寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】妻を育てる3/4【出来心】

ゴルフの景品として、青木さんとその得意先の3名に一晩貸し出された妻は、それまでとは違う性的興奮を体験し、そのことは妻の内面奥深くに影響を与えました。というのも、妻を抱く時に、「ゴルフの夜」のことを聞きただすと、明らかに激しい興奮を示すのです。性的興奮を受けている女性は、耳元で囁いた言葉に素直に反応するものです。ですから、バイブで妻をジラすように責め上げながら耳元で囁く様に問いただしてやるのです。
「あの日は興奮したんだろう?」
「…………」
「興奮しました、、、、、だろう?」
「興奮しました…」
「筆で嬲られた時はどうだった?」
「つらかった、、、、」
「でも、興奮したんだろう?」
「はい、、、、、、」
「骨の髄までか? そうなんだろう?」
「何も、考えられなかった、、、、、、」
「俺のことも考えなかったのか、、、、、、、」
「はい、、、考えられなかったの、、、、、 あぁ、ごめんなさい」
こんな感じです。そして、激しく昇りつめながら壮絶に果てていくのです。きっと、その日の夜のことを思い出しながら興奮しているのでしょう。
ただ、自宅での性交渉と言うものには色々な制約がつきものです。子供もいるし、所詮はマンション暮らしです。凄惨なまでの性的興奮を享受してしまった妻を、私とのかぎられた交渉で満たしてやることができているのかどうかということが、私の中で引っかかり続けていました。

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2013年11月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編④完)【出来心】

部屋に戻ると、妻は落ち着きを取り戻したように見えました。
風呂に入り、化粧を落とし、バスローブ姿でベッドに腰掛けてテレビを見ています。
私はまだ興奮がさめず、「寝る前にもう1回、ミニスカートを着てくれよお」と頼みました。
妻は気乗りしない返事でしたが、何度も頼み込むと「しょうがないわねえ」とあきれたような顔で着替えてくれました。
下着はつけず、キャミソールとミニスカート。妻は「どう?」といたずらっぽく笑い、モデルのようなポーズをとりました。
私はすぐに襲い掛かりたい衝動を抑え、妻の足元にひざまづき、「きれいだね」と太ももをなで始めました。
下から見上げると、スリットの間から妻の秘部が見えました。そして次の瞬間、私は初めての光景に目を疑いました。
妻の秘部から、まるでよだれのように愛液が垂れ下がってきたのです。
興奮が収まらないのは、実は妻のほうでした。
私は「ほら、こんなになってるよ」と糸を引いた愛液を指先につけ、妻に見せました。
妻は「いやん!」と声を上げ、ひざの力が抜けたように、よろよろとベッドの上に仰向けに倒れこみました。
恥ずかしそうに両手で顔を隠しています。私は部屋の明かりを少しだけ落とし、妻の隣に寝転がりました。
「どうした? したいの?」。耳元でささやきます。
顔を隠したまま、うなずく妻。普段とは明らかに違う妻の態度に、私はますます強気になってきました。
「そうだよね。こんなに濡れてるんだからね」。私は妻の右手を取り、秘部に導きました。

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2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編③) 【出来心】

「計画」といっても、それほど過激なことを考えていたわけではありません。
要するに、食事しながら、周囲の男性客に妻の大胆なミニスカート姿をさらしたかったのですが、
食事に行った中華料理店では個室に案内され、計画は失敗に終わりました。
作戦変更です。ホテルに戻り、私は「ちょっと飲もうか」と妻をバーに連れ出しました。
案内されたのは2人掛けのソファー席。理想的でした。
ホテルのバーだけあって、ボーイは私たちの正面にしゃがみこんで、オーダーを聞きました。
ただ、さすがに教育が行き届いていて、妻の脚を盗み見するようなことはしません。
私はちょっと拍子抜けしましたが、妻は気になっていたようです。
私に「ハンカチ持ってない?」と聞いていました。ひざ掛けに使うつもりだと分かりました。
でも、ホテルの中だったので、2人とも手ぶら。私はわざと頓珍漢な受け答えをして話をそらしました。
結局、妻はあきらめたようで、太ももをあらわにしたまま、2人でグラスを傾けました。
2杯目を注文した後、中年の男性客2人が店に入ってきました。出張で来たサラリーマンみたいな雰囲気でした。
どこに案内されるか、気になって見ていたら、私たちと通路を挟んで向かい合わせの席に座りました。
やった、チャンス到来。私は妻に気づかれないように男性2人の様子をちらちらと観察しました。
1人が私たちの正面の2人掛け、もう1人は真後ろを向いて座り、2人で何やら話し込んでいます。

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2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編②) 【出来心】

思いがけず実現した妻のミニスカート姿。1時間くらい街を歩いたでしょうか。
すれ違う男性たちの視線や妻の恥らう表情に私は大興奮でしたが、そのうち妻が「疲れた」と言い始めました。
機嫌を損ねるといけないので、予約していたシティホテルにチェックインし、しばらく休憩することにしました。
部屋に入ると、妻は何度も鏡を見て、ミニスカートのすそや深く切れ込んだスリットを盛んに気にしています。
妻がいつ「もう着替える」と言い出さないか、私は気が気でなりません。
私は「晩飯、何食べる?」などと、わざと話題をそらし、妻が心変わりしないよう気を配りました。
それにしても、普段の妻からは想像もつかないような大胆な格好でした。
ひざ上10センチから脚がむき出しになり、フロントスリットの間からは両太ももの内側がまぶしく露出しています。
夏が近かったので、生脚にヒールの高いサンダル履き。若い女の子とは違う大人の色気がムンムンと漂っていました。
さらに驚いたのは、妻がソファに座った時でした。スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。
しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。
男性の多い職場で女っぽさを極力隠して仕事をしている反動でしょうか。妻は下着だけはセクシーなものを好みます。
パンツスーツばかり着ているので、パンティーラインを気にして、いつもTバック。
外国製の結構大胆な下着を通信販売で買って身に着けるのを、ひそかなおしゃれとして楽しんでいるようです。
この日はその中でも特に露出度の高い「勝負下着」だったのです。

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2013年10月29日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編①) 【出来心】

はじめまして。地方都市に住む会社員35歳です。妻33歳とは職場結婚で4年目。子供はいません。
結婚以来、「妻物語」に刺激を受け、私もいくつかの願望を実現することができました。
これまで貴重な体験を読ませていただいた皆さんへのご恩返しのつもりで、私の「妻物語」を披露させていただきます。
あまり過激な内容ではありませんが、初心者の奮闘記として温かくお読みいただければ幸いです。
結婚当初の私の願望は、妻の「露出」でした。
妻物語や露出系のサイトをのぞいては1人で興奮していましたが、実現には踏み切れませんでした。
妻はいわゆる総合職で勝ち気なタイプ。願望を伝えることはありませんでしたが、おそらく抵抗すると思っていました。
ところが、結婚して約1年後。思いがけずチャンスがめぐってきました。近くの大都市への1泊旅行の時でした。
私たちの職場は休日が不規則で、互いに忙しいこともあり、2人で出かけられるのは月に1度あるかないか。
妻は久々のデートに上機嫌でした。イタリア料理のランチを食べながら、私は妻に何気なく話を持ちかけました。
「久々にお前のミニスカート姿が見たいなあ。まだ30歳なんだし、きれいな脚をいつも隠してるのはもったいないよ」
妻は身長165センチ。モデルみたいな細さではありませんが、学生時代に運動で鍛えた引き締まった体型です。
でも、職場ではパンツスーツばかり。20代後半からはプライベートでもスカートをはくことはありませんでした。
私の突然の提案に、妻は意外にも「そうねえ。たまにはミニスカートもスカートいいかも…」と、まんざらでもない様子。
私はすかさず畳み掛けました。「絶対似合うって! 俺が金払うから、今から買いに行こうよ」

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2013年10月29日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【浮気】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。
陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。
「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」
と冗談半分でお祈りをした。
陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。
「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。
「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」

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2013年10月25日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】昔のセフレ 智嘉2【浮気】

閉店時間のため、
カラオケをあとにした俺と智嘉は、店のとなりにあったラブホテルに入った。
明け方でもあったので、お互いにシャワーも浴びず、そのままベットになだれ込むように向かった。
智嘉はさっきの高ぶった興奮はそのままに、俺の性欲を全て受け入れてくれた。
カラオケで脱がせた、パンティー以外はまだ身につけたままだったので、一枚づつ、楽しむように脱がしていったら、背中には描かれたものを見つけた。
よく見るとそれは刺青だった。絵がら的にタトゥーでは無く、和風な感じの。過去の旦那がそのスジの人だって聞いてたので、驚きはしたものの、萎えるほどドン引きする事はなかった。
それを上回る気持ち
「智嘉とやりたいっ!!」て感情に支配されてた。
智嘉も俺のジーンズを脱がして下着ごしに俺のいきり立つ性欲のシンボルを弄る手つきがいやらしく、そして夢中だった。
下着も脱がして、喰われるかと思ほど激しく吸い込む様にしてチンポにむしゃぶりつく。
俺も智嘉の形のいいお尻を開いてメスのいい匂いを堪能しながら、おまんこを舐めはじめた、入り口をなぞるように舐めながら、クリの突起をさぐるように舌で刺激した。
「あぁ、、、、久しぶり、、、、」
智嘉はモノから口を離して声を漏らしていた。
お互いに向き合い、キスをしながら智嘉の胸を揉みしだきつつ、硬くそそり立ったモノを、焦らすように智嘉の秘部の入り口で擦り付けて刺激した。
「もう、欲しくて堪らない、、、お願い!もういい加減に入れてぇ〜」

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2013年10月24日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】信用したことが・・3【出来心】

「若いだけに、締まりも抜群だ」
男は腰を振り始めた。私は、妻が犯されていることも忘れ、目の前で娘が犯されている光景に、見入っていた。「あ・・い・いや」
娘は、泣いてましたが、抵抗は、ほとんどしてませんでした。
男は、フイニッシュに入ると、ペニスを抜き、娘の腹に出しました。
また男は、娘にしゃぶらし、物が復活すると、また犯した。
そして、終わると
「よーし、次はあんたの嫁を味合うとするかか!もっとも、まだ、使えればの話だがな」男は、車から出て行った。
娘は体中、精液をかけられ放心状態だった。私は、その光景に我を忘れ、ズボンを脱ぎ、一気に入れた。
「お父さん・・なんで?」
娘の、哀しそうな声も無視し、無我夢中で腰を振り、中出しした。射精が終わると
「父親が娘を犯したらいけないな」
そこには、男達と妻がいた。
「この家族もお終いだな」
妻は、冷めた目で私を見ていた。
男達は、妻と娘を犯し始めた。

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2013年10月23日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】信用したことが・・2【出来心】

嫌な予感がするなか、私は、歩いて探しに行くことしました。
少し歩いていると、男達の車二台が、林道に入った様に停まってました。
車に近付いたら、何か声が聞こえてきます。覗くと、男が40過ぎになる、妻を上にのしかかり、腰を振ってました。
私は、驚きドアを開けようとした時、頭に激痛が走りました。
そのまま倒れ、頭を押さえていると、もう一人の男がたってました。
男は、ガムテープで口を塞ぎ、私の手を縛ると、もう一台の車に乗せました。
中には、娘が、泣きながら、手を縛られた状態でいました。
「せっかくのとこを邪魔しやがって」
男は、娘に近付き、娘の「いや・・やめてー」と叫ぶ声を無視し、強引に服を脱がすと、押し倒し、「いやー」と言う、悲鳴と同時に乳房にしゃぶりついた。
「いや・・あっ」
ピチャ!ピチャ!
先程まで、親切だった男は、飢えた野獣の様に、娘を襲った。
「お・・おと・・たす・け・・」
男は、嫌がる娘の乳房を散々貪りつくと、下着をはぎ取り
「一発ヤってから、楽しむとするか」

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2013年10月22日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】信用したことが・・【出来心】

妻と大学に受かったため、隣県で過ごしている娘に会いに行きました。
車で二時間かけて、娘の住むマンションへ着き、久し振りの家族で、ドライブがてらに森林公園に行く途中に事は起きました。
山道を運転してると、急にパンクしてしまい、左端の広い所に寄りました。
タイヤ交換しようにも、ナットが固くて回りません。業者に連絡しようにも、携帯は圏外です。
困っていると、二台のワンボックスが私の前に止まり、助かったと思いました。
50代くらいの優しそうな男二人が出て来て、パンク修理してくれるとの事でした。
修理の間、男の車に、「妻と娘に乗ってなさい」と言われ、甘えて乗る様に言いました。その時、娘がトイレに行きたいと言い出し、男が、トイレまで連れて行ってあげると言われ、何から何まで甘えました。
娘だけでは、不安なので、妻も行くことになり、三人で行きました。
男は、二人になると、「さっきの車に道具がのってた。取って来るから待っててくれ」
と言うと、出て行きました。
あとになれば、トイレだけだから、すぐ戻って来るのに、と思いますが、その時は、親切な人なので、何も疑ってませんでした。
それから、10分たっても、帰って来きませんでした。

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2013年10月22日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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