寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【浮気】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】美しき叔母【出来心】

昔話を聞いて下さい。
当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。
あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。お菓子でもつまもうと思ったのである。
台所のテーブルの上に週刊誌があったので、お菓子と一緒にその雑誌を手に自分の部屋に戻った。
週刊誌のページをくくると、そこには「私が落ちた快感地獄」というタイトルでいくつかの投稿記事が載っていた。
「よくこんな記事書くよな!」と馬鹿にしながら読み始めたのだが、そのなかの一つの記事に釘付けになった。
若い甥に犯され、若さに蹂躙され、ついにはそのセックスの虜になってしまった人妻の物語が書かれていたのだ。いま思えば、それこそネタ記事の一つに過ぎなかったのだと思うが、昔の田舎の高校生にはそこそこ刺激的な記事であった。
その記事を読みながら、私は一人の女性を思い浮かべた。それは、母の弟にあたる叔父の妻、すなわち叔母のことであった。
玲子さんといい、私より12歳年上だった。
玲子さんに初めて会ったのは、私が小学校5年の時である。子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう!」と思った。目は憂いを込めたように光っていながら、それでいて知性と優しさを感じさせた。鼻筋は通って、唇も形良い人だった。
身近や同級生でも、それなりに綺麗な子はいたが、玲子さんほどきれいな人はなかった。
いまの女優さんでいうと真野あずさに似ていたかもしれない。
そんな美人が叔父の奥さんになったのである。私は、小さいときから叔父に懐いていたので、とても嬉しい気持ちになった。
叔父の家に遊びに行ったりすると、しらずしらずのうちに、眼で玲子さんの姿を追っていた。そばにいて彼女の声を聞いているだけで幸せだった。
「俺は女の人を好きにならないかもしれない」

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2014年1月25日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【出来心】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。
金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。
車庫に車を止めてから食事に出かけます。
高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。
先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。
個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。
数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。
吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。
坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。
美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。
坊やの先端部分はピカピカに輝いています。
両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。
一週間分の核爆発のストックです。
美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。
吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。

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2013年12月23日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編③【出来心】

Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。
見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。
Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。
交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。
Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。
つまり超が付く位の早漏だそうです。
起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。
若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。
S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。
ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。
カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。“あっ、出る!”そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。“出すな!飲め!”と私。コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。
もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。
太さもコーヒー缶程は有ります。
“ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。
Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。“痛い?”とYさん。“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”“はい・・・”

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2013年12月16日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編②【出来心】

たくさんの男性達が見つめる前で、S子はアクメの余韻にいやらしく腰を蠢かせます。はあぁ・・・ン・・・ンっ・・・・ンンン・・・ゆっくりとチンポを出し入れするS子。
ときおりビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させながら…。少し落ち着いたS子からチンポを抜き、しゃぶるように命令しました。S子は肌蹴ていたガウンを直し、私の前に跪きながら、自分の本気汁でヌルヌルのチンポを咥えます。右手で扱きながらカリ首をしゃぶるS子…。
扱くタイミングと口の動きもピッタリ合い、とても上手くなっています。“チンポしゃぶるのが上手くなったなぁ・・・旦那は知ってるのか?”
一瞬顔の上下の動きを止め、首を横に振るS子。
“あの・・・コンバンハ。”とNさん。いきなりの強烈な場面に声もかけられなかったみたいです。“済みません、何人か来られなくなって、男は6人になっちゃいました。
あと女性なんですが、少し遅れそうです。”私はS子にチンポをしゃぶらせたまま、男性達にシャワーを浴びてきて下さいと言いました。シティホテルとはいえバスルームは狭く、一度に2人入るのが精一杯。
Nさんと残り3人は、S子のフェラをベッドに座りながら見ています。“Nちゃん、ホントにこの子と遊べるの?ムチャクチャ美人やん!”3人の一人、Kさんと言う方が、信じられないという顔をしながらNさんに聞いています。苦笑いをするNさん…。“S子に聞いてみましょうか?”と私。“ほら!チンポしゃぶってないで皆さんに挨拶しなさい。”私はS子に挨拶の練習をさせていました。S子はチンポから口を離すと、私の顔を下から見上げ、恥ずかしそうに確認します。
顔は赤く上気しています。私はS子に頷きました。つまり練習通りに挨拶しなさい!と言う意味です。
覚悟を決めたS子は、ガウンのまま正座。
両手をついて・・・“初めまして…S子です。今日はS子の為に集まって頂きありがとうございます。
今夜はS子を玩具と思って、好きなように扱って下さい。
体中を皆さんの種汁でグチャグチャに汚してください。”
シーンと静まり返る部屋…。Kさん:“という事は遠慮しなくていいってことね?”ハイ・・・とS子。Kさんは立ち上がると服を脱ぎながら、“俺出てくるときにシャワー浴びて来たし・・・”と…。
“S子ちゃん、ズボン脱がせてよ!”ハイ・・・とS子。S子はKさんのズボンのベルトを外し、フックを空けチャックを下します。こちらから見ても、Kさんのチンポは既にビンビンなのが分かります。パンツを下したS子の動きが止まりました。
S子の目の前に現れたチンポ・・・巨根です。ゆうに20センチは有ろうか…というKさんのチンポ…。“すごい・・・おっきい・・・”そう呟き、S子が息を飲むのが分かりました。私のチンポは17.5センチ、決して小さい方では有りません。Kさんの物は私の二回りは大きい上、見事なくらいに上に反り上がり、カリも素晴らしく張っています。あまり背も高くないKさんですが、先天的なバネを感じる筋肉体質です。

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2013年12月16日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】娘のことで2【出来心】

以前投稿したら以下のような心ない返事が多数寄せられました。非常にショックです。
○で、あんたも娘も結局Hしたの?しなかったの?
○こんなとこに投稿するくらいだから、あなた実は娘がやられるところ想像して興奮しているんだろ。
○娘ともども面倒みてやるから詳細教えろ。
○娘も密かに一人Hくらいしてるだろうから、別に望むところだろ。心配する必要全くなし!
○ふとんの上で2人とも競泳水着着てまんぐり返ししてやりたい。
○邪魔スンナ。お前だってHして気持ちよかったんだろ。今度は娘の番なんだよ。
○わざわざ超ハイレグ競泳水着とか書き込んでいる時点で、変態な気がする。本当は見られたいの?
○題して、娘が競水で手マンされているとこを想像してオナる母。
>小学5年生になる娘が、今度中学の水泳の合宿に参加することになりました。
>といっても中学生男子6人くらいと女性顧問1人の水泳部で、特別参加ではなく顧問との縁で参加するだけです。
>縁があるから断われないのですが、母親の私は心配事があって実は反対なのです。
>中学生といえば異性に意識を持ち始める時期です。一人HとかHビデオとか、いやらしいことに興味がある子が多いでしょう。
>娘は選手コースにいるので、超ハイレグの競泳水着を着ています。それゆえ男の子達にいやらしいことをされ、あるいはそれ以上の>ことをされないのか心配しています。
>実を言うと私も水泳やっていて、似たようなことがありました。

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2013年12月4日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】綺麗なバラにはトゲが【出来心】

肉体関係に発展するまで,時間はかからなかった。
普段の怖い彼女からは想像できないくらい可愛いいんです。
白い肌,形のいい胸,クビレや感度のよさ。こちとら百戦錬磨,たっぷり感じさせ,クリトリスの集中攻撃じゃ,イク寸前にダメ−!って,太いモモで首締めるんですよ。
すごい奴です。
トロ~ンとした目で,顔に似合わず多彩な技のフェラで,ちょ,ちょっとまって,ちょ,あ~ってイカされた。悪戯っぽい上目づかいでね。
おかしいなぁと思いつつ彼女と繋がった。
彼女の中はすごく気持ちいい。
可愛い喘ぎ声は天使みたいだし,シ−ツを握りしめて喘ぐ姿は溺者みたいで,思わず抱きしめたら彼女も。
考えてみたら,愛してると想える人とのセックスはなかったかもしれないな,と思った。
柄じゃね−なと思ったけど,我ながらキュンとしているのを自覚してもいたな。
考えるのをやめた。頭がカラッポになって,向こうからくる射精感を寄せ付けないようにしてた。
時間を忘れて,どれくらい繋がってたろう。汗のかき具合から,あんなに長持ちしたのは初めてだったのは確かだったな。
不思議と辛くはなかったし,永遠と気持ちよくて,ずっと繋がってたかった。
彼女はというと,汗びっちょりで,子供がぐずる感じの声に変わって,ひたすら何かを耐えてるような,泣きそうな顔でした。
初めてだよ,こんなの,お願い。

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2013年12月2日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と縁側で月見【出来心】

妻は清楚な顔した40女だった。夏の夜には縁側に寝転んで団扇で蚊を追いつつ浴衣の下に白い大きなおケツを眺めてると根がむくむくおっ勃ってくる。裾をめくると濃い陰毛が外に飛び出し、黒く濡れた女門が目にはいる。カリ首をヌチャッと当ててやると妻が呻く。暑いから抱かずにからだを離してにニュポ、ニュポとカリ首だけ抜き挿ししてやると淫水がヌルと溢れてくる。興奮し大きく勃起した妻のサネ頭を淫水で濡れたカリ首でこねこね撫でまわし、また壷に入れないで割れ目に沿って棹で嬲り、時にはカリ首をヌプヌプッと挿し込んでやるととってもいい気持ち。妻の方も壷の奥より門あたりは感度が高く、ウッウッと善がり声を堪えながらマラ突きの快味を感じてくれるのが嬉しかった。門のびらびらは充血して赤黒いホト状に膨れ上がりきつく閉じている。濡れたホトを押し分けて入れると敏感なカリ首の受ける快味は極上の味わい。マラとホトけのまぐわい、いつまででもクチュクチュ、ヌポヌポ続け、小半時もやってると妻が善がり我慢できなくなり、「トクっ」叫ぶ。オレも膨れきった根を思わず壷の奥深く突っ込み丸いお尻を強く抱きしめてやった。
ついで背後から妻の左脚を上に持ち上げてオレの左脚を妻の股ぐらに割り入れ、根元がサネ頭に当たるまで挿し込むと、膨れたマラはホトケに咥えられて隙間も見えない。コン玉だけが壷に入れずに引きつれた姿で入りたがっている。壷に咥えられたまま、カリ首を支点にして根元を左右に振ると、毛と毛がジャリジャリ擦れ、妻もサネ頭と門で感じるひとしお良い気持ちを堪能している。抜き挿しはしないで、乳首を弄り、棹を左右に振っていると気持ちよいのが続きながらも高揚はなく逝く事なしに長いこと月見が楽しめる。ついでそのまま背中から妻の上に被さり、勃った乳首をしゃぶりながらスカリスカリ捏ねてやると妻はフンフン善がりまくり、門から律液がジュルジュルと溢れてくる。濡れすぎると締りがなくゆるく感じてくると一旦壷からマラを引き抜き、冷えたタオルでマラを拭き妻の門も柔く拭いてやる。その刺激で「モウモウ」のおねだり、拭いて乾いた男根はビンビンで、そのままググッと門を押し広げ、壷の中に収めてやる。乾きマラがヌヌヌッとひだ中に潜りこみ、半擦れで抜き差しする時の快味は筆舌に尽きせぬものがある。ヌルヌルし過ぎず、擦れる感じで抜き差しすると妻もすごく良いらしくホトが随喜の涙を流して喜んでくれる。昔は縁側があって寝転んですれば熱さも吹っ飛んだもんだ。

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2013年11月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我が妻との出会い【出来心】

俺は田舎から東京の3流の私立大学を卒業して、某工場に勤めていた時のことです。俺の親友は同じ東京でも一流の私立大学を
卒業して大手の商社に勤めていた。その彼の名前はKとしておこう。彼とはなぜか馬が合い大学時代も、社会人になってもずっと
付き合っている。その彼は東京の有名女子大を卒業して彼と同じ会社に勤め、そこで知り合い、付き合っていた。
俺は彼からも何度も彼女の話は聞いていたし、彼女と一緒に会ったことも何度もある。見たところ身長1m65cm位の大柄で
胸も、お尻もおおきくそのくせ、腰は見事のくびれている。肩まである黒髪がよけいに彼女の知性を際立たせていた。
多分1年と少し位は本当にラブラブ状態だった。彼女が彼のマンションに泊り。、又彼が彼女のマンションに行き来していることも
本人からなんども聞いていた。其の彼が3カ月後に海外に赴任するとのこと。じゃあ、彼女とのことはどうするのかと聞くと彼は
もう別れたとのこと。赴任期間は3年とのこと。それから2日後彼女から俺の携帯に電話があり、仕事が終わったら会いたいとのこと。喫茶店で会うことにした。いつもの明るい彼女からは想像出来ない程、沈んでした。彼から1週間前別れようと言って来た。何度も話し合いをしたけど、もう元に戻れないとのこと。彼女の目からは大粒の涙があふれている。周りの目も気になり、店を出た。
これからどうしようかと聞くと「飲みに連れて行って・・「とのことで、大衆の居酒屋に入った。かなりやけ酒のようにビールをお代わりして、次第に身体が揺れて来た。飲めない酒を飲んだんだと思った。22時を過ぎたころ、彼女に「タクシーを呼ぶからもう帰れよ」と言うと彼女は俺の腕を取って「今夜は、一人でいたくない。帰りたくない・・」と。「と言ってどうするの?」と聞くと「○○さん(俺の名前)の部屋に泊めて・・・」と俺を握っていた指に力を入れて言った。」タクシーを呼び俺のマンションへ。
部屋に入ると同時に「もどしそう・・・」と言うのでトイレに連れていくと同時にたくさん先ほど食べたものを戻した。すごく苦しそうで、背中をさすってあげていると、胸が苦しいと言いだした。どうしたらいいのか思案のくれていると彼女は自分からワンピースを脱いで、スリップになり、ブラジャーも外した。想像以上の大きな胸がおおきく息をしていた。俺は肩を抱いてベットに連れて行った。しばらくしてやっと落ち着きを取り戻した。彼女は恥ずかしそうにスリップの胸を両手で隠した。そして言った。「ごめんなさい。醜態を見せてしまって。俺はワンピースを脱いだ時点から理性と戦っていた。見事な肢体にもうとっくにペニスをピンピン状態だった。彼女を見る俺の目からそれを察したかのように、「Kさんと長くお付き合いをしていた女なんてもう魅力ないでしょう?二人の関係は全て知っているんでしょう?」と。俺はもう我慢できなくなって彼女に飛びかかるように抱きしめ唇を奪った。彼女は、少しも
抵抗することなく、唇を合わせ、俺が舌をからますとそれに答えてくれた。いままで知性があり、大手の商社に勤める彼女と今の彼女が同じ女性だとはおもえなかった。白いスリップから盛り上がる胸とスリップから見え隠れするピンクのパンティーのなまめかしさは
格別だった。俺は彼女を仰向けの寝かせ、上に乗ってスリップを脱がせ、ホック外れたブラを取り払った。小さなパンティーが大きなお尻を少しだけ隠すだけの状態になった。俺は急いで全裸になり、彼女にまたがった。股間はちいさく盛り上がっていた。それを取り払ってびっくりした。なんと陰毛が少しもなくツルツル状態だった。よくみると少し生えていた。彼女は消え入るような声で言った。
「びっくりしたでしょう?そこの毛は彼と付き合っている間、ずっと彼が剃っていたの。」縦スジがくっきり見える。俺はそこに
勃起したペニスをあてがうと一気に貫ら抜いた。にゅっとしておくまで挿入された。Kとのセックスによりすっかり開発された彼女のそこはすっかり潤っていた。バンバンと腰をぶつけると彼女は顔を左右に振って小さな喘ぎ声を発していた。俺は溜まらず射精してしまった。しばらく彼女の中に埋まっていたペニスが萎えて外に押し出されるや、彼女は半身を起して、なんと俺のペニスを口に喰われて来た。見事なフェラだった。これもKに仕込まれたのかなと思ったものだ。再度勃起した俺は彼女をよつんばにさせた。
後ろから見るのも見事な光景だった。白い大きなお尻その間から陰毛がないおかげで、割れ目がぱくりと口をあけていた。

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2013年11月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】美和子物語 竹下さん お別れの原因 【浮気】

美和子物語 竹下さん お別れの原因 竹下さんの事をカキコしましたが、これらは昔のことです。
離別して岡山へ帰ってきてから15年以上もお付き合いをしてきました。
同居しないだけで、週に2回から3回の仲良し会をしていました。
会えば身体を重ねて若い竹下さんのエネルギーを受け入れていました。美和子の身体は竹下さんと共に成長してきました。
彼が別のお友達から学んだ体位を試みたり・・・。
美和子も同じようにして、複数のお友達から仕入れたテクニックを彼に教えたり・・・。会えば最初の満足感を得るまで激しくむさぼります。
2回目は繋がった侭で長時間の愛情交換でした。
彼が自宅へ戻る前には美和子のラビアにキスして流れるジュースを飲み干していました。
夕方から早朝までに、3回程度の射精が私達の基準でした。
繋がった侭での執拗な愛撫が二人の別れを許しませんでした。ラビアにつけたピアスを引っ張られると美和子は夢遊病者になりました・・・。
ラビアガ異常に大きくなったのは竹下さんの愛の技が原因でした。竹下さんは美和子の前では優しく振る舞っていました。
ある時に、『できあがった刀を持っていると人様を斬りたくなりそうだ・・・』と、聞かされた時に危険と隣り合わせだと悟ったのでした。彼との別離を考えて決断する時期を待っていました。
頻繁にエッチの会をしていましたから、男性なしでは生きられない様な体質になっていたと思います。
美和子が独身だと思っている友人たちは、気の毒だと同情してくれましたが多情な生活の事はお話しませんでしたか。
彼らのエッチが週末だけだと聞かされてお気の毒様と感じていました。美和子は、妊娠しても出産できない立場でした。

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2013年11月8日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談
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