寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】親子?【出来心】

23歳OLです、先週の金曜日に彼とラブホテルに行ったときのこです。
私達がいっぱい楽しんでフロントに降りてきました、フロントの前に40代くらいの女性と若い男がいました。二人はどの部屋にするか案内板をみてるところででした。
私たちは二人が部屋に向かうまで少し観葉植物の影で待ちました。
女性のほうが「どこがいい?」って聞いてるようでした、その時です「お母さんはどの部屋がいい?」
確かにそう聞こえたんです!
私たちは一瞬びっくりして顔を見合わせてしまいました。
なんと親子???びっくりです。
二人は手を取り合って私たちの前を通り過ぎてエレベーターに乗って行きました。
帰りの車の中で彼は「あれは確かに親子かもね」って、私もそうかも知れないなって思いました。
世の中広いから親子同士も不思議じゃないのかもと思ってしまいました。
こんな組み合わせでラブホに来る男女も居るんですね。

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2013年6月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな場所で…【出来心】

38歳の普通の♂ですが、この間かなり萌える体験をしたので投稿します。
もう4年程付き合ってる彼女(40歳)と恒例月イチのデートでした
その日は彼女が生理後間もない事と、『前からこの映画が見たかったの』
の言葉にホテルでまったりヤリたい気持ちを抑えつつ…
某ショッピングセンター内で映画を観て、お昼ゴハンを食べた後、ブラブラとウインドショッピングしてたら、彼女が『歩き疲れたぁ』と我儘を言い出し(毎度の事ですが…結構性格キツイ)仕方なく飲み物を買い、駐車場のクルマに戻ろうという事になり、167㌢の彼女のムッチリしたパンツスタイル(Hナシのサイン)のヒップを恨めしく視姦しつつ彼女の後をトボトボ歩きました。
クルマに辿り着くと、彼女はシートを倒し、靴を脱いですっかり寛ぎモードになり…話をしながら瞼を閉じ、眠そうでした。
やがてウトウトし眠り半分といった感じの彼女を横目に見ていた俺は、半分開いたピンクのルージュの唇にムラッとしてきて、廻りを見回しながら彼女にキスをしました。
 『うん..ぁっ..むぅ』
最初は眠いのに..って感じの彼女も段々息が荒くなり、次第に大胆に舌を突き出す様に絡めてディープキスに感じ始めてきました。
俺は面白がって彼女のシャツをたくし上げ、背中から肩口のかけて…爪を軽く引っかくように愛撫すると彼女は身を捩る様に喘ぎだしてきて...
『はぁ..あふぅ..んっ』
眠気は完全に覚めた様でした。
ムチムチの太腿を撫で上げ..段々大事な部分に手が近寄るとお尻も左右に振り、完全Hモードに入っちゃいました(笑)
もう廻りの時折通りがかる他人の視線も気にならない程に長い脚をあげての興奮ぶりに、俺の下半身もギンッて感じに勃ってきちゃいました。
彼女はそのチン○をズボンの上から欲しそうに擦りだしたので、堪らず俺もブラの中に手を差し入れ彼女のEカップの胸を掴み、固くなった乳首をコリコリとつまみ、もう片手でアソコの土手をグリグリと愛撫すると彼女は

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2013年5月28日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】かわいい娘婿。 2【出来心】

あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。
その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。
ある平日の夜、3日振りに夕食を取りに来た一樹さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。
その日、夕食を食べようとしたころ、主人が浴室に行きました。主人の入浴時間は、だいたい20分ほどです。
主人は一樹さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴します。ビールを注ぐ私の目を見て一樹さんは感じてくれたようです。
抱きすくめて激しいキスをする一樹さん。待っていました。これを待っていたのです。私は主人が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。
声が出せないもどかしさ、主人がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうです。私はスボンの上から触り始めます。
大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導します。時間がありません。
私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。
彼は
「出ます!出ますよ!」
と小さな声で囁きます。私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員です。彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。
すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。
飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出します。キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。
彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻します。浴室の方で音がします。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落とします。

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2013年5月27日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】5年後に【出来心】

秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。
その夜の事は今でも鮮明に覚えています。
秋絵は22歳で、身長は155㎝位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。
繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。
僕は秋絵の豊かな乳房を揉み立てていた手を、股間に差し向けて、左右の手で亀裂を限界まで押し広げました。
あの時、大きなベッドの鏡の前で、赤い噴火口のような割れ目を見せてやりました。奥はつやつやと光ったサーモンピンクの肉片が複雑に重なり合って見えます。
「係長は私が結婚しても時々は逢ってくれますか」と突然聞きます。
まだ性交を始めてもいないのに、そんな事を聞かれます。
僕の陰茎はそのときには松こぶしのように、にょっきりと逞しく姿を現しています。
それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打ち熱い血を滾らせていました。
「結婚って?秋絵は結婚するの?」「22歳で早いと思うのですが、高校時代からの同級生で大学時代に結ばれて、本当は婚約しているのです、本当は今年の秋か、来春には結婚を考えているのです」
「えっ、それじゃこんな事してちゃ不味いんじゃないの」と聞くと、全裸の秋絵は「私は彼以外には今まで誰ともSEXをしたことがないのです。私が最初に営業部に配属されたときに、この人なら一度は抱かれてみたいと思ったのです」
秋絵のふたつの足首を掴み、自分の肩に担ぎあげます。
ほこらを作っているぬかるみの入り口に、勃って脈打つ上反りの陰茎を、蕩けた割れ目をこじ開け、みりっと重圧をかけます。はかなく身をよじる秋絵にとどめをさすように、奔馬のように押し込みました。
「丸太ん棒が入ったみたいだわ〜」掠れ切った声で言い、両手で僕の背中の筋肉を強く掴みました。

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2013年5月27日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美人のパンツ【出来心】

同じマンションの30才位の人妻、美人でケツがでかくて前から気になる存在でパンツが欲しいと思ってた。
しかし俺は一階、彼女は六階、
パンツは取れそうにない、
洗濯機は室内にあるし、・・・
色々考えたがある日
「履き古したゴムの伸びきったパンツなら捨てるかも」 と思いついた。
実際俺もボロくなったパンツは捨てる!!
それから毎朝ゴミ捨て場に張り込んだ。
そしてついに彼女がゴミ袋を捨てる現場を目撃。
彼女がいなくなったのを確認してから急いでゴミ袋を拾い、自分の部屋に持ち帰った。
ドキドキしながら中身を調べる
12個入りのコンドームの空き箱、大量の丸められたティッシュ、
使用済みの彼女の血液の付いた生理用品などかなり興奮する物が出てきた。
それから何度かゴミを拾った。
旦那とのセックス、ちゃんとコンドームを使っているよう、毎月生理はきているよう。

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2013年5月25日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】暑い夜【出来心】

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。6月に台風が来た時の夜中の話しです。
 前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。
「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。
 肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。
 空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。
 頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。
 最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。夜はブラジャーはしません。だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。
 ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。
(ここじゃ いやだわ)そう思っても主人の愛撫は収まりません。
「ねっ 寝ましょう^」主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。
 寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。
 パジャマの上から胸を揉まれ大きくなった私の乳首をゆっくり口に含み舌を使って吸ったり舐めたりしてきます。
「あっ・・」声をあげると、主人は胸のボタンを上から順にはずしてきました。
 やがて乳房があらわになると手で揉んできます。右の乳房を手で触って左の乳房を口に含みました。
「あっ・・いい・・いい・・気持ちいい」

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2013年5月18日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】本当の妻【出来心】

2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。
先生といっても年は僕より3つ下です。
最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が
「可愛いな〜」
なんて思っていました。
積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、なにげに
「先生、少し飲みに行きませんか?」
などと冗談ぽく言うと
「いいですね。」
幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の変身ぶりに僕は惚れてしまいました。
無論、地元では先生も一緒にいるのが世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで
飲み始めました。

アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き淫靡ムードばっちり!

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2013年4月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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