を触っています。
「おばさんがずっと好きだったんだ」
 私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。
 これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。
「落ち着いた」
「うん」
 唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。
 彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。
「ごめんなさい」
 謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。
「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」
「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」
「うん、初めてがおばさんでうれしい」
「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」
「いいの」
 実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。
 私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。
 だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。
「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」
 私は彼を連れて、寝室に行きました。
 寝室に行くと再び、ディープキスをしました。
 私は彼の服を全部脱がせました。
 跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。
 今まで体験した少年の中で一番大きかったです。
 それを両手で持ちゆっくりとしごきました。
 気持ちよさそうな彼。
 ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
 すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
 私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。
 我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。
「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」
「うん」
 彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。
 さすがに3回放出しているので長持ちしました。
 上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。
 いきそうとの叫び声。
「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」
 彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。
 さらに彼が満足するまで、セックスをしました。
「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」
「本当、僕、頑張るから」
 こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。
 彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。
 もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。
 二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。
 高校に入ると我が家に彼を下宿させています。
 もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。

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【不倫】恵理子とケンタ【浮気】 http://tai-ken-dan.info/archives/7708 http://tai-ken-dan.info/archives/7708#comments Tue, 09 Jan 2018 00:23:55 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7708 黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。 赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。 その努力の結果だろうか、夫も娘も恵理子によく注文をぶつけるのだ。『私の部屋の掃除をしておいて!』だとか、『駅に迎えに来い!』だとか…。夫も娘も、恵理子のことをお手伝いさんか、召使いのように扱うことが度々あった。 恵理子は自分でも気が付かないほど深い場所で傷ついていた。恵理子は理想の妻になろうと、理想の母親になろうと努力しているのに、夫も娘も、恵理子にとっての理想の夫に、理想の娘になろうとしてくれない…。
「じゃあ、今日もよろしくお願いします…。すいませんね、いつもいつも…。」
「いえいえ、そんな、すいませんだなんて!」 深々と頭を下げるおばあさんに、恵理子慌ててそう言うと、初老の女性からリードを受け取った。リードの先には栗毛色の柔らく長い体毛をしたちょうど娘の身長はあろうかという大きなゴールデンレトリバーがいた。 おばあさんは、恵理子の家の向かいにひとりで暮らしている名波佐織さん。そして、この引き締まった身体をした栗毛色のゴールデンレトリバーはこの名波さんが飼っているペット、名前を『ケイタ』といった。 随分前から、恵理子はケイタの散歩や、エサやり、お風呂の世話などするようになっていた。老人ひとりの力では、この大きなレトリバーの世話などできない。だから、名波さんは恵理子にケイタのお世話を頼んできたのだ。 最初、恵理子はケイタの世話が面倒だった。もちろん、名波さんにそんなことを言えるはずもなかったのだが、心の中では、『なんでわたしがこんなことしなきゃならないの…』と思っていた。でも、段々とケイタと一緒に過ごすうち愛着が湧いてきて、そんな気持ちはどこへやら、今ではケイタと一緒に過ごすのが楽しくなっていた。 恵理子にとって昼間は長い間、夫や娘がいない退屈な時間だった。でも、ケイタと過ごすようになってから、むしろ、このケイタと一緒に過ごす昼間のひとときが一日で一番楽しい時間なのだ。 夏の暑い日、恵理子が名波さんの家のリビングにいた時だった。 ケンタが急に恵理子の足や背中にのしかかり、マウンティングをしてきたのだ。『やめなさい!』と恵理子は何度もケンタを叱るのだが、叱った瞬間は言うことを聞くのだが、すぐまた恵理子にのしかかろうとする。 そんなことを繰り返していくうちに、恵理子はケンタの股間から飛び出した赤黒いペニスと根本にある大きな瘤に気が付いた。 (えッ!?ケンタがわたしに発情してるの!?) 恵理子はケンタの股間にぶら下がった大きな男性器を見て、変な考えが心に浮かんだ。 「こらッ!!ケンタ、いけないでしょ!!!あっちにいきなさい!!」 異変に気が付いた名波さんが慌ててこちらにやってくると、そのままケンタの首輪を掴んで、リビングから庭に放り出そうとした。ケンタはというと、名波さんのされるがまま、驚くほど素直に庭に放り出された。 「ごめんなさい、赤塚さん…。」
「いえ、そんな…。」 名波さんは顔を赤らめ、恥ずかしそうに言った。 「あのね、こんなことはじめてなのよ…。あんなこと人間はもちろん、雌の犬にだってしたことないのに…。」 確かに名波さんの言うとおりだった。恵理子がケンタと散歩に行くときも、人間はおろか雌犬にだって、ケンタはなんの反応も示さないのが普通だった。 ケンタの発情。それはその日だけで終わらなかった。 恵理子がケンタの前に現れるたびに、ケンタは恵理子にのしかかろうとするようになったのだ。散歩やエサやりやの話ではない。恵理子はケンタに近づくこともままならなくなっていた。 「去勢しなきゃいけないのかもね…。」 名波さんと恵理子がテーブルに座って、ぼんやりと庭にいるケンタを見ていたときだった。名波さんが不意にそんなことを言った。 「それはかわいそうですよ…。」 恵理子は口から自然とそんな言葉が飛び出した。ケンタと過ごした時間、楽しくて、おもしろくて…。やっぱりケンタの身体にメスをいれるなんて…。もし、ケンタを去勢してしまったら、ケンタはケンタでなくなってしまうかもしれない…。 しばらく、恵理子と名波さんは無言のまま庭にいるケンタを見つめていた。 「もしかしたら、ケンタ。赤塚さんに恋をしているのかもしれませんね…。」 名波さんが不意にそんなことを言った。恵理子の心臓がほんの一瞬だけ高鳴った…。 (ケンタが…わたしに…恋だなんて…、そんな…。) 今まで思いも寄らなかったことが脳裏に浮ぶ。犬が人間に恋なんてするのだろうか…。初めての疑問とほんの一瞬だけの胸の高鳴り…。恵理子は名波さんの言葉に返事をしないまま、ただ黙って庭にいるケンタを見つめていた。(そんな…、なにこれ…!?) 恵理子はノートパソコンの画面から目が離せなかった。 『犬が人間に恋をするのか?』 そんな疑問を解決しようとインターネットで調べていくうちに、恵理子は妖しげな動画サイトに行き着いたのだ。そのサイトには、人間の女性と雄犬がセックスする動画が大量に存在していた。 夫以外の男性と経験がない、性に奥手の恵理子にとって、そのサイトは大きなショックだった。しかし、恵理子は調べるのを止めなかった。無数にある体験談や、犬と人間が愛し合う方法が書かれたサイトなど調べ、そして、最後に例の妖しげなサイトにある1本の動画をクリックした。 そして、恵理子はその動画をじっと見ながら、犬が人間に発情すること、そして、人間と犬が肉体の契りを結べることをはっきり理解した。 恵理子は動画を見終えたあと、ゆっくりと自分の思いを整理していった。ケンタがわたし以外に発情しないこと、犬と人間の間でセックスが現実行われていること、ケンタを去勢することに反対した自分の思い。そして、ケンタがわたしの肉体を望んでいること…。 —————————————— 恵理子は名波さんの家を訪れた。名波さんは家庭の用事でしばらく家を留守にするそうで、恵理子は名波さんから自宅を留守にする間、ケンタの世話を頼まれていたのだ。 家のチャイムを押すと、すぐにドアが開いて名波さんが玄関先にやって来る。 「ごめんなさい、赤塚さん。こんなこと、あなたにしか頼めなくて…。」 名波さんはそう言うと、恵理子に家の鍵を手渡した。 「いえいえ、そんなこと大丈夫ですよ。」 恵理子はそう言って、鍵を受け取った。名波さんは一度、恵理子に礼をした。恵理子は名波さんと一緒に、お宅ににお邪魔し、名波さんから細々とした家の説明を受ける。それが終わると、恵理子は名波さんと一緒に、荷物をもって玄関までやってきた。 「ほんとうにすいません、赤塚さん…。すぐに戻ってきますので、それまでよろしくお願いします…。」
「ええ、わかりました。任せてください。」 そして、名波さんは荷物を持って、呼んでいたタクシーに乗り込むと、そのまま自宅を後にした。 恵理子は名波さんを見送ってから家に戻ると、まっすぐにケンタのいる庭に向かった。 庭の窓越しに、ケンタが見える。ケンタは庭の隅にある犬小屋の中でうずくまり眠っている。そんな姿を見ながら、恵理子は僅かに不安を覚えていた。 ケンタは最近、恵理子の姿をみると、すぐに恵理子に向かって飛びつき、のしかかってくるようになっている。ケンタは賢い犬なので、強く注意すれば、のしかかるのを止めてくれるのだが、しばらくすると、また恵理子にのしかかってくる。これでは、散歩もお風呂もしてあげられない。 ケンタのそんな行動、それがケンタの発情からくるもので、その対象が恵理子であることは、ハッキリしていた。恵理子もケンタが自分以外の何者にもそんなことをしない事を知っていたし、犬が人間に発情することがあることも知っていた。 恵理子以外にしない特別な行為…。恵理子はケンタにとって特別な存在になっている。 恵理子はそのことに気が付き、少し嬉しかった。恵理子自身、忘れかけていた感情だった。夫や娘から、そんな気持ちを感じとることはできなかった。恵理子は夫や娘から、単に便利な存在、言うことを聞くロボットとしか思われていない。恵理子もそのことを悟っている。 恵理子は寂しかったのだ。誰かに特別な存在として見て欲しかったのかもしれない。 そんな自分の寂しさを、ケンタが気づかせてくれた。例え、犬であっても、恵理子のことを特別だと思ってくれている…。 心の隙間、その心の隙間をケンタに埋めて欲しい…。窓越しにケンタを見つめながら、恵理子は満たされない気持ちをケンタにぶつけようとしていた。恵理子はガラガラと庭の窓を開けた。恵理子の存在に気が付いたケンタはすぐに起き上がり、嬉しそうに尻尾を振っている。 恵理子は庭に降りて、ケンタの前までやってきた。いつものように、飛びかかろうとするケンタを制し、恵理子はケンタをその場にお座りさせた。そして、ケンタの顔を自分の顔に引き寄せ、恵理子が言った。 「ねぇ、ケンタ、私のこと好きなの??」 ケンタは最初キョトンとした様子だったが、しばらくして恵理子の気持ちを読み取ったのか、ケンタは恵理子の唇を舌で舐めた。 恵理子の心臓が急に激しく鼓動し始めた。自分でも理解できない。なぜ、ケンタと唇を合わせただけで、こんなにも興奮してくるのだろう…。 (一回限りなら…。そうよ、一回だけ…、ケンタが私を望んでいるんだから…。一回だけなら…。) 自分を諭すように、心の中でそんなことを呟きながら、恵理子は立ち上がり、スカートに手を掛け、スカートを下ろし、そのまま下着を脱ぎ捨てて、恵理子の下半身を生まれたままの姿になった。そして、恵理子は四つん這いになって、おしりをケンタに向ける。 しかし、ケンタはなんの反応も示さなかった。 (どうして…?あなたにとって私は特別な存在じゃなかったの…?) 恵理子は途端に惨めな気持ちになり、心が沈んでいく。自分がどうでもいい存在、だれからも望まれない存在に変わっていく…。 恵理子の瞳にうっすらと涙が浮かぶ。そのときだった。ケンタは恵理子の背中に覆い被さると、恵理子のくびれに前足を絡め、腰を振り出したのだ。 恵理子の膣口にヒタヒタと当たる熱い異物の感触。その感触に恵理子は言いしれぬ興奮を覚えた。 ケンタに認められたという思い、夫以外に身体を許そうとする背徳感、さらに犬と性交しようとする変態性、それに自分の抱えていた鬱屈とした性欲。 それがごちゃごちゃと混ざり合って、恵理子自身、なぜ自分が興奮しているのかまったくわからなかった。 ケンタは恵理子にのしかかっては、降りるを繰り返していた。恵理子は何気なく後ろを向いた。そして、恵理子の目の中に飛び込んできたモノが、恵理子の背筋にゾクリとした寒気を走らせた。 それはケイタのペニスだった。人間とは違う尖った亀頭、夫と比べモノにならないほど大きく、赤黒く充血したペニス。根本に付いた巨大な瘤。 寒気が走ったあと、恵理子の心臓はドンドンと鼓動を早めていった。 ケイタがまた恵理子の背中に覆い被さり、膣口に向かって突き入れようとする。恵理子は後ろ手にそのペニスを掴むと、自分の膣口にケンタのペニスをあてがった。 「あああッ!!!」 恵理子の中にケンタのペニスが入った瞬間だった。恵理子は大きな声を上げ、前のめりに倒れてしまった。 しかし、ケンタは容赦しない。ケンタは凄まじい勢いで腰を振り出したのだ。恵理子の下半身はケンタの容赦ないピストンのために、高く持ち上がり、それに比例して恵理子の上半身はますます前のめりになり、恵理子の頬は庭の土に擦りつけられる。 そして、ケンタと恵理子は次第に無理な姿勢になっていき、最後ケンタのペニスはその無理な姿勢に耐えきれず、スポンと恵理子の中から抜けてしまった…。 —————————————— ショックが強かったのだろう、恵理子は家に戻るとすぐさまベッドに潜り込んだ。寝て、すべてを忘れようとした。 でも、恵理子は疲れ果てているのに、眠れない。 ガチャガチャと鍵を掛けているドアノブを回す音がした。そして、夫の怒鳴り声が聞こえた。 「なにやってるんだ!メシの準備も、風呂もなにもないじゃないか!!」 恵理子はなにも答えない。まさか、夫に今日、あなた以外の男…、いや、オスに身体を許したなど、言えるはずもなかった。 夫はしばらく怒鳴った後諦めたのか、怒鳴るのをやめて、どこかに行ってしまった。 夫は恵理子になにも与えなかった。恵理子は優しい言葉が欲しかった。もし、夫が私に優しい言葉を掛けてくれたら…。夫の元に戻れたかもしれないのに…。 でも、夫は恵理子のことをなんとも思っていなかった。心配されない。優しさなんてない。 恵理子はベッドの中にうずくまりながら、夫以外の男、それも雄犬に犯された背徳感にどこか興奮している自分に気が付いていた。 ケンタは私の期待に応えてくれた、私を認めてくれた…。背徳感への興奮と、ケンタが恵理子にくれた特別な愛情、このふたつが次第に恵理子の心の穴が埋めていく。 ケンタは私を愛してくれてる、夫は私を愛してくれていない…。恵理子の心は家族から離れていく。恵理子の心はケンタを想像する度に、沸き上がり、満たされていく。 恵理子はもうケンタから離れられなくなっていた。朝、恵理子は夫と娘を家から送り出した。何事もなかったように振る舞う恵理子だったが、すでになにかを振り切っていた。 夫は露骨に不機嫌で、一言も恵理子と口を聞かないまま、家を後にした。娘の沙樹も恵理子に無関心だった。 恵理子はもうそんな夫や娘からそんな態度をとられても、なにも気にならなくなっていた。 (私にはケンタがいるから…!) 恵理子は夫と娘を見送ると、すぐに名波さんの家に向かった。 —————————————— ケンタは驚くほど素直に恵理子の言うことを聞いた。ケンタは恵理子に飛びつくことも、暴れることもしなかった。 恵理子はケンタと一緒に散歩に出かけた。 他人から見れば、恵理子はただ犬を散歩する女性にしか見えないだろう。でも、恵理子とケンタにとっては、それは散歩ではなく、デートに違いなかった。 恵理子とケンタはすでに心と心が通じ合っていた。言葉は必要ない。ゆっくりと一緒に公園を周り、海に向かった。 誰もいない小さな漁港で恵理子とケンタは海風に当たりながら、一緒に歩いた。恵理子はケンタと一緒に歩いているだけで楽しかった。ケンタも恵理子と同じ気持ちに違いない。恵理子はそう確信していた。 漁港の端に差し掛かったとき、ケンタが急に恵理子の足に飛びかかった。 (私の身体が欲しいのね…。) 恵理子はケンタの気持ちを悟った。そして、じっとケンタの顔を見ながら言った。 「戻りましょ…。」 —————————————– 恵理子は自宅に戻ると、ケンタと一緒に寝室に向かった。 寝室に到着するなり、恵理子はすぐに服を脱ぎ捨て、上半身だけをベッドの上で支えながら、四つん這いになった。 ケンタはすぐに恵理子に飛びかかると、腰を振り出す。恵理子はケンタのペニスをそっと掴んで、自分の膣口に導いた。 ドンッ!! 一発で恵理子の膣にケンタのペニスが命中した。 「うううッ!!」 すぐにケンタの激しい腰使いが始まり、恵理子はベッドを掴んで足を踏ん張り、その衝撃から耐える。 ケンタのペニスは前後に激しく動きながら、恵理子の柔らかい膣肉を擦る。ケンタのペニスは段々と長く太くなり、すぐにペニスの先が恵理子の一番奥まで当たるまでに成長した。 「はあううッ!!ケンタ、痛いよ…!痛いッ!!!」 ケンタのペニスが、ガツンガツンと恵理子の膣奥を叩き、恵理子は思わず悲鳴を上げた。しかし、ケンタは恵理子の言うことなど聞かなかった。 ケンタのピストンはますます激しさを増していく。ケンタのペニスの先から熱い精液が噴出し、恵理子は射精されながら突かれるという状態に陥る。 恵理子はそんな初めての状況に戸惑い、そして、そんな状況にいる自分が怖くなっていった。 「ケンタ!!やめてッ……!!!」 恵理子は怯え、震える声を上げ、ケンタにこれ以上は止めてと懇願した。 ケンタが恵理子の背中から離れた。 恵理子はその場で崩れ落ちる。そして、恵理子はケンタを見た。ケンタもまた恵理子を見つめている。 「ケンタ、ごめんね…。でも、すごく痛くて怖くて……。本当に怖かったの……。」 恵理子はそう言うと、急に心の奥からこみ上げてきて、目から涙が零れた。 ケンタは恵理子に近付き、頬に零れる涙を舌で舐め取った。恵理子にはケンタのその行動が嬉しかった。なぜ嬉しいと感じたかは恵理子にはわからない。ケンタの優しさが嬉しかったのか、それとも、ケンタの愛情を感じてのかわからない。 でも、ケンタのそんな行動が恵理子に勇気を与えた。 (痛いのは我慢できるよね…。うん、今度こそ…!) 恵理子はそう思い、ケンタに言った。 「ごめんね、ケンタ…。今度は頑張るから、もう一回しよ?」恵理子はまた同じように、ベッドを使って四つん這いになる。ケンタもまた同じように飛びかかる。 今度は恵理子がサポートしなくても、ケンタのペニスは恵理子を貫いた。 恵理子はケンタに膣奥を激しく叩かれるのを、歯を食いしばって、必死に耐えた。 人間とは比べものにならない、硬い骨の入った犬のペニス。凄まじい速さの前後運動。射精されながら、繰り返されるピストン運動…。 恵理子にとって、すべてが初体験だった。 徐々に恵理子の膣内で膨らんでいくケンタのペニス。熱く硬い塊が自分の中で膨らんでいく。恵理子はその違和感と異物感に耐えていた。 「は、はうぐぅうううッ!!」 恵理子が唸り声を上げた。ケンタの根本にある瘤が恵理子の膣口に入ったのだ。 入ったと同時に、ケンタのピストン運動が終わる。終わるとすぐ、今度はケンタのペニスと瘤が恵理子の中で徐々に大きく膨らんでいく。 徐々に膨らむペニスと瘤に、恵理子の膣はどんどんと拡がっていく。その強烈な圧迫感に恵理子は呼吸がまともにできなくなっていった。 恵理子は苦しさの余、腰を捻り、膣肉に力を込めて、ケンタのモノを吐き出そうとした。しかし、そんなことをしようとする度、ケンタのペニスと瘤が恵理子の身体に激痛を与えた。 そして、もはや恵理子になすすべなく、ただケンタのペニスと瘤を受け入れ続けるしかなくなった。そうやって、恵理子がすべてを受け入れた時だった。 (熱いッ!!!なに、これ…!?) 恵理子の膣奥に向かって熱い液体が噴射されている。恵理子はそのことに気が付いた。 短い間隔で、その熱い液体が恵理子の膣に降り注ぐ。 恵理子はその衝撃にビクンビクンと身体を震わせた。恵理子はそうやって身体を震わせながら、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じた。 しかし、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じる余裕。そんな余裕はあっという間に恵理子の中から失われた。ケンタのペニスと瘤は射精しながらも膨らみ続けている。 恵理子の膣は限界に近づいていた。 ピクリと身体を動かすだけで、恵理子の膣に激痛が走る。すでに恵理子の膣はケンタのペニスと瘤でギチギチになるまで拡がっていた。 そこで、膨張が終わった。しかし、ケンタの射精は終わらない。 ケンタの精液で恵理子の子宮が膨らんでいく。ケンタのペニスと瘤でギリギリまで拡がった膣内。そして、子宮までもがケンタの精液で膨らむ。 ケンタの容赦ない射精が恵理子の子宮を膨らませる。 (なんだか妊娠したみたいね…。) 恵理子はとても苦しいのに、なぜかそんなことを思って微笑んだ。 ケンタの射精が当たる度、恵理子はビクン身体を震わせる。そうやって恵理子が震える度、膣口にある瘤が恵理子の膣肉を擦って、恵理子に激しい痛みを与える。 恵理子が少しずつ意識を失い始めたころだった。 「いたあああああいッ!!!!!!!!!」 激しい痛みが恵理子を襲う。ケンタが恵理子の背中の上でもがき、背中から離れようとしていた。そのため、ペニスと瘤が恵理子の膣肉を激しく擦り、恵理子に激痛が走ったのだ。 恵理子は無我夢中でケンタの前足を掴み、離さなかった。ケンタも恵理子の激しい痛みを理解したのか、もう背中から離れようともがくことをしなくなった。どれほどの時間が経ったのだろうか……。 恵理子はケンタの前足を掴み、耐えて続けている。口からヨダレを垂らし、目から涙を流す。そのおかげで、恵理子の顔はヨダレと涙でグチャグチャになっていた。 それでも、恵理子は四つん這いのまま身体から玉のような汗を吹きながら、耐えている。 (ああ…、終わる…。やっと終わる…。) 恵理子の中で、ケンタの分身が徐々に小さくなっていくのを感じた。同時に、ケンタの射精もなくなった。 痛みを感じないほど小さくなった頃、恵理子はケンタの前足を離した。途端、ケンタが恵理子の背中の上から離れた。 ポンッ!と恵理子の中から、ケンタの分身が勢いよく飛び出す。と、同時に恵理子はその場で崩れ落ちた。 —————————————– ベッドの縁に背中をもたれ、大きく足を広げ、朦朧とする意識の中に恵理子はいた。 (よかったのかな…こんなことして…。夫と娘を裏切って…、犬とこんなをして…。変な勘違いして、ケンタを巻き込んで…。自分の不満や寂しさをケンタにぶつけて…。) 恵理子がそんなことを思っていた時だった。ケンタが恵理子に近付いてきた。ケンタはすべてを悟ったような、そんな表情で、その大きな舌を使って、グシャグシャになった恵理子の頬を優しく舐め始めた。 恵理子は自分の心とケンタの心がハッキリと固く繋がりあっていることを感じた。そう感じた途端、恵理子の瞳から大きな涙の粒が零れ、恵理子はしゃくり上げるように泣き始めた。 そんな恵理子を見たケンタは恵理子の顔を舐めるのを止めた。ケンタはそのまま、恵理子に寄り添い、そっと恵理子の胸の中に飛び込んだ。そして、恵理子が落ち着きを取り戻すまで、ずっと恵理子の胸の中にいた。 —————————————- すべてが終わり、恵理子はシャワーを浴びていた。恵理子の股間から、絶え間なくケンタが残した精液がこぼれ落ちる。こぼれ落ちた精液がシャワーの水と混じり、排水口に消えていくのを見ながら、恵理子は複雑な思いを感じていた。 ケンタと確認し合った愛と、同時に感じる背徳感。夫と娘を裏切り、犬に身体を許した罪悪感とケンタと身体を合わせる喜び。 恵理子は興奮していた。裏切りと背徳が合わさった喜び。この初めての感情に、恵理子は自分でも驚くほど興奮している。 恵理子は微笑みながら、お腹をさすった。恵理子の子宮には、まだケンタの精液が残っている。
終わり。

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【不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【浮気】 http://tai-ken-dan.info/archives/7707 http://tai-ken-dan.info/archives/7707#comments Mon, 08 Jan 2018 21:57:55 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7707 嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

麻衣は本当に嬉しそうに、笑うと大島麻衣にそっくりだと言われるその笑顔で、噛みしめるように言ってくれた。
先輩のことは、もう完全に吹っ切れたようだった。そして、すぐに結婚をして、同居も始まり、毎日楽しく過ごしていた。麻衣も働いていたので、収入にも余裕があり、休日はいつもどこかに出かけたりしていた。
夜の生活も週に2〜3度あり、麻衣からそれとなく誘ってくれることもあったりした。当然と言えば当然だけど、麻衣は処女ではなかった。でも、付き合ったのは先輩一人なので、僕は二番目の男と言うことになる。
僕自身は麻衣が初めての相手だったので、正直ちょっと残念だと思ったが、そんな事は承知の上で付き合ってもらったので、文句はなかった。でも、先輩と麻衣が、どんなエッチをしていたのかすごく気になってしまう僕もいた。経験のない僕のエッチは、麻衣にとって不満じゃないかな? 物足りなくないかな? という、心配からだ。いつも、もっと麻衣には感じてもらいたい、感じさせたいと、強く願っている。
そして、僕の中でのわだかまりも薄まり、僕自身も先輩のことを忘れかけていたある日、偶然にも街で先輩に出会ってしまった。
「アレぇ? 淳か? 淳じゃん! 久しぶり〜」
聞き慣れていた声がして後を振り返ると、あの頃と何も変わらない、爽やかなイケメンがいた。
拓先輩は、歳を取ったことにより、落ち着きというか、優しげな感じもプラスされて、あの頃よりもイケているように思えた。
白衣でも着れば、湯川教授みたいな感じだ。
そして何よりも驚いたのが、連れて歩いている女性が、金髪の白人さんだったことだ。アリーマイラブのなんとかフロックハートみたいな感じの、美人と言うよりはファニーフェイスの愛嬌のある女性で、本家のフロックハートとは違って巨乳だった。「あ、お久しぶりです……」
あっけに取られて、次の言葉が出てこない僕。「いや、ホントに偶然だね! 元気だった? そう言えば、麻衣ちゃんと結婚したんだってね。おめでとう」
拓先輩は、麻衣が元カノだとか言う事を忘れたような感じで、さらっと祝福してくれた。僕がリアクションに少々困りながらお礼を言うと、
「あ、こっちは俺のワイフねw アリーって呼んでくれれば良いから」
と、先輩はふざけた感じで、ニヤけながら紹介してくれた。
『はじめまして。アリーです。大学の後輩くん?』
アリーさんは、驚くほど流ちょうな日本語で挨拶をしてきた。僕は驚いて、動揺もしてたんだと思うけど、
「ハ、ハロー、マイネーム〜」
と、苦手な英語で話し始めた。すると、先輩が笑いながら、
「何でだよw 日本語で話してるだろw」
と言ってきた。
アリーさんも先輩も楽しそうに笑っている。そこでやっと僕も落ち着き、日本語で挨拶をした。アリーさんは、子供の頃東京で暮らしていたそうで、日本語が問題ないレベルで話せるそうだ。と言うか、目を閉じてると、日本人が話しているように感じる。
ただ、ほんの少し話しただけで、可愛らしい見た目と違って、けっこうキツめの性格だとわかった。
しかし、美男美女という言葉がよく似合う夫婦だ。
「俺、独立してこっちで暮らすことになったからさ、また今度飯でも食べようよ」
不思議なもので、あれだけ憎しみにも近いくらいの嫉妬心を持っていた先輩に、もうなにも感じない。ただただ懐かしいだけで、楽しいとすら思った。やはり、結局麻衣と結婚できたことと、先輩にも恐ろしくレベルの高い嫁さんがいるという事がわかり、安心したのだと思う。『じゃあ、拓の元カノも誘って、食事しようか?』
アリーさんが、冷たい感じで言った。アリーさんは、僕と結婚した麻衣が、先輩の元カノだと知っているような感じだ。こんなにも可愛くて、プライドも高そうなアリーさんが、嫉妬を隠そうともしないのが新鮮だった。
「バ、バカ、昔のことだって」
先輩が、モロに動揺してそう言った。『当たり前でしょ。それに、昔のことでも嫌なものは嫌』
イラつきながら言うアリーさん。こんなにもストレートに嫉妬心をぶつけてくるのは、見ていて先輩が少し羨ましいと思った。ちょっと険悪になった感じなので、僕が慌てて間に入って、
「麻衣も喜ぶと思います。久しぶりに食事しましょうよ! アリーさんも、一緒にどうですか?」
と、アリーさんが元カノの話をしたことなど、聞こえなかったように言ってみた。『えっ!? 彼女を拓に会わせても良いの? 拓は元カレだよ? イヤじゃないの?』
アリーさんは、よほど驚いたようで、所々英語混じりでそんな事を言った。
「別に気にしないですよ。昔のことは、言い出したらキリがないじゃないですか。今僕の横にいてくれるんで、それでいいです」
ちょっとカッコをつけたけど、本心からそう言うと、
アンビリーバボとか、何か英語でつぶやかれた。「まぁ、そう言うことだから、淳だけで飯食べよーぜ」
先輩は、アリーさんのイラつきがなくなったので、ホッとしたようにそう言った。そして、先輩とメルアドを交換して別れた。先輩は、まだ帰国したばかりだからか、lineとかもやっていないみたいで、普通のメールのアドレスだった。
僕は、久しぶりの再会に、嬉しいと思う反面、心がざわついた。麻衣に話すべきなのか? 麻衣は、本当に先輩のことを忘れているのか? さっきまでは、まったく心配していなかったのに、なにか急に自信がなくなっていく。でも、僕が話さなくても、そのうち誰かから話を聞くと思う。
それならば、僕の口から話そうと思い、重い足取りで家に帰った。『あ、お帰り〜。ごめんね、私も今帰ったところだから、ご飯これから作るね!』
まだ、スーツを着たままの彼女が、慌てて着替えを始める。僕は、外で食べようと彼女を誘い、喜ぶ彼女と家を出た。『どうしたの? 珍しいね。外に食べに行くなんて』
ニコニコしながら麻衣が言う。麻衣の料理はかなり美味しいし、家で麻衣とイチャイチャしている方が楽しいので、外食に行こうという気持ちにあまりならない。
でも、何となく先輩のことを家で話したくない気持ちで、麻衣を外に連れ出した。
麻衣は、手を繋いで本当に嬉しそうにニコニコしている。僕は、怖かった……。先輩のことを話すことによって、また昔みたいに彼女に暗い影が差すのではないか? この笑顔が曇るのではないか? そんな事を思いながらも、何とか表面上明るく笑いながら歩いた。
そして、ちょっと個室みたいなブースになっている、アメリカンステーキハウスに着いた。平日の夕方で、けっこう空いていたので、すぐにテーブル案内された。
ステーキとワインを頼み、麻衣はニコニコしながら、
『なんか、デートみたいだね。へへw たまにはこう言うのもイイねw』
と、嬉しそうに言ってくれた。そして、お互いに今日の仕事の話とか、週末どこに行こうかとか、楽しくワインを飲みながら話をした。
本当に、楽しい時間だった。不思議なもので、先輩の存在が、麻衣と過ごす時間がとても大切でかけがえのないものだと、あらためて僕に気がつかせてくれたようだった。『ねぇ、あっくん……、この後さ、その、ホ、ホテル行かない?』
麻衣が、可愛い顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言った。
「え? ホテル?」
『うん……。何か、久しぶりに、行ってみたいなぁって思ったの……。一緒に大きなお風呂に入って、隣とか気にせずに、いっぱいしたいなぁって……。ダメ?』
麻衣は、上目遣いで可愛らしく”ダメ?”と聞いてきた。その可愛らしさに、すごく胸がドキドキした。確かに家だと、一緒に入れるほど風呂は大きくないし、エッチも隣とかを気にして、派手には出来ない。
ホテルで思い切り愛し合うことを想像したら、すごく興奮した。そして、先輩のことを今話すのは止めようと思った。ホテルに行くことを了承したら、麻衣はすごく嬉しそうに笑ってくれた。そして、何となく発情したような、色っぽい顔になった。「じゃあ、デザート食べたら行こうか?」
僕がそう言うと、
『もう行こうよぉ〜 私がデザートだよw いっぱい食べて』
麻衣が、セクシーな声で耳元でそう言った。もう、フル勃起だった……。
会計を済ませて、店の外に出てタクシーを拾うと、すぐにホテルに向かった。タクシーの中で手を繋いでいたが、何か昔みたいにドキドキした。
たまにはこう言うのも、トキメキを取り戻すには良いのかも知れない。やっぱり、結婚して一緒に暮らすと、ドキドキとかよりも安らぎが大きくなり、トキメクような感じは減って行ってしまうと思う。なので、今のこの感じがたまらなく嬉しいと持った。そしてホテルの前にタクシーが止まり、伏し目がちで恥ずかしそうにしている麻衣の手を引き、ホテルに入った。
ラブホテルなので当然無人で、タッチパネルで部屋を選ぶと、
『すごいね、最近は、タッチパネルなんだね』
と、麻衣が変なところに感心していた。
そしてエレベーターに乗り込むと、麻衣が腕を絡ませて密着してきた。
『へへw、チューしちゃおっか? ンッ!』
麻衣は照れた感じでそう言うと、目をつぶってキスの顔をしてきた。ワインの酔いもあるかもしれないが、こんなに嬉しそうにはしゃぐ麻衣を見て、もっと早くこう言うことをすれば良かったと思った。そして、麻衣の柔らかい唇に唇を押し当てると、ニュルンと麻衣の舌が滑り込んできた。そして、そのまま僕の口の中をかき混ぜていく。
麻衣は、相当テンションが上がっているというか、発情モードといった感じだ。そしてエレベーターの扉が開くと、麻衣が僕の手を引っ張って歩き出す。
『早く早く〜』
可愛らしくせかす麻衣。
麻衣は、セックスは嫌いではないと思う。どちらかというと、好きなんだと思う。でも、麻衣から積極的に誘ってきたりすることはほとんどない。
やたらと甘えて、ベタベタしてアピールしてくることはあるが、こんなにもストレートに誘ってくるのは、もしかしたら初めてかも知れない。部屋に入ると、麻衣は待ちきれなかったように僕に抱きついて、激しくキスをしてきた。こんな積極的な麻衣は初めてだ。僕も興奮して、荒々しく舌を絡ませた。いつもは優しいキスしかしないけど、今日は僕もかなり興奮していたので、かなり荒々しくしてしまっていた。麻衣とは、付き合い始めた経緯が経緯なので、とにかくいつも優しく接していた。嫌われないように、傷つけないように、必要に以上に気を遣っていた気がする。
いつもと違い、荒々しくキスをする僕、そして、いつも以上に息づかいが荒くなり、興奮しているように見える麻衣。
そのまま、もつれるようにベッドに倒れ込んだ。
興奮しすぎていた僕は、はぎ取るように彼女の服を脱がせ始め、上着を脱がし、ブラだけにした。
『あっくん、ダメぇ、もう我慢できないぃ!』
麻衣が、上気した顔でそう訴えかけてくる。
僕は、慌てて下だけ脱ぎ、彼女のスカートをまくり上げて、ショーツすら脱がさずにズラすようにしてペニスを押し込んだ。『ヒィあっ!! あっくん、すごいぃっ! ア、ふぅアッ!!』
レイプのように、着衣のまま犯されているのに、麻衣はとろけた顔であえぎ始める。
麻衣は160cmで、50kgもないような感じなので、引き締まったというか痩せているカラダだ。胸も残念なことに小さいけど、形はとても良いと思う。その形の良い胸が、まくれ上がったブラからはみ出しているのは、いつも見慣れた胸が違って見えて、余計に興奮する。いつもと違うシチュエーションだから、こんなに興奮しているのだと思うけど、今日先輩に会ったことで、僕の中で何かモヤモヤしていたのもある気がした。もしかして、麻衣は先輩のことを忘れられていない……、先輩に奪われてしまう……、そんな変な想像ばかりが大きくなる。『あっくん、すごいっ! ダメぇ、気持ち良いよぉっ! あぁっ! アン♡ あっんっ♡ あっくん愛してるっ!!』
麻衣は乱れた着衣のまま、僕に思い切り抱きついてきて、またキスをしてくれた。麻衣のアソコも、いつもより熱くてキツい感じがする。そして、こんなにも大きな声であえぐ麻衣は初めて見た。
ラブホテルということもあり、麻衣も遠慮なく声を出せているようだ。僕も、ベッドがきしんだりするのもかまわず、思い切り腰を振った。『ダメぇ〜ッ! あっくん、ダメぇっ! 激しいよぉっ!! んんぁっ! イクっ! イッちゃうッ!! イイ!? イッていいっ!? ダメぇっ! イクっっ!!』
麻衣は、感じすぎて泣きそうな顔で、大きく叫びながらイッた。いつものセックスでも、麻衣はかなり感じてくれるけど、ここまで大きなリアクションをするのは初めてで、すごく征服感があった。
イって、グッタリする麻衣にかまわず、さらに腰を振り続けると、麻衣はとろけた顔ですぐにあえぎ始めた。
『ダメ、敏感になってるから! ダメ、あぁっ! あっくん、気持ち良いよぉ! すごいっ! イッたのに、またイッちゃうッ! あっ♡ ああっ♡ ンヒィッ!! あっくん、あっくんっ!!』
僕にしがみつきながら、またすぐにイキそうになる麻衣。僕ももう限界で、
「麻衣、イクよっ! イクっ! 愛してるっ!! イクっっ!!」
『イッてっ!! あっくんっ!! イクっ! イッくぅっ!!』
麻衣の中に思い切り注ぎ込むと、麻衣もガクガクッと身体を痙攣させるようにしてイッた。本気でイクと、痙攣するんだ……。そんな事を今さら知った。
そして、そのままもつれるように抱き合い、グッタリしていた。
しばらくして、麻衣が服を脱ぎ始めて全裸になり、僕も全裸になって抱き合った。『へへw すっごい声出しちゃったw ごめんね、うるさかった?』
照れたように言う麻衣。本当に可愛らしい。
「凄く感じてたね。俺も気持ち良かったよ」
『本当に? ふふw 嬉しいなぁ……。ねぇ、今日はいっぱいしてくれる?』
頬を赤らめ、上目遣いでそう言う麻衣。もう興奮してきた。「でも、痛くならないかな? 大丈夫?」
『へーきだよw 痛くなったら、お口でしてあげるから!』
麻衣が、照れながらそう言った。僕は、自分ではそれほど自覚がないのだけど、かなりペニスが大きいらしい。痩せ型で小柄な麻衣には、僕のはちょっと大きいみたいで、たまに痛いときがあるようだ。大きいと、女性は気持ち良いような気もするが、実際には痛いだけのようだ。だけど、今日の麻衣は貪欲だ。もう僕の物を口でしてくれている。本当に、可愛い麻衣にこんな事をしてもらうと、とろけそうなほど気持ち良い。だけど、口でしてもらうと肉体的な気持ちよさは高いが、正直複雑な面もある。なぜなら、麻衣はやたらとフェラチオが上手いからだ。上手いと言うことは、先輩に仕込まれたと言うことにほかならず、どうしても先輩の影がちらついてしまう。『へへw もう大きくなったねw ねぇ、その……、後ろから、して下さい……』
顔を真っ赤にして、そんな風におねだりをする麻衣。僕はもう、夢中で麻衣をバックで貫いた。
そして、いつもの麻衣からは想像もつかないほどの乱れ方をした。
『おお゛っ!! ァッぐぅっ!! オオォオオあぁっ! アう゛っ!! イクイクっ!! イイイッックゥゥゥッッ!!!』
こんなにも、獣のように乱れる麻衣に、僕は2回目だというのに、あっけなくイッてしまった。満足げに、僕の腕枕でグッタリとする麻衣。考えてみれば、こんな立て続けに2回したのは初めてだ。一日に2回すること自体、数えるくらいしかしたことがないので、今日はお互いに相当興奮していたのだと思う。
僕は、今日はもう先輩のことは話さずにおこうと思い始めていたが、そう思えば思うほど、逆に先輩のことを意識してしまう。結局、切り出してしまった。
「そう言えばさ、今日偶然に拓先輩に会ったよ。奥さんと一緒だったよ。金髪の白人さんだったw」
努めて楽しそうに言ったつもりだったが、声が微妙に震えるのを自覚した。
『えっ! ホントに? 帰ってきたの? 白人さん?』
目をまん丸くさせながら、驚いた感じの麻衣。
「そうなんだよ、しかも、日本語メチャメチャ上手なのw」
『へぇ、何で?』
「子供の頃、東京に住んでたんだって」
『そうなんだ。ホントに偶然だね』
麻衣は、特に動揺もなにもなく、普通に驚いた感じだった。「今度、一緒にご飯食べようって誘われたよw 麻衣もどう?」
無理に明るく言ってみた。
『いいよ、私は。あっくんだけで行きなよ』
「先輩に会いたくないの?」
『う〜ん……、別に。何で?』
「い、いや、別に……」
『変なのw そんな事より、ねぇ、一緒にお風呂入ろ?』
と、甘えた仕草で言ってくれた。僕は、心の底から安心した。やっぱり、先輩のことを話して良かった……。僕の気にしすぎだとわかって、本当に胸のつかえが取れた感じだった。
そしてその後は、一緒にお風呂に入り、お風呂から出てもう一回した。ずっとイチャイチャして、本当に楽しくて幸せな時間だった。そして、楽しい時間を過ごして、帰宅した。
次の日になっても、特に麻衣に変化はなく、いつも通りだった。それどころか、昨日のデートが本当に楽しかったみたいで、上機嫌だった。
そして1週間くらい経ったある日、いきなり麻衣に言われた。麻衣は、涙目でいきなり謝ってきた。
『あっくん、ゴメンなさい。先輩のこと、考えちゃう……。考えないようにしてるのに、そう思えば思うほど、ずっと考えちゃう……。本当にごめんね。ゴメンなさい……』
この1週間くらいが、本当に楽しくてラブラブだっただけに、冷水をぶっかけられたようなショックを受けた。「そ、そっか……」
僕は、何も言えなくなる。二人とも、うつむいて沈黙するだけだったが、僕が意を決して話しかけた。
「会いたいの? 拓先輩に……」
『……うん……。ゴメンなさい』
「まだ好きってこと?」
『そ、それは……。わかんないよ……』
麻衣は、泣きそうな顔だ。僕は、心とは裏腹に明るい口調で、
「だったら、会って確かめたら良いよ。それで、まだ好きって気持ちがあるなら、俺がもっと頑張って、その気持ちがなくなるようにするからさ。会わずにモヤモヤしてるくらいなら、会って見なよ!」
と言った。
麻衣は驚いた顔になり、そしてしばらくしてから、
『うん……。ありがとう……。あっくん、愛してます。本当に、愛してる。ゴメンなさい』
と、泣きながら謝ってきた。
「良いよw だって、初めからそういう約束だったでしょw 俺が頑張れば良いだけの話だからw」
『ありがとう……』
泣きながら抱きついてくる麻衣。もちろん心の中は複雑で、焦りや焦燥感でいっぱいだったが、二人で過ごしてきた年月を信じるだけだ。
そして、僕が主導で、先輩と麻衣を会わせる日をセッティングした。
まず、先輩とお茶をしながら話をしたが、先輩は驚いていた。
「いや、俺は別にかまわないけど、淳は平気か? 俺は、アリーがいるし、もう麻衣ちゃんのことは何とも思ってないからいいけど、お前はイヤじゃないの?」
拓先輩は、本当に心配そうに聞いてきた。昔から、本当に先輩は良い人で優しかった。イケメンで、優しくて性格も良い。同じ人間で、なんでもこうも違うかな?と、いつも思っていた。
「全然イヤじゃないですよ。麻衣のことも、先輩のことも信じてますし、へーきですw」
「そうだよな。麻衣ちゃんも、ちょっと懐かしくなっただけだろうね。わかったよ。じゃあ、明日OKだよ」
先輩は納得してOKした。「あ、でも、一つ頼みがある」
先輩が、思い出したように言う。
「なんですか?」「悪いけど、麻衣ちゃんと会ってる間、アリーのお世話お願いできるかな? まぁ、飯食うだけで良いけど、アイツ勘が鋭いし、疑い深いからさw」
「あ、そう言うことですかw OKです。どうすれば良いですか?」
僕は、頼みの内容がこんな簡単なことだったので、ホッとしてそう言った。
結局明日は、僕が先輩の家に行き、アリーさんと食事に行くという単純な流れだ。先輩は、僕がつく前には家を出るそうだ。
アリーさんには、なんと言って僕と食事と言うことにするのか気になったが、まぁどうとでもなると思い、聞かずに先輩と別れた。
自宅に帰り、麻衣に報告する。アリーさんとの食事の件は、特に必要ないと思ったので、話はしなかった。
『……ホントに、良いの?』
「いいよ。久しぶりに会ってきなよw 会えば、モヤモヤも消えるってw」
『うん……。あっくん、本当に、ゴメンなさい。愛してます』
麻衣は、そう言ってキスをしてくれた。僕の頭の中では、会うことによって愛が復活し、暴走する麻衣でいっぱいだったが、明るく振る舞った。
そして食事をして、風呂に入り、寝室でベッドに入った。
「麻衣、愛してる」
僕は、なんか胸がいっぱいになって、そう言った。
『あっくん、愛してる。本当に、愛してる』
そう言って、抱きついてきた麻衣。でも、自分に言い聞かせているようで、胸が騒いだ。
そのまま寝たが、ふと夜中に目が覚めた。横に麻衣がいなくて一瞬パニクりかけたが、窓際に麻衣がいた。
麻衣は、カーテンの隙間から外を見ているようで、小さなため息が聞こえてきた。何を思っているのだろう? 何となく、話しかけるのもためらわれて、僕はそのまま寝たふりをした。
結局麻衣は、1時間くらいそうしていた……。
僕が先に寝てしまったので、もっとかもしれない。
そして次の朝、麻衣はいつも通り朝食を準備してくれていた。
『あ、おはよ〜 もう出来てるよ!』
にこやかに笑いながら、朝食を並べていく麻衣。夜中に思い悩んでいた麻衣は、いなくなったような感じだ。いつも通り朝食を食べ、会社に出かける用意をする。麻衣も、表面上はいつも通りだ。そして玄関を出る時に、麻衣は真面目な顔で、
『行ってらっしゃい。今日は、本当にゴメンなさい。愛してます』
と言って、キスをしてくれた。
僕は、やっぱり止めてくれと言う言葉が、喉まで出かけたが、グッと飲み込んだ……。
「愛してる。じゃあ、楽しんできてね」
僕はなんとかそう言うと、家を出た。
その後は、本当に落ち着かない時間が過ぎていった。悪い想像は、どんどん大きくなっていく。
そして夕方少し前に、先輩からメールが来た。
アリーさんをよろしくと言うことと、上手くフォローしてくれと言うことが書いてあった。本当に先輩は、アリーさんが怖いみたいだ。あんなに可愛いのに、鬼嫁なのかな? と、少し不思議に思った。
そして夕方になり、先輩のマンションに行った。玄関が開くと、サマーニットに、ショートパンツという、健康的な色気を振りまくアリーさんがいた。巨乳の人がサマーニットを着ると、なぜこんなにも破壊力があるのだろう? 普段、貧乳の麻衣といるので、こういう巨乳+ニットには、果てしない憧れを抱いてしまう。『早かったねw じゃあ、行こうか!』
相変わらずの流ちょうな日本語だ。それにしても、スタイルが抜群にいい。170cm位はありそうだし、胸はデカいがウエスト周りは弛んでいる気配もない。
髪の毛も、根元まで同じ金髪なので、天然の金髪のようだ。そして、催眠術にでもかけられそうな青い瞳。日本人が想像する、美人の白人さんと言う感じだ。「どこ連れてってくれるの?」
アリーさんは、上機嫌で聞いてくる。
麻衣とよく行くステーキハウスの名前を言うと、
『ワォ、日本にもあるんだ! いいねぇ〜w』
と、嬉しそうに言った。と言うか、アメリカのチェーン店だと、今まで知らなかった。そして、タクシーで店に向かう。車中で、
『ありがとう。今日は拓が仕事で遅いからって、エスコートしてもらっちゃって。まだよくわからないから、嬉しいわ』
と、お礼を言ってきた。そういう話になってるんだなと思い、話をあわせた。「先輩も、大変ですよね。独立したばっかだと、挨拶回りとかしないとあれですもんね」
『そうねぇ〜 寂しい』
アリーさんが泣く真似をしながらいう。意外と、お茶目なところもあるんだなと思った。
そして店に着き、店員の外人さんと英語で楽しそうに話をするアリーさん。
テーブルに案内されて、メニューを見る。
『高っ! なんでこんなに?』
アリーさんは、驚いている感じだ。どうも、本国のこのチェーンのお店とは、料金がまったく違うそうだ。とにかく高いと言いながら、デカいステーキとビールと、オニオンリングを注文するアリーさん。
こんなに食べるのに、よく太らないなと感心する。そして、性格通り、超肉食系のようだ。
そして、酒が入ると、アリーさんはおしゃべりになる。
『拓は、麻衣ちゃんとはどれくらい付き合ってたの?』
こんな風に、やたらと麻衣のことを聞いてくる。なぜか、強烈にライバル心を燃やしているようだ。そして、写真を見せろと言ってきた。
『アイツ、全部捨てちゃってるから、まだ見たことないんだよね』
ちょっとイラッとしながら言うアリーさん。スマホで麻衣の写真を見せると、
『ふ〜ん……。か、可愛いじゃん……。なんか、ロリータって感じで、拓が好きそう』
アリーさんは、相当イラッときているようだ。僕は、慌ててスマホをしまう。その後は、二人はどんな風だったかとか、昔の先輩のことと、麻衣のことばかり聞かれた。僕は、必死で説明しながらも、今頃二人は会ってるんだな……、と、複雑な気持ちになった。
それにしても、どうしても目がニットを押し上げている巨乳にいってしまう。ブラが薄い素材なのか、微妙に乳首の位置もわかる感じで、さっきから勃起しっ放しだ。麻衣が、大好きなまま別れた、元カレの拓先輩に会っているのに、勃起している僕は、危機感がないのかも知れない。
だけど、信じてるからとも言えると思う。
麻衣のことはもちろんだけど、先輩も人の嫁に手を出すような人ではない。
食事も楽しく進み、結構なペースでビールを飲んでいるアリーさんが、トイレに立った。
そして帰ってくると、僕の横に座った。
「えっ!?席、違いますよ」
慌ててそう言うが、アリーさんはさらに僕に身体を近づけて、密着する感じで座った。
『さっきから、見過ぎだよw こんなになってるねw』
アリーさんは、唐突に僕のペニスを指で弾いた。恥ずかしさと申し訳なさで、顔から火が出そうだった。「ゴメンなさい! つい、その……。麻衣は胸小さいから、アリーさんの胸、いいなぁって思って……」
言わなくていいことまで言って、謝る僕。焦りまくっていたのだと思う。『ん? 麻衣ちゃんは小さいの?』
アリーさんが、食い付いて聞いてきた。
「はい、Bカップくらいです」
僕が正直に答えると、
リアリーとか、イエスとか、何かつぶやいて笑顔になるアリーさん。『麻衣ちゃんより、私の方が胸大きいの?』
さっきからそう言ってるのに、わざわざこんな風に確認するアリーさん。
僕がそうですとう言うと、
『麻衣ちゃんより、私の方が勝ってるってこと?』
と、しつこく聞いてくる。そうですと言うと、本当に良い笑顔で笑いながら、アイムウィンとか言っていた。ヒアリング能力がとても低い僕なので、違うことを言ったのかもしれないが、麻衣に胸の大きさで勝ったことに、喜んでいる様子だ。それにしても、一瞬とは言え、ペニスを指で触られてしまった。ダメだ……、余計に興奮してさらに大きくなっちゃう……。そう思うまもなく、今度はガシッと掴まれた。
『こんなところで、なにしてんのw 逮捕するわよ』
ペニスを握られながら、そんな事を言われた。どうして良いのかわからずに、完全にフリーズする僕。アリーさんは、ちょっと飲み過ぎなようだ。『ねぇ、あなたのって、大きいわよね? それとも、日本人の標準なの?』
不思議そうな顔で聞くアリーさん。
「あ、大きいそうです。比べたことないのでわかんないですけど、大きい方だそうです」『そうよね、ビックリした。日本人って、みんなこうなのかと思った』
「え? 先輩は?」
つい疑問に思って聞くと、アリーさんは頬を少し赤くして、
『ち、違うから聞いたんでしょ!? コレが平均なら、ヤバいなって思っただけ』
「ヤバいって?」
『……拓のが小さいのかと思ったってこと』
言いづらそうに言うアリーさん。どうやら、先輩のは僕のよりけっこう小さいようだ。なので、先輩だけが特別に小さいのかと、不安になったようだ。
それが違うとわかり、安心したようだ。『そうよね〜w コレが普通だったら、おかしいもんね。コレだと、ブラックサイズだもんねw』
アリーさんが、納得したように言う。「……もう離してください。ゴメンなさい」
『えっ? 嬉しくないの?』
「それは……、嬉しいですけど、こんな場所じゃヤバいです」
『なにそれw ヤバくない場所に誘ってるの?』
アリーさんが、急にエロい顔で言ってきた。えっ!? 拓先輩ラブじゃないんですか? 心の中でそう言いながら、僕は本気で驚いた。嫉妬深くて、一途なアリーさんが、こんな事を言うなんて、想像もしていなかった。「違います!」
慌てて否定するが、アリーさんはビックリするようなことを言う。
『違うの? だって、今頃拓と麻衣ちゃんは、ホテルなんでしょ?』
「えっ!? ど、どうしてそれを?」
話がちょっと大げさになっているが、一緒にいることをなんで知ってるんだろうと、慌てて聞くと、
『やっぱりねw 思った通りだ。ホントにアイツは……』
アリーさんは、イラつきながら言うと、スマホを手に取る。先輩に書けよとしているようで、慌てて止めた。不満そうになぜ?と聞くアリーさんに、正直にすべて話した。アリーさんは、どう言う反応をするかとドキドキしながら思ったが、
『拓は、麻衣ちゃんに全然興味ないって言ったの?』
アリーさんは、この言葉に食い付いた。
「もう何とも思ってないって言ってました」『そうw ふふw 興味ないって? そう言ってた?』
嬉しそうに、何度も確認するアリーさん。一気に上機嫌になった。そして、なぜかまた僕のペニスを握りながら、
『じゃあ、行くよ。ご褒美w』
と、楽しそうに言い、会計をはじめた。僕が払おうとすると、上機嫌でアリーさんが払ってくれて、僕に腕を絡ませながら店を出た。
アリーさんみたいな人と、腕を組んで歩いていると、注目度が高い。僕は、アリーさんと釣り合わないのを自覚して、恥ずかしくなる。
アリーさんは、酔っ払った感じで、
『興味ないって? 全然興味ないって?』
と、繰り返しその言葉を言った。先輩が、麻衣のことをもう何とも思っていないことが、嬉しくて仕方ないようだ。
そして、そのままタクシーを止めて、乗り込んだ。酔っ払っているアリーさんに、運転手さんは一瞬ムッとしたが、アリーさんの胸を見て一瞬で機嫌が直ったw『ホテル〜。ラブホテルまでぇ〜』
アリーさんは、酔っ払い特有の感じで、楽しそうに言う。運転手さんは、ぎょっとした顔になる。
「あ、違います、〜まで」
僕は、アリーさんの家の近くを指示した。『んん〜! 違うっ! ホテル! ホ・テ・ル!』
アリーさんはだだっ子のように言う。僕がもう一度違うと運転手さんに言おうとしたら、
「女性に恥をかかせるのは、日本男児としてイケませんよ」
と、真顔で言われた。そして、運転手さんのフォローもあって、ラブホテルの前に車が着いた。アリーさんは、僕の腕を取り、どんどんホテルに入っていく。僕は、ヤバいという気持ちと、申し訳ないという気持ちでいっぱいだった。
アリーさんは、日本のラブホテルの仕組みがよくわからず、ぶつくさ言い始めたので、僕が部屋を選び、とりあえず部屋に入った。ソファにドカッと座り、
『興味ないって言ってた? ふふw』
と、また同じ言葉を繰り返して、笑うアリーさん。
本当に、先輩のことが大好きなようだ。だったら、なぜこんな事をするのだろうと、疑問も湧く。ストレートに”なぜ?”と聞くと、
『アイツ、私を騙したから、お返し。それに、アンタのすごそうだから、テイスティングw』
と、アリーさんは悪びれずに笑いながらそう言った。
「ダメですって! 僕は麻衣を裏切れないです!」
『ふ〜んw そう。いいの? 麻衣ちゃんに、一緒にホテルに入ったって、言っちゃうよ』
痛いところを突くアリーさん。「そ、それは……」
卑怯だぞ! と、叫びたい気持ちをこらえて、言いよどむと、
『女性に恥を欠かせないのが、日本男児なんでしょ? 大丈夫、黙ってるからw』
アリーさんはそう言いながら、服を脱ぎはじめた。正直、脱ぐのを止めることは出来たと思う。でも、アリーさんの裸が見たいと思ってしまい、動きが止まった。
あっという間に、躊躇なく全裸になるアリーさん。
デカイ胸は、驚いたことにそれほど垂れておらず、乳輪も乳首も驚くほどのピンク色だった。でも、乳輪が大きめなのは、外人さんのお約束なのかなと思った。そして、真っ白な身体は、輝いて見えるほどだ。ウエストもよくくびれていて、体を動かすと、うっすらと腹筋のラインも確認できるくらいだった。何よりも、手足の長さに驚いた。本当に、このスタイルの良さと美しさは、2次元を越えている感じに思った。
コスプレとかさせたら、本当に映えると思う。お尻は、全体のバランスから言うと、ちょっと大きめで、アソコの毛は丸っと無い。剃っているのかどうかはわからないが、アソコの毛も金色なのか知りたかったので、ちょっと残念だった。
そして、呆然と立ち尽くす僕に、優雅に歩み寄り、いきなりペニスを鷲づかみにされた。
『大きい……。見せて』
そう言って、僕を脱がせはじめるアリーさん。僕は、抵抗する気もなくなり、あっという間に全裸になった。『コレは、一番かも……。このサイズは、ブラックでもあまりいないよw それに、固さが信じられない』
直接握りながら、ニギニギするアリーさん。目が輝いている感じだ。あんなに先輩ラブな感じなのに、こんな事をするアリーさん。
不思議な感じだ。『もうダメ、たまんない……』
アリーさんは、切なげな顔でそう言うと、いきなりしゃがんでくわえてきた。麻衣にも口でしてもらうが、麻衣の小さなお口だと、くわえるのはほとんど無理なので、いつも舐めてもらうだけだ。
こんな風に、丸呑みされるのは生まれてはじめての経験だ。
アリーさんは、一度口にくわえると、すぐにいったん吐きだし、両手にペッとつばを吐き、それを僕のペニスに塗り込んだ。洋物のエロ動画では、よく見るシーンだ。本当に、こんな事するんだなと感心しながらも、腰が抜けそうに気持ち良い。僕の竿を、半分ほどストロークしながらフェラをしてくれていたが、いきなり喉の奥までくわえはじめた。
サイズ的に、入るわけがない感じなのに、ドンドン奥に入っていく。そして、根元までくわえると、さらに頭を振りながら、奥の奥に押しつけるようにする。
見た感じ、どう考えても喉の方まで入っている感じで、本当に驚いた。苦しくないのだろうか?そう思っていると、今度は全部一気に吐きだした。オロオロオロッという変な声を上げながら、一気に吐き出すアリーさん。『やっぱり、このサイズは久しぶりだから、キツかったw』
涙目で言うアリーさん。
「久しぶりって、先輩と結婚する前の話ですか?」
『え? ふふw どうかな?w』
意味ありげに笑うアリーさん。意外と、アリーさんは奔放な人なのかも知れない。おそらく、拓先輩の浮気は絶対に許さないと思う。下手すると、殺すくらいだと思う。でも、自分の浮気は、OKだと思っているような感じがする……。
すごく不思議な感じだ。『でも、あなたの、本当にすごいわ。固いし、固いし、おまけに固いw』
うっとりしながら言うアリーさん。気に入ってもらえたようだ。
でも、僕は強引に押し切られた形だが、これ以上は勘弁して欲しいと思っていた。
麻衣を裏切りたくない……。そんな気持ちだからだ。僕が、そう言って逃げようと思った瞬間、
『ダメだよ。逃がさないw それに、今頃二人もしてるよw 絶対にw』
そんな事を言うアリーさん。確かに、異常に勘が鋭い感じだ。そして、勘の鋭いアリーさんが、そんな事を言うと言うことは、本当に二人は今頃燃え上がってしまっているのかな? と、嫌な予感でいっぱいになった。アリーさんは、僕をベッドに寝かせると、驚いたことにそのまま跨がってきた。
「ダメです、コンドームあります!」
慌ててベッドサイドのコンドームを指さすと、
『へぇ、こんなの常備してるんだw』
と、驚いた顔をした。僕は、それを手に取り装着しようとすると、アリーさんに取り上げられた。アリーさんはそれを見て、フッと笑った後、ゴミ箱に捨てた。
『ワインをテイスティングする時、口にゴムなんてはめないでしょw』
わけのわからないことを言いながら、アリーさんはそのまま騎乗位で挿入した。

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【不倫】美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【浮気】 http://tai-ken-dan.info/archives/7706 http://tai-ken-dan.info/archives/7706#comments Mon, 08 Jan 2018 18:14:38 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7706 美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・

五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。
ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。
沈む夕陽を眺めるためです。

西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。
交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。

自然の風景が心を和ませてくれました。
それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。
日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。

ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。
ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。

ベビーの左右を押し開きながらクリの先端を剥き出しされます。
ペニスが入る場所も吉井さんが指先をいれて刺激されます・・・。

吉井さんがジュニアを持って、美和子の中へ入られます。
自然に流れるジュースは彼が飲んでくれます。
正常位で合体。
強く弱く。早く遅く。
二人の摩擦で発火しそうです・・・。

美和子もお返しでジュニアをキスしてあげます。
最初はお口で・・・
最初の夜は濃度が濃くて美和子のお口の中がネバネバになりました。

裸で抱き合いながら卑猥な言葉を言わされます。
彼が十分に満足してからは美和子が主権者です。

主権美和子です。
彼が上向きで美和子が腰を落としてドッキングです。

だって、騎乗位が大好きな美和子ですからね。
腰を上げるときに、彼のペニスがまとわりついて・・・。
離れそうになる寸前で腰を落とします。
腰を、『のの字』に廻しながら圧迫します。

吉井ジュニアはすぐに爆発です。
美和子の中に噴出する時のエネルギーが素敵。
内壁には噴射を感じますから・・・。

吉井さんが満足されてから、美和子の検査をしていただきました。
拡張器で内部を見ていただきます。
美和子のジュースと吉井さんからの贈り物が混ざり合ってアイスクリームの溶けた状態です。

長い時間をかけて吉井さんが回復されますと、美和子は後ろから征服されました。
ゼリーを塗りつけてから吉井さんが入ってこられます。
美和子さんはそれほどの快感はありませんが・・・。
吉井さんは大喜びです。

吉井さんが何回も噴射された後は美和子がお口でぬぐってあげます。
舌先でペニスの先端を押しながら、ボンレスハムを噛み噛みします。

それぞれの夜の最後の合体をしますと、抱き合って朝まで・・・。
乳房への愛撫と美和子の中へ入ってくる指先に翻弄されます。

昔の事ですが、夫と入浴中に仲良し会をして美和子が壁に手をついて後ろからしていただいた事がありました。
夫は大満足でした。

竹下さんとのフイニッシュでは美和子がベッドに手をついて腰高にして後背位でした。
乳房を抱えられてペニスを押しつけられると美和子さんは夢遊病者でした。

それにしてもイギリスでのドライブ旅行は少しツカレタ・・・。

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【寝取られ】エロガキに狙われた母1【体験談】 http://tai-ken-dan.info/archives/7704 http://tai-ken-dan.info/archives/7704#comments Sat, 23 Dec 2017 21:36:29 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7704 これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。
その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
と母に言って指差しました。
母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。
おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。

そんな母は僕にとっても自慢の母でした。なのでそんな自慢の母に対して、よく知らない奴がそのよう目を覗きのような行為をしてるのはなんとなく嫌な感じがしていました。
しかしそいつはそれからも良く母をジーと見ていることを頻繁に見かけました。ある時等、母が洗車をするというので僕も手伝っていた時です。
その時もそいつは電信柱の影から洗車している母の様子をジーと見ていましたが、その時のそいつの様子はいつもと違っていました。その時、母は動きやすいからと言う理由で、下はホットパンツですらりと長い脚を惜しげもなく出しており、上もタンクトップで大きな胸の谷間はっきりと見えるような、
露出の高いかなり大胆な格好をしていました。そんな格好の母を見て興奮してるのでしょうか。。
そいつは顔を真っ赤に上気してうっとりしたような表情で、ニタニタ笑みを浮かべていました。
おまけになにやらごそごそと自分の股間を激しくさすっているようでした。子供ながら、ただならぬ雰囲気を感じた僕は
『やめろよ!僕のママをそんな変な目で見るな!!!』
という気持ちをこめて、そいつを睨んでしましたが、そいつはまったく意に返した様子もなく母の全身を嘗め回すように見て、自分の股間を激しくさすっていました。そしてますます顔を真っ赤にして、犬のように舌を出して、、、股間をさする速度をはやめているようでした。
当時の僕は少年が何をしているのか分かりませんでしたが、あれは母を見ながらオナニーしていたのでしょう。。。。
ただ奴が母を見ながら、なにかいかがわしい行為をしているのは当時の僕でもよく分かったため我慢できなくなり「ママ!!!あそこ、、あいつがまたママの事見てる!!!!」
と叫ぶように言いました。
母は僕のその声にびっくりしたようで、「なっ何!?どうしたの?」と聞いてきました。
「あそこだよ。。ほらあいつがいる!!!」
僕は必死に指差しましたが、奴は僕の声に気づいたのか一目散に逃げていきました。「え?いないじゃない。。。もう! 嘘ついちゃ駄目よ。。。」
「うっ嘘じゃないよ。。。。さっきまであいつがいたんだよ。。。。ママをまたじっと見ていて、なんか。。。変なことしてたんだよ。。。」
「変なこと?。。。まあ、、、いいわ。。それよりほらっはやく洗車手伝って!」
母はまったく意も返した様子もなくそういいました。『くそっあいつ何なんだよ。。。』
当時の僕は奴を苦々しく思っていました。
しばらくして、僕は奴のことを友達づてで聞きました。
そいつは僕よりも2年上の小学5年生で、最近引っ越してきたそうです。しかも僕と同じ小学校に通っているようでした。
ここでは仮名ですが、奴が太っていることから”フトシ”とします。聞くところによるとフトシは平気で下級生をいじめたり、あるいは授業中に抜け出して先生を困らせたりと
転校してきて早々色々問題を起こし、 かなりの”問題児”のようでした。
ただ何人かの子分を従える”ガキ大将”的な奴ではなく、基本一人なのですが、
どうも異常にケンカが強いらしく下級生はおろか、上級生の6年生からも恐れられているようでした。またなによりも”エロい”ことで有名でした。
平気で女子のスカートをめくってお尻をさわったり、さらに体育時間に女子の下着を盗んだりといったことで問題を起こし、
しかも最近は授業中に女の先生の胸をいきなりわしづかみしたり、尻を触ったりと”大人の女性”に対しても平気でエロいことをし始めているようでした。
そんなフトシの評判を聞いて明らかに奴が母になにか”エロい”ことをしようとしているのではないかと
ますます僕は不安になってきました。ある日の昼休みそのフトシがいきなり僕のクラスに来て
「おいぃぃ! 武内って奴ぅ!いるかぁ?」
と僕のことを間延びした大きな声で聞いてきました。他の生徒が怖がっている中
「僕が。。。武内だけど。。。」
と言うと、フトシは眼鏡の奥の目を細めて僕を見て、ニヤッと笑ったかと思うと
「おぉう。。。武内ぃ!えへへへぇっオレ様はちょっとお前に話があるんだぁ。。こっち来いよぉ。。。」
と僕に向かって命令しました。
フトシのことが怖い僕はその命令に従うしかありませんでした。僕はフトシに体育館の裏に連れて行かれました。
話というのは案の定 僕の母のことでした。
「えへへへへ。。。お前の母ちゃん。。。若くてすげえ美人だよなぁ。。。。オレさぁ。。。ものすごく気にいってしょっちゅう見てるんだぁ。。。顔も最高だけどさぁ。。。
 やっぱりあの体だよぉ、、、すげえ手脚が長くてスタイルいいし、、それに加えておっぱいもお尻も大きくてセクシーだしさぁ。。もう何というか完璧だよぉ!!!!」
フトシは開口一番興奮したような顔で母の事を言いました。
「あぁ。。。そう。。。ありがとう、、、」
僕は少しあきれながらそう言いました。嫌な奴なのは確かですが、自分の母がそのように言われるのは悪い気がしませんでした。「本当にいいよなぁ。。お前の母ちゃん。。お前の母ちゃんに比べたら、クラスの女子なんてさぁ。。胸も尻も小さいガキだし。。かといってこの学校の女の先生とか他の生徒の母ちゃんも基本皆オバンでブスだしよぉ。。。
 やっぱさぁ。。。。。。初めて”ヤル”としたらお前の母ちゃんみたいな若くて美人で。。。。セクシーな”大人の女”だよなぁ。。。。。。」フトシはそう言って、真っ赤な顔をして「ぐへへへへへ。。」といやらしい笑みを浮かべました。
『”ヤル”?何いってるんだ。。。こいつ。。。』
僕が疑問に思ってると、フトシはニヤニヤしながおもむろに携帯電話を取り出し僕に見せ付けました。
「あ!」
僕は思わず声を出してしまいました。
携帯には母の写真が移っていました。フトシが携帯を操作すると、次々と母の写真が出てきました。
おそらくいつも母を覗いている時に撮ったものなのでしょう?
母の全身写真はもとより、中には顔のアップの写真だったり、胸や脚、お尻などのアップの写真もありました。
僕が呆気にとられてると、フトシはまた「ぐへへへへ。。。」といやらしく笑い。。
「すげぇだろうぅ。。。オレ様の自慢のコレクションだぁ。。。オレさぁ。。いつもお前の母ちゃんの写真を見て”シコっ”てるんだぁ。。。
 この脚。。このオッパイ、、この尻。。。はぁはぁはぁ。。たまんないぜぇ!!!!」
そう言ってフトシは相変わらず興奮した様子で僕に言ってきました。。。。『”シコ”ってる? さっきから一体何言ってるんだこいつ』
当時まだ”性”に目覚めていない僕はフトシが何を言ってるのかよく理解していませんでした。ただフトシが母の写真でなにか”エッチ”なことをしているのは分かり、とても不快な気持ちになりました、
「やっやめてよ!!!僕のママの写真を撮るのは!!!」
とフトシに言いましたが、当のフクシは僕の事などまったく意に返さず「はぁはぁはぁ。。。でへへへへ。。。おばさんいいよぉ、、、たまんないよぉ。。。」と母の写真を興奮した顔で見ながら、小声でブツブツと何やら言ってました。
そして、前見たように自分の股間を激しくさすっていました。
『もう!何なんだよこいつ!気持ち悪い!!!』
僕はもうこんな奴の相手をするのが嫌になり、早く開放されたくて「そっそれで一体僕に何の用なんだよ。。。」と言いました。
フトシは僕の言葉を聞くと、、ピタっと股間を摩るのを止め。。。また「でへへへへへ。。。」とにやけた顔を僕のほうを向けました。「そうだっそうだ。。。お前に聞きたいことがあるんだったぁ。。。お前の家さぁ。。。いつも母ちゃんとお前だけしか見てないんだけど、、、父ちゃんは今どうしてるんだぁ?。。。。」
「? 僕のパパは今お仕事で海外にいるんだけど。。。。それが何?」
僕はフトシがなぜ急にそんなことを聞くのか全く分かりませんでした。しかしフトシは僕の言葉を聴いて、パーと顔を明るくさせた後
「そうかそうかぁ。。。お前の父ちゃん。。。ずっと留守なんだぁ!!!なるほどなるほどぉ。。。”だからかぁ” でへっでへへへへぇぇ。。。。よしよしこれで”いける”なぁ」
とまたいやらしく笑い始めました。
そして、急に
「おい!今日お前の家に行くからな!学校終わったら正門前で待ってろ!」
と言い始めました。
「なっ何でだよ!!!何で急にそんな事。。。」
「でへへへ。。。お前の母ちゃんにさぁ。。。用があるんだよぉ。でへへへ。。。とっても大事な用がさぁ!!!。。。。」
とフトシはまた真っ赤な顔で興奮した様子で言いました。
フトシの今までの行動や言動から、僕は子供ながらに直感的にこいつを母に合わせるのは絶対駄目な気がしました。「いっ嫌だよ!!!お前みたいな気持ち悪い奴。。ママに合わせたくない!!」
僕はそう叫ぶように言うと、フトシは「あっ!?」と怖い顔で僕をの睨んだかと思うと。。。いきなり僕のハラを思いっきり蹴飛ばしました。
「ぐふっ!っ!!!!」
僕がおもわずのろけると、フトシは僕の胸倉をつかみ、
「オレ様に逆らうのかよぉ!!!ならオレ様の必殺の頭突きをくらえよぉ!!!!」
と僕に向かって何度も頭突きを食らわしてきました。。。
「痛い!!!!痛っ!!!痛い!!!分かった!!!分かったから!!!ママに合わせるから!!!もうやめてよぉ!!!!」
フトシの頭突き攻撃を食らい、、僕は半べそをかきなからフトシにそう懇願しました。。。「ぐへへへへ。。よしよしぃ。。。分かったか!!!なら今日学校が終わったら正門前で待ってろぉ!!!でへへ。。本当は授業なんかサボっていますぐにでもお前の母ちゃんの所に行きたいところだけどよぉ。。。
 それだとさすがにお前の母ちゃんに不審がられるからなぁ。。。オレ様頭いいだろぉ!!!!でへっでへへへ。。。。」
と高笑いを始めたかとおもったら、また携帯を取り出し、母の写真を一心腐乱に見て。。。「はぁはぁはぁ。。。もうすぐだぁ。。。でへっへへ。。。もうすぐ夢にまでみたこの女をオレの”モノ”にできるんだぁ!!!。。このでかいオッパイや尻も、エロい脚も。。。全部オレの自由にできるんだぁ!!!
 はぁはぁはぁ。。。体中触りまくってやるぅ。。。はぁはぁはぁ。。体中舐めまくってやるぅぅっ!。。。そして。。おれのチンコでたっぷり”可愛がって”やるぅぅぅっ!!!! でへへへっ もう今からたまんないぜぇぇ!!!!」
と顔を真っ赤に上気させ、まるで犬のように荒い息をはきながら、、、さきほどよりもさらに激しく股間をすり始めました。。。。
「うう。。。。。。なんだよ、、、僕のママに何する気なんだよ。。。」
僕はフトシのその異常な様子を見て、激しい後悔の念に駆られました。
しかしフトシの暴力が怖い僕はその時どうしようもありませんでした。それから学校が終わった後、僕はフトシの命令通り、正門で落ち合い
母に会わす為にフトシを僕の家に連れて行く羽目になりました。
フトシは僕の家にいくまでの道中もうすでにかなり興奮した様子で「はぁはぁはぁ。。。でへっでへへへへ。。。」と真っ赤な顔をしてニヤニヤ笑っていました。
そして僕の家につき、玄関を開け「ただいま。。。。」と言うと、すぐに奥から母が出迎えてくれました。「ああ、おかえりなさい シンジ(※僕の名前です)。、あら?あなたは?」
「でへへへ。。。はじめましてぇ おばさん! オレ フトシっていいます。。。小学5年でシンジ君と同じ学校に通ってます!よろしくお願いしますぅ!!」
フトシは母を見て、真っ赤な顔をしながら挨拶しました。「ああ。。。君。。なんだ。。やっぱりシンジのお友達だったの、よろしくねフトシ君。まあ上がって、お菓子でも用意するから。。シンジ!貴方もランドセル置いてきなさい。」
母はフトシの事を覚えているようでした。
「ちっ違うんだよ。。。ママ こいつは・・・」
と僕は言いかけましたが、母はすぐにパタパタと台所のほうにってしまいました。
フトシは母の後ろ姿を相変わらず興奮した様子で見て
「でへっでへへへへ。。。すげえ!。。やっぱ真近かで見てもすげえ美人だぁ。。。はぁはぁ、、おまけにあの体。。。たまんないよぉぉ。。。」
とまた自分の股間を激しくすり始めました。
僕はその時からとても嫌な予感がしていました。
リビングで僕とフトシは母の用意してくれたお菓子を食べていました。
しかし当のフトシのほうはというと、、、僕の事などそっちのけで母に対して興奮した様子で質問攻めにしていました。。「おばさん!おばさんって何歳ぃ?すげえ若いよねぇ?」
「私?もう28よ。。。そんなに若いもんじゃないでしょ?」
「い~~や!!!全然っ若いじゃん!!!おまけに28よりもず~と若く見えるよぉ!!!オレの母ちゃんみたいなオバンなんかとは大違いだよぉぉ!!」
「もう。。。駄目よ。。自分のお母さんの事そんな風に言ったら・・・・」
「おまけにすげえ美人だし。。。スタイルもいいしさぁ。。オレさぁこんな綺麗な人初めて見るよぉ!!!シンジ君がうらやましいなぁぁ!!!!」
「あらあらお上手ねぇ。。」
母はそういってカラカラと笑っています。
フトシも「でへへへへ。。。」と照れたように笑っていました。『くそ~。。なんなんだよ。。。こいつは。。。そんなに慣れ慣れしくママとしゃべるな!!!』
僕はそう苦々しい思いでフトシを見ていました。
母のその時の格好は上は白のブラウスを着ていましたが、胸のふくらみははっきり分かるもので、
下も紺のやや短めのタイトスカートで長く綺麗な生脚を露出させていました。。。。フトシのほうを見ると、母としゃべりながらも時々、ちらちらと気づかれないように胸や脚をチラ見して
ニヤニヤしながら盛んに舌なめずりをしているようでしているました。。。。「フトシ君。。時々私とシンジの事、、なんか遠くから見てたわよね?仲良くなりたかったら別に普通に話しかけてくれても良かったのに。。。」
「あああれ!? でへへへへ。。、あれはさぁ。。。いつもおばさんについつい見とれちゃったんだよぉ。。。あまりに美人でセクシーだからさぁ。。。」
「もう。。。本当に上手ねぇ。。。そんなに褒めてもなにも出ないわよ。」
「嘘じゃないよ!!!ところでおばさん。。。シンジ君から聞いたんだけど、、、今ダンナさんが海外に言ってて留守なんだよねぇ」
「えっ?。。。ええ。。そうよ。。もう半年ぐらいになるかしらね。」
「ダンナさんいないと色々寂しくないぃ??」フトシはなにやらニヤニヤしながら母にそう切り出しました。。。 
『なんだよ。。。こいつ今更。。。』
僕はフトシがなんでまた今更そんな事を切り出すのか良く分かりませんでした。「まぁねぇ。。。全く寂しくないと言えば嘘になるけど。。。でもシンジも居るからね! そんなには寂しくはないわよ。」
「でへへへへへ。。。。。そうじゃなくてさぁ。。。。おばさんの”体”のほうが寂しくないのかなぁと思って。。。」
フトシはニヤニヤしながら母にそう聞きました。
その言葉を聴いた母のほうは「え。。。?」とキョトンとした様子でした。フトシは母のその様子を相変わらずニヤニヤしながら見て、
「おばさんみたいな若くて美人な女の人がさぁ。。。半年もそのエロい体を持て余すなんて我慢できないと思うんだよねぇ。。。でへへへ。。事実我慢できなかったんだよねぇ。。。」
「えっ?えっ? 君。。何の事言ってるの???」
母としては何でこんな子供がそんな事を言い出すのか本当に分からないといった感じでした。。。「僕。。。知ってるんだぁ。。。まずはさぁこれを見てよぉ。。。」
フトシは携帯を取り出し、操作すると一枚の写真を母に見せました。母はそれを見て。。。固まりました。。。
その写真は母がリビングのソファーに寝転んでいる写真でした。
しかしそれはただ寝転んでいるだけではありませんでした。
上は上着とブラジャーがはだけられており。。。大きなおっぱいを露出していました。そしてそのおあっぱいを自ら激しく揉んでいるようでした。
そして下は短めのスカートから伸びる両脚を大きく広げ、、、その中心のパンティの中には手を差入れていました。
そしてその表情は。。。トロンと上気した色っぽい顔をしていました。
それはおそらくフトシが家に庭辺りに忍び込み。。。リビングで母がしていた自慰行為を盗撮した写真のようでした。。。
当時また子供だった僕はその写真を見ても母が何をしているまったく分かりませんでしたが、いつもの母とは全く違う様子の写真に激しく狼狽したのを覚えてます。「でへへへへ。。。おばさん。。。だんなさんがいなくてよっぽど”たまって”たんだねぇ。。。こんな昼間から堂々と”おなにー”なんかしちゃって。。。。だからさぁついにんな事しちゃったんだぁ~~!!!」
フトシはニヤニヤしながら、、、、、また別の写真を見せました。
そこには母が僕のまったく知らない若い男の人とホテルの前でキスをしている写真でした。。。。
母はその写真をみて「あ。。。。。あ。。。。」と激しく動揺しているようでした。フトシは母のその様子を見て。。。また「でへェでへへへへへ・・・・・」と大きな笑い声をあげ。。。
「いけないおばさんだなぁ。。。。ダンナさんが留守なのをいいことに別の男の人と”しちゃう”なんてさぁ。。まあさぁオバサンみたいなすげえ美人の女の人だったらさぁ。。男だったらほっとかないよなぁ。。
なんか前からこの写真の男の人はもちろん。。他にも色~んな男の人からも”くどかれてた”みたいだしぃ。。。でへへへ。。オレおばさんの事ずっと見てたらからよく知ってるんだぁ。。。」
母はずっとうつむいてまま。。。フトシの言葉を聞いているようでした。。。。フトシは母のその様子を見て、、ニヤニヤ笑いながら「ねぇ。。。。おばさ~ん。。」と声をかけました。
「おばさんさぁ。。。こんな”おなにー”しちゃってる写真とかさぁ。。。ダンナさんに隠れて別の男の人と”ふりん”してる写真とかを。。他の人とかさぁ。。。ダンナさんに見られたら色々”ヤバイ”でしょぉ~!?ねえぇ”ヤバイ”よねぇ~!!!」
フトシはうつむいてる母に対して”追い討ち”をかけてるようでした。。。あからさまに大人の女性を”脅迫”しているその態度は今から思ってもとてもまだ小学5年の子供とは思えませでした。。。「ママ。。。この男の人。。誰なの???ママ何でこの男の人と”チュー”してるの!?」
当時子供だった僕はまったく理解できない感じで母のそう聞きました。ただ母が父に隠れて何かとてもいけない事をしているのは直観的に分かっており不安に感じていました。
フトシは僕を見てまた「でへへへへへェ」と笑ったかと思うと
「教えてやろうかぁ!? お前のママはなぁ。。。。お前のパパに隠れて。。。この男の人と。。。。。」
フトシがそう言い掛けた時。。。。
「だまりなさいっ!!!!」と母が大きな声を上げました。
僕はびっくりして母を見ました。
母はうつむいていた顔を上げて。。。先ほどまでとは打って変わった表情でフトシを睨みつけていました。。
「あんた。。。。どういうつもりなのっ!!子供の癖にこんな盗撮まがいのことをしてっ!!!おまけにあたしを脅してくるなんて。。。。こんな事をして、ただで済むと思ってるんじゃないでしょうねっ!!!」
母は怒鳴るように大声でそう言いました。
『うう。。。。ママ怒っちゃった。。。。』母は普段はとても優しいのですが。。。。本来はかなり気の強い性格です。その理由も後で父に聞きましたが、モデルの前は元々結構な”ヤンキー”だったらしく、怒ると父でさえも手がつけられない状態でした。
当時の僕も怒らせた母がいかに怖いかをよく知っていました。
いきなり豹変した母のその態度に、、、さすがのフトシも圧倒されたのか「うう。。。なっ。。。なんだよ。。。。急に。。。」とシドロモドロになっていました。、
母はフトシをさらに睨みつけて「その写真をいますぐ削除しなさい!!!!じゃないと。。。」とおもむろに手を振り上げました。
それを見たフトシは怯みながらも。。。。
「なっ何だよぉ~~!!!!!こっ子供に向かって暴力振るう気かよぉ~~!!!やっ。。やるならやってみろよぉ!”今度は”ようじぎゃくたい”で訴えてやるよぉ!!!おばさん今度は警察につかまったちゃうぞぉ~!!!」
と叫ぶようにそういいました。
「ッ。。。。」
その言葉を聴いた母は悔しそうに振り上げた手を下ろしました。
フトシは母の様子を見て、、、すこし余裕を取り戻したのか
「へへ。。。おばさん、、、自分の”ふりん”を棚に上げて、そんな態度とっていいのかよぉ。。。おばさんがどんなに凄んでもこの写真は今僕の手元にあるんだぁ。。。」
フトシはまたニヤニヤしながら母を見上げました。
「あんた。。。あたしを脅して一体何が目的な訳?お金?」
母はフトシを睨みながら聞きました
それを聞いたフトシはかまた「でへェ へへへへへ。。。」と笑い声を上げると
「金ぇぇ????そんなのいらないよぉぉ!!!!おばさぁん、、教えてあげるよぉ。。。。でへへへぇ オレの目的はぁ。。。おばさんだよぉ!!! でへっでへへへぇ。。おばさんのその”エッチな体”がオレの目的なんだよぉおおお!!!」
と母を嘗め回すように見てそう言いました。
「なっ。。。。なんですって?」
それを聞いた母はカーと顔を真っ赤にしました。「でへへへへぇ。。。さっき言ったでしょぉ。。。オレはおばさんに見とれてたたってぇ。。。オレいつもおばさんの写真を見て”シコッ”てたんだけどぉさぁ。。。
 もう写真だけじゃ我慢できなくなったんだぁ。。。。はぁはぁはぁ。。。ねえおばさぁん。。。”やらせてよぉ” 初めてはおばさんってオレ決めてたんだぁ。。。ねえ、おばさんが”やらせて”くれたらこの写真消去してあげるよぉ。。。」
フトシはそう言って興奮した様子で母を見ながら。。。また股間を激しく摩り始めました。
母はその様子を見て、、、完全に切れたようでした。。。
「あんたっ!自分の言ってることが分かってるの?子供の癖に! 親から一体どんな教育うけてるのよ!!!!!ふざけるのも大概にしなさい!!!!」
母はそう言ってフトシを大声で怒鳴りつけました。
しかし今度はフトシのほうもそれに怯むことなく。。。「でへへへへ。。。怒った顔も美人だなぁ。。。。たまらないよぉ」と相変わらず股間をさすっていました。僕はそのやり取りに、、ただただおろおろしているだけでした。。。。情けない事ですがその時既に泣きそうになっていました。。。
「ねぇ。。。。おばさぁん。。。ほら見るよぉ おばさんがそんなに大声で怒鳴るからシンジが怖がっちゃって泣きそうになってるよぉ。。。いいのぉ???」
フトシは僕を指差して、母にそういいました。
母は僕の様子を見て、少し自重したのか「ッ。。。誰のせいだと思ってるのよ。。。」と声を絞るように言いました。
フトシはまた「でへへへへへ。。。。」とニヤニヤしながら母を見て
「おばさんさぁ。。。この事についてはシンジの居ないところでじっくり話し合おうよぉ。。。おばさんとしてもさぁ。。。あんまり息子には聞かれたくない話でょぉ??。。。
 僕のほうもまだ見て欲しい写真があるんだぁ。。。”とっておきの写真”がねぇ。。。そうだなぁ。。。2Fの”寝室”でじっくり話合おうよぉ。。。でへへへぇ、、そこのほうが色々”都合”がいいからさぁ???」
と言いました。
 「何で。。。わざわざ”寝室”で話合う必要がある訳?」
母がそう聞くと。。。フトシはまた
「なんだよぉ。。。”でへへぇおばさんも大人なら良く分かってるでょぉお。。。。でへっでへへへへ。。」
とまたニヤニヤしながら言いました。
「このエロガキ。。。。あんた本当に小学生なの!? ふんっ。。まあいいわ。。。あたしがあんたみたいなガキにどうにかされる訳ないしね・・・」
母そう言って僕のほうを見て
「シンジ。。。少しこの子と話があるから。。。あなたはここにいなさい。。。いいわね?」
と言いました。
僕は「えっ???なっ何で???」とおろおろしながら聞きました。
「そうだぞぉ。。。。シンジぃ。。。これからお前の母ちゃんの”エッチな声”が聞こえてきたとしても。。こっちに来ちゃだめだぞぉ・・・でへっでへへへへ。。。」
フトシがニヤニヤしながら言いました。
「エっ”エッチな声”??。。どう言う事。。」
僕はまたおろおろし始めました。
「だまりなさいっ!!!!そんな事ある訳ないでしょっ!!!!」
母はまたフトシに怒鳴るようにそう言うと、、僕のほうを見て。
「シンジ。。。大丈夫よ。。この子があんまりにも悪い子だから。。ちょっときつく説教してあげるだけよ。。あなたもママが怒るとどんだけ怖いか良く知ってるでしょ?
 だけど正直余りあなたの前で怒ってる姿を見せて怖がらせたくないから。。。あっちに行くだけよ。。。ねっ。。安心して?」
と優しくそう言いました。
「うっうん。。。。」
僕がそう答えると、母はフトシを睨んで「さぁ。。。こっち来なさい!!!その腐った性根を叩きなおしてあげるからっ!!!」
とリビングから出て行きました。
フトシは「でへへへへへ。。。オレ説教されちゃうんだぁ。。。楽しみだなぁ」と母の後を追って出て行きました。
僕はなんとなく不安に思い2人の後を追いかけました。
ちょうど2人が2Fに上る階段にさしかかろうとした時です。
フトシは「でへへへへ。。。」と目の前の母のお尻に手を伸ばしたかと思うと。。いきなりギュッとお尻を鷲づかみにしました。
「キャ!!!!」
母は悲鳴を上げましたが、すぐにフトシを睨みつけ。。。。「このっガキ!!!!」と怒鳴ったかと思うと。。。
”バシーン”とフトシの頬に強烈な平手うちを食らわしました。
「うわっ。。。。。」
僕は思わず、自分がはたかれたかのような声を上げてしまいました。
しかし当のフトシはというと、、、はたかれた頬を摩りながら。。。。
「痛てててて。。。へへへへ。。。おばさん。。。本当に気が強いねぇ。。。美人で気が強い女ってさぁ。。オレの”どストライク”なんだぁッ。。。
 でへへへェ。。そっちのほうが”ヤリがい”があるからねぇ。。。。 オレさぁ。。ますます気にいっちゃたよォ。。。」
とまた「でへへへへ」とニヤニヤしながら言いました。
「ッ。。。。」
母はまたフトシを睨みつけましたが、僕が見てるのに気づくとすぐにさっさと上に上がっていきました。
フトシも相変わらず”でへでへ”とにやけながら母の後を追いました。2人が2Fの寝室に入っていくのを。。。僕は不安な気持ちで見届けていましたが
しかしすぐに寝室から母の。。。先ほどまでよりさらに大きな怒鳴り声が聞こえ始めました。。。「うわぁ。。。ママ凄く怒ってる。。。」
僕は母のその大きな怒鳴り声を聞いて怖がりながらも。。。。少し安心しました。「そっそうだよなぁ。。。僕のママは怒ると鬼のように怖いんだ。。。そのママがフトシみたいな子供相手に負けるはずないよなぁ。。。。
 背だってママのほうが断然高いし、、、僕。。何不安がってたんだろ。。。」
僕は少し笑みを浮かべてリビングに戻りました。相変わらず、寝室からは。。。母と。。そしてフトシが激しく言い合ってる声が聞こえてきました。
僕は何となくその場にいづらくなって
2Fに 「あっあの。。。ママ~。。。僕。。少し外出て行くね。。。」と軽く声をかけ近所の公園に行きました。
近所の公園の遊具で大体30分ぐらい1人で遊んだ後。。。
「もう、、、終わったかな。。。ママのお説教。。。よ~しフトシの泣きべそをみてやれ。。。」
とまた家に戻りました。家に玄関を開けると、まだフトシの靴がありました。
リビングを覗きましたが2人はいないので、おそらくまだ寝室にいるのでしょう。。ただ寝室からはあれだけ言い合ってた2人の声が聞こえてきませんでした。。。
「。。説教が終わって。。。泣きべそかいてるフトシを撫でてるところかな。。。」
母は僕に対しても大体一通り怒った後は、「分かればいいのよ、、ごめんね。。」と言い。。逆に優しく撫でてくれます。
『チェ、、、あいつにはそんなこといいのに。。。』
と思いながらも。。。僕はフトシの泣き顔を見たいために2Fに上っていきました。
2Fに上ると、寝室からはかすかに声が聞こえてきました。やはり、、2人はまだそこにいるようです。
しかしその声を聞いた僕は『え。。。。』と立ち止まりました。「ん・・ッ・・・・はッ・・・ っ・あッ・・・あァ・・・・」
寝室からは母の。。。くぐもったような声が聞こえました。。。
そして。。。
・・・チュルチュパ・・・ジュルジュルジュツ・・・
と何かを激しく吸ってる音とともに「はぁはぁはぁ。。。でヘェっでへへへへ」とフトシのいやらしい笑い声が聞こえてきました。。。。

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【寝取られ】今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。【体験談】 http://tai-ken-dan.info/archives/7703 http://tai-ken-dan.info/archives/7703#comments Sat, 23 Dec 2017 18:04:02 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7703 今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。

何故かそんな時、セックスするよりも自分の手でしている方が興奮するのです。
私は元々自慰癖があり、マゾ的な雰囲気で自慰をするのが何より好きでした。
妻はまだ32歳で小枝子といいます。身長は168センチで私より高く、美人と言うよりカッコいいタイプです。
ややスレンダーで、男なら一度は抱いてみたいタイプなので小枝子が過去浮気を散々してきたと言うのはわかる気がします。
小枝子と知り合った時は、小枝子がそんな女とは知らずにいたのですが、小枝子を知る前に小枝子を好きになってしまったのです。
そんないい年をした私は小枝子が離婚していると聞いてよけい惹かれ、結婚を申し出たのです。
14歳も年下の小枝子、彼女は自分の浮気癖の過去を私に告白すると結婚はできないと思うといいました。
マゾ男にとって、そんな事をいきなり言われると目に見えない男達に嫉妬して、嫉妬すればするほど好きになってしまうものです。
浮気してもいい、何しろ自分と結婚してくれと、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は小枝子の性癖を聞くと、自宅では当時人妻であった彼女を抱いた男達の心情を思い浮かべては激しい自慰を繰り返しました。
容易にあきらめない私に、小枝子はこんな告白をしたのです。
「私には今、不倫相手がいるのよ。彼は妻子もちだから結婚するつもりはないけど。
私はいつも男が居ないと駄目なのだと思う。
こんな事云いたくないけれど、彼とは肉体関係もあります。
だから、あなたはいい人だと思うけど、結婚すべきじゃないでしょう。」
「それでも、それでもいいんだ。僕と結婚して欲しい。」
「だって、私があなたと結婚しても彼との関係は止めないわよ。」
「それでもいいんだ。だから結婚を・・・・・・」
「あのね、彼とても独占欲が強くて、私が他の男と結婚するのを許すかしら。
私、彼じゃないと駄目なのよ。」
「好きにしていいから、結婚してくれ!」
「彼は木田さんって云うんだけど、彼、私をちょっと虐めながら、犯すの。
私、それが良くて、彼の言いなりなのよ。」
小枝子は私に結婚を諦めさせようとして、自分の事を洗いざらい告白しました。
しかし、私は諦めるどころか、それでいい、それでいい・・・・・・・・・・・・
結局、小枝子と木田と云う男が2人で話しをしたのです。
そして、木田が条件を出してきました。
「あなたに悪いけど、木田さんが条件を出してきたの。見て」
と条件を書いた紙を私に渡しました。
『小枝子の結婚についての条件
1. 小枝子がセックスするのは私だけとする事。
2. 当然夫は小枝子とはセックスをしない事。
3. 結婚初夜は私が小枝子とセックスをする事。
4. 最低子供を1人は生む事。
5. 子供は夫婦の子供として戸籍も入れ、育てる事。
6. 夫は自慰だけで性欲を処理する事。
7. 夫の浮気、風俗等は禁止。もし自慰以外で性処理をしたなら離婚する事。』
私はこの条件をすべて承諾しました。
このため小枝子は結婚を承諾したのです。
今では木田は、私が最愛の小枝子が犯され、己は手淫で処理しなければならない事に興奮して激しい自慰をする事を知り、我家の寝室で小枝子を抱いて楽しむ事も結構あります。
子供を作ると云うことで、結婚初夜からは小枝子に膣内射精をしています。
私は小枝子に少しの間は子供は・・・・・・
と云っておいたので避妊ピルを常用しているようです。
木田は妊娠するまで膣内で射精を楽しむと云っているようです。

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【寝取られ】妻の熟れた体【体験談】 http://tai-ken-dan.info/archives/7702 http://tai-ken-dan.info/archives/7702#comments Sat, 23 Dec 2017 15:02:13 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7702 妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。

最初は一緒に昼食にいく程度だったようですが一月後には、店を閉める時間に妻と約束して夕食に出かける位になっていました、
妻もご馳走して貰える事に魅力があったのか、それとも雇い主の誘いを断れなかったのかは分りませんが、子供を祖母に預けて出かけてました。
私は何時も残業で帰宅は深夜だった事も後押ししていたのかも知れません。
そして先週の木曜日に突然相手の男性から私の携帯に連絡が入りました、午後9時過ぎでした。
(今、奥さんと食事しているんだけど・・・)と連絡がありました。
その内容は、相手の男性が妻と食事をしながら妻をモデルに写真を撮らせてほしいと妻に言ったそうです、妻の反応も悪くなかったので相手の男性は
(出来れば、少しエッチな撮影もしたいんだけど・・)
と言ったそうです、妻は暫く考えて
(変な目的じゃなければ、下着姿までなら・・・)
と承諾したと言う事で、私に確認するために電話したとの事でした。
これからは、後日に写真を見せて貰いながら聞いた話です。
その日、相手の男性は食事の後、妻を連れて店に戻りカメラを持ち出し、河川敷や公園でまず妻の普通の写真などを撮りその後、妻を連れてホテルに入ったそうです。
その頃には妻も緊張していた雰囲気だったらしいです。
妻も大人の女です、当然ある程度の事は理解してたようでした。
部屋に入り、着衣姿の撮影から始まり徐々に脱がして撮影したらしく写真を私に見せながら説明してくれました。
そして下着姿の妻の写真のあとブラをとり乳房を隠すような仕草の写真へと続きました。
胸が高鳴りました。
結局、妻は全裸にされて撮影されていました。
全裸と言っても服を着ていないだけでそれ程卑猥では有りませんでしたが私は興奮しました、
その後シャワーを浴びる妻の写真はなりました。
この時点で私は当日何があったか聞いていませんでしたが相手の男性は別の袋から続きの写真を見せてくれました。
その写真は1枚目から驚くような写真でした。
ベットの上で妻が股を少し開いて伏し目でカメラを見つめていました。
そのポーズの写真が何枚か続いたあと、妻の横にパンツ一枚の姿の相手が写っていました。
この後は最後に相手の男性が妻がシャワーを浴びている最中に妻には秘密でセットしたと言う隠し撮りのビデオも貰ったのでその事を書いておきます、
ベットの上で色々と注文されてポーズを取る妻の撮影していた彼はカメラを三脚にセットして、妻の横に寝転びました。
妻もその後の流れは覚悟していたようであまり驚く様子もありませんでした。
彼は、時折リモコンで撮影しながら妻の乳房から愛撫し始めました。
彼に乳房を舌先で愛撫され、指で陰部を愛撫されていた妻は次第に喘ぎ始めました。
暫くすると妻は自ら彼のパンツに手を伸ばしペニスを擦り始めたのです。
この行動には正直驚きました。
そして彼がパンツを脱ぐと、妻はゆっくりと姿勢を変えて彼のペニスを握り締め、舌先を這わせ始めたのです。
ここまで行けば、当然のように行為は進んでいきました。
暫く妻にフェラさせていた彼は妻をベットに再び寝かせ妻の上に覆い被さるように体勢を変えると、妻も自ら脚を開きました。
彼は勃起したペニスをそのまま妻にゆっくりと挿入しました、
彼の動きに合わせ妻も喘いでいました。
体位を変え、バックで激しくピストンされた妻の姿は非常に卑猥でした、
その後また正上位に変り相手の男性は激しく腰を動かして妻からペニスを抜くと、妻の乳房に射精したのです。
暫くすると妻も恥ずかしくなってきた様で照れながら彼と会話していました。
ビデオはここまででしたが、彼の話ではその後、今週になって2度ほど昼間のお客さんの殆ど来ない時間帯に店を閉めて店の奥の部屋で妻と交わったとのことでした。
実際にその写真も見せてもらいました。
上半身は服を着たまま彼にフェラしている写真やバックで妻に彼のペニスが挿入されている写真、そして最後には口を開き口内に精液を溜めながら恥ずかしそうな笑顔でカメラを見つめる妻が写っていました。

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【寝取られ】3年前に再婚しました。【体験談】 http://tai-ken-dan.info/archives/7701 http://tai-ken-dan.info/archives/7701#comments Sat, 23 Dec 2017 12:35:45 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7701 妻は29歳で巨乳のマゾです。
3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは
ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。
 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具
として提供すると言うことです。
 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の
ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい
乳首の突起を晒しました。
 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を
触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは
離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています
 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の
変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ
凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で
見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました

「義兄さんも私にしてください。」兄は何も言わず妻に粘っこいキス
をしました。と同時に大きな乳首を太い指で強く潰し、捻り上げて
いました。
 その後妻を私が縛り、兄に延々と犯させてやりました
妻を犯しながら兄は「俺がザーメン処理したくなったらいつでも
玩具になるんだな?」と言うと「ああ・・・・ハア・・はぁい」と・・・
私も妻に確認しました「お前を兄貴に無条件で譲渡するぞ!・・・
いいか?・・・」
 妻は激しくマンコに兄の包茎巨根をピストンされながら、
「お兄様の物になります・・・・ぐっ・・アアァァ~~」と、
その後、回を重ねるごとに変態プレイを兄にされて、身も心も
変態なマゾ人妻になっていきました。アナルSEX、浣腸、排泄
露出、蝋燭、ムチ、・・・・・・・・今では兄の独身仲間3人を加えて
毎週末は泊まりで妻だけが呼び出されて、穴と言う穴に大量精液や
排泄物を注入されて、小便を漏らしながら失神しています。
 今日も妻は帰ってきません

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【寝取られ】家に帰ると妻が襲われていた話【体験談】 http://tai-ken-dan.info/archives/7700 http://tai-ken-dan.info/archives/7700#comments Sat, 23 Dec 2017 09:54:55 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7700 私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、
私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。
3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、
くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に

強烈な当て身をくらい、その場でうずくまってしまった。
一瞬目の前が真っ暗になり、息も出来ない程のダメージを受けた私は、
何も出来ないまま、何者かによって、後ろ手に縛られ、
猿ぐつわまではめられて柱に縛り付けられてしまった。ようやく意識を取り戻した私は目の前の光景に唖然とした。
部屋の中では一糸まとわぬ丸裸にされた裕子が鴨居から
両手・片足を吊られた無残な姿で美しい肢体の全てをさらけ出さされていた。
しかも裕子の裸身には、プロレスラーの覆面をした5名の男が、
いずれも全裸で思い思いにからみついていた。「やあ、ご主人、おじゃましてます。俺たち橋本先生の教え子なんすけどねぇ。
先生の身体、もう最高っすよ!」
裕子の正面にかがんでいる赤い覆面の男がすっとぼけた声を発しなだら振り向いた。「貴様ぁ~」
思わず声にならない声を上げて男の顔を睨みつけた時、
私はガックリと首を折った。
それはあまりにも衝撃的な光景であった。
振り向いた男の手にはゴム製の黒い電動コケシが握られ、
それが深々と裕子の体内に挿入されていた。
しかもブ~ンという微かな音とともに律動を繰り返す度に、
蛍光灯の光を浴びた電動コケシはヌメヌメと淫らな光りを発し、
あろうことか裕子の股間からもクチュッ、クチュッという
淫美な響きが発っせられていたのだった。次第に気を取り戻し状況が明らかになるにつれ、私の絶望はより深いものとなった。
四肢の自由を奪われた裕子は、裸身のすみずみまでも、玩ばれていた。
青い覆面の長身の男は、嫌がる裕子の顎を押さえつけ唇を開かせては
舌を絡ませていたし、両側の男たちは白くふくよかな乳房を揉みしだき、
淡いピンク色の乳首をクリクリと摘んでは妻の反応を楽しんでいた。
さらに背後に座った男は、裕子が私にさえあからさまには見せたことのない肛門に
細身のバイブレターを挿入していた。「ウグゥ~」私の姿にすがるような視線を這わせる妻の美しい顔は、
涙と男の唾液でグチャグチャになっている。
学生時代にバレーで鍛えた弾力溢れる肢体には、首筋から脇腹、乳房、
太股の付け根にいたるまで、クッキリとキスマークが刻みつけられ、
漆黒の茂みをはじめ、裸身のあちらこちらに男の体液と思われる
白い乾いた糊のような物体がベットリはりついていることが、
どのような凌辱を受けたのかを思い起こさせた。「いやぁ、午後の3時過ぎからもう4時間、タップリと楽しませてもらいましたよ。
俺らの学校進学校だから学校ではみんな真面目にしてましたけど、
ストレス発散させて頭スッキリさせないとね。
そこで俺たち5人で目をつけた同級生や女子大生、OL、バイト先の人妻まで
いろいろと物にしてきたんだけど、やっぱり卒業記念には橋本裕子先生の
オマンコをゲッツしようって決めてましたからねぇ。もう感激ですよ。」「先生も最初は嫌がっていたけど、途中からは気分だしてくれましたよねえ。
嬉しかったなぁ、橋本先生が俺のチンコを締めつけて
『もっと~もっとぉ~』なんて腰を振ってくれたときは」男達の嘲笑と同時に、ようやく覆面の男の唇から開放された裕子の口から、
「あなた、嘘よ、助けてぇ~」という悲鳴があがった。
哀れな妻の哀願を耳にしてもどうすることもできない自分の情けなさを呪った。「あれぇ、先生ご主人の前だからって照れちゃって。
ほら今だってバイブをしっかりくわえて、オマンコぐしょぐしょにしているくせに。
俺の手までグッショリ濡れてますよ。」赤覆面が、わざわざネットリと濡れた指を私の方にかざしてみせた。「嘘よ、嘘よ」裕子は全身を朱に染めて身悶える。「ようし、それじゃぁ一発ご主人の前で可愛がってやろうよ。」
裕子の唇を奪っていた長身の男が淫らな笑みを浮かべて呟いた。「そ、そんな。お願い、それだけは止めてちょうだい・・・・い、嫌よぉ」
涙声で哀願する妻の縄を解いていく。「やめろぉ~」と大声で叫んだが、「グゥグゥ~」という叫びにしかならない。
その虚しさと共に、若者たちが、全員筋肉質の屈強な身体つきで、
しかも黒光りした巨大な鎌首を反らせた立派な逸物の持ち主揃いなのに驚いた。「まず俺がやるよ。」唇を奪っていた青覆面が、両手首を縛られたまま、
その場で崩れ落ちるようにしゃがみこんだ裕子の背後に回り、
幼児に小便をさせるような姿勢で軽々と抱え上げた。
男たちはみな175センチ以上あるようで、160センチの裕子がひどく小柄に見える。「嫌よ、主人の前だけは許してぇ」必死に哀願する裕子をあざ笑うかのように、両側から黒覆面と緑覆面が、
必死に閉じている両足を開いていく。
白い裸身にそこだけ場違いなように焦げ紫色に色づいた裕子の花弁が丸見えになる。「さぁ、またいい声で啼かせてあげますよ。裕子先生。」馴れ馴れしく妻の名を呼んだ青覆面は、ゆっくりと裕子の裸身を
自分の膝の上に抱き降ろす。
そして下からは隆々と鎌首をもたげた巨大なペニスが
裕子の花弁を待ち受けていたのだった。「嫌ぁ~」という絶叫が響きわたり、男のペニスが深々と
妻の股間に埋没していく光景は今でも目に焼きついている。「だめよっ、だ、だめよ~っ」半狂乱になったかのように髪を振り乱して抗う裕子だったが、
少年達にガッチリと押さえ込まれた下半身はペニスをくわえこんだまま、
身悶えるだけの効果しかなかった。「そんなに腰をふらないでよ先生。おら、もうオマンコぐちょぐちょなんだから。」「嘘よ、貴方っ・・・い、嫌よ~」涙ながらに訴える。その間にも覆面の男はニヤニヤと笑みを浮かべながら、
腰を上下に律動させていく。「ほら、感じてるんでしょ、裕子先生。」「あっ、イヤァ・・嫌よぉ」
必死に抗いながらも男の腰の動きにあわせ、裕子の股間からは
クチュ、クチュという濡れた音が響きわたる。「ほら、ご主人が俺と先生がオマンコしているところをじっと見つめてますよ。」裕子の羞恥心を煽る男の言葉に、一瞬私と目をあわせた裕子は
半狂乱になったかのように激しく首を左右に振り
「あ、あなたぁ・・嫌っ・・お願い・・見ないでちょうだい~」と絶叫した。
しかし、妻の絶叫とは裏腹に私の目は若い男の逞しい逸物がわが物顔に出入りしている
妻の秘所に張りついて離れなかった。「アァ・・アッ・・アァ・だ、だめぇ~」今まで長時間に渡って嬲られ続けてきた女の悲しさ、
裕子の口から艶めいた喘ぎがあがり、男の腰の動きが一層激しくなった。「オッ、先生締めてるよ、ほら、感じてんだろ。
いいのかな、ご主人の前でこんなに気分をだしちゃって。」「嫌ぁ~、い、言わないで・・・嘘よ・・い・・やよ・・。」言葉では必死に拒否しているものの、妻の秘所がもう完熟したザクロの実のように
妖しく口を広げ、溢れ出る花蜜でぐちょぐちょになっているのは
私の目にも明らかだった。「いやあ、ご主人。裕子先生のこと、あんまり可愛がってあげてなかったんじゃないですか。
ほら、先生のオマンコときたら、もう、きつくて、きつくて、
とても25歳の人妻とは、思えないですよ。
ビラビラもピンク、ピンクだし、今時女子高生だって、こんなきれいな
オマンコしてる娘少ないですよ。」「でも、俺ら鬼畜ようなセックスしますからね。
たいていの女は、穴という穴がガバガバになっちゃうんですよ。
裕子先生もいつまでこんなきれいなオマンコでいられることやら。」言いながら、赤覆面が、裕子の両の乳房をわしづかみにして、
感触を楽しむように揉みしだいていく。
その間も青覆面は、腰の動きを止めようとせず、智子を犯し続ける。「ア、アッア・・・も、もう嫌っ・・。ウッ・やめてえ~。」必死に拒否し続ける裕子だったが、言葉とは逆に白い肌はじっとりと汗ばんで朱に染まり、
声には、次第に甘い嗚咽の響きが含まれるようになっていた。「あれえ、やだなあ先生、俺に恥をかかせないでよ。
ほら、こんなに感じまくっているくせに。
おら、これでどうだ。おら、先生のオマンコ狭いから、奥まで当たっちゃうのわかるでしょ。
おら・・・さあ、さっきみたいにいい声で泣かせてあげますよ。」「アアッ・・だ、だめえ・・。嫌よっ・・アッ・・だ・・め・・だめえ~、
もう止めてっアウッ・・・お願い・・もう・・許してえ~」必死に耐え続ける裕子を追い落とすかのように、男の腰の動きは暴力的なまでに激しくなり、
その度に部屋の中にピチャ、ピチャという濡れた音色と裕子の喘ぎが響きわたる。「もっとやって~の間違えでしょ。先生が教え子に嘘ついちゃいけないなあ。
ほら、クリちゃんは、こんなに正直ですよ。」今までずっと背後から虜辱される妻の肢体をビデオに映し続けていた黒覆面の男が、
グッショリ濡れた妻の股間に手を差し入れ、陰毛を掻き上げると、
大人の小指の頭ほどにも肥大した肉芽が、今にも弾けそうに顔を出した。
それは、今まで私も見たことのない、裕子の肉体の変化だった。「ご主人、知ってました?
裕子先生、オマンコされながらクリトリス吸われるの大好きでね。
もう、さっきから何度も気をやっているんですよ。」言いながら私の顔を覗きこんで、ニヤッと笑った黒覆面は、
「さ、先生。また良い気持ちにしてあげるよ」と言いながら、
裕子の股間に顔を埋めていった。「アッ・・や、止めてえ~・・・こわい・・だ、だめよ、だめ~。」狂った様に首を振り、最後の抵抗を見せた裕子だったが、次の瞬間、
男がクリトリスを口に含み千切れるばかりに吸い付くと、「ア、 オオオ・・・・ヒイ~ヒエエ~・・・」                    
という獣の様な叫びを上げ、両足をピ-ンと棒のようにつっぱらせて、足の指を反り返らせた。
一瞬の後、全身をおこりにかかったかのように、ビクン、ビクンと
大きく痙攣させた裕子は、焦点の合わなくなった視線を宙に彷徨わせ、
半開きの唇に数滴のよだれを浮かべていた。
四肢は、力なくぐったりと投げ出され、男の物を深々と銜えた腰だけを、
くねくねと、悩ましげに動かし続けていたのだった。「おやおや、またゴールインですか。俺はまだ終わってないんだけどなあ、先生。」ふてぶてしい言葉を口にした青覆面は、半ば気を失っている裕子を強引に抱き起こすと
挿入したまま妻の体を一回転させて、再び裸身の上にのしかかっていった。「ア、・・ハゥゥ・・ハォ・・ハォ・・・・・」休む気配もなく責め立てる男たちの激しさに、最早抗う気力もなくしているのか、
裕子は青覆面に操られるままに大きく股を広げていった。「おら、どうだ。もう感じまくってんだろ。」私の前で裕子を思い通りにしている征服感からか、少年たちの言葉遣いも
命令調になり、裕子に対する攻めもいっそう激しさを増していった。
再び部屋の中に「パン、パン、パン・・・」という激しく肉のぶつかり合う音と、
「クチュ、クチュ、クチュ」という淫らな濡れた音が響きわたり、
「アッ・・アア・・アオッ・・アオッ・・アオオ・・」という
裕子の獣のような喘ぎが私の耳を覆っていった。「ア、ハァ・・だめっ・・クゥ・・だ、だめよっ・・」時折、自分に言い聞かせるかのようにうわごとのようにつぶやく裕子だったが、
男が腰を大きくくねらせると、そのたびに抗しきれなくなったかのように、
自分から男の腰に白い太股を絡みつけていく裕子の浅ましい姿が、
否応なく私の目に飛び込んでくる。「裕子ぉ・・負けるなぁ」                            
猿ぐつわの奥から、言葉にならない叫びをあげ続けたが、最早、私の声など
耳に入らないかのように、裕子は「ハァォォ・・・ハォォォォ・・」と、
甘くすすり上げるような喘ぎをあげ続ける。「先生、もう気持ちよくってしょうがないだろ。ご主人の前だからって遠慮しないで、
「気持ちいい」って言ってみなよ。」勝ち誇ったような青覆面は、裕子に屈辱の言葉を要求する。「さっきは、もっと、もっとって、しがみついてきたくせに。」
「素直になんなよ、橋本先生」男たちの嘲笑の声も耳に入らないのか、「ハァ・・ハァ・・」と、
甘えるように喘ぎ続ける裕子。
もちろん、その間中クネクネと白い腰を動かし続ける。「素直にならないと、やめちゃうぞ。」突然男が腰の動きを止め、裕子の躰から濡れたペニスを引き抜いた。
私が絶望の底に突き落とされたのは、次の一瞬だった。
ようやく男から解放されたはずの裕子が「あぁ・・、だ、だめ・・・・」と
叫んだかと思うと、自分から男のモノ受け入れるように大きく腰を突き出したのだった。「ほら、裕子先生、身体は正直だぜ。素直になれって。これが欲しいんだろ。」言いながら男はもう完熟したザクロのようにぱっくりと口を広げている裕子の秘所に、
そのはち切れんばかりに勃起した亀頭をこすり付ける。「アァァァ・・・もう、どうしたらいいの・・・あっ・・・あっ・・身体が・・
勝手に動いちゃう・・・・ど、どうしちゃったのぉ・・た、たすけてぇ~」
まるで熱病にかかったようにハァ、ハァ喘ぎながら、裕子は腰を動かし続ける。「どうしようかなぁ、入れようかなぁ、やめとこうかなぁ」
男は裕子の秘所に軽く挿入しては引き抜き、引き抜いては挿入してを繰り返し、
裕子をじらし続ける。「あぁ・・、た、たすけてぇ・・・・。
も、もう・・・変になっちゃう・・・ハァ・・ハウァ・・・。」「ほら、お願い、入れて下さいって、言ってみなよ裕子先生。
そしたらすぐに突っ込んでやるぜ」 喘ぎながら半べそをかいて、首を左右に降り続ける裕子。
しかし、裕子の儚い抵抗も、長続きはしなかった。
男は高校生とは思えぬ巧みさで、裕子を追い上げていく。
何度か深く挿入し、裕子が激しく反応し始めると、急に動きを止めてしまう。
その度に裕子は自分から浅ましく腰を突き出し、男達の嘲笑を浴びるのだった。そしてついに、
「あぁぁ・・も、もう・・だめよ・・だめ・・。お、お願い・・し、・・して・・・」
小さいが確かな屈服の言葉を裕子が口にした。勝ち誇ったように顔を見合わせた男達は
「よく、聞こえないよ先生、もっと、大きな声で言ってくれなきゃぁ」と、
さらに裕子を追い落としていく。 裕子の理性は最早肉体の快楽に支配されてしまったようだった。
教師としてのプライドも喪失してしまったかのように躊躇いも見せず
「お、お願い・・・、お願いよぉ・・。し、してちょうだい。」と、哀願したのだった。「してじゃ、わかんないなぁ~、裕子先生。「おまんこして下さい。」でしょう。
さあ、はっきり言ってごらん。
そしたら、俺のデカチンを、ガバガバになるまで突っ込んでやるぜ。気持ちいいぞぉ。」男達はどこまでも裕子を辱めるつもりらしかった。
日頃教育への情熱に燃え、貞節を重んじる裕子が、
そのような言葉を口にするとは私には考えられなかった。
しかし、次の瞬間、一度堕された女の脆さを、まざまざと見せつけられたのだった。「し、して・・お、おまんこして・・お、お願い・・・おまんこしてちょうだい・・」私の存在など最早頭になくなったかのように、男達に命じられるまま
猥褻な言葉を繰り返す裕子は、自暴自棄になったかのようにより激しく腰を突き出す。「イヤァ、ご主人の目の前で橋本裕子先生に『おまんこして』と頼まれちゃぁ、
仕方ないなぁ。それじゃあ 朝までたっぷり可愛がってやるかな。」そう言うと、男は私に「ニヤッ」という下卑た笑いを向けると、
「それじゃぁご主人、奥様のたっての頼みなので、もう一度オマンコに
突っ込ませていただきますよ。」と、嘯くと暴力的なまでの激しさで裕子を貫いた。

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【寝取られ】男に妻を寝取られ、たっぷり子宮に射精されたあと、その男達の精液をすすりながらオナニーする俺【体験談】 http://tai-ken-dan.info/archives/7699 http://tai-ken-dan.info/archives/7699#comments Sat, 23 Dec 2017 06:16:11 +0000 tai-ken-dan.info http://tai-ken-dan.info/?p=7699 「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。
そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。
ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。

男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。
弟と妻が繋がっている時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。
男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。 奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。 アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。 イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。
ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。
射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。 ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。
妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・

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