寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】私の彼【出来心】

みなさんのお話を読んでいて私の話も聞いてもらいたいと
思うようになりました。
現在私は37歳、彼は44歳になります。
彼と付き合うようになってから5年くらいになります。
ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ
相談に行きました。
平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で
聞いたところ明るい声で「いいよ。待ってる。」とのこと
でした。私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで
中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように
無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に
憧れのようなものを持っていました。
以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも
顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを
飲みながら待っていてくれました。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年2月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】いつもの私じゃあないみたい【出来心】

私は39歳、兼業主婦をしています。
私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。そのときの様子をここに書いてみたくなりました。
先日のデートで私は今も酔ったような気分でいます。
いつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。
寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。
当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。
ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。
「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。
何となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。
部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。
部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。
ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。
「はい。何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。
「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、
私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2014年2月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】家庭教師【出来心】

中学3年生になった一人娘の高校進学のために、主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。
有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、整った顔立ち、第一印象は、少し控えめな感じのまじめそうな青年でした。主人の故郷の親友の息子さんで、私達の家から、私鉄で2駅先の街のアパートで一人暮らしをしているということでした。
娘の学校での成績は良く、高校進学の予備校にも通わせていましたので、娘はあまり乗り気ではありませんでしたが、父親らしいことをしたいのと、親友に良い顔をしたいという主人が、自己満足から強引に決めてしまいました。
娘には既に、片思いの同級生がいましたので、A君に対して、表向きには親戚のお兄さんといった感じで接していましたし、内心では1年間ガマンすれば良いことと割り切っているようでした。
私は、若い男性が増えたことで内心少しウキウキしていたのかもしれません。
最初は大人しかったA君も、初夏の頃には、我が家に馴染んでくれました。主人から、当初 半ば強引に「何も用事が無くても、食事をしに来なさい。」と勧めがあったので、週2日の娘の家庭教師の日以外にも、A君は大学の帰りに寄って夕食をして帰るような日もありました。
主人は、最初は喜んでいましたが、年齢差もあり、会話が段々続かなくなり、かえって居心地が悪いのでしょうか、A君への対応は私に押しつけ、7月を迎える頃には、帰りが以前にもまして遅くなり、深夜や早朝酔ってこっそり帰宅するようになっていました。
大学が夏休みを迎えても、お盆に数日戻れば良いからと、娘の家庭教師のためにA君は真面目に我が家に足を運んでくれました。
そうした7月末。その日から数日間、娘と主人は親戚のいる田舎に出かけていきました。
私は、日中から夕方だけ友人のお店のお手伝いをしており、その関係で休めず、我が家にひとり留守番状態でした。夕方帰宅後、小雨が降り出し、午後5時ごろから土砂降りになりました。
不意に玄関のチャイムが鳴り、その雨の中で、ずぶ濡れのA君が立っていました。
娘が、電話で旅行に行くことを伝えてくれておらず、彼はいつものように来てくれたのです。
お詫びをし、お風呂と食事だけはしていってくださいと勧めました。
食事は何度も出していましたが、A君に浴室を使わすのは、娘の手前これまではしていませんでした。
浴室に行ってもらい、頃合いを見て、主人の服を着替えとして用意し、脱衣室のドアを開けました。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年2月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年下の彼【出来心】

私は41歳で、主人は月に1回帰ってくる単身赴任者です。子供は中学生で、中高一貫の進学校の寮生活をさせていますので少しでも教育費のためにと思い働き始めました。
 でも、今はその職場でアルバイトとして働いている大学生2年の男の子と、ふとしたことがきっかけでお付き合いをしています。
 私が始めて職場に出た時は、すでにお店でテキパキとお仕事をしていまして、私に親切にいろいろと教えてくれました。
 彼とは、初対面のときから何となく気があって、気軽にお話ができる唯一の人でした。いつの日からか、私達は仕事中にお互いの目を見詰め合うようになっていました。私には、彼が私を見つめる気持ちが痛いようにわかっていました。
 その内に、彼の方から私にモーションかけてくるのかなと思っていましたが、そこまでの勇気がないように思えましたので、ある雨の日に私から彼に「今日は傘を持ってきていないので、あなたの車で送ってくれる?」と思い切って声をかけましたら、彼は「はい、わかりました!」と元気のいいお返事でした。早速彼の軽に乗って「お家までいいの?」「どこまでもいいですよ」とかわいい返事です。
 でも、私も車に乗ったら緊張してしまい、会話は仕事の内容やお互いの家族のことなどをしていましたら家の近くに来ましたので、家をそのまま通過して近くの海岸までドライブしました。海岸はこの辺では有名なデートコースで多くのカップルが車の中でデートしていました。私はそれを見て「敬君、あなたにもあんなかわいい彼女がいるの?」と聞いてみました。
 すると彼は「鈴木さんはイジワルですね。」と言いましたので「あら、どうして?」と返しましたら「・・・・。」とだんまりです。この時、私は母親ぐらいに年上ということもあり、会話を少しずつリードしていきました。「敬君は、仕事中に私をジーと見つめているけど、どうして?」「・・・・。」「少しは私のこと思ってくれてるの?」「うん・・・。」といつもの彼ではなく、子供のようになっていました。
 そして、やっと彼が「俺の本当の気持ちを話したら、鈴木さんから嫌われそうなので言えなかったけれど、あなたと始めて会った時から好きになってしまって自分でもどうしていいからわからないんです・・・。」と話してくれました。
 私は「敬君、ありがとう。本当はあなたの気持ちはわかっていたのよ。でも、どうして母親のような歳のわたしを?」と聞きましたら「俺も、自問自答しました。悩みましたけど、この気持ちはどうすることもできない・・・。」と涙声になっつていました。私は、彼の手をとって「この歳になって、あなたの様な素敵な男性から告白されるとは思っても見なかったわ。でも私には主人がいるから独身のようにはあなたの願いを叶えることはできないけど、キスだけはいいわよ。」というと同時に彼は運転席から覆いかぶさるように激しいキスをしてきました。私はこの歳まで主人しか経験はなく、家族に対する罪悪感などで心臓が飛び出しそうでした。
狭い車の中で抱き合ったままで何時間も過ごしました。その間、周りの車は近くのモーテルに行ったり、カーセックスしているのか車全体が大きく揺れていたりしていました。
私は、興奮している彼を落ち着かせて、その夜は家に帰りました。
 その日から私達は毎日のようにデートをするようになりました。彼のキスも、口だけでなく耳や首、やがて胸へと高まっていき、私の下着もオシッコをしたようになっていました。
 お互い明日が休みという夜に、いつもの海岸のデートは飽きたから遠くに行こうとなり、隣の県のモーテルに始めて入りました。本当にきれいなところで驚きました。
 私は彼に「敬君、私達のことはお父さんやお母さんにも誰にも絶対に言ってはだめよ。それから鈴木はやめて00と呼んで」と言いまして深く結ばれました。
 正直申しまして、私の主人は私より少し小さな体格ですが、彼は180センチもあり、主人以外の男性とこの歳で、はじめて関係しましたが、こんなに体が興奮したことはありませんでした。彼をはじめて受け入れた時は大変痛かったのですが、すぐどうすることもできない興奮が沸き起こってきました。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年1月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】専業主婦亜矢子25歳【出来心】

私、亜矢子25歳の専業主婦です。
子つくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。
主人は武志30歳 食品会社の営業マンをしています。
先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、お酒も入り遅くなったので、
そのまま泊まって頂くことになりました。
主人は楽しさから飲み過ぎて寝てしまい、隣室に布団を敷いて寝かせた後、
仕方なく私が山田さんのお相手をして、楽しく会話も弾み午前1時をまわっていました。
山田さんもお酒が回り、少しエッチな会話になって来て
だけど、私は軽くのりの良い受け答えをして上手くかわしていました。
けど。。ちょっとした事から座っている山田さんのズボンの前を見たら、
主人のとは比べものにならないほど、大きく膨らんだものが目に入って来たんです。
私は日ごろから主人の淡白なセックスに少し不満があって目の前の大きな膨らみ
を見ていたら、鼓動が早くなってしまって・・ポッと頬を赤らめちゃった。
なんか、まずい雰囲気がして慌てて台所へと片付けものを持って席を立ったんです。
台所で片付けをしていても、、先程の山田さんの膨らみが頭から離れず・・

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年1月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】高校生【出来心】

その日は主人と別居してちょうど3ヶ月が過ぎ・・・
夜な夜な友達と飲んだ帰り道でした。
若い男の子に声をかけられました。
175センチくらいで爽やかな好青年!
もちろん悪い気はしない私は、OK^^
お洒落なバーで飲みました。すると彼は
私にぴったりと密着してきました。遊び人なんだな〜と関心しつつも
20代の男の子とこんな風に飲むことはないので
調子に乗って、手をつなぎながらおしゃべりしていました。
すると、、むこうから『このあと、2人きりで会えるところいこうよ』
私はドキドキ!!そしてホテルへ・・・
それからは、年令は関係なく男と女でした。
彼はイッても若いのですごい回復力!!何度もイキました。
帰らないというので一眠りしたあと、、、また朝から3度も彼はイキました。
テクニックはあまり感じられなかったけど

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||

2014年1月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】義父【出来心】

私が池袋で働いているとき、今の主人が店に来て知り合い、私がヘルスで働いていたことを絶対に言わないことを条件に結婚し主人の田舎に嫁いできました。
主人の実家はド田舎で、老人が圧倒的に多く若い人たちは就職で都会に行きます。
やがて子供ができて(残念ながら私は2回失敗していますので最初のこではありません。主人は知りません。)子育てと地元にもなれた頃、主人の浮気が発覚しました。
浮気の理由が、私にあり最近色気や若さがなり、子供ばかりに気を使っているというもので到底理解できませんでした。
しかし、私は東京の家族はバラバラで帰るところもなく悩んでいましたら、義父が「40歳にもなろうとしている息子のことで申し訳ない。あの世の家内の泣いている。孫のこともあるし、良かったらここで暮らしてくれ。応援はなんでもする。頼む。」と両手を着いてお願いされましたのでそのまま暮らしていました。
それから主人は、私を避けるようになり、毎晩仲間(ここは嫁が来ないので暇な男ばかり)と酒ばかり飲んで、土日は早朝から魚釣りばかりするようになりました。
私達の生活を見かねた義父がドライブに誘うようになりました。有名なお寺や、遊園地、動物園、温泉、博覧会いろんなところに連れて行ってくれました。子供も大変喜んでいましたが、私も誘われるが楽しみでした。
ドライブから帰って家で義父と二人でビールを飲むのが日課になりました。
義父は物知りで町でも幾つもの肩書きを持っていて、土地をガソリンスタンドや農協・漁協、ファミレスなどに貸したり収入は計算できないほどです。背は主人よりも高く、気品があり59歳には見えません。
やがて私は、義父を一人の男性としてみるようになっていました。ドライブをしているときは、恋人か夫婦のような会話になっていました。
ある晩、いつものようにビールを二人で飲んでいるとき、義父が「あなたは来月の誕生日で幾つになるのかな?」と聞いてきましたので「主人と一緒ですから35歳になります。どうしてですか?」と聞き返しますと「誕生日のプレゼントは何が欲しいのかな?」と言われましたので「「気になさらないでください。」こ答えました。
もうその頃の私は、義父の夢を見るようになっていました。
義父の声、仕草、見つめられたときの緊張・・・。
私達の生活費は、主人の浮気発覚後、ほぼ毎月義父からいただいていました。
ある暑苦しい夜、ビールを飲んでいるとき義父は私を見つめながら飲んでいましたので、私も義父を見つめながら無言で飲んでいました。声をかけられたときの用意はできていましたが、やはりその夜も一人で自分の部屋に帰っていきました。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||

2014年1月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】弟【出来心】

私は主人の弟と付き合っている。
結婚前からの関係で私が主人と結婚してからも、その関係は続いている。
出会いは、結婚の為に挨拶に行った時、一目見た時に私は義弟に恋した。
だけど、私が結婚するの相手は主人であり、もう引き返せないところまで来ていたので、その思いを隠し、私は主人と結婚した。
式の打ち合わせをして、衣装や料理を決める時、急に出張になった主人の変わりに来たのは義弟だった。
その日は主人が来れないと言う事で打ち合わせは中止にして帰る事に。
そのまま、帰りたくない、私は義弟に海までドライブしましょう。と、誘いドライブに。
食事をして、海を見ているときに、何となく、義弟に持たれ掛かった私にキスして来た義弟、キスをしながら、私のおっぱいを揉み始め、段々その手は下に。
軽い抵抗はしたものの、私も義弟に抱かれたい!と、思い。夜の砂浜で私たちは結ばれた。
車に乗り帰る途中で義弟がもう1度、ゆっくり、ベッドの上で愛し合いたいと言うので、そのまま、ラブホテルに。
ホテルに入り、身体中砂だらけなので、一緒にお風呂に入り、お互いに洗いっこして、ベッドに。
身体の相性もいいみたいで、私は主人では感じられない、エクスタシーを感じた。
その後、主人の目を盗むように、義弟とはホテルで逢い短い時間を過ごしている。

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||

2014年1月28日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】久しぶりに【出来心】

私は37才の主婦です。子供はいません。プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。
また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。
先日、勤め先の旅行に参加してきました。久しぶりに淫らになってしまいました(させられたとも言いたいですが途中から体がいうことをきいてくれませんでした)。
従業員数は50人前後の中小企業です。私の所属している課は事務系で、男性4人(49才・48才・39才・33才 全員既婚)と女性が私と33才(主婦パート・若干ポッチャリ系)の2人の合計6人です。
最初は大宴会上で飲食して、二次会は課毎に分かれていきました。私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。
そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。
ふと!気が付くと女達は上手く男達の間に座っていました(48才男・私・49才男・39才男・33才女・33才男)。
デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました・・・・・。
まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。
しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのアソコの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。また同時に時より私の貧乳も触ってきました。
そのうち私のアソコからはその気持ちとは裏腹に段々と濡れてきてしまいました。私の綿100%パンツのアソコの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。
その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて直接アソコ全体を弄られてしまいました。
その時の男達の顔はニヤニヤしていました。私はトイレへ逃げるようにいきました(その時に自分で濡れ具合を確認しました・・恥ずかしくなりました。確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。
しかもこの1年は月に数回程度です。それでも十分と思っていました)トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年1月26日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】誰も信じられない【出来心】

・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」
私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。
「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」
母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。主人は
「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」
と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。
「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」
母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら
「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」
そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。母の口をむさぼるようなキスです。母は

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||||||

2014年1月26日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ