寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 13【出来心】

それから二、三日さまざまな場面をシュミレーションし、真紀が泣いて悦ぶ場面を想像してみた。
いろんな男たちを当てはめてみたが、私の気持ちを考えてくれながら真紀を抱ける人がなかなか思いつかない・・・
もちろんダンナは最初から排除しているので論外だ。
早めに決めないとせっかく手にいれた真紀奥さまの調教がまた振り出しに戻ってしまう。
あきらめることを覚えてもらったのだから・・・
そもそも私がこうなったのはオジさんのせい。
屈辱に耐え、あきらめてセックスを楽しむことを教えてくれたのもM女として調教されたのもこの人・・・
一時期はいつも抱かれていたが、いつしか私が他の男を求めるようになり関係はだんだん希薄に。
オジさんが私の中に眠っていた『女』を目覚めさせたのだからこれはこれで仕方のないこと・・・
いつまでも一人の男だけで我慢できるわけがない。
オジさんと最後に二人きりで会ったのは一年以上前のこと・・・真紀を手に入れる前だった。
そのころの真紀との関係はダンナがらみだったし、彼女がいなくなってからはいろんな男性との新しい関係をもとめていたので、オジさんとは距離を置くようになっていた。
それなのにオジさんはそんな私を脅したりしつこくつきまとうわけでもなく、オジさんもその辺りは心得ているというか、遊ぶ相手には不自由しない人だから去る者は追わずってことで自然消滅・・・
適当に遊んでもよかったけれど束縛されそうで嫌だったし、私自身がまたのめり込みそうな気がしてブレーキをかけていたのだ。
真紀をどうしてここまで責めるのか・・・可愛い奥さまに自分と同じ思いをさせたいからだ。

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2013年6月2日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 12【出来心】

「ずいぶん楽しそうじゃねーか。何か面白いことでもあるのか?」
相変わらず勘だけは鋭いダンナだ。
「春だからね。普通にしてたって気分も良くなるでしょ」
「ふーん・・・怪しいな。また男遊びか?いい加減に卒業しろよ。いつまでも相手にされるわけねーだろ」
「自分はどうなのよ。由香里とは相変わらずのくせに・・・」
「だって、あっちが『お願いします』っていうから相手してやってんだぜ」
あの日以来、由香里を脅迫するようにして関係を強要していることぐらい私が知らないわけがない。
由香里から『本当はこんなこと続けるのに疲れてる・・・どうにかして』とよくメールが来るのだ・・・
私の知ったことではない・・・それなりに二人で楽しんでるくせに。
「めずらしく妬いてんのか?そんなことより、明日はゴルフだからよろしくな」
『ゴルフ』のあとは・・・いつも朝帰り・・・相手は由香里かどうかなんて興味はない。
行動を詮索されずに自由になれるチャンスなのだから・・・
「真紀ちゃん、明日の朝、そっちに行くからね。ちゃんと用意して待ってなさい」
「用意ってどういうことですか・・・」
「愛し合う用意に決まってるでしょ・・・こんどはゆっくりと可愛がってあげるね」

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2013年6月2日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 11【出来心】

.由香里を陥れて手に入れることができたのに気持ちはちっとも晴れないし、結局ダンナだけが得をしたんだと思うと余計に落ち込んでしまう。
「シノムラは首にしたからな。あんな奴はもういらねー」
私をじろりとにらむ・・・
「どうして?でもホッとしたわ。いつも私を狙っている気がしてて・・・」
「ふーん。あいつ、首にするって言ったら、お前を抱いたとかぎゃあぎゃあわめいたから半殺しにしてやったよ。嘘ばっかこきやがって」
「あんな奴、いい気味だわ」
「本当にそう思うのか?それでいいんだな?」
顔は笑っているが射抜くような鋭い視線を私に向ける・・・
ヤバい・・・この人はシノムラとの関係を知っていて、それなりに楽しんでいたのだ。
またダンナの手の中で遊ばされていたのかと思うと情けなくなってくる。
このままでは息がつまるような日々がまた始まってしまう。
何とかしなくては・・・
「主人の転勤についていきます。だからもう・・・」
こう言い残して私の前から消えてしまった真紀・・・彼女が消えてから一年以上が過ぎてしまった。
その家には見知らぬ人が彼女夫婦に代わって住み、すっかり雰囲気が変わってしまい、前を通るたびにがっかりする日々を送っていた。

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2013年6月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 10【出来心】

こんな夫婦生活を知るわけがないのに、シノムラの機嫌が最悪に悪くなり乱暴になっている。
そんなに敏感だったな・・・と思うほどダンナの一言々々に鋭く反応し、私をにらみつける・・・
もしかしたら私の雰囲気で分かるのかもしれない。
なるべくシノムラと二人きりにならないように、ダンナには事務所での仕事を頼んだり、代わりに出かけたり、一緒に出かけたりするようにしていた。
このまま彼があきらめてくれれば・・・そんな甘い期待を少しいだいていた。
それでもやっぱりシノムラは執念深かった・・・
警戒はしていたが、どうにもならずダンナだけが外出したちょっとした時間につかまってしまった・・・
「なんで社長がずっといるんだよ。ユキも一緒に出て行くし・・・全然できないじゃないか」
「そんなの知らない・・・もしかして私たちに何かを感じているのかも・・・」
私だって彼に抱かれているベッドでダンナと寝るのは気持ちのいいものではない。
ましてダンナの身になって考えてみれば気の毒だ・・・何かを気づいてもおかしくはない・・・
「私、出かけるから・・・」
「バレたって構わないけど、困るのはユキだろ・・・だからそうやって言うんだ」
「もうよして・・・やめようよ・・・こんなこと・・・」
「そんなこというなんてどうしたんだ?いいからここでしゃぶるんだ・・・いつものようにな」

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2013年6月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 9【出来心】

この夏・・・ダンナと私との関係を大きく変える出来事があった・・・
私にばかり向けられていた嫉妬深いダンナのエネルギッシュな行動の矛先が少しずつずれて来ている。
私に対する束縛や嫉妬は変わらないが、それが以前よりも変態になったというか簡単には説明できない・・・
夏休みに仲良し夫婦と子連れでキャンプに行ったことは書きましたよね。
そこから話が始まったのです・・・
このキャンプに共通の知人の夫婦が1組参加することになり、合計3組でオートキャンプ場へ。
ヨシノという夫婦・・・夫は40歳代半ばでどこにでもいるような普通のサラリーマンだが、妻の由香里さんは30歳代半ば・・・真紀よりもちょっと年上のまあまあ可愛い奥さまで、子どもは3年生と1年生。
ダンナの言葉を借りるならば『身体がむっちりしている』とまあ・・・
「おっぱいがこぼれそうだぜ・・・こんないい女なのにどうしてこんな奴と結婚したのかな・・・」
ダンナがぼやく。
「すごくやさしいとかお金持ちなんじゃない?・・・表面ではわからないことがいろいろあるのよ」
「そんなもんかね・・・俺じゃ役不足かな・・・」
「バカみたい。いったい何考えてるのよ」
キャンプといっても野外での飲み会のようなもの・・・
昼間からビール、チューハイ、焼酎などをガンガン飲みながら適度にバーベキューをして食べる。

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2013年6月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 8【出来心】

こういうときにこそダンナに気づいてもらい、頼りにしたいのにまるで無関心・・・
だけどモトダになんか言えるわけがないし、会うのすらためらってしまう。
「出かけるけど、二時間ぐらいで帰るからな」
ダンナが出て行ってしまった・・・
「おい、こっちにくるんだ」
裸になったシノムラがダンナのイスに座って待ち構えていた・・・
「あんたのダンナのイスは座り心地がいいぜ。ここで抱いてやるよ」
「・・・どうしてもここでなきゃだめなの・・・」
私の話など聞かずにシャツのボタンを外し始める。
「・・・自分でするからよして・・・」
「聞き分けがいい奥さまだ。さっさと脱いでくれよ」
シノムラに従えばまずいことは何も起こらないし、気持ち良くしてくれる・・・
いやな相手に抱かれるためには、そう納得するしかない。
「相変わらずいい身体してるな・・・まずは床にひざまずいて、しゃぶってもらおうかな」
硬直したペニスを突き出すようにして見せつけながらイスに座りなおす・・・

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2013年6月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 7【出来心】

山道をバスで30分ほど登り、降りてしばらく歩くとホテルに着いた。
お部屋はツインのベッドとその奥に障子で仕切られた畳のスペースも・・・
かなり広い。
「面白いお部屋だわ・・・それにとっても静か」
静かすぎて耳が痛いというのはこういうことかもしれない。
別々に露天風呂に入り、とっておきの微香性のフレグランスと真新しいランジェリーを身に着けた・・・
部屋に戻るともうモトダがベッドに寝ている・・・もちろん裸だ。
「ユキ・・・こっちにおいで・・・」
私の身体からするりと浴衣が落ち、パープルのレースのランジェリーがあらわになる。
「セクシーな下着じゃないか・・・とってもいい香りだ・・・お肌もすべすべ・・・」
モトダに抱きしめらベッドに寝かされる。
「あん・・・すごくうれしい・・・」
「こんな素敵な下着・・・脱がすのもったいないよ・・・」
モトダがブラジャーを外しこぼれ出た乳首を舐めながらアソコをショーツの上からなぞるように愛撫する。
「あん・・・感じちゃう・・・」

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2013年6月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 6【出来心】

ダンナがずっとうちの会社を面倒見ていた会計士と金銭関係でもめて、契約を解除した。
後任は取引先からの紹介もあり、以前から顔見知りだったモトダという税理士にお願いしたので、
いろんな資料を持ってモトダの事務所にしょっちゅう行くことに。
そのついでに自分の事業についても相談することにした。
「ユキさん、そんなこと始めてるんだ。こんな言い方失礼だけど、リスク背負ってまでやらなくてもいいんじゃないかな。ご主人の会社それなりに順調だし」
歳は六十過ぎだけど、なかなかしたたかな、世渡り上手というタイプ、それにお金持ち。
普通のオヤジよりは少しはましだけど、そんなに良くはない。
「私の力だけで生きて行きたいんです。リスクなんて・・・失うものはなにもないし、
一度きりの人生後悔なんかしたくない」
一気に思いをまくし立てるとモトダは苦笑いを浮かべる。
「そりゃそうだけど。うーん可能性はどうかな」
「やるべきことをやってだめになるなら納得します。協力して下さい」
話している間、じっと私の目をそらさず見つめている・・・
何を考えているんだろう。
ちょっと待って・・・

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2013年6月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 5【出来心】

うちに飲みに来るマッサージ師がいる。
ダンナの知り合いで、私が腰痛と肩こりに悩まされていることを話したら、ただで来てくれることになった。
「ただ」といっても来た日はただ酒をガンガン飲みまくるセコイ奴。
マッサージをやるときはダンナの監視付き。
「あいつはスケベでお前を狙ってるぞ。本当は触られるのさえムカつくんだ」だって。
でもいつもいつもダンナがいるわけじゃない。
ある日、いつものようにこの人が来たが、急な仕事でダンナは不在。
帰ってもらおうと思ったけど、どんどん家に上がりこんで来た。
「早く横になれよ。時間がもったいないぞ」
しぶしぶ横になって待っていたら裸になったあの人が私の上に・・・
抵抗したけど、縛られてあっという間に・・・
マッサージ師だけあって指使いはとっても上手。
指だけで何度もいっちゃった。
「ずっと抱きたかった・・・気持ちいいよ・・・すごい」
すっとうわ言のように叫びまくってた。

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2013年6月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 4【出来心】

旅行当日、真紀が子どもを連れて来た。
春らしい黄色のワンピース、髪は同じ色のリボンで結んでとても清楚な奥さまというような雰囲気。
不安やどうにもならない気持ちを、せめてこんなことで解消しようとしているのだろう。
1BOⅩの車に子ども同士は第二列、私と真紀は奥の座席に座った。
「俺をひとりにさせる気かよ・・・ずるいぞ」
「文句言わないで運転しなさいよ。お楽しみはこれからでしょ。私がぜーんぶ手配したんだから好きにさせてもらうからね」
「またそれかよ・・・まったくいやな女だ」
「そんなこと言ったって、あなただったて真紀ちゃんと楽しむんでしょ」
そう言いながら真紀の顔をちらっと見たが、こういう話になると相変わらずうつむくだけ。
真紀の隣りに座ると爽やかなフレグランスがほのかに香る・・・
さすがにキスはできないが手を握ることはできる。
ルームミラーからの夫の視線を気にしつつ、なるべく身体を密着させる。
高速道路に乗って心地よい走りになると、やがて子どもたちはおとなしくなり寝てしまった。
真紀もそれにつられるかのようにウトウトしだす。
「風邪引くわよ」

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2013年5月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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