寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】こんな奴に【出来心】

夏の、ものすごく暑い夜のことでした。
仕事で遅くなり、会社の後輩Bを連れて家に帰りました。
後輩の家は電車と徒歩で2時間近くかかるのです。
私の都合で遅くまで付き合わせてしまったので泊まってもらうことにしたのです。
翌日は休日でした。
 私は自宅にあらかじめ電話を入れておいたので妻が食事と酒を用意していまし
た。
 6畳の部屋に夏物の座布団が布かれBの座る所の風が良く行くように扇風機が回っ
ています。エアコンは不調で停まっていました。
この後輩Bはデブでガサツで使えない奴です、私は3才年下の27才になるこの男を
はっきり言って嫌いです。
「悪かったな」私は謝りながら食事とビールを勧めねぎらいました。
2dkの狭くて古い賃貸マンションです。妻が広々したいといって和室のふすまを
外して籐の衝立を仕切にしていました。部屋の奥の方まで丸見えになります。
 Bは無遠慮な目で家の中を見回していました「けっこう古い家ですね」とか「西向

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2013年10月22日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】元ヤクザの情婦にされた妻【体験談】

完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。
妻は37歳でオヤジは55くらいかな。
どうも元関係者のようだ。
間違いの始まりは妻が知勇学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。
私と妻は結婚して15年。
一人息子も一昨年の春中学生になり、塾の費用やら何やらで家計も大変なので妻がパートに行き始めました。
妻は私と同じ年齢で当時37歳、身長160センチ、B88W63H86となかなかのグラマーで、
ルックスも目鼻立ちがはっきりしてチョット東南アジア系が入ったような、まあ近所でも美人で評判の私の自慢の女房でした。
妻のパート先は私の家から3キロほど離れた繁華街の外れにある、昼間は定食を出し、夕刻からは一杯飲み屋という飲食店でした。
年の頃50近い店主と少し年上の奥さんの二人でやっている店で、妻は最初は昼どきの繁忙時の店員として働き、洗い物をして帰るという勤務でした。
妻が働き始めて二カ月ほど経った一昨年の6月、店主の奥さんが病気で入院になり、奥さんの頼みもあって、妻が前日の洗い物をしに朝の間も店に行くようになりました。
妻は殆ど毎日、自転車に乗って朝から店に行き、午後4時頃買い物をして帰宅するという生活でした。
ところが直ぐに奥さんが亡くなり、店は暫く休みになりました。
妻も別の働き口を探そうとしていたんですが、店主から店を手伝ってほしいと連絡があり、一昨年の盆あけからまた店に行き始めました。
夜は別の若い子を雇っていたようで、妻は以前のとおり朝と昼の仕事に行っていました。

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2013年10月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】喘息夫 【制裁】

135名前:名無しさん@HOME投稿日:2007/06/02(土)13:20:18
先日別居に突入しました。
とにかく俺のやることなすことが気に食わないのか理解できないのかつっかかってくるトメ
「何で毎日そんなに遅いの? って言うか泊まり仕事とかありえないでしょ?」(俺はSE)
「またそんなものにお金かけて……くだらない」(趣味の時計に対して)
「わけのわからない仕事なんてさっさとやめなさい」(意味がわかりません)
ってな感じで顔をあわせるたびにブチブチと文句を言う。嫁はトメがいるとタッグを組んで
俺を攻撃してくる。トメが居ないと「比較的」まともなのだが。
まぁ、そんな感じでいろいろと文句を言われることが多かったが一番よく言われたことは俺
の持病、喘息に対してだった。俺は0歳から喘息らしく小さいときはよく発作に悩まされた。
んで、現在も通院や投薬を続けているのだが
「大人になっても喘息なんてありえないでしょ?」
「根性が足りないの!」
とか言ってくる。まぁ、喘息=甘え病みたいに思っている人はいまだに結構多いからそうい
うことは言われ慣れているがカチンと来ることには間違いがない。嫁もフォローしてくれない

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2013年10月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:修羅場体験談

【人妻】大笑い【出来心】

 俺の妻は、身長168㎝ B112(Kカップ)W63H95とダイナマイトなボディーをしている。結婚前(16歳から付き合い)から
その体を堪能してきたが、結婚後 子供を1人産んでもくずれない体を今も変わらず愛し続けている。今年で31歳になり子供
も2歳になったが、趣味のヨガの効果か張りのある まったくもっていやらしい体をしている。
俺達の住んでいる所は地方の田舎町で夏には小さな祭りがある。まだ31歳と若い俺達は、男神輿 女神輿を担いでいる。
俺は、褌に半被姿 妻は、ノーブラの上にサラシを巻き下は、短パンそして半被を着て3日間 昼1時から夜10時まで
町中を練り歩いている。子供は、俺の実家に預けて夜迎えに行くパターンだ。今年の夏は、1日2日目と俺だけが神輿を
担ぎ終わったあと友達と呑みにいき妻は、子供と家に帰ると言った具合だったが、3日目には、夜10時に終わる予定が
町内が盛り上がってしまい12時まで担ぎ捲くった。二人ともヘトヘトになり実家に帰り子供を迎えに行ったが、俺の友達
から連絡が来て居酒屋で軽く飲む事にした。妻と子供を連れて行くと友達も家族で来ていて呑み始めていた。俺も妻も
遅ればせながら参加してビールをガバガバと飲んだ。深夜2時前に解散となったが、運転出来る訳もなく近くの健康ランド
にいく事にした。部屋を取り(24時間営業)布団を敷いて寝る体制を整えてから風呂に向かった。子供は、俺が面倒を
見る事にして、妻は、女風呂へ行ったが、勿論二人とも着替えもなにもなく祭りの時の汗で半被は、びしょびしょで風呂
上がりは、健康ランドのパジャマを着るつもりでいた。俺が風呂に入ると俺達と同じく祭りで盛り上がり留まっている客が、
何人もいて(部屋の他にリラックスルーム20人位収容)風呂にも中年オヤジが3人,刺青の入ったチンピラ風の若い男が2人
いた。子供の体を洗っていると後ろから声を掛けられた。

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2013年10月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻を普通のマッサージから性感マッサージ【体験談】

 今から7~8年前の私と妻の初めての勇気ある体験談をお話します。
 勇気あるといっても私独りの勇気ある挑戦であったかもしれません。私が、貞淑な妻の裸を他の男性に、見せたり触らせたりてみたいという願望に駆られ、ある日、「妻を性感マッサージに」で検索したところ、自分の妻に性感マッサージを受けさせ、そのマッサージ師に、自分意外に触られたこと無いお尻どころか、大切なアソコや、もしかしたら最も人には見られたく無い小さなお尻の蕾を呈してしまったその男性の妻の体験談を見たのです。
 私も、その体験談を見て、いてもたってもいられなくなり、その体験談に出ていた、M先生(性感マッサジ師)に連絡を取り、小心者の私が、貞淑な妻を気取る妻に性感マッサージを受けさせる計画を立て実行に移したのです。
 私の勤め先の保養所が大阪にあり、M先生にその保養所に来ていただくよう事前にお願いしました。
 マッサージがしやすいように和室を予約しました。妻と食事をするときには、普段お酒を飲まない妻にお酒を進め、飲ませましたが、妻はそれほど酔いません。妻に普通のマッサージから性感マッサージを受けさせる自然な雰囲気が作りたかったのですが。
 でも、M先生には、名古屋から来てもらっていますので、なんとか性感マッサージを受けさせなければなりません。
 食事が終わる前に、妻に「今日は疲れたので、マッサージを呼ぶからな」というと、「そうなの、良いわよ、楽になったら良いね」といってくれたので、M先生との約束どおり、M先生に携帯で「OK」の連絡を入れました。
 妻と部屋に帰ったときには、私は、部屋でシャワーを浴び、浴衣姿、妻は、いかにマッサージ師とはいえ初対面の男性が来るという事で、浴衣姿ではなく、旅行の延長の服装をしていた。
 そうして、妻とくつろいでいるとき、部屋のインターホンが鳴った。当然の事であるものの、私の胸の鼓動は、これから起こる展開に、鼓動が大きく高鳴ったのです。
 M先生は、ごく自然な形で、私のマッサージを始めました。そして、事前の打ち合わせどおり、「さあ、次は奥さんですね」というと、妻が、「え、私はお願いをしていませんけど」というではありませんか。私は、そこで、「ああ、お前に言ってなかったけど、お前も疲れていると思って、夫婦二人だと割安になると聞いていたので、お願いをしていたんだよ。お前もしてもらえば良い」というと、「私はそんなに疲れてないから良いですよ」というので、ここで、妻に断られたら、これまでの計画が台無しなると思い「このマッサージの先生は、その予定で来てくださっているのに、予定が狂ってしまうじゃないか。やってもらえば良いよ。こんな上手な先生にはなかなかやってもらえないよ」というと、妻の「まあ、そしたらせっかくだからやってもらおうかな」というので、M先生が、そしたら、「浴衣に着替えてください。そして、できるだけ身体を締め付けるようなものははずしてください」と。
 私と、先生が、たばこをすって待っていると、妻が、風呂場から、浴衣に着替えて出てきました。私は思いました。妻は、浴衣を脱がされる事になるがどんな下着を着けているのかな。と。
 M先生は、妻をうつぶせに寝させて、背中から下半身、そして、ごく自然に妻のお尻もさりげなくマッサージをしていきます。
 そして、先生は、妻に、「奥さん、どうですか。痛くありませんか」と聞くと、「ええ、気持ちよくて、寝てしまいそうです」と、お世辞か本気か、応えています。
 すると、先生は、「奥さん、今日は、特別に通常料金で、オイルマッサージをさせていただけますが、どうされますか。」と、聞かれたたので、妻は「どうしよう、そんな気持ちの準備もしていないし。オイルマッサージがどんなものかも分からないし」と、私に聴くように言うので、「せっかくの機会だし、お前もオイルマッサージなんて経験が無いだろうしやってもらったら」というと、「そうね、せっかくだからお願いしようかな」と言って、やってもらうことになりました。
 私は内心、旅の中で、開放的な気分になっているとはいえ、性感マッサージ+オイルマッサージがどんなものか分かっているのかと思いましたが、この成り行きにさらに期待は膨らみました。

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2013年10月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻の変化【出来心】

私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。
私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。
そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。
妻は「バカなこと言わないでよ!」の返答でした。
そこで私は「何か刺激が欲しいから誰でもいいから俺以外の男のことを想像してオナってくれないか?」と続けました。
妻は淡白とはいっても私の前でオナニーした経験は何度かありましたから玩具を手にとっていつものように一人でやり始めました。
そこで私は、「他の男の誰かを思い浮かべてしてくれ!」と、お願いしました。
すると妻は「怒らない?だったら、貴方の言うとおりにするわ。」と、その気になりました。
「いいとも!誰だろうと、これは架空のことだからね。」と、妻の気持ちを楽にさせてあげました。
その後、妻は「貴方、ごめんなさい。私は会社のW君が気になっているの。W君に抱かれることを想像させて・・・」
と、お酒の酔いも助けて本音らしいことを言ったのです。
私は「いいよ。W君なら俺も良く知っているから安心だよ。」と、妻をリラックスさせて上げました。
妻は、そこから集中して「W君・・・アァー!・・・
気持ちいい!」などと絶頂に達するかの勢いでした。
私は、そこでこっそりビデオカメラを手にして撮影しました。

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2013年10月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】主人以外の初めての挿入受け入れ【浮気】

一寸過激なタイトルになってしまいました。私は50才の主婦兼会社員です。子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」
「そう、寂しいね」「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」「そうなんだ」
そんな話も続かずお店を出ましたが彼はまだ飲みたそう、「ホテルのラウンジで飲むか?」「高いから悪いですよ」私は上司として奢る約束でした。「生意気なこと言って、でもそうね。部屋で飲もうか」「じゃあ僕の部屋で」私も彼にこれ以上負担掛けまいとつい、気軽に言ってしまいました。途中、彼はコンビニでお酒を買い隠すように持込しました。
私は一旦部屋に戻り一日の汗を流し、スーツ姿からラフな服装に着替え私は彼の部屋に行きました。彼もラフな服装でした。
お互いシングルルームの狭い部屋、彼はイス、私はベットに腰掛け再び乾杯。話も弾み何故か彼も私の横に座りました。その時はその行為は何とも思いませんでした。「ところでさっきの話、好きな人いるっていってたよね。どんな人、良かったら教えて」少し酔った勢いもあり、また、私は大学時代今の主人と知り合い浮気もなく一人の男性しか知りません。おばさんの興味本位ですね。
「とても尊敬できる人」「素敵な人」「いつもそばにいる人」
「そう、きっとあなたが好きになる人だから素敵な女性だね」
「同じ会社の人」「年上の人」「その人にはご主人がいるから」
「誰かしら」でも、もしかしてもしかして何て思いもありました。その時、彼の手が私の手の上に来ました。
「もしかしてその人って」その時突然抱きしめられ彼は大声で言いました「〇〇さん(私の名前)が好きなんだよ~。ずっと言えなかったんだよ~」
私は大変な動揺していましたが「そう、有難う。でもね、私は結婚してるの。あなたにはこれからふさわしい女性が必ず現れるよ。ねっ」
彼はまだ私を離そうとはしません、それどころか「最後に、最後の思い出に〇〇さんを抱きたい」
努めて冷静さを保ちながら「今こうして私を抱いているじゃない」
「違うんだよ」「何が」「‥‥」「さあ‥」
彼は振り絞るように「Hしたい」

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2013年10月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】続 農家の嫁として エピソードⅡ(温泉編)【出来心】

 夏の時期、珍しく家族で温泉旅行に行ってきた。旅行といっても一泊だけで隣の県の賑わいのない
淋しい温泉だ。嫁も日頃の疲れを癒す為、乗り気で此処へやって来た。いつものようなラフな格好で
はなく ノースリーブのシャツにスカートを履いて下着ももちろん付けている。子供と嫁、俺の三人
部屋でおやじとおふくろ、叔父とお爺で寝る事にした。俺達は、家族風呂を予約していて久しぶりに
子供と嫁と寛げると思い到着したPM5:00ごろ 直ぐに風呂に向かった。家族風呂には、PM5:30~
PM6:30まで○○様と書かれていたので安心して入った。しかし中が賑やかだ。少し変に思ったが
着替えも置いてなかったので3人で裸になり入った。すると55歳位の男達がいるではないか。
嫁 『きゃっ』と胸を隠す。俺は、子供を抱いていたのでオソコは、丸見えだ。
中年A 『こりゃ~すまない 長湯しすぎた。』と頭を下げるが、視線は、嫁のデカパイに驚いた
のか、嫁の胸を凝視している。
俺 『着替えが見当たらないようですが、どうしました。』
中年B 『いやいや 男三人でお客がいなかったから 岩の上においてあるんですよ いや~失敬』
嫁は、デカパイを片手で隠しているが、隠しきれず大体の形は、露になっている。
中年C 『すぐ上がりますんで 奥さんすみません』
嫁 脱衣所に隠れながら 『私は、大丈夫ですから、みなさんゆっくりして下さい。』と言い出した。

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2013年10月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻を交換した話をしてみる【体験談】

スペック:
俺:当時41歳
嫁:当時37歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ
広田さん:当時44歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時41歳
すげえ色っぽい
いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。
俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに
独立することができた。
酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には
老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、
何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。
今にして思えば、嫁の特にどこが良かったと言うのはわからない。
ただ、雰囲気として「100万回生きたねこ」の最後に出会ったメス猫みたいな、

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2013年10月19日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】農家の嫁としてⅣ【出来心】

 農家の嫁として色んな体験をしてきた嫁は、最近では風呂上りに良夫さんが居ても平気でデカパイをブルンブルン揺らして
居間を通り過ぎるようになっていた。始めは興奮していた良夫さんも今ではハエか虫が飛んでいったように気にも留めない。
俺は、お爺と親父が築いてきた実績を1.5倍まで拡大し満足感と更なる飛躍に向け思考錯誤の日々を送っていたが、夜の生活は、
週1回程度こなし夫としての勤めも十分にこなしていた。残暑が厳しく残ったある日 地区の農家で集まり(大体がリタイヤして
いる老人)があり俺はもちろん両親も叔父も仕事でクタクタになりお爺が行く事になった。
お爺「ユキコ せっかくだから勉強につれていこう」と嫁をさそった。
嫁「でも夕飯の支度もありますんで」と断ったが
母「たまには、ご近所さんと話をしてくるのもいいから行っておいで」と促した。
嫁「あなた良いかしら?」
俺「いいよ 言っておいで」と了承した。
嫁「じゃあ着替えて来ます」と言い寝室に向かった。嫁の格好は、ノースリーブにハーフパンツで勿論ブラを付けている。
いつもよりデカパイの揺れは少ないが、服が若干小さい為、胸を強調するような感じだった。
お爺「じゃあ 行こうか」と一緒に集会場に向かった。集会には、お爺と同じ70後半の老人が5名 女40後半1名(前での女①)
47歳位の独身男 ヒロさん とで合計9名だった。
お爺「ヒロ マツさんはどした?」

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2013年10月19日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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