寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【寝取られ】妻・友子の不倫告白2!【体験談】

第15章 妻の秘密事…
妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。
友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…
友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…
1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。
妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…
子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…
ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。
子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…
先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。
笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。
そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…
馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…
妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」
私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。

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2017年12月22日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】私と妻の秘密【体験談】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」
「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」

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2017年12月22日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】続・妻友子の不倫告白!【体験談】

第14章 禿げ部長との関係…
妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。
妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」
私「あー友子気持ち…良いよ…」
でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。
私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」
そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。
妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。
妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」
僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」
妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」
としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・
これからは妻の告白通りに書きます。
妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】年上の人妻【出来心】

私は当時25才で独身、20才年上の人妻A子は会社の同僚、世話好きタイプの人妻さん。ある日、半分冗談・半分本気で「あなたが好き、付き合って欲しい」と言うと何故か真剣な困り顔、当然だ!と思っていたが数日後メールで「本当なの?おばさんでもいいの。一度ゆっくりお話ししましょう」と返事。私はA子と会社で初めてあってから今までの感情を話した、更に数日後、「年も違いすぎるし、それでもいいの?」とまたメール。「お願いします」と返した。
付き合っているとはいっても、人妻さんと会社の目や彼女は世間の目を気にしメールが殆ど。会社では遭ってもそんなそぶりはお互い見せなかった。ただ、メールの内容は、「浮気はしたことない」「旦那には少し不満ある」「このまま人生を終わりたくない」と言った人妻さんにはありふれたものだった。
そんなこんなで3ヶ月くらいしたある夏の日、「来週遭える?」
その日夕方、指定場所に行くと、子供は学校行事でいなく旦那も出張とのこと。普段とは違う彼女の服装に驚きながらも少しドライブに行き食事、そして思い切って誘ってみた。
部屋に入ると「私だって浮気いいよね」。別々にシャワーを浴び彼女の待つベットに行くと「抱かれたかった、恥ずかしいから早くして」。言葉通りに少しだけ含ませた後、合体した。合体の後はやはり熟女、すぐにいきそうになったので「このままいっていい?」「今日はあなたの女だから、好きにしていい」遠慮なく子宮に射精、休憩の後もう一度中に出した。
それからしばらく付き合っていたが、そのときもずっと中だししていた。別れる時彼女は「旦那が浮気していた。私もと思って、どうせするなら究極の浮気(中だし)でないと私の気がすまなかった」と言う。何か女って怖いと思った。

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2014年2月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】お局様【出来心】

会社のお局様とやっちゃっいました。会社設立時の新入社員で今年33歳。彼女の社歴=会社の歴史です。
僕が工場の現場からこの職場に移って数か月、飲み会を何回かした時に成り行きでそういう関係になりました。
先月始めに飲んだ時、二次会で解散したら「ちょっと待ってよ!」と呼び止められ、強引に「もう一件行くわよ」
と誘われたので、2人で適当な居酒屋に入り飲みました。
居酒屋から出たところお局様、飲み過ぎたらしく「気持ち悪い」と言われ、建物の裏で背中をさすってあげたけど
吐かなかった。
なんとお局様、何事もなかったかのように起き上がって“ニヤッ”と笑ってから「最後にエッチしたのはいつ?」
と聞いてきた。
返答に困ってると「ねぇ…私見てやりたいと思う?」と聞かれ「そりゃ…綺麗ですからね」と言うと、
唐突に太股から股間をじわりじわり触ってきた。
びっくりしたけど触り方が上手くて勃起。手を胸に持っていかれついに暴発、その場でしちゃいました。
服を捲って汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けられモノを握られました。
アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。
立ちバックで突き刺してると「あぁ…やっぱり硬いぃ…!」と悶えてました。
入れる度グチュッグチュッと音が出るくらい濡れてました。「はぁん…!ゴリゴリあたる!」とノッテきたのか腰まで

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2014年2月4日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】個室持ち【出来心】

34歳の会社経営者です。
一応、社長ということで個室を持ってはいますが
秘書はこの不況でつけていません。
うちの会社は事務員の大多数がパートさんなのですが
ここ数年は主婦のパートが増えました。
やはり不況の影響でしょうか?
そして慣れてくると社長室への出入りも増えます。
43歳の○谷さんは先日、旦那さんのボーナスがカットされ、住宅ローンの
支払いが大変なので前借りをさせてくださいと申し出てきました。
冗談で
「私を気持ち良くしてくれたらいいですよ」
と言うと手と口を巧みに使って昇天させてくれました。
この噂が一部で広まり社長室は風俗店のような匂いがするほど
入れ替わりで“ヌキ”に来る様になりました。
一番素敵なのは岡○さんで、2〜3時間はデスクの下で私の肉棒を

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2014年2月3日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】青春の思い出!完全版【出来心】

今から調度8年前位の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合ったパート社員の美人な人妻さん32歳に一目惚れしてしまいました。
その奥さん当時32歳は優しい人で仕事を教えてくれたり他にも色々お世話をしてくれたり僕の彼女の事等、悩み事を聞いてくれたりしました。
優しくて美人で会社でも人気者の女性でした、男性社員は
皆が狙っているような感じが僕にはしました。
顔は黒木瞳さんに似ていますが身長は165cm有り95cmのFカップで巨乳でした、少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。肌の色も白くて艶っぽいオーラを出していました。
ある日奥さんが顔を腫らして、暗い顔で職場に来ました。
僕が心配して奥さんに「どうしたの?」と話しかけると
「何でも無いの大丈夫だから…」とうつむきながら言いました。
僕は心配でした、仕事が手につかなかった記憶が有ります。
其の日は会社全体の定時日だったので僕は奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」
と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので僕は勇気を出して奥さんを食事に誘いました。
2人で居酒屋に入りました、お酒を飲みながら奥さんの不満や旦那の暴力やEDで最近SEXレスの不満話を真剣に聞いてあげました。
奥さんの話を聞いているうちに若い僕は溜まらなくなりお酒の力も借りて自分の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど・・私・・人妻だからゴメンネ・・」
とはっきりと言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で思わず、奥さんを後ろから「好きだ」と言いながらギュッと抱きしめてしまいました。

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2014年2月2日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】私の彼【出来心】

みなさんのお話を読んでいて私の話も聞いてもらいたいと
思うようになりました。
現在私は37歳、彼は44歳になります。
彼と付き合うようになってから5年くらいになります。
ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ
相談に行きました。
平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で
聞いたところ明るい声で「いいよ。待ってる。」とのこと
でした。私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで
中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように
無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に
憧れのようなものを持っていました。
以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも
顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを
飲みながら待っていてくれました。

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2014年2月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】職場【出来心】

1ヶ月前、飲み会で同僚の人妻(43)といい感じになりました。向こうは俺のことかっこいいっていってくれてて、俺もその人はきれいだなぁっておもっていたんです。飲み会の帰り道二人で手をつないでキスをしました。生理中だったのでその日は口でしてくれました。
先日同じ職場での飲み会がありました。人妻はその日の飲み会を楽しみにしていたみたいで結構飲んでいました。2次会では俺の隣で結構引っ付いてきてて、でももう酔っ払っていました。
2 次会後人妻はまともに歩けなかったのでみんなでタクシーに乗せ帰らせました。他のメンバーも各々帰路につき、俺もかえるふりをしました。人妻もタクシーに乗った後俺に会いたいために途中で降ろしてもらったようです。電話をしたら迷子になってた・・・。何とか見つけたんだけどまともに歩けないし、駅近くで座らせました。何度も嘔吐し、俺は看病をしました。そのまま送ろうと思って歩いたのですが、歩くのがつらいと言うことで近くの神社のベンチに座りました。
俺の膝枕で寝転がりごめんねーを連発。でも手は俺のあそこに・・・俺も我慢できずに人妻のあそこに手を入れました。びちゃびちゃでした。その後ずっといじってたらとうとう「入れて欲しい」と言われ、騎上位で入れました。その後バックで!!10年ぶりくらいだったみたいで人妻は最後のほうには壊れる!!ってことでやめました。

あ〜気持ちよかった。

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2014年1月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年下の彼【出来心】

私は41歳で、主人は月に1回帰ってくる単身赴任者です。子供は中学生で、中高一貫の進学校の寮生活をさせていますので少しでも教育費のためにと思い働き始めました。
 でも、今はその職場でアルバイトとして働いている大学生2年の男の子と、ふとしたことがきっかけでお付き合いをしています。
 私が始めて職場に出た時は、すでにお店でテキパキとお仕事をしていまして、私に親切にいろいろと教えてくれました。
 彼とは、初対面のときから何となく気があって、気軽にお話ができる唯一の人でした。いつの日からか、私達は仕事中にお互いの目を見詰め合うようになっていました。私には、彼が私を見つめる気持ちが痛いようにわかっていました。
 その内に、彼の方から私にモーションかけてくるのかなと思っていましたが、そこまでの勇気がないように思えましたので、ある雨の日に私から彼に「今日は傘を持ってきていないので、あなたの車で送ってくれる?」と思い切って声をかけましたら、彼は「はい、わかりました!」と元気のいいお返事でした。早速彼の軽に乗って「お家までいいの?」「どこまでもいいですよ」とかわいい返事です。
 でも、私も車に乗ったら緊張してしまい、会話は仕事の内容やお互いの家族のことなどをしていましたら家の近くに来ましたので、家をそのまま通過して近くの海岸までドライブしました。海岸はこの辺では有名なデートコースで多くのカップルが車の中でデートしていました。私はそれを見て「敬君、あなたにもあんなかわいい彼女がいるの?」と聞いてみました。
 すると彼は「鈴木さんはイジワルですね。」と言いましたので「あら、どうして?」と返しましたら「・・・・。」とだんまりです。この時、私は母親ぐらいに年上ということもあり、会話を少しずつリードしていきました。「敬君は、仕事中に私をジーと見つめているけど、どうして?」「・・・・。」「少しは私のこと思ってくれてるの?」「うん・・・。」といつもの彼ではなく、子供のようになっていました。
 そして、やっと彼が「俺の本当の気持ちを話したら、鈴木さんから嫌われそうなので言えなかったけれど、あなたと始めて会った時から好きになってしまって自分でもどうしていいからわからないんです・・・。」と話してくれました。
 私は「敬君、ありがとう。本当はあなたの気持ちはわかっていたのよ。でも、どうして母親のような歳のわたしを?」と聞きましたら「俺も、自問自答しました。悩みましたけど、この気持ちはどうすることもできない・・・。」と涙声になっつていました。私は、彼の手をとって「この歳になって、あなたの様な素敵な男性から告白されるとは思っても見なかったわ。でも私には主人がいるから独身のようにはあなたの願いを叶えることはできないけど、キスだけはいいわよ。」というと同時に彼は運転席から覆いかぶさるように激しいキスをしてきました。私はこの歳まで主人しか経験はなく、家族に対する罪悪感などで心臓が飛び出しそうでした。
狭い車の中で抱き合ったままで何時間も過ごしました。その間、周りの車は近くのモーテルに行ったり、カーセックスしているのか車全体が大きく揺れていたりしていました。
私は、興奮している彼を落ち着かせて、その夜は家に帰りました。
 その日から私達は毎日のようにデートをするようになりました。彼のキスも、口だけでなく耳や首、やがて胸へと高まっていき、私の下着もオシッコをしたようになっていました。
 お互い明日が休みという夜に、いつもの海岸のデートは飽きたから遠くに行こうとなり、隣の県のモーテルに始めて入りました。本当にきれいなところで驚きました。
 私は彼に「敬君、私達のことはお父さんやお母さんにも誰にも絶対に言ってはだめよ。それから鈴木はやめて00と呼んで」と言いまして深く結ばれました。
 正直申しまして、私の主人は私より少し小さな体格ですが、彼は180センチもあり、主人以外の男性とこの歳で、はじめて関係しましたが、こんなに体が興奮したことはありませんでした。彼をはじめて受け入れた時は大変痛かったのですが、すぐどうすることもできない興奮が沸き起こってきました。

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2014年1月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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