寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】夜行バスで【出来心】

ふたつの悪い癖が出ました。
昔から暗くなると変に興奮するんです。
そして、年上の女性に興奮するんです・・・。
このあいだ、とある東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。
案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。後部が女
性のみに分けられたのですが、僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか
女性の席の方でした。
後ろは4列ほど。女性ばかり。
前は小学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。
僕は2席を1人で使ってました。
前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が
僕の前に座りました。
どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょ
う。

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2013年7月13日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】熟女の大学生【出来心】

今は地方都市の○校の教師です。関西の某大学の学生だったとき,同じゼミの同級生に社会人入学の熟女がいました。その人は○学校の教師でボランティア活動をしていて,よく海外にも行きます。
同じゼミになったのを幸いに,私は最初から狙っていました。私はなぜか若い女性には興味がわきません。ちょっと見は幼く見えるので,相手にしてくれないというのが本当かもしれません。この長所を生かして,家庭教師やコンビニのバイトをしたとき,何人かの熟女たちと関係を持ち,小遣いも稼いでいました。
「いま少し,困っているの。」と甘えると,大抵は「ハイ。これ」と1万円ぐらいはくれます。こちらから金額を言わないことがコツです。趣味と実益を兼ねたバイトのようなものでした。
この熟女教師を落とそうと思い,色々な手を考えました。初めはゼミのときに横に座る。たわいない話をする。少し慣れてきたら,他のゼミ生も誘ってお茶や学食に一緒に行く。もう慣れてきたと思い,半年ほどしてデートを申し込みました。「私にはあなたと同じぐらいの子どもがいるのよ。もっと若い子と付き合ったら。」見事に振られました。しかし,身持ちの硬い熟女をベッドの中で「もっとして。いいのー」と言わせるのが,面白いのです。ますます闘志を燃やしました。
彼女はパソコンが不得意で,よく困っていました。私はメディアミックスを専攻していたので,親切に教えました。ボランティアの様子を聞く振りをして,二人だけで喫茶店にも誘いました。わざと遅くなって,彼女の車で近くの駅まで送ってもらいます。二人だけの空間を作るのが目的です。そんな時には,照れることなく「ぼく,M子さんとSEXしたい。ねえ,教えて。」と話します。熟女たちは少々のことを言っても怒らないことを経験的に知っています。むしろ,困惑した顔を見るのが楽しいのです。
そんな関係が1年半ほど続いたとき,ゼミのコンパの帰りに二人でスナックによりました。もちろん費用は相手もちです。その時も「SEXしたい」と耳元で囁いていました。「いいよ。でも今夜は遅いから。」あくる日の授業は午前で終わりです,心の中でどのように料理しようかとそればかりでした。
次の日他の学生に見つからないように,彼女の車で少し離れたインターチェンジ近くのモーテルに行きました。彼女の服を少しずつ脱がします。一緒にお風呂に入りました。
「M子さん。オ○コ見せて」「きれいなからだ。さわっても良い」「洗いっこしよう」
しつこく甘えるのがコツです。彼女は私のチ○ポを両手で丁寧に洗ってくれました。
「元気いいのね。若い子は久しぶりだわ。」「むかし若い子と付き合ったことがあるの」
ベッドに行くと,「やさしくしてね」と,彼女からキスしてきました。キスの後でオ○コを触っていると,「口でして。私口でしてもらうのが好き」とオ○コを広げてきます。「もっと見せて」と言うと,「見て,見て」と自分の両手で広げてきます。
その後は「入れて,入れて」「もっと強く」「夫のチ○ポよりいい」「私のオ○コいい?」「もっとして,もっとして」の連続で, 正上位からバック攻め,シックスナインと3時間ほどベッドで私のチ○ポ離しません。
それからも何度か,他のゼミ生に気づかれないように彼女の車でモーテルに行きました。当然お小遣いも貰いました。最新のパソコンも買えました。しかし,一番萌えたのは落とすプロセスです。お陰で今では二人の教え子の母親とも付き合っています。もちろん,お小遣い付です。

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2013年7月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】果樹園の人妻【出来心】

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。
農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。
今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。
田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼
女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出
しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。
その彼女は現在の妻です。
子供も2人います。
実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。
近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。
しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。
良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。
夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先
が無くて困っていた時、小生の親父より○○果樹園で人を探してると聞きT

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2013年7月4日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】清楚な妻を他人に【出来心】

妻は某国立大学声楽家科出身の現在専業主婦です。身長160㎝小柄な美人です。体型は、胸はちょっと小さ目ですが形のいいバストそして、くびれたウエスト、形の良いヒップ、まだ出産していない体は20代前半です。でも年齢は現在32才の清楚な妻です。
妻は落ち着きのあり、また品のあるお嬢様タイプです。
妻の現代の趣味はエステとかスポーツジムで体を整えることに特に熱中しています。
手入れがいいのか肌は白く、みずみずしく、肌は20代前半の張りがあります。
いまでも、渋谷などでは、よく男性に声をかけられたり、モデルの誘いなどあるそうです。
専業主婦なので、昼間は、生け花教室、マナー教室、ヨガ教室などに通っています。
やはり、外に出る回数が多いので化粧とか、肌の手入れなど非常に敏感です。
そして、私が特にすごいなーと思ってるのが、言葉遣いです、発音とかしゃべり方が綺麗で、家柄なのでしょうか、あのゆっくりと品のあるしゃっべり方で話されると、私もつい丁寧語になってしまいます。また今、はやりの短縮系の言葉などは一切使ったこのとがないので、清楚な感じが言葉からもにじみ出てきます。
自慢かもしれませんが、ヨガに通ってるおかげで、体は柔らかく、その柔らかさがさらに女性らしさを醸し出してると思います。
ただ、逆に美人でスキが無いように見えたりするので、昔から特に同年代からは敬遠され、年上の人しか声がかけられなかったそうです。
だから、私がゲット出来たんだと思うし。私自身、同年代だったら、絶対、声なんかかけられなかったと思います。
申し遅れましたが、私は現在47才(会社経営)です。
30代前半、趣味で巣鴨にある有名な性感マッサージのところで、3年位修行させて頂いた経験があります、その時、そこに来る女性は不感症の方が多く特に真剣に悩んでる方々でした。、その女性達を逝かす事が出来たとき、たいへん感激したことを覚えています。
そして、女性は調教すると、変わるし、開発すれば体全体を性感にすることも可能なのがわかり。また何人もの女性が、局部以外でも逝ってしまうのをこの目で確認しました。
いまは、この時の経験を由香に生かし、完璧な女性にしたいと思ってます。

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2013年6月27日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】カレーショップ【出来心】

昼飯を食いに近くのラーメン屋に行った。
いつも混んでいるが、その日もご多分に漏れず長い行列が出来ていた。
待たされるのが嫌いな私は数軒先のカレー屋に予定を変更した。
ここはカウンターだけの店で、私と同じようにラーメン屋から流れて来た客が
多いようである。
『カレーください』
『はい!カレー1枚ね〜』
アルバイトみたいなお兄ちゃんが調理場に向かって声をかける。
『カレーください』
後から私の隣に座った女性が同じように注文した。
『はい!続いてカレーもう1枚ね〜』
再びお兄ちゃんの元気の良い声が店内に響く。
カレーはすぐに出て来た。
だが、先に皿が置かれたのは後から来た女性の前である。
『あの…お先にどうぞ』

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2013年6月23日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美しき叔母【出来心】

昔話を聞いて下さい。
当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。
あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。お菓子でもつまもうと思ったのである。
台所のテーブルの上に週刊誌があったので、お菓子と一緒にその雑誌を手に自分の部屋に戻った。
週刊誌のページをくくると、そこには「私が落ちた快感地獄」というタイトルでいくつかの投稿記事が載っていた。
「よくこんな記事書くよな!」と馬鹿にしながら読み始めたのだが、そのなかの一つの記事に釘付けになった。
若い甥に犯され、若さに蹂躙され、ついにはそのセックスの虜になってしまった人妻の物語が書かれていたのだ。いま思えば、それこそネタ記事の一つに過ぎなかったのだと思うが、昔の田舎の高校生にはそこそこ刺激的な記事であった。
その記事を読みながら、私は一人の女性を思い浮かべた。それは、母の弟にあたる叔父の妻、すなわち叔母のことであった。
玲子さんといい、私より12歳年上だった。
玲子さんに初めて会ったのは、私が小学校5年の時である。子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう!」と思った。目は憂いを込めたように光っていながら、それでいて知性と優しさを感じさせた。鼻筋は通って、唇も形良い人だった。
身近や同級生でも、それなりに綺麗な子はいたが、玲子さんほどきれいな人はなかった。
いまの女優さんでいうと真野あずさに似ていたかもしれない。
そんな美人が叔父の奥さんになったのである。私は、小さいときから叔父に懐いていたので、とても嬉しい気持ちになった。
叔父の家に遊びに行ったりすると、しらずしらずのうちに、眼で玲子さんの姿を追っていた。そばにいて彼女の声を聞いているだけで幸せだった。
「俺は女の人を好きにならないかもしれない」

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2013年6月14日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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