寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【体験談】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻を説得して【出来心】

私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。
長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。
妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。
妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。
事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。
ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。
暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。
その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。
温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。
結局その日は何もせずに寝ました。
翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。
私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。
3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。
妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。
客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】サウナで会いましょう【体験談】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】知らない男と妻【出来心】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。
そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。
なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。
そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。
男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 
このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。
それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。
寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。
どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。
寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。
妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。
いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。
そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。
 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。
妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻が壊れる【体験談】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】寝取られに興奮・・・【出来心】

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。
妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。
話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。
週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。
結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。
勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。
客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。
3ヶ月くらいたった頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は、「むちゃくちゃ楽しい!!」と。
「お客に誘われたりするの?」
「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」
「なんで?」
「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」
「・・・・・」
以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、
「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。

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2017年12月21日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友達夫婦と【出来心】

僕達は30代前半の夫婦です。結婚して2年近く経つがそろそろ新しい刺激がほしかった頃の出来事。その日、嫁さん(=K美)が学生時代からの付き合いだった女友達(=E子)とその旦那さんが家に遊びにきていたのだ。お酒を飲んで4人とも程よく酔っ払っていた時にこれまでに一番すごかった性体験を語り合う事になった。じゃんけんの結果、最初にK美が話す事に。これまで僕自身あまりK美の過去の話は聞いておらずかなりどきどきしていた。内容は以下だった。
「大学時代、当時付き合っていた彼氏とある日ふたりで彼の家で夜を過ごしていたら、彼氏の先輩がふと遊びに来た。先輩は既に酔っていたので早々にいびきをかいて寝始めてしまった。私達はその頃忙しくてなかなか会えなかったので久しぶりのエッチを楽しむ予定だったから、先輩が寝ている横でエッチを始めてしまった。そしたら私達二人の声が漏れていたのか先輩が起きてしまい、「俺も参加させてくれ」と言う。もうエッチな気分でいっぱいになっていた彼氏は「K美しだいだ」と言う。実は当時の彼氏と付き合う前に私はその先輩が好きだった事もありOKをしてしまい3Pをする事に。彼氏以外の人、しかも自分が好きだった先輩にあそこを舐められて気持ちよくなっている所を彼氏に見られるのは少し罪悪感があったけどすごく気持ちよかった。しかもその彼氏も夢中で私のおっぱいを舐めていた。二つの舌が違う所で同時に私を気持ちよくするなんて最高だったし、気持ちよくて頭の中は真っ白だった。それにおちんちんが2本あってどっちも大きく固くなってて夢中で気持ちよくもさせてあげた。」という体験談だった。
僕はその内容にかなり興奮してしまい既にあそこはかちんかちんになっていた。よく見ればK美は過去の気持ちよかった事を思い出してすでに自分のズボンの上から右手があそこに伸びていたのだ。そこで僕は「少し気持ちよくしてあげる」と言い、彼女のおっぱいを触り始めた所、吐息が漏れ出したのだった。その時、K美の友達夫婦も既に寄り添って二人でキスをしつつおっぱいを触っていたのだった。なので僕らはそのままエッチを始めてしまった。
K美は予想通り既にかなり濡れており僕の右手を自分のあそこに誘導してくるのだ。僕はK美を下着だけにさせてE子夫婦によく見えるようにK美を四つん這いにさせK美のあそこを触り始めたのだ。そのK美の姿がとてもエッチであった事は間違いなくE子夫婦もエッチをしながらしばしばK美の様子をちらちらと見ていた。K美はどうやらE子の旦那さんと目があう時、更なる快感を感じているようだった。そこで僕はK美に「また3Pをしてみたい?」と聞くと、気持ちよくなりながら目を輝かせて「うん、してみたい。」と言うので、E子の旦那さんが参戦することに。K美はそれまで僕が聞いた事のないようなよがり声をだして気持ちよくなっていたのだった。あそこをE子の旦那さんに舐められたり、指を入れられたりしてかなり気持ちいいらしく、何度となくK美は「ごめんね。でも気持ちいいの。上も下も気持ちいいわ。」と甘えた声で言うのであったが僕はそれに興奮して必死にK美のおっぱいを舐めるのであった。そしていよいよE子の旦那さんがK美のあそこにおちんちんを挿入した時、K美は全身を伸ばして、手も上に伸ばして至福の表情をしていた。僕はそのK美を見てK美の顔の前で自分のおちんちんを必死にしごいてしまった。
するとK美とは別の喘ぎ声が聞こえてきた。そう、E子はオナニーをしていたのだ。E子もK美と同じぐらいスタイルがよく、おっぱいも大きく僕は夢中でくらいついてしまった。そして既にびしょびしょになったあそこに指を入れると腰をぐいぐいと動かし始めるのだった。それを見ていたE子の旦那さんとK美はより一層激しいセックスをしていた。そしてK美が上になり騎乗位となって激しく下から突かれている時、K美が僕を呼ぶのである。「私におちんちんを咥えさせて」。E子の旦那さんの上で下から突かれながら立っている僕のおちんちんを舐める。そう彼女はこの状態が今までで一番すごかったエッチだったというのだ。
その後、K美とE子の旦那さんはいってしまったので、僕はE子と夢中でセックスをした。そしてそばでは二人が鑑賞していたのだ。K美が言うように僕も見られる事に興奮を覚え、K美とE子の顔を代わる代わる見ながらE子を激しく突いた。するとK美はオナニーを始めるではないか。無理もない。自分の旦那が他の女性とのセックス中なのだから。E子の旦那さんも二人の女性のいやらしい姿を見ているとまたすぐに大きくなってきたので、E子との3Pを楽しんだ。その後、朝までスワップ、3P、4Pを続けたのは言うまでもない。その後はE子夫婦と月に1度程度、エッチを楽しんでいる。これが僕達夫婦にいいように作用しているから不思議だ。

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2014年2月4日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】性の受け皿になった過去【出来心】

しばらく車で走ると、少し大きめの居酒屋に到着しました。
先を走っていた車から、男性が2人降りてきて軽くご挨拶され主人も含めて4人で店内に入りました。
案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。
主人の横で手を握り緊張でいっぱいでした。
男性の方々は同年代で、みなさん楽しく優しく接していただき、お酒を飲んだこともあり次第に緊張もほぐれ、楽しい食事になりました。
少しずつ皆さんの色々な体験談から、下ネタ話にも花が咲き、席を替わりながら飲んだりしていると軽くボディタッチをされたりしましたが、それはそれで楽しい席でした。
それなりに時間も経ち、誰かが「そろそろ…」と言いましたので、お開きとなり席を立つことになりました。
「奥さん、大丈夫?」の声に、これからの事に気が付き、一瞬で緊張が戻って来ました。
主人や男性達に勧められるように外へ出て、主人と迎えに来られた方が、車を近くの駐車場へ移動しに行きました。
残された私と男性達はしばらく店の駐車場で待っていました。
その間に何か話したのかも知れませんが、覚えていません。
程なくして主人達が戻ってきたので、みんなで1台の1BOXカーに乗りました。
車はしばらく走って郊外のホテルに着きました。
すごく緊張しながら、みんなで部屋の方へ入りました。
部屋は広く、みんなが座れるようなソファーがあり、その左右奥にベッドが2つありました。

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2014年2月2日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】居酒屋での出来事(ノーパン)【出来心】

恥しがり屋で露出プレイは できない妻であるが、気分の良い時など私の言う事を聞いてくれる事がある。
凄く大胆な事はしないが、ある程度の事(ノーブラ・ノーパン・海の家やプールの着替え<出入り口が開くと見える位置の着替え> ・鍵をかけないシャワーやトイレなど)はしてくれる。
夕方、ノーパンで買い物に行き何のハプニングもなく買い物を終え、夕食を居酒屋で済ます事になった。お酒の量が進むにつれて 気もゆるみ股もゆるみがちである。
そんなある夏日の出来事、居酒屋の座敷席で私が通路側に座り生ビールを3杯
4杯と喉を潤した頃、妻が「あの人達と よく目が合うの?」と私に言う。
私は「おばさん 好みの連中じゃないの?」と冗談めかしに気にせずにいた。
しばらくして私がトイレを済ませ席に戻りかけると、妻のミニスカートの隙間から色白の肌と薄っすらとした繁みのコンストラストが見えた。
ちょうどトイレ方向から妻の斜め座りがテーブルの死角から外れて見えるのである。
私は酔っ払っていてもノーパンにさせていた事は覚えているが、私自身テーブ ルがあるので 「まさか見えないだろう」と思っていた。
先程の人達の理由が今、分かった。妻に言うと警戒し「お店を出よう。」と言いかねない。
当時、ハイレグ水着を着るため陰毛を刈り込んで薄く透いていた。
それは今でも 私の役目&趣味で、小陰唇周りを綺麗に剃ってある。
多分、見られたと思う!と私の心臓は酔いと興奮でドッ クン・ドックンと動くのが分かった。
気分はスケベモードにスイッチが入りトイレに行く人達が待ち遠しい!中には気がつかない人もいたが、ご丁寧に何回も来る人 達(多分同じグループの人達)もいた。
おそらく6~7人は妻の恥ずかしい部分が見えただろう!

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2014年1月26日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】2つの事件【出来心】

私は42歳で妻は37歳です、結婚して15年に成りました。夫婦仲は普通でSEXは月に1度位です、妻は身長165cmでバスト98cmのFカップで少々ポチャですが太くは無くて色気が有り、顔も体系も熟女のAV女優「風間ゆみ」さんに似ています。何人かの友人にも妻がよく似ていると指摘された事が過去に有りました。つい3時間程前のの出来事を書きます!私の同級で親友で幼馴染のI(バツ1独身男)がいますIがGW最後の土曜日なので飲みに行こうと6時ごろ家に私の家に誘いに来ました。調度子供も私の両親の家にお泊りなので晩御飯は外食にしようと妻と相談していました妻も交えて3人で居酒屋に行く事にしました。私はお酒に弱いので余り飲めませんが妻とIは相当飲んでいました。妻とIはワインをボトルで3本全部飲んでしまいました、Iが酔った勢いで愚痴り始めました。「やっぱり離婚して寂しい」や「家に一人で居ると辛い」とか言い出しましたので、私はIが酔って来てるなめんどくさいなーと思っていました。私はほろ酔い程度でウーロン茶に切り替えましたが2人はまだ飲んでいました・・・Iが私の妻にお酒を注ぎながら「夜の夫婦生活してんの?」と私たちに質問してきたので私は「当然やLOVE・LOVEやで」と言うとIは「羨ましいなこんなベッピンな奥さんと・・・」と本当に羨ましそうに妻の方を見ています、その視線の先はどうも妻の胸の辺りばかり見ていました・・・昨日は熱かったので妻はTシャツに軽く薄手の白い透け透けの上着で下は生脚で膝上5cm位の白のスカートです。「ちなみに調度生理が終わったばかりで本当は昨日は妻と月一の夫婦LOVEする日でした」僕はIの視線が妻の胸と脚を追っているのを見て何だか異様な嫉妬心というのか興奮しているというのか理解出来ない感情が溢れてきてました。Iとは昔からの親友ですので男同士のHな話しで、妻の事などアレコレ報告し合える仲でしたのでIも元の奥さんの秘密も教えてくれたりしてお互い妄想したりして興奮していました。妻はIの視線に気が付いていない様子でした。Iが酔っ払ったのか、興奮したのか解からないですが僕の妻を褒めまくりました「久しぶりに会うけどホンマ綺麗なあ」「年取って良い艶が出てるなー」「その胸たまらんわー」「ちょっと触らしてー」とか言い出しました僕は妻が怒るんじゃ無いかと心配しましたが妻ものりのり状態で「料金高いで」とIに言い返しました妻も満更でも無い様子で2人の会話は下ネタのオンパレードでした仕舞いには妻は「私が早漏で満足していない」とIに平気で話していました・・・Iが「俺の名刀は良い仕事すんでー」とか妻にアピールしていました。散々盛り上がった妻でしたが気分が悪いと言い出して壁にもたれ掛かる様にグッタリしています。店員さんがラストオーダーを聞きに来た後、1つ目の事件は起こりました。私がトイレに行って戻る時見てしまいましたIは妻の横に座り泥酔状態の妻の胸を触っている様子?でした私が戻るとIは焦った感じで、妻の背中を擦りながら「奥さん吐きそう言うてるでー」と誤魔化しました上着の釦が2つ程外されていました・・・居酒屋の帰り道は最悪です2人の酔っ払いを安全に連れ帰れなければいけないからです。Iは道路の真ん中で車が来て危ないのに酔拳?みたいな踊りをし始めるし・・・妻は道端で座り込み何度もゲロ吐いているし・・・私には大変な時間でした何とか私の家に着きました。妻が「ああー気持ち悪ぅシャワー入る」とか言うので私は「今日はもう入らんで良いから早く寝たら?」と言うと妻は私がIのためにリビングの床に敷いた布団に倒れこむように寝てしまいました。。。其れも酔っ払いのおっさんが寝るような体形です・・・妻は布団の上で大の字に成り更に大股開きで寝ています黒いパンティがモロ見えでアソコの部分をおっぴろげ状態で陰毛が肌と布の隙間から出ています。Iが横で妻の股間を凝視しながら固まってしまいました。「うわー奥さん大胆でんなーたまらんわー」と殆ど酔いが覚めた様子でしたので私は「携帯で写真撮って良いで」と言うと当然の用に撮っています。「まあ親友ですから以前から妻のアソコの写真くらいは見せていました」私も酔ったのか興奮したのかその時は妻が知らなければ良いやと思い、つい「触っても良いで」と言ってしまいました。Iは「ホンマにエエの?」と喜んでいました。私は妻が起きないようにそっとパンティを脱がしましたまだ薄型のナプキンが張り付いていました其れには血は付いていませんでした。Iが大股開きで寝ている妻の股間の前に座り込みました・・・当たり前ですが写真じゃなくて女性器をIに生で見せるのは初めてです・・・熟女のアソコですから其れなりに使い込んで有りますのでグロいですが・・・Iが指マンしながら「気持ち良さそうなオマンコやな」と言いました更に「締りもまあまあエエ感じや名器の部類に入る」と指で膣肉を掻き回しながら言っていました。私が「さっきも胸触ってたやろ?」と軽く言うとIは笑いながら「御免御免」と言うので「俺の嫁はんの巨乳良かった?」と聞くと「たまらんわメッチャ羨ましい」と素直に言うから私は勝ったような気持ちとIが何だか可哀想に成りました。私は麦茶を取りに台所に行きましたリビングに戻ると2つ目の事件が起こりました、Iが何時の間にかズボンを脱ぎ肉棒を妻の股間に当てています。私が声を出そうとした瞬間Iが「お願い一回で良いから挿れさしてくれもう我慢でけへん」と懇願してきたのでまあこうなると知っていたし妻は全然起きる様子が無いし、妻も私と知り合った時既に処女じゃ無かったので私は「ええよ」と言ってしまいました。Iのチンポは中学校の修学旅行で見たことは有りましたが大人に成ってから見るの初めてでした・・・黒光りして少し右曲がりでした私の物より亀頭のエラが大きいです其れが妻の中に打ち込まれました。私は携帯で撮影しまくりました・・・妻のオマンコの具合が良いのかIは1分位で妻の恥丘辺りに射精してしまいました。「御免少し中に漏れたかも」時期的に妊娠しないとは思いますが!

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2014年1月25日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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