寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】妻を強姦する【出来心】

嫌われているのはわかっていた。そばによると鳥肌が立つといわれるくらいだ。いまさら愛があるとはいえない。
そばを通るとよける姿にいらっとした。
「こい」
寝室に連れて行くと、小言を言われると思ったんだろう。
「なによ、早くして」
投げやりな言葉
「おまえ、いいかげんに しろよ」
残酷な 気分が わいてきた。
そのまま
両腕を後ろでにまわしてのっかかった。
予定通りに 身動きはできなくなった。
「やめて」
冷たく言い放つ
かまわずに、スカートに手をいれてパンティーに手をいれる。
何ヶ月ぶりだろうか

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2013年11月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】親友の彼女に【浮気】

さきの連休期間中、親友の草津とその彼女が俺の家にきた。
草津の彼女は27歳のOLで、AV女優の大堀K奈に激似の女だ。
草津には申し訳ないとは思うのだが、オナペットにさせてもらっている。
この日のきっかけは、まあよくある話なんだが、3人で行楽地に行った帰りに駅近くの
俺の家で飲み明かしているうちに全員が寝入ってしまったというパターンだ。
そもそも、その行楽地に行こうという事になったのは、俺には彼女ができず、連休期間中
もどこへも行く予定すらないという、俺の愚痴を草津が真に受けてくれたことから始まった
ものだ。
現地では何かと草津が気を使ってくれ、例えば乗り物に乗るときでさえ、彼女と俺を座らせ 
てくれたりなど、かえって恐縮するくらいだった。
そんな彼女、仮に大堀とするがこれがまた、俺好みの肉感で、隣に座って楽しんだ絶叫系
ライドでも身体を寄せてくるので、正直勃起してしまい、しかも俺の大好きな「黒系タイツ」着用ときては、興奮するなというほうが無理な相談だった。
この日は、閉園近くまで3人でわいわいと楽しんだわけだが、大堀がたまには3人で居酒屋
でも行きたいねと言い出したことから、繁華街に居酒屋のある俺の家近くに下車する事とな
ったことから、この話は始まる。

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2013年11月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】妻を同僚と二人で【出来心】

同じ会社に付き合いも10年以上になるA君って友達が居ます。
何でも話せるしお互いの家にも遊びに行ってた。
Aは年下だけど会社では自分より先に入社し先輩になる。
ある土曜の昼間にAが遊びに来る事になった。
その日は子供は友達の家に遊びに行ってて妻と二人だった。
当時私40才妻35才。
妻は白い木綿の長袖のワイシャツにミニスカートで。
Aが着く頃になって急に妻にブラを外してと頼んだけど断られた。
でも構わずにワイシャツの下から手を入れてホックを外し肩紐は袖の中を上手に通して両方手首から抜いてブラを一気に下に引っ張り出した。
少し怒ったけど
「バレないから」
と何度も言ったら
「じゃーノーブラのままでいいよ」
とオッケーしてくれた。
ワイシャツは胸を張ると少し乳首が透ける程度。

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2013年11月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】黒棒奴隷【浮気】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。

 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。

 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。

 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・

 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。

「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。

「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。

 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。

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2013年11月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】妻と実弟(実話)【出来心】

私40歳
妻35歳
弟37歳
現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。
四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…
2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…
これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。
それから約2ヶ月半…
弟は就職活動+借家探し
夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。
寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。
チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。
そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。
これはその夜~朝方にかけての出来事です…
いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。

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2013年11月5日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野球拳【出来心】

文章が下手で申し訳ありませんが、最近の体験談をお話します。
私たちは40台の夫婦です…今回、一人息子が野球部を卒業することになり、父兄会の役員で『1泊2日でお疲れ様会』を行った時の出来事をお話させて頂きます。
出席者は…会長ご夫婦、副会長ご夫婦と会計の私たち夫婦の3組6名と監督さんの計7名でした…。
会長夫婦(50台半ば)…会長は少し頭が少し薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の熟女美人。
副会長夫婦(40台前半)…副会長は普通の会社員、奥様は色白ポッチャリ系。
私たち(40台半ば)…自分で言うのも何ですが、妻は40半ばにしては綺麗な方かと思います。
監督…29歳独身
出来事は…食事が終わり…飲み会…泊まりでは無い副会長ご夫婦が帰られた後、泊まりの会長ご夫婦と私たち、監督の2組5人がまだ飲み足りないので2次会を…と会長ご夫婦の部屋で飲みなおすことになった時です…どれくらい時間が過ぎたでしょうか…
結構酔っ払った会長が…『さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか~』
と言い出したのです…私達は『え?…唖然…』
(会長ご夫婦は2年前の長男が野球部の時の役員だったため…2回目の役員慰労会)
会長曰く『野球部役員慰労会では恒例なんですよ~役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんですよ…』って…^^;
私も妻も最初は冗談だと思い…たとえ本当でもいくら同じ役員を1年間してきたとは言え、他人の男性の前で…また独身の監督の前でなんて…と最初は拒んでいたのですが…。
会長さんの強引とも思える誘いや、『最後ですし…』の言葉で…お酒が入ってることもあり私達は『納得?』で野球拳を承諾しました。
(妻は戸惑いを隠しきれてない様子でしたが、正直…私は会長奥様の50台半ばには見えない…芸能人で例えるなら酒井和歌子似の奥様に以前から好意がありましたので…妻に心の中で『頑張れ!』と言いながら妻が負ける事など頭に無く承諾したと思います。)

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2013年11月5日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】写真有。エレベーターでの羞恥露出プレイ。【浮気】

野外プレイというのは興奮する反面、けっこうなリスクがある。特に昼間の場合、周囲にバレる危険性が高く思い切ったことができなくて、無駄に時間だけが過ぎていくことも少なくない。出来そうな場所を探しているうちに女性の気持ちやカラダが落ち着いてしまい結局ホテルですることになったり。露出癖とは違い、人のいる場所や人が来そうな場所でする行為で悦びを感じるので、大自然の中で裸で…ということはしない。あくまでも羞恥プレイの一環として街中や店の中、公園、トイレなどで辱しめることが目的。。カラオケを出てしばらくするとあゆみは恥ずかしさに慣れたのか普通に話せるようになった。。
スカートは履いてるし、中が見られることはないので慣れるのにそう時間はかからない。「どうだい、少しは慣れたかな?」
「うん…もう大丈夫」大丈夫じゃよくないんだが…(^^;「あそこに入ってみようか?」そう言って指差したのは109。。「なにか買うの?」
「いや、買わないけど、エスカレーターやエレベーターがあるでしょ?」
「あ…」その言葉で理解したのか、あゆみは大人しくこちらのあとについてきた。。平日とはいえ、109はさすがに女子校生やギャルで溢れかえっていた。
修学旅行生もいるので店内はこの不景気にも関わらず混雑していた。。109のようなショップ型のビルだと、エスカレーターを利用するコが多く、エレベーターを利用する場合は少ないので比較的こういったプレイをしやすい。。
し易い…というのは適切な表現ではないけど…ね(^^;エレベーターに乗ると案の定、他の人はいなく、あゆみと2人だけだった。。
あまり時間も無いので乗り込むと早速命令をしてみた。。「いづみ、スカートを捲くっていやらしいオマンコをおれに見せてごらん?」
「う…うん」いづみもあまり時間がないことを分かってるようで、素直にこちらの言うことに従って、ゆっくりとそれでも素早い動作でミニスカートを捲くり始めた。。
「こ、これでいいですか?」
「可愛いね、もっと捲くってごらん?」
「う、うん…恥ずかしい」そういうと、手で持ったスカートの裾を胸元付近まで捲り上げるあゆみ。。
ここまで捲り上げるとほとんどなにも隠されることなく、あゆみのオマンコがあらわになる。。
あゆみのオマンコは毛が少なく、全体的にキレイな印象で、間近で見るとうっすらと生えた毛の中のオマンコは少し濡れているようだった。。「可愛くていやらしいオマンコだね、あゆみ。。」
「そんなことないよぉ…そんな近くで見ないでぇ」舐められるほどの距離…こちらの息遣いや言葉が発せられるたびにあゆみの陰毛が揺れる。。

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2013年11月5日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】底知れぬ未知の快感【出来心】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。
小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。
中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。
高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。
もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。
私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。
それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。
この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。
私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。
下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。
いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。
中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。
プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。
でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。
更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。

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2013年11月4日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】不倫を続ける妻をディルドーで・・・【出来心】

妻・美紀は最近元不倫の男川本に抱かれているせいなのかは解りませんが綺麗に成りました・・・
僕も寝取られ性癖に目覚め川本が流出させたハメ撮り動画や異物挿入動画等でオナニーするのが
日課に成りましたが、僕も妻のおまんこを拡張してみたいと思い、AVショップで「巨大マラ」
と言う太さ5.5cm長さ23cmのアメリカ製のディルドータイプの玩具を買いました・・・
妻がリビングでTVを見ていたので僕は「SEXしよ」と妻に迫りました妻「疲れているから」と言いながらも
しぶしぶリビングの横のソファに寝転がりました僕は興奮して妻の寝巻きのズボンをパンティごと脱がしました
写真を撮ろうと思ったのですがデジカメを会社に忘れてたので撮れませんでした、残念ですが
写真なら凄いのが、ファイル共有ソフトにウイニーやCABOS等に既に流出されているので別にいいやと思います
寝ている妻の脚を開きました相変らずグロいおまんこです小陰唇のビラビラも大きく成り黒ずんでいました・・・
酷いのが膣穴ですポッカリと穴が空いています赤いヒダヒダ肉が奥まで続いているのが確認できる程です・・・
以前なら大股開きにしても膣口は空いても小豆大かもしくはピタッと閉じていたのですが、現在は10円玉大の穴が
空いています川本のチンポや異物を散々挿入されてしまい愛する妻・美紀のおまんこは激変しています・・・
話は戻ります、僕は購入して直に玩具のディルドーにマジックで5cmずつ印を書きました
何処まで挿入出来るか試す為でした人体実験みたいでドキドキして興奮します。
軽く前戯をしておまんこを濡らしました、一緒に購入したローションをディルドーの亀頭に少し塗っていよいよ挿入です

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2013年11月3日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と友人3Pとカーセックス、とうとう露出まで【出来心】

僕の嫁は多分普通の人よりエッチでセックスに対して無頓着でヌードや
性器をむき出しにした写真でも平気で撮らせてくれて、
嫁とも気の合った友達が飲みにきて、酔って泊まった時に、隣の布団に
友達が寝ていても、セックスを誘うと、まあ多少は嫌がったけどそれでもさせてくれて
気持ち良くなってくるともう他人がいることも気にせず布団がはずれて丸見えになっても
気にせずただ自分がエクスタシー状態になる事だけ考えしがみつき腰を振ります
友達も気がつかない訳ありませんから、ちらちら見ていましたが、途中からはずけずけと起き上がり
僕と嫁の股の間の方から、じっくり覗き込んでいました。
僕も前から妻を他人に抱いてもらい、へりから妻が絶頂を感じる姿を見たいと思っていましたから
この機会にと、妻が絶頂に達しまだ喘いでいる時、友人に目配せすると
察しもよく、興奮しきってる訳であっと言う間に裸になり、妻にとびかかってゆきました。
妻としては何が何だか分からないうちにまた熱くがちがちの物を突っ込まれ
女の体の創りか精神構造の創りか知らないけどオルガニズムの波に飲み込まれる様に
友達にしがみついて下から腰を突き上げている、それまでも仲も良かったけれどキスまでしながら
絶頂を迎えている嫁は、興奮と嫉妬とごちゃ混ぜになった頭で、僕は今までに無いほど勃起していました。

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2013年11月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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