寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【不倫】コーヒーショップの彼女【浮気】

 彼女と知り合ったのは、私がよく行くコーヒーショップで、彼女はそこでアルバイトをしていたのです。
 どちらかと言うと大人しい感じの女性で、歳は24、25で、私は好印象を抱いていた。
 私は、仕事の気分転換によくその店を訪れ、なんとなく顔なじみになったようなものでした。
 そんなある日、街を歩いていて信号待ちをしていると偶然にも彼女に会って、ちょっと立ち話をした。以後、その店を訪れると軽く会釈をするようになった。
 しばらくするうちに、なんとなく彼女に声をかけ食事に誘ってみた、といっても私はお酒が飲めないので、酔わしてどうこうまでは考えていなかった。
 現われた彼女はシックな感じの服装で、お店でのイメージと変わらなかった。横浜の夜景の綺麗なレストランで食事をすると、彼女の方からいろいろ身の上話をしてくれた。
 今付き合っている彼がいること、歳は26であった。私も自分の仕事、家族のことなどを話した。
 彼女もお酒はそんなに強い方ではないようであったが、ワインを飲んでいるうちに酔いも回ったようで、彼とのセックスの話もしてくれた。
 その中で彼女は、彼の行為には満足してないことまで話をしてくれた。多少の期待はあったものの、そんな話の展開になるとは思わなかったのでちょっと驚いたが、その日は最寄りの駅まで彼女をタクシーで送って帰ってきた。
 その際に、お互いのメールアドレスを教えあった。
 それからメールでは、遠慮なくセックスについて語りあった、彼女も私に興味をもってくれたようでもあった。お店に行ったときには笑顔で迎えてくれた。
 私のセックス観に興味をもってくれて、再び会うことにした。それはホテルで・・・
 午後の1時にホテルのロビーで待ち合わせたが、彼女は幾分緊張の面持ちであった。
 白のブラウスに薄茶色ロングスカート姿現われた。部屋に入るまでちょっと口数も少なかった。
 ソファーに腰を下ろし、私はコーヒーを入れながら、話をして緊張をほぐした。

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2013年9月24日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【修羅場】クズ男の不倫修羅場 【制裁】

最後に釣り宣言とか柄じゃねえし、引っ張る文章力もないんで最初に言っとく。

「これはネタとして読んでくれ」

いや、別に読まんでもいいけどな。マジ下らん話だし。

それにしても主婦って、なんですぐ股開くんだろうね。
うちの職場、単純事務は全部で十何人かいる主婦パートに任せてるんよ。
昔は腰掛けOL花盛りだったそうだが、今じゃ20代〜40代の奥様軍団がウヨウヨだ。

そんな職場に配属されて2年。辞めた人も入れたら7人に食われた。
「食った」じゃなくて「食われた」なのは、全部向こうがアプローチしてきたから。
たまにある職場の飲み会じゃ、奥さんたち、俺の腿や尻にお触りしてくるわ
「酔った〜」とか言ってオッパイ押し付けてくるわ、これどこの熟女店?状態だ。

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2013年9月24日 | 寝取られ体験談カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】壮絶覗き【体験談】

チョットした(でも過激です)出来事を話しますね。
 私のSFである彼女は美容師であるため、従業員がいます。又取引先(機材の販売営業マン)等の飲み会も年に3〜4度行われている様です。
 私も友達と言う事で、この会に誘われ、のこのこと付いて行きました。
 飲み会が始まると、従業員も営業マンも先程まで私に敬語を使っていたのに、いつの間にかタメ口になっている始末です。良い意味のタメ口であり、私も年甲斐もなく大はしゃぎしてしまいました。
 会が始まって3時間ぐらい経ったのでしょうか。私も酔っていたのですが、周りはベロンベロンに酔っていて、みんなどうやって帰って行くんだろうかと心配になるくらいです。
 彼女の方を見ると営業マン2人に囲まれバカ話を楽しんでいる様子です。
 私もそろそろ、酔いを覚ますつもりで場を少し離れ彼女らの様子を見ていたのですが、彼女の側に居た営業マンの1人がなにやら酔った勢いで、口説いているようなのです。このような光景は良く見るものですから私は、さほど気にしませんでした。
 しばらくたって、私も自宅に帰るつもりで、彼女を捜したのですがその場にいないのです。
 近くにいた従業員の女の子に聞いたらトイレじゃないですか〜〜〜との事。
 飲み会の支払いがあるため帰ってはいないと思ったのですが、私も催してきたのでトイレに立ちました。すると、トイレの前で彼女と先程の営業マンがなにやら話していたのです。
 聞き耳を立てていると、営業マンは彼女に最近会って貰えないんですね・・・最近のお気に入りは私の事をさしているのでしょう、今日つれてきた男ですか?と問いつめていたのです。
 彼女は、そうじゃ無いけど・・・ご免なさい・・・
 今度時間が空いた時にねチュッと営業マンにキスをしたのです。
 こ・こ・こ・こいつもSFなのかと思った次第です。
 彼女が戻って来ると、私を見つけ家に来るんでしょと耳打ちして来たのですが、私は「ごめん」・・今日は帰らないといけないと言いました。

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2013年9月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫】美和子物語 竹下さん ベッドでのフルコース【浮気】

美和子物語 竹下さん ベッドでのフルコース
竹下さんとのデイトでは立ったままでキスからスタートします。
彼の舌が美和子の口中に進入して歯茎をなめ回します。
竹下さんの両手は美和子のお尻を引き寄せて彼の勃起した坊やを美和子のベビーへ接近させます。このコンタクトで美和子のベビーが愛液を流し始めます。
キスをしたままで、スカートやブラウスを脱がせてくれます。
ブラジャーの金具を外して乳房へのキスに変わります。
気の遠くなるほどのテクニックで乳房を攻めます。乳首を噛んだり、乳首を吸引したり。
乳首を両手に任せて彼の唇はお腹へ移動します。
脱がされたショーツへお鼻を近づけて匂いを嗅がれます。彼が喜ぶならと我慢しています。
次のデイトまでは彼の手元に置いて頂きます。
彼はこれでオナニーをするとの説明でしたから・・・。
次は内股やクリトリスへの口唇愛撫です。
彼の両手が美和子の外陰部を左右に広げて引っ張ります。左側だけを強く吸引されます。
大股開きの状態です。
美和子から流れ出るジュースは彼が全てを飲み干してくれます。

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2013年9月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】嬢は先輩の彼女だった【浮気】

文章書くの得意じゃないので、手短に淡々と書かせてもらいます。
馴染みのヘルスに行った時の話。
情けなくて誰にも言えないが、俺は月に2~3回ヘルスに通ってた。
正直に言う。
30歳目前のくせに完全なる素人童貞。
素人の女の子と付き合った経験すら無い。
筆下ろしは大学生の時に初めて行ったソープ。
失敗したくなかったから初っ端から高級ソープに行き、正直に「童貞なんです」と告白して初体験を済ませた。
特別にってゴム無しの生でヤラせてもらったし、都合4回も射精したのは良い思い出。
そこから風俗にどっぷりとなり、今になっても抜け出せてない。
話を戻します。
いつものように馴染みに店へ電話すると、お気に入りが店を辞めた事を知る。
「あれ?聞いてませんでした?」
あっけらかんと言われてイラっとした。
「他にもイイ子いるんでお店にいらして下さいよ~」

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2013年9月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】近所の友人達と【出来心】

先日近所で仲の良い夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38さい)、
と私たち夫婦はお互い33歳で1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で朝九時に出発した。
私は運転係でその他の人たちは我妻も含め車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスであった。女性陣は大喜びであった。
目の前には深さひざ上位の浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。まさに露天風呂だ!
ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジーもある。
敷地面積は1500坪だそうだ。
1時間ほど散歩をすることになった。
少し歩くと周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
Hさんが持ってきたバーベキュウセットを組立て、準備が整った。
みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。

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2013年9月19日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】知人のフィアンセに先に中出し完全征服【浮気】

知人のフィアンセの子に、知人より先に中出しちゃった。キム・テヒに似たとてもかわいい子です。
俺の18cmの黒太物(太さが特に自慢)で騎乗位・正常位・バックで突きまくり、フィニッシュは、とても小柄で華奢な子(146cm)なので抱きかかえて駅弁スタイルで突きまくり、子宮に一物が当たっている一番奥で、大量に中出し。(4日も抜いてなかった)
フィニッシュのときは堅く抱きしめて、dカップの乳首に吸い付き。彼女は体中真っ赤っかになって、体全体が汗で覆われ、大量の愛液を出し完全にいった。長い黒ストレートの美髪も根元は風呂に入ったのかぐらい汗でぬれていた。フィニッシュ後は水分不足だから、抱きしめながら水を口写しで飲ませてあげたらおいしそうに飲んだ。
フィアンセより先に中出しされたのには、最初少しショックを受けたみたいだが、俺とその子のフィアンセは、血液型はRh+なのまで一緒で、身長は2cm、体重は4kgしか違わないんで、万が一俺の子が出来ちゃっても、DNA鑑定される以外は大丈夫と彼女の口から言わせた。(出したのは安全日だけど)でもナニとセックスは圧倒的にあなたが勝っていると言ってくれた。「チン○が体を貫通して、あそこから内臓を通って脳みそまで電気が何度も往復して、頭真っ白な感じでもう最高」「太いのがこんなにいいなんて始めて知った」ともいってくれた。もう俺から離れられないみたい。俺とセックスした後はアソコ締りを良くする運動してフィアンセにばれないようにしているらしい。
フィアンセが出張するたびや、安全日にはフィアンセさしおいて、盛りが収まらないメス丸出しの声で電話かかってきて、俺の用事がある時でもとにかく会おうよと食い下がってくる。
会う時にいつも乳出し生足ルックで来る。「そんな浮かれた格好だと浮気ばれするぞ」と教えてもおれを挑発したいのと、俺とのセックス前に街の視線を集めて(キムテヒ似のDカップなので結構人目を引くし目立つ)高揚したいらしくやめない。食事代も出してくれる。焼肉とか精力系ばっかりだけど。(ホテル代は俺が出しているが)自分で言うのもなんだが俺に全く夢中らしい。毎回堅く抱きしめられて乳首吸い付きフィニッシュがご希望。しかも中出ししている。
彼女に対して完全征服感に浸っている。
本気で彼女に種を仕込んで、ひそかに俺の子を育てさせようかなんて思っている。これって究極の征服だ。

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2013年9月19日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【寝取られ】先輩カップル【体験談】

今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。
ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。
夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付
き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。
3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとか
をしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそう
に下を見ていた。
正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚な
キスをして志穂さんを愛撫しだした。
初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何
も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

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2013年9月19日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫】友達のカレと【浮気】

友達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞き、
K君の相談に乗ってあげました。
私自身も婚約者がいて、今は式の打ち合わせなど準備で忙しいのですが、
平日の夜だったら時間があったので話を聞くことにしました。
どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。
バーのようなところでお酒も飲み、終電の時間に間に合わなくなってしまいました。
タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が、
「ホテルで泊まるか・・・」
「えぇっ!?私、婚約してる人いるし、K君もTちゃんがいるじゃん」
「何もしないからさ」
お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら歩いていたくらいで、
早く横になりたい気持ちでいっぱいだったのは事実です。
ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。
K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。
私は次の日が休みだったので、お風呂は翌朝に入ろうと思いました。

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2013年9月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】マッサージ師【出来心】

ここに来る皆さんはH画像を見た事があると思います。そういった中でもいろいろな体位で挿入している画像もあったと思います。バックや騎乗位などの中で私は正常位が一番興奮します。男が女の両足の間に入り、その男の腰が女の恥ずかしい部分に密着し、女のふとももが男をはさんであえいでいるのを見るのが好きです。一種のフェチなんでしょうか。特にあえいでいる女性を妻に置き換えてみて想像するのがもっとも興奮しています。しかし、過去に私も一度、妻とのSEXの最中にカメラを使おうとして強烈に拒絶され、それ以来もんもんと過ごし、オナニーで静める毎日が続いていました。
どうしても、妻のSEXしている姿を見てみたい。それも正常位であえいでいる姿を撮影したい。その欲望は日に日に高まるばかりでした。そんな欲求が高まるにつれ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。そんなもんもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。それはインターネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。
妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に募っていきました。しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと 絶対拒否するだろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経験です。
幸い地方都市に住んでいるので、妻に、たまには都会のホテルに行って旅行でもしないかと前々から吹き込んでいきました。実際、妻が行く気になってきたところで、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。前もってマッサージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサージである事は知らない事も告げました。マッサージ師の方は全て了解してもらい、妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予約などしなかったのです。そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。見た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。そしてホテルへと向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。妻は怒っていましたが、もう帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)にチェックインしました。
実際、シティーホテルはこぎれいで、そんなにギラギラした感じがなく、妻もいい感じねとまんざらでも無い様子でした。ホテルから食事も取れる様で、そんな所も気に入った様子でした。しかし、やることはやるホテルなので、そういった装備はちゃんとあっておもちゃの自動販売機などがおいてあるところが普通のホテルと違うところなんです。
妻に、『今日はごめんね、予約されていなくて』とわびつつ『疲れたろうと足を揉み始めました。』そして、おもむろに『このホテルはマッサージのサービスがあるみたいだよ』なにげに言いました。『俺も疲れたし、呼んで見ようか』と言うと、『えーっ、高いんじゃないの』と言いますがダメとは言ってません。そこで、『じゃー呼んでみるね』と電話機をとり、フロントに電話しました。そこは、あらかじめマッサージ師の方が良く使うホテルなので全てわかっており、そのマッサージ師の方に連絡を取ってもらいました。妻には『ちょっとしたら来るそうだよ』と言い『先にシャワーでも浴びたら』と促してシャワーを浴びに行かせました。
しばらくするとそのマッサージ師がやってきました。扉をノックする音が聞こえ、私が対応に出ると中年の男の人が立っていました。柔らかな物腰で、私が今日の目的を告げました。性感マッサージをやるのですが、夫婦での利用もあるそうで、夫婦の刺激として奥さんをマッサージした後旦那さんがSEXに入るそうです。女性単独の場合は、性感マッサージで高めてから、バイブでいかせたりしているそうなのですが、私は、妻のSEXしている姿を見てみたいと言う欲望があったので、よければそのままやってしまってもかまいませんと告げました。
妻が、シャワーから出てくるとすでにマッサージ師の方が私を揉んでいる形にして、後は、妻と交代という手筈を付けました。そこでおもむろに妻に『気持ちいいからやってもらったら』と言いました。妻は疑いもせずにベットに横になりました。そして、自分はシャワーを浴びるねといい部屋から出ました。
シャワーを浴び、そして、シャワーを出したままにして、妻とマッサージ師と妻がいる部屋をそっと覗きに行きました。既に妻は、マッサージ師のテクにはまり、すでにうつ伏せの状態でパンティーだけになっていました。急いで、デジカメを取り出しストロボと音が出ない様にセットしました。クルッと仰向けにされた妻の顔は上気していて息が上がっているようです。マッサージ師は、妻の乳房を何か言いながらもみしだいていました。指を乳首に触れるかどうかという感じいじっています。『あっ、うっ』と妻はこらえきれない声を漏らしています。ふとももの方に移動すると足を広げさせ、つつっと内側を優しく触っています。妻は、足を閉じようとしていますが、間にマッサージ師がいて閉じる事が出来ません。再び、妻をうつ伏せにして、〔奥さん腰をもみますので〕といいパンティーに手をかけると、なんと妻は、自ら腰を浮かして、パンティーを脱がす手伝いをしました。
ぐっぐっと妻のお尻を揉んでいるとクチャクチャと言う音が聞こえます。足を広げさせてその間に入り、ふとももから撫ぜるようにアナル付近までいくと、妻は『ああっ』思わず声を上げました。妻に感づかれない様に後ろからそっと覗くと、マッサージ師の手は妻の陰毛をかき分けていて、もう一つの手は、アナルをいじっていました。そんな様子を見て、腰に巻いたバスタオルの下の物が勃起し始めました。
〔奥さん今度は前をやりますので〕といい、妻を仰向けにしました。そして脇においてあったローションを手に取り、妻の体に塗り付けて行きます。ローションが光を反射して、妻の体が嫌らしく光っています。ぬるぬると乳房を揉み、そのたびに妻は『うっうっ』とあえいでいます。マッサージ師の手が下に行くに従い、妻の足はひとりでに開いていきました。既にそこの部分はローションでは無い別の液体があふれているのが見えました。マッサージ師の方が〔暑いので私も脱いでいいですか〕と言うと、妻はウンとうなづき、再び目をつぶって余韻に浸っています。
シャツとズボンを脱いでトランクスだけになった後、私から見えなかったのですが妻の両足の間に入り、手をゴソゴソと動かしている様子が見えます。既にそこに指を挿入している様で、クチャクチャと音が聞こえます。腕が動くたびに妻が『あっあっ』とあえぎ、シーツをつかんでいます。妻の気分が高まったと思われる頃、〔奥さんどうしますか〕ささやきました。そして、妻の手を握ってトランクスに当てました。妻は、トランクスの上からマッサージ師の物を握り、さすり始めました。トランクスの脇から手を入れさせると宝物を見つけたかの様な激しい動きがトランクスの上からもわかりました。
その様子をデジカメで撮影しながら、そっと妻に近づいてキスをしました。妻はすぐに吸いついてきて、目を開けました。目の前に私がいるのをみて、手を離そうとしたのを私が押しとどめ、『気持ちよかったんだろ』と言うとウンとうなづいています。『このまま続けてもらおうか』というと恥ずかしいそうに目をつぶりました。私が、『お願いします』と言うとマッサージ師の方は妻のあそこのひだをかき分けクリをむきました。『ひぃー』と言う絶叫が聞こえ、腰を突き出しました。あそこはすでに大洪水で、シーツはベトベトになっています。妻に『どうする、欲しいのか』というとウンというので、『じゃー入れてもらいなさい、その前に脱いでもらうから手伝って上げなさい』と言い妻を起こしました。マッサージ師の物はトランクス中で勃起していて、それを妻が急いで脱がしていますが、引っかかってなかなか脱げ無かったのですが、どうにか脱がすとそこにはいきり立った物が明るい所に露出されました。再び妻は仰向けになると足をくの字に曲げ開脚しました。
〔よろしいんですか、ご主人〕というので、うんとうなづきました。ゴムを装着すると妻のふとももの間にはいり、いきり立った物を陰毛になすり付けています。妻はたまらなくなったのか、手でその物を握って、自分のあそこの穴に導き入れてしまいました。ぐぐっとマッサージ師の体が妻の上に覆いかぶさると『あっあぁー』となんとも言えないかわいい声が出ました。すかさず私はそのシーンをデジカメに激写しました。ぐっぐっと抽送を繰り返すとそのたびにグチュグチュと言う音と、妻のあえぎ声が聞こえます。大きな男の体に押しつぶされそうになりながら、妻の長い足は、マッサージ師の腰をがっちりと押さえ込んでいます。妻の乳房は、その男の胸に揉まれ、乳首どおしがこすれあっているのが見えました。相変わらずデジカメで撮影していたのですが、そんな様子を見て、たまらなくなり、腰に巻いていたバスタオルをとり、勃起した自分のものを激しくこすってオナニーをしてしまいました。前から見ると男の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていて、その奥は見えません。
しかし、確実に妻のあそこに、男の物が刺さっています。後ろに廻ると妻の愛液でベトベトの男の物が妻の穴に出たり入ったりしています。片手で撮影しつつ、もう一方の手でオナニーをしました。妻が男の背中に手を回しキスをねだってくると、私の事など気にならないかのようにジュバジュバと音を立ててデープキスを始めました。そういうシーンも撮影しながらオナニーをしていると限界が近づいてきました。しごきながらキスをしている妻の顔に自分の物を近づけていくとマッサージ師の方は妻の顔から離れました。妻は私の物を口に含んで吸い立ててきます。マッサージ師は腰に廻っている妻の足を持ち、高くかかげ、抱え込んで激しく腰を打ち込んできます。パンパンという音が聞こえ、そのたびに妻は、私の物を含みながら『うっうっ』と言っています。あっと言う感じで妻の口に大量の精液を放出してしまいました。男の抽送に合わせて揺さぶられている妻は私の物を飲んでいます。激しく男に突かれながら、私の物を飲んでくれる妻がいとおしく思えてきました。しばらくするとそちらの方も限界が近づいてきたようで、抱え込んでいる足を再び広げると腰をいっそう奥に差し込んできました。妻は、その男の腰に再び足を巻き付けて腰を引かせないようにしています。その時、男が奥に突きたてると〔うっ〕といい、逝ったのがわかりました。妻は、その男の腰をふとももで何度かはさむ様にしています。まるで精液を搾り取っているようです。

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2013年9月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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