寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】バドミントン部で. . .【出来心】

俺は中学でバドミントン部に入った。
あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。
後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。
俺は相手が男なのに萌えてしまった。
次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。
両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。
しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。
K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。
K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。
そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。
俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。
K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。
俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。
そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

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2013年12月15日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】中2男の子【出来心】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

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2013年12月11日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の再就職Ⅱ【出来心】

私は、以前から妻の裸体を誰かに見せてみたいと言う願望があった。
ちょっとの期待と興奮、そして不安が頭をよぎっていた。
疑問を抱いてから2ヵ月、妻が再就職してから4ヵ月経った。
妻は相変わらず、エロエロの社服を身に纏い車で出勤している。
そんな時、私に1本の電話があった。
「美香さんのご主人ですか?」
「はい」
「私、○○会社の高橋と言います」
「あ~いつも妻がお世話になってます」
「ちょっと、見せたい物があるんですが…時間ありますか?」
「え~」
「じゃ○○で18時に待ってます」
そんな事で、私は妻の会社の人と会う事になった。
夕方、定時で仕事を止め待ち合わせ場所に向かった。
料亭の前に、40代の男性が立っていた。

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2013年11月18日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の再就職Ⅰ【出来心】

「リストラだって」
「お前が・・・」
「何とかなるよね?」
私達は、結婚10年目の夫婦です。
私32歳、妻30歳、子供10歳
2年前、共働きで金銭的にも余裕が出来、念願のマイホームを購入しました。
25年間の借金生活。しかし、2人の収入からも結構余裕の支払い計画でした。
そんな豊かな生活が、突然崩れ始めたのです。
妻 「まぁ、新しい仕事直ぐ探すから大丈夫!!!」
私 「そうだな。初めは失業手当も出るし、ゆっくり探すといいよ」
そんな感じで、2人共余裕をかましていたのかも知れません。
妻は、3ヶ月程家でゆっくり過ごし、ようやく就職活動を開始しました。
妻 「今日、職安行って見たけど、結構仕事あるみたい」
私 「そうなんだ!世の中厳しいと言っている程じゃないのかな?」
妻 「そうね!事務職も何か所かあったから、受けてみるね」

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2013年11月18日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】黒棒奴隷【浮気】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。

 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。

 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。

 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・

 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。

「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。

「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。

 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。

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2013年11月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】嫁の通勤パンチラ 【出来心】

結婚して嫁の勤務している会社近くにアパートを借りた。
嫁は会社までチャリで5分。俺は会社まで車で30分。
嫁は勤務先まで近くなったからと家から制服姿でママチャリで出る。
毎朝アパートを出る時間は一緒。
俺は、毎朝アパートを出て直ぐ国道の交差点の信号で必ず引っ掛かるのだが、嫁も同じくその交差点の横断歩道で引っ掛かる事が多い。
嫁は私が停まっている目の前の横断歩道をチャリで右から左へとゆっくり横切っていく。
嫁は膝上5cmくらいまでの丈のタイト気味なスカート姿。
これがまたチャリにまたがると、スカートはもっと短くなってしまうようで、太ももまで露出している。
俺は、チャリを漕ぐそのスカートから伸びたストッキング越しの脚に信号待ちしながらいつも見とれてしまう。
同じく、ふと隣りに停まっている車を見ると、運転している男もウチの嫁を眺めている。
逆に、嫁が信号待ちしていることも良くある。
ホームセンターで激安売りしていたママチャリを嫁に買ってあげたのだが、実際乗ってみると車輪のサイズが大きく、小柄な嫁にとっては大きいようだ。サドルを一番下の位置にしても両足のつま先が地面に着く程度。これがスカート姿で乗るといろんな意味で結構危ない。
嫁は、チャリにまたがりながら、左足を地面、右足をペダルという格好で信号待ちしている。
嫁も意識しているようで、上手に両足を内股にして下着が見られないように停まっている。
またその格好が、下着までは見えなくても、左脚の太ももがかなり大胆に露出しており、たぶん交差点で信号待ちしているほとんどの男達の注目を集めているんだと思う。

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2013年10月29日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【浮気】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。
陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。
「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」
と冗談半分でお祈りをした。
陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。
「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。
「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」

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2013年10月25日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】タイ受付嬢【浮気】

タイに赴任している会社員です。まだ、こちらに来て半年ですが、
家族も来ている為、実はあまり遊べてません。
バンコクのど真ん中にある、とあるオフィスビルの受付嬢があまりにも可愛くて、
ダメもとで、メールアドレスを渡してみた。
当然、タイ語は、話せないので、英語で。。。
すると、すぐにメールが来た。
「忙しいから、食事とかは、いけません。BUT I miss you so much」
断られてるのか誘われてるのか?微妙な空気のまま、返事を打つと、
会いたい!と連発。
ある日、仕事が終わった後に、メール受信。
「仕事終わったよぉ~今、地下2階これる?」僕は、はやる気持ちを抑えて、
エレベータを乗り継いで、B2へ。
彼女は、受付で浮かべてる笑顔で、こっちと手招きする。
身長160cm タイ人には、珍しい巨乳で、Dぐらいはあるであろう。
制服のタイトミニから覗く細い少し黒い黒い最高の美脚に、カールでまきまきした髪型。

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2013年10月22日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】酷い過去・・・・・【浮気】

長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。
もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。
当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた
仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。
勉強しても根本がバカな私でわ就職した先は異次元の世界でした、学生時分働いたと言っても土建屋に幼馴染の親父がやってる電気工事士のバイトで、主に肉体労働で脳みそが筋肉化してた私にはサラリーマンという仕事がとても奇妙でしたが、女の子がまたイッパイww頑張ろうっと思いました。
で、入社式も終わり新人研修で何班かに分かれました、そこで会社案内終了後また大きな会議室に戻ってきて一人ずつ自己紹介させられ、私は時分の番が来たらどうしようと一人テンパッテました、周りを見るとやはり結構新社会人頑張りますって言わんばかりのエリート君面構えで、何処をどうやって入ったかという私とは生い立ちの違った奴ばかりでした、私は馬鹿がばれないか、かなり不安でしたが回りは私に興味など当たり前ですが全く無くすんなり、私の自己紹介も終わり、次に女子の自己紹介でした野郎はヤッパ野郎ですwまじめな男もヤッパ女には興味深深w、どれがかわいいだの、あれはどうのと自分たちで評価していました(自分の顔鏡で見てから言えよって言う奴が多数でしたが、私の隣のHはかなりのイケメンでしたし女子社員の噂わ彼荷に集中してました、隣で私は腹の中でコイツとは馬が合わないんだろうなぁって一人思っていたら、Hから話しかけてきて意外に結構話が合い中がよくなり研修期間中は帰りに酒飲んで帰ったりするようになり、地元とは別の友人ができた。
ある日Hとメシ食いながら話していて、やっぱ私たちも男ですから誰がカワイイとか言ってたんですね、そうしたらHが急にマジな顔して、M(新人女子一番人気)がカワイイ、一番やってあーや、こーやって一人で喋り出し私は腹が減っていたので食うのに必死で相槌マシーンになって食いながら、うんうんと相槌をうってました、当時私は地元に付き合ってる彼女が居て、馬鹿でしたから他の女に手を出すほど知恵も無かったから、うかつな事はしようと言う気になれなかったのです、この後に悲劇があるんですが馬鹿のガキは怖いですね、今思えば想像つかないことをしますね、馬鹿ガキは。
でHは時分の言いたい事を言い終わり最後に、新人女子グループのリーダーに新人研修が終わったら親睦会をやる事を言われた事を私に言い、T←(私)お前も来るやんなぁ?と言い、おぉw行くよって返事してその日は
それで話が終わり、新人研修終了日前日にHに、Tお前今日の晩時間無いかぁ〜って聞かれ、別段用事も無く彼女と少し喧嘩してて帰ってやることが無くどうしようかなと思ってた所でした、仕事終わったら居酒屋でメシ食って帰れへんかって言われて、OKした。で待ち合わせは現地でってことで、私は時間に少し遅れて行きました、するとHはもう来ており先にビールを飲んでました、ふとよく見るとHの前に二人女が座ってるでわ有りませんか、私は3人の元へ行くと女はなんとMでした横にYが居ました、事の話を聞くとHとMとYは入社当時からよく話して、昼飯もたまに一緒してたらしいです、で翌日の親睦会の前に私も含め4人でメシ食おうって話になってたらしいです、でその日は何も無くメシ食っておひらきで、Hは帰りがけに私にこう言います、あんな俺Mの事なホンマに好きになってん、どうにか付き合いたいねんって言ってきて、私は本音はうわ〜きた〜野郎に恋愛相談や〜最悪や〜ウザって思ったんですが、勝手にすればいいやんけって言い出せずに、おうがんばりぃ〜やwって、応援するでって言ってしまい、内心そんなんせんでもお前やったらいけんちゃうの?って思ってました。    *ちと用事で一旦切ります。

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2013年10月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】今では、時効と思うけど【浮気】

もう時効だと思うのでカキコさせてもらいます。
正確には職場といえるかどうか。出張先での出来事。
うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。
会社も気を使うのだと思います。
しかし、その時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。
俺32歳既婚、M25歳独身♀。
俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。
時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。まあ美人だし、好みといえば好みなのだが
出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。
ただ2人だけというのがいつもと違った。 お互いのセックスや趣味など。
すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」とM。
「え〜お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」
ときくと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。
この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて女として見直してしまった。

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2013年10月5日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談
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