寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】ナンパ【出来心】

40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。まるで家政婦みたいです。
子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て、楽しんでます。
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。だからオナニー始めました。
この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。(ヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ)
一見短大生?後姿は見えたはずです。
婦人服、下着売り場出たところで、今日は休みで暇してる風な35くらいの男の人と、ぶつかって私、転んじゃいました。
きゃ〜! あ! パンティー 見えたかも?すぐ手で押さえました。
男の人手差し伸べてきて 起こしてもらい その場でお話してたら、お茶でもって事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになり、見てるうちに手と手が触れ、握り会ってました、私はどきどき感で映画どころではありませんでした。
映画終わった瞬間 キスされ え〜って思いました。映画館出てドライブ行こうって言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。まるで若いころの初デートみたいな気分でした。
車が止まりドアを開けたら、え〜??ラブホ ちょっと待って〜 言う前に 手を引かれ部屋に入っちゃいました。
入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベットに寝かされ、男の人は映画館の続き、って言い キスしてきて 首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。
こんなこと15年はされたことがなくって ダメって思いながらも感じてました。
パンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき あ!ダメ 汚いわ〜 シャワーさせてって言っても 聞いてくれなくて そのまま強引に舌で舐められて 液があふれてきました。
その後 挿入され ゆっくり突き上げられながら激しいピストンの繰り返しで、男の人は胸に出してきて 余韻に浸りながら テッシュで拭いてから 手を引かれながら一緒にシャワーしました。

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2014年2月3日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】パチ屋【出来心】

平日の昼間に郊外のパチンコ屋に行ける方なら
人妻とできる確率は非常に高いです。
できれば自分のテリトリーから離れた地域の方が
後腐れがなくてベターでしょう。
午前11時頃にパチンコ屋へ行ってみると客の半分近くは女性で
中には、すでに2万円以上は注ぎ込んでいそうな主婦が
青ざめた顔つきで台に向かっていたりします。
そういうのが狙い目です。
ミニスカートを履いてタバコをふかす姉ちゃんみたいな若妻が
麻痺していた金銭感覚から覚めつつも後戻りできない状況になっている
—そういうところに声をかけると3人に1人くらいの割合で応じてくれます。
相場はフェラ抜き5千円…でも、結局は最後までやらせてくれたりもします。
人気のない屋上駐車場の車の中で着衣のままフェラ
そのまま69に移行して、少し匂いのするマ○コに指入れしながら舌でクリ攻め
白濁色の粘液が指にまとわり付く頃には、たいがいセックスOKになっているので

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2014年2月2日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】旦那にばれた・・・が! 逆キレ【出来心】

サラリーマンである俺が、外回り営業の際に公園でサボっていると、
26歳というイケテルヤンママあけみが1歳児を連れて遊びに来た。
すぐ目の隣のベンチに座り込んだ為、ちょっくらナンパ
俺「お子さんかわいいですね~」
あけみ『ありがとうございます』
と世間話がはじまる
しばらくして、ベンチを移動して隣に座り
  中略
俺  「こんなかわいいお子さんだとだんなもイケメンなんでしょ?」
あけみ『イケメンすぎて、女遊びが激しくて困ってるんでです」
俺  「そっか、じゃああけみちゃんもしちゃえば?」
あけみ『なかなか相手がいないよ~』
俺  「そんなにかわいいなら、ヤリタイオーラ出せばいけるよ」
あけみ『こんなかんじ』
 とイキナリVネックの胸元を下げ、ブラ全開!!

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2014年1月27日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【出来心】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。
金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。
車庫に車を止めてから食事に出かけます。
高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。
先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。
個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。
数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。
吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。
坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。
美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。
坊やの先端部分はピカピカに輝いています。
両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。
一週間分の核爆発のストックです。
美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。
吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。

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2013年12月23日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】中2男の子【出来心】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

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2013年12月11日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】元トラック運転手妻の過去【出来心】

 数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ〜ん、あなたぁ〜ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ〜ん」だととか「もう、だめ〜」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
「は、はい」
「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ〜。私たちのチ〇ポに」
思いもかけない単語が耳に入ってきた。
とても信じられませんでした。
「はぁ?」

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2013年12月2日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】好機は、いつやってくるか解らない【出来心】

B○夏の野外のコンサートで、前の女の子が可愛くて、コンサートどころじゃなかった。
立ち上がって、ノリノリ状態の女の子の香りが、シャンプーなのか、体臭なのか、香水なのか解らないけど、思わず目の前の頭を、嗅いでいた。
JUMPしながら、曲にノリノリだ。ミニスカがまくれあがり。白いパンツがだ。すると、小雨がふりだした。炎天下でアゲアゲ状態を、クールダウンさせ、誰一人濡れるのを、かまわずに、ノリノリだ。Tシャツが濡れて、ブラの線がくっきり現れ、横乳を見ると、けっこう巨乳だ。
夕方になり、トークも終わり。ハデな曲に、女の子は気分は、MAXで、頭をシェイクしだした。まだまだ、曲は続くのに、この娘もつのかなって、思った、矢先に、フラフラと、俺に、倒れかかった。
ラッキーだ。手を添えるが、豊満な乳を、ガッチリと手のひらに、ホールドして、君、大丈夫?うん。
熱中症だ。俺は、友達が、倒れた事も気づかない。連れの女の子に、
熱中症だから。
水分取らせてくると伝え。彼女を抱き抱え。そのままコンサート会場を出て、ラブホに、
連れ込み、水分を与え、ぬるめの水風呂に、体をつけて、クールダウンさせた。バッチリ彼女の 芸術的なナイスボディを堪能し、風呂の彼女に、気づかれないように、
パンツを、拝借し、ベットで、究極のオナをした。
彼女も気分が、回復し、事情をしり、プラチナチケットを不意にした事を、誤りながら、俺の優しさに感激して、
連絡先を交換し、
紆余曲折あり、
今、その娘は、
俺の優しくて、

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2013年11月25日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の悩ましい顔がみたくて【出来心】

去年の夏の話。
私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。
それがそもそもの間違いでした。ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、
テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。それでもこんなことが
起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。
妻の性のドロドロした深さを知ったものです。
ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長く
よく20代に見られて、色んな友人からも
「おまえの奥さんはいいな。
美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」
と同じようなことをよく言われます。そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。
それなのに・・・・
さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、
しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。
何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。

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2013年11月16日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】黒棒奴隷【浮気】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。

 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。

 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。

 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・

 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。

「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。

「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。

 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。

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2013年11月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】思い出【浮気】

数年前の出来事です。
当時30代前半の私は二人の子供が小学生になり、手を離れたので、再就職しました。
会社の出張が有り、あこがれの沖縄に一人で行くことになったのです。2泊3日の旅です。
たまたま飛行機で隣り合わせた男性は、50代の男性で沖縄に単身赴任していて、ちょうど家族のいる自宅からの帰りでした。もしよければ沖縄料理の店を案内しますよと、名刺を頂いたのです。初日は仕事で疲れて、ホテルで早めに寝てしまいました。二日目はお昼過ぎに仕事を終えていました。それから那覇の目抜き通りをあるき、お土産を買いました。夕方になり、荷物を置くためにいったんホテルに戻りました。
そのときふと飛行機の男性の名刺を取り出して見ました。当時の私は家庭では子供の母親という存在で、主人とは変化の無い生活で、なにかもの足りなさを感じていました。そして、刺激を求めたいと思ったのです。それで、その男性に電話をしました。でも、何度もどうしようか迷った末に電話したのです。そして、お店を案内してもらうことになったのです。もちろん、男性の下心は承知の上です。食事をしながらビールを飲み、さらにもう一件飲みに誘われました。久しぶりの夫以外の男性と二人きりの会話は思った以上に盛り上がりました。
夜の11時頃店を出て、歩きながら男性にホテルに誘われたのです。もう心は決まっていました。
少し歩くとラブホテル街でした。夫と子供への罪悪感がありましたが、心の中で、少しぐらいはわがままを許してと思いました。父親に近い年齢の男性は初めてでしたが、夫と違い優しく、ねっちりと攻めてきて、恥ずかしいほど感じてしまいました。ホテルに戻ったのは深夜でした。
一回だけの浮気ですが、時々思い出してしまいます。

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2013年10月24日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談
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