寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【寝取られ】サウナで会いましょう【体験談】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】レンタルショップでの出来事【出来心】

暇を持て余していた俺は、ビデオショップに行った。洋画物を1一本と後はアダルトビデオを漁っていると、顔見知りの女性らしき人が入って来た。それとなく覗っているとこちらのアダルトコーナーにやってきた。
俺は隅の方に移動してわからないように様子を見ていた。やはり同じマンションに住む俺の子供と同級生の母親であった。その女性は普段きちんとした身なりで、旦那もどこかの金融機関に勤めていると聞いていた。しばらく見ているとアダルトビデオを2本ラックから取り出し、その後、他のコーナーで1本取って、レジで金を払っている。俺はすぐにその後に分らないように並び支払いを済ませて、外に出たその女性(山田さん)に声をかけた。「こんにちわ。まさかこんなところで会うとは。」。山田さんはびっくりして、ひどく狼狽して顔つきで「あっ・・どうも。ちょっとこの近くまで来たので、寄ったの。」。「俺、ビデオ探していたら、どこかで見た人だなあと思ってずっと見てたんですよ。「えっ・・ずっと見ていたんですか?」とますます顔が変わっていくのが見てとれた。「いい、ビデオがありましたか?」と突っ込んで聞くと「あ・・はい・・」と、持っていた今借りたばかりのビデオを握り閉めた。「近くでコーヒーでも飲みませんか?」と有無を言わせぬように言うと「そうですね・・・」と。もはや逃げ出させぬように「奥さんの車はそこに置いて、俺の車で行きましょう?」
と助手席に乗せた。車に乗ると「男も女も所詮動物ですね。本能と欲望を抑えるのは至難なことです。せめて
本を読んだり、ビデオの見ながら、妄想を膨らませたり、自分とその登場人物をラップしたりしてるんでよね」
と意味深なことを言うと「はあ・・そうですね」とますます普段の彼女とは違う彼女になっていった。
「ところで、今日はどんなビデオを借りたんですか?洋物?和物?どちらにしてもここで扱っているビデオなど
モザイクやぼかしが入っているから、モロには見えないですよね。そこは妄想でカバーしているんですか?いつもそんなビデオは一人で見ているんですか?なんだったら俺、モザイクなしのビデオたくさん持っているから貸してあげようか?でも俺からすると奥さんの肉感的な身体の方がずっと性欲をそそるなあ」ととどめをさすと「あの・・・ここで会ったこと、ビデオを借りたことは誰にも言わないでください」と言った。「いつもこんなビデオを見ながら一人エッチしてるの?もったいないなあ。これからそれを俺達でやりましょうよ」と言うとうつむいてしまった。俺は落ちたと確信して、近くのラブホテルに車を入れた。彼女は黙って着いて来た。部屋に入り、俺は一気に服を脱いで全裸になった。もちろんこれからのことを想像しており俺の股間はビンビンに勃起しており、奥さんの眼の前に突き出した。奥さんは一度俺の眼を見た後、俺の前にしゃがんで、片手で俺の竿を握り、口に含んだ。とうとうスイッチが入った。俺は仁王経ちになって彼女の後ろ頭をつかんだ。まるでなにかに取りつかれているように必死で頭を前後に動かしている。俺は黙って溜まっていた精液を放出した。彼女は喉を鳴らすようにして飲んでいる。出し終えると、「シャワーでもいっしょに浴びようや」とバスへ連れていった。脱いでいる彼女を俺は凝視した。裸の女性を見るのもいいが、服を脱いでいる姿も結構興奮するものだ。
見かけによらず、派手な下着を着けていた。きっとお揃い何だろう、レースの黒のブラとビキニのパンティーだった。服の上から見る以上に大きな胸と白くて丸いヒップに俺のペニスは瞬く間に大きくなっていった。予想外に陰毛も濃くて多かった、俺は身体を洗ってもらった。一度情交をした女というのはもうこれほどになるのか、
黙って手にいっぱいのソープを塗り俺の股間を洗ってくれた。今度は変わりに彼女を壁に手をつかせお尻を突き出させる格好をさせた。彼女のもっとも恥ずかしい両方の穴が丸見えであった。俺はしばらくそこを覗き込んだ。すると我慢できなくなったのか、小さな声で「ねえ・・・早く・・入れて・・このおおきくなった、ぺ・・二・・・ス・・を・」と。俺はいたぶりたくなって「なんか言った。シャワーの音で聞こえなかった。はっきり言ってくれよ」と言うと、「、ほしい、この太いチンポを突っ込んで・・・」と、俺は女が初めて聞く卑猥な単語を聞いた、「えっ、女には二つの穴があるから、どちらの穴にいれてほしいんだ。はっきり言ってくれよ」と
さらにいたぶった。彼女は「お・・・おまんこに・・チンポ入れて・・」と握って来た。
その日は都合3回射精してしまった。いうまでもなく、その後も彼女から俺に電話やメールで、逢引の連絡が入って来る。

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2014年2月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】遅れて【出来心】

今日はパートのケイコとホテルに行く約束をしていた。
昼飯を食べ話していると、生理が遅れているという・・
途端にやる気が萎えてしまい、生理が来るまでそんな気にならないと
いってホテル行きは取りやめた。
大きな病院の駐車場のはずれでケイコの車で話していたのだが
ホテル行きが駄目になったケイコはふてくされている。
「普通、生理が遅れていたら気になって女の方がそんな気に
ならないと思うぞ」
「だってしばらくぶりだからしたかったんだもん」
ケイコはもう何年も旦那とはしなくなっていたのに
俺と会ってから忘れていた体に火が付いたそうだ。
「昨日から楽しみにしてたのに・・・」
なんと言われてもしたい気分にはならなかったが
いつの間にか俺の股間に手を伸ばして擦っていたケイコが
「社長、硬くなってきたよ・・」そう言いながら

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2014年2月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】カレーショップ【出来心】

昼飯を食いに近くのラーメン屋に行った。
いつも混んでいるが、その日もご多分に漏れず長い行列が出来ていた。
待たされるのが嫌いな私は数軒先のカレー屋に予定を変更した。
ここはカウンターだけの店で、私と同じようにラーメン屋から流れて来た客が
多いようである。
『カレーください』
『はい!カレー1枚ね〜』
アルバイトみたいなお兄ちゃんが調理場に向かって声をかける。
『カレーください』
後から私の隣に座った女性が同じように注文した。
『はい!続いてカレーもう1枚ね〜』
再びお兄ちゃんの元気の良い声が店内に響く。
カレーはすぐに出て来た。
だが、先に皿が置かれたのは後から来た女性の前である。
『あの…お先にどうぞ』

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2014年2月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】フィトネスクラブに一日体験【出来心】

単身赴任で大阪にきている29歳の会社員です。最近なんかお腹が気になり始めてたし、近くのフィトネスクラブに一日体験したときの話です。
自分は高校のとき空手をしてましたので身体には自信があり柔らかいほうだと思います、受付でお金を払いロッカー室で着替えると2階にある部屋に上がりました、部屋ではエアロビクスみたいな事をしている人が40人くらい、筋肉運動の器具やランニングマシン他の器具が沢山あり、腹筋を鍛えるマシンをしてた時、横でロングヘアの30代の女性が汗を流しながらこちらを見る視線があり、こちらも身体を舐めるように見ていると、女も俺をじ〜と見つめてた。
エアロビが終わりキックボクシングのようなのが始まり、その女は部屋の中に、俺もついていくように部屋に入り女の後ろに行きました。リズムにのり激しい動きの中、女にわざと触れるように近づいたり離れたり、30分で終わったときに 結構きついねと話かけ後でお茶する約束をしました。女は電車で通ってるとの事で俺のマンションが近くだからって部屋に案内しました。
女は真由実さん35歳の人妻で旦那さんは今日は出張で帰らないし、子供は中学生で友達の所に遊びに行ってるとの事でした。
フィトネスの話題に夢中になりビールをすすめると、きらいではないらしく、ほのかに頬がピンク色に 奥さん綺麗だよって言い寄り
 キスしにいくと、真由実さんもこたえてくれて シャワーの臭いがする髪を両手で抑え 長いくちづけ 右手は真由実さんのおちちを揉み 左手で真由美さんの手を俺の股間にゆうどうしました。
真由実さんは始め見たときからあなたが好きよっていいのこして
俺のちんぽを舐め回してくれました。俺も真由実さんのおめこに指1本を入れ中を掻き回しびしょびしょになるまでクンニのおかえし。
あとはベツトに移動し、真由実の中に1ヶ月ぶりの濃い精液をぶちこみました、ゴムの中はすごい量で破れてないか心配になるくらいの量でした。それから真由実さんのおくちで硬くしてもらい、再度挿入! 途中でゴムをつけ今度は10分はもったかな。
二人でシャワーをして、お酒を飲んだので近くの駅まで手をつなぎ
送って行きました。また今度ねって手ふり なんか昔味わった恋人気分に久しぶりに返った気がしました。

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2014年2月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年上の人妻【出来心】

私は当時25才で独身、20才年上の人妻A子は会社の同僚、世話好きタイプの人妻さん。ある日、半分冗談・半分本気で「あなたが好き、付き合って欲しい」と言うと何故か真剣な困り顔、当然だ!と思っていたが数日後メールで「本当なの?おばさんでもいいの。一度ゆっくりお話ししましょう」と返事。私はA子と会社で初めてあってから今までの感情を話した、更に数日後、「年も違いすぎるし、それでもいいの?」とまたメール。「お願いします」と返した。
付き合っているとはいっても、人妻さんと会社の目や彼女は世間の目を気にしメールが殆ど。会社では遭ってもそんなそぶりはお互い見せなかった。ただ、メールの内容は、「浮気はしたことない」「旦那には少し不満ある」「このまま人生を終わりたくない」と言った人妻さんにはありふれたものだった。
そんなこんなで3ヶ月くらいしたある夏の日、「来週遭える?」
その日夕方、指定場所に行くと、子供は学校行事でいなく旦那も出張とのこと。普段とは違う彼女の服装に驚きながらも少しドライブに行き食事、そして思い切って誘ってみた。
部屋に入ると「私だって浮気いいよね」。別々にシャワーを浴び彼女の待つベットに行くと「抱かれたかった、恥ずかしいから早くして」。言葉通りに少しだけ含ませた後、合体した。合体の後はやはり熟女、すぐにいきそうになったので「このままいっていい?」「今日はあなたの女だから、好きにしていい」遠慮なく子宮に射精、休憩の後もう一度中に出した。
それからしばらく付き合っていたが、そのときもずっと中だししていた。別れる時彼女は「旦那が浮気していた。私もと思って、どうせするなら究極の浮気(中だし)でないと私の気がすまなかった」と言う。何か女って怖いと思った。

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2014年2月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/24【出来心】

2008年8月24日(日)
こんにちは細川幹夫です。
先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!
予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・
今週の土曜日に、初めて高沢の自宅周辺へ調査に行きました。
住所はダイレクトメールから調べたので、地図サイトをプリントして、僕の車で向かいました。
住所は練馬区の都心よりなので、杉並区の僕の家からは車で20分位です。
そして午後2時位に家の前に到着したのですが、何も準備してなくて、取り敢えず来てしまったので何も出来ません。
その日は家の前に30分程停車して、渋々帰りました・・・
調査すると言っても、初めてなので、何をしたらいいのか全然分かりません。
車から降りて、家を見に行こうとしたのですが、怪しく思われたらどうしようと思って、出る事も出来ませんでした。
しばらくして、塾長に相談の電話をしてみました・・・
幹夫:「塾長お休みのところすいません、幹夫ですけど・・・今、高沢の家の前まで行って来たんですけど、調査ってどうすればいんですかねー」
塾長:「何だよ、何も考えねーで行ったのか?自分で考えろよ!しょうがねーな、じゃあ状況少し教えろよ」
幹夫:「すいません・・・けっこーデカ目のマンションでオートロックだと思います、そんでマンションの前はバスが通る位のそこそこデか目の道で、そこに路駐してました。」

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2014年2月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年末年始【出来心】

年末年始は実家に帰らず、学生時代にバイトをしていた屋内プールの支配人に頼まれごとをお願いされていた。
年末年始の休業中に一日一回、施設を見回って欲しいとのことだった。
バイト代は出ないが、プールで泳いでも構わないというから、経費を考えれば、かなり高額のバイトでもあると思った。
早速29日の午前中に部屋の大掃除を済ませてから、午後にプールに行ったが、
さすがに一人でプールにいるのは、寂しくなった。
併設されている小さなジムもやったが、それも虚しく器具のカチャカチャという音が響いて余計に寂しさを感じさせるものになった。
適当に見回って、ボイラーも最後消して施設を出て、引き受けてしまったことを少し後悔した。
誘えるような友達はみんな帰省してしまったか、仕事にはまっていて、帰省すればよかったと後悔した。
ところが、近所の子供で以前転んだところを助けたこともあって、遊んであげるような仲になった子供を
コンビニで見かけた。
母親も知っているが、家庭の事情が複雑そうで、挨拶程度しか話したことはなかった。
と言うのも、子供の父親は浮気相手の家に入り浸っており、母親は酒に溺れてしまった時期もあって、
それが嫌になった子供が突然夜に俺の部屋に泣きながら来た事があった。
子供から聞いたそういう話だから、内容はかいつまんだ感じだろうが、嘘はないと思った。
それを知ってから、母親の存在自体が俺の中で踏み込んじゃいけない領域になったような気がした。

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2014年2月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】同級会【出来心】

中学時代の同級生恵理子。去年の同級会で三年ぶりの再会。
背は低めで髪は茶髪。なんだか昔より痩せた感じだ。密かに彼女を見てたら「久しぶりだね!」と話しかけて来た。
久々に色々話し込んでる間に一時会が終わり、二次会でカラオケしてる頃にはお互い酔ってて、腕を組んで歩いてました。
皆からは「人妻なんだから手を出すなよ」とからかわれてた。
そのまま腕を組んで歩いて帰り、適当にタクシー拾って帰そうとしたら、「…まだ時間あるでしょ?」と帰りたくない様子。
冗談で「ホテル…行くか?」と言ったら「…しばらく行ってないから行ってみたい」とあっさりOK。
ホテルで座って会話。そのまま成り行きで抱き寄せたら抵抗なく寄り掛かって来た。
キスして服を脱がしておっぱいを触ると意外に巨乳でびっくり。
「子供生んだらサイズおっきくなった」って言ってた。
乳首を舐め回し、スカートの中を触ると「ウン…アハッ…」と吐息を漏らすとゆっくり股間を触って来た。
お互い興奮気味に触り合い、クンニでタップリ濡れて来ると、起き上がってゆっくりとモノを舐めてしゃぶってくれた。
流石は人妻、上手かった。
そして恵理子の中に入ると中はヌルヌル、動かすと「アンッ!アンッ!」と喘ぎまくる、
グチュグチュとあそこから音を出して来た。小中の同級生とハメてると思うと妙な興奮を覚えた。
キスしようとしたが「旦那に悪いからダメ」と拒否起き上がらせ、上に乗せると凄い腰使いで動いて来てたまんなかった。

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2014年2月5日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/22【出来心】

2008年8月22日(金)
こんにちは細川幹夫です。
今日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂こうと思います。
なぜこんな事になったのか、先に説明させて頂きます。
僕が勤務している会社は東京の千代田区に有る、オフィスビルの中に入っていて、3フロアーを借りて、社員数が200人未満の会社です。
その会社の常務が、塾長の刈太志さんです。
社員旅行の時に、部長が僕の過去の性癖を暴露してしまい、それから、個人的に刈太志さんから話し掛けられる様になって、今では二人で飲みに行くほどのお付き合いをさせて頂いています。
まわりの皆からは「お前と常務って何なの?おかしくない?お前が仕事出来る奴なら分かるけどさー」と言われます。
僕も同感ですけど、理由は分かっています・・・
すでに僕の彼女と常務はセックスをしていて、僕も知っていますし、3人でする事も有り、その時は僕を拘束して、目の前で彼女を犯されるのです。
僕は興奮して、手を使わないでイク事もタマに有るぐらいです。
そんな関係なので、仕事とは関係なく仲良くさせて頂いて、本当に楽しい毎日が送れています。
でも、つい2ヶ月程前、同じフロアーに、ある男がブースを作って、間借する事になったんです。
その男は、専務の親戚で「経営コンサルタント事務所」を開業する為に、会社を辞めて独立したそうです。
僕は会社では下っ端で、うまく仕事が出来ないので、上司から「専務のご親戚の面倒を見てくれよ」と言われていました。

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2014年2月4日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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