寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】息抜きは公園のホームレスと【出来心】

私は43歳専業主婦(仮名:真木)をしています。夫は53歳サラリーマンです。
私達は結婚20年になりますが、子供に恵まれず、今も2人で暮らしています。
夫は40歳を過ぎた頃には子供を諦めた様で、もう10年以上もSEXレスです。
私はまだ、当時30過ぎたばかりで、遣りたい盛りだったので、1人でオナニーで我慢していました。
(顔も普通・体系も最近はちょっとポッチャリで若干童顔なので、若くは見られます)
そんな暮らしが続いて、それが普通なのかと思っていました。インターネットが普及し、昼間暇な私はネットで色々
調べていると、ついエッチな事も…。そこで知ったのです。40過ぎてもみんなエッチする事を…。
そんな中で、外でオナニーすると開放感から凄く気持ちいいと言う書き込みをみました。
私は、出会い系なんて出来る度胸も無く、野外で隠れてオナニーする位なら…と実行してみる事にしました。
夫の帰りはいつも11時過ぎと遅く、しかもご飯は食べて来るので私は寝ています。
(つまらない毎日の息抜きのつもりで初めたのです。)
その日の夜、20時過ぎにバックにバイブとローターを入れ、直ぐに出来る様にとフレアスカートを着て近くの公園
に出かけました。その公園は結構広く木も多く植えてあるので、道路からは、中の様子は見えません。
私は、植木に囲まれたベンチ(周りからは暗く、植木があるので見えない)でオナニーする事にしました。
スカートを捲り上げパンツを下げると、もうアソコはびっしょりです。ローターをクリトリスに当て、それだけでもう

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2013年11月15日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】真夏の夜【出来心】

午後十時三分
七月二十五日土曜日 暑い一日だった。
それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。
寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。
薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。
「ねぇ、したい…!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」
「でも、おさまらないよ…」
「………」
さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。
僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。
恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。

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2013年11月12日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】変態夫婦?【出来心】

私の性癖は、娘(5歳)が寝たのを確認し可愛いぷりぷり割れ目に勃起したペニスをおしつけ射精することです。舐めてヌルヌルにし娘の可愛い寝顔を見ながら割れ目にぶっかけます。その行為を嫁に見てもらいながら射精します。はじめはめちゃくちゃ怒られましたが今は呆れ、嫌とはいいながら見てくれます。そして、割れ目にぶっかけた精子を嫁に舐めて飲んでもらい、ペニスを綺麗にしてもらうと夫婦のセックスのはじまりです。
実の娘にこんなことをしているという思いが夫婦の営みを激しくさせます。でもやめられません、娘の割れ目は最高です。今夜も自分の娘で射精します。

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2013年11月10日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻 覗かれ 【出来心】

私35 妻36の普通うの夫婦です。
妻は身長が150cmでDカップ顔は可愛い系で、誰からも好かれるタイプです。
数ヶ月前の話しですが、妻の裸を友人達に見せようと計画し実行しました。
依然友人が、友人の嫁の写メを見せてくれたのが忘れられず興奮が覚めず!
自分の妻が他人に見られたら、どれくらい興奮するのだろ?と思い実行しました。
計画は、友人達が泊まりに来て宅飲みをする!妻も少し混ぜて飲み切りの良いところで切り上げて、
私も少ししてから寝る!そして、エッチへ持って行き覗いて貰うと言う計画!
友人達が計画通りに、集まり(3人)順調に飲み会は進み妻も楽しんでます!
夜も遅くなり、友人達もそろそろかなと目配せをして来たので、じゃ寝るかと
切りの良いところで、風呂へ順番に入ってもらい妻を敢えて最後に入れました。
何故なら計画の最終打ち合わせのために!自宅は平屋の貸家でお隣は、空き家で
寝室を覗くには、絶好のチャンス+窓からしか覗けないので、その窓の場所と開けておく
位置の確認の為に外へ友人一名を連れ出し、準備万端で望みます!
妻が寝室へ入り30分後に、作戦開始です。私は寝室へ入り窓を開けてカーテンを覗きやすく
少し開けて、飛び出しそうな心臓をてで押さえながら音楽をかけて(覗きの音がバレないように)

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2013年11月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】仲良し夫婦【出来心】

妻の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。
最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。
結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。
いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。
新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。
その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。
ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。
だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。そこが最大の難所です。
3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。
断られたらきっぱりあきらめよう。でも、言うだけでも言ってみようと。

うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。
晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。
その日もいつも通りの流れで、まったりエッチが始まりました。

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2013年11月8日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】息子の友達に (1)【浮気】

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。
でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。
 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。
 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」「お話?・・・」「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」「ええ、いいわよ」 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。「お話ってなに?」「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」「ええ、知っているわ」「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」「・・・・」 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」「提案?」 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。祐次のやつ純真だよな。なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」 クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」「どうって。・・・」 私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。「ちょっと。・・・勝手に上がらないでよ」 私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。「おばさんさぁ。どちらがお互いの為にいいのか。すぐに分かることじゃん」「ふざけないで。・・・」「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」「それは。・・・」「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」 鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」 鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。「さっさとここから出て行きなさい。警察を呼ぶ事になるわよ?」「いいぜ、ご勝手に。・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」「・・・・」 私は逡巡しました。本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。「よく考えてみなよ、おばさん。ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。ね?・・・」 鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。コリコリとした感触が太ももに当たりました。私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。「・・・・!」 あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。「おばさんさぁ。祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」 そう言いながら擦り付けてきます。「やめて。・・・」 私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。「いいじゃん。ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。・・・ほら、おばさん。俺のおちんちん触ってよぅ~」 おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。「やめなさい。・・・今ならまだ許してあげるから。・・・」「それはこっちのセリフだよおばさん。・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。祐次は元気に学校に行けるんだから。・・・祐次の為にやってあげなきゃ。ね?。・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。俺は言った事は絶対にやる男だから。いい?・・・離すよ?」 私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。手が動かなかったのです。「良かったよ。・・・おばさん。それで正解だよ。俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。・・・おばさん。もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」 そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。「もっと強くだよ、おばさん。俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」 私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。また少し強めに掴みます。ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」「・・・」 鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。そう私は感じました。鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。「や。・・・」 私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。「おばさん。お互いに揉みあいっこしようよ」 そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。「や・・・やめなさい。・・・」「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。お互いに気持ちよくなろうよ」 私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。「ああ!いい。いい感じ。すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。
 キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。「いいよ、おばさん。その調子」 鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。「駄目。・・・」「いいじゃん。おばさんの乳首の感触きもちいい~。・・・ああ~。立ってきてるよ、おばさん」 鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」 鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。
 トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。もう触ることしか頭になかったです

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2013年11月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】美和子物語 佐藤美和子になって【浮気】

美和子物語 佐藤美和子になって四国の隠れ家で、吉井さん・佐藤さんとの仲良し会が終わって翌週の事です。
佐藤さんからお電話が有りました。水曜日の午後に岡山で研修会が有るのでお会いしたいとの事でした。
研修会は16時で終了するからその後で会いたいとのお話でした。
美和子も水曜日は時間がありましたのでお会いする事にしました。当日は、出かける前にシャワーを浴びて綺麗にしました。
コロンをスプレーして体臭を押さえておきます。吉井さんから頂いたお薬(バイアグラ)を3錠ハンドバッグに忍ばせています。
このお薬は二人でベッドを共にするときには吉井さんが利用されていました。
男性が射精されても勃起が継続します。
小さくならないのです。このお薬を頂いて美和子がテストしました。
自分でオナニーをして絶頂感に到達してもクリが鋭敏なままです。
2時間で5回ほどの絶頂感を得ました。
とにかく、性欲が収まらないのです。
2時間前に服用するのが良いとの説明書が有ります。約束の時間に岡山国際ホテルへ出向きました。
車を駐車場に止めてロビーで待っていました。
やがて、佐藤さんがにこやかに近づいて来られました。
長年の友人とお会いするような気持ちでした。

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2013年11月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】写真有。エレベーターでの羞恥露出プレイ。【浮気】

野外プレイというのは興奮する反面、けっこうなリスクがある。特に昼間の場合、周囲にバレる危険性が高く思い切ったことができなくて、無駄に時間だけが過ぎていくことも少なくない。出来そうな場所を探しているうちに女性の気持ちやカラダが落ち着いてしまい結局ホテルですることになったり。露出癖とは違い、人のいる場所や人が来そうな場所でする行為で悦びを感じるので、大自然の中で裸で…ということはしない。あくまでも羞恥プレイの一環として街中や店の中、公園、トイレなどで辱しめることが目的。。カラオケを出てしばらくするとあゆみは恥ずかしさに慣れたのか普通に話せるようになった。。
スカートは履いてるし、中が見られることはないので慣れるのにそう時間はかからない。「どうだい、少しは慣れたかな?」
「うん…もう大丈夫」大丈夫じゃよくないんだが…(^^;「あそこに入ってみようか?」そう言って指差したのは109。。「なにか買うの?」
「いや、買わないけど、エスカレーターやエレベーターがあるでしょ?」
「あ…」その言葉で理解したのか、あゆみは大人しくこちらのあとについてきた。。平日とはいえ、109はさすがに女子校生やギャルで溢れかえっていた。
修学旅行生もいるので店内はこの不景気にも関わらず混雑していた。。109のようなショップ型のビルだと、エスカレーターを利用するコが多く、エレベーターを利用する場合は少ないので比較的こういったプレイをしやすい。。
し易い…というのは適切な表現ではないけど…ね(^^;エレベーターに乗ると案の定、他の人はいなく、あゆみと2人だけだった。。
あまり時間も無いので乗り込むと早速命令をしてみた。。「いづみ、スカートを捲くっていやらしいオマンコをおれに見せてごらん?」
「う…うん」いづみもあまり時間がないことを分かってるようで、素直にこちらの言うことに従って、ゆっくりとそれでも素早い動作でミニスカートを捲くり始めた。。
「こ、これでいいですか?」
「可愛いね、もっと捲くってごらん?」
「う、うん…恥ずかしい」そういうと、手で持ったスカートの裾を胸元付近まで捲り上げるあゆみ。。
ここまで捲り上げるとほとんどなにも隠されることなく、あゆみのオマンコがあらわになる。。
あゆみのオマンコは毛が少なく、全体的にキレイな印象で、間近で見るとうっすらと生えた毛の中のオマンコは少し濡れているようだった。。「可愛くていやらしいオマンコだね、あゆみ。。」
「そんなことないよぉ…そんな近くで見ないでぇ」舐められるほどの距離…こちらの息遣いや言葉が発せられるたびにあゆみの陰毛が揺れる。。

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2013年11月5日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】露出癖【出来心】

僕は今37歳。
妻のミチは35歳。
子どもは女の子が一人で13歳。
妻との出会いは30年前、7歳と5歳だった。
当時僕は両親と3人で住んでいた。
アパートだった。
ミチはお父さんと二人。
部屋は隣通し。
夏休みのある日。
ミチは表で地面になにかを書いていた。
たしか人形だったような記憶がある。
ワンピースを着ていた。
彼女が足を広げた。
バランスを取るために。
そこへたまたま僕が帰って来たのだ。

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2013年11月4日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻から女へ 2【出来心】

失業して一年近くなる蓄えもそろそろ、底をついてくる。子供は既に自立していて何一つ心配ないが自分達の将来の事も考えなければならない。しかし、明日の夜から夜の仕事に行く妻の横顔から見ると決心は固いようだ。何も言えない自分の力無さを知り情けないと思った。また何か妻を見ていると生活のために働きに行くという意気込みは感じられたがどこが何かを期待しているようにもみえた。『いつからそんな仕事を探してたの?』やや強い口調で『前からよ!あなたに負担をかけたくなかったから言わなかったけれど』友達の紹介という。誰と聞くと短大時代の友達の名前を言った。確か二人の結婚式の披露宴に出席してくれた稲田 様だ。友達には電話やメールなどで近況を語り合ったりしているようだが、プライベートな事まで打ち明けるものだろうかと疑問に思った。出勤初日は少し早めに出掛けなければならないということで車で送ることにした。妻は昼過ぎくらいから落ち着かない様子だった。衣装は自前でいいそうだ。しかし、ジーパンはNG。スカートでなければならないそうだ。それを聞くとやはり、男相手の仕事に妻は行くのかと情けないやら嫉妬する気持ちがわいてくる。4時前に出かけるというので送って行くことにした。助手席に座る妻のスカート丈に目をやる。『ちょっと短すぎないかい』『これくらい平気よ』『迎えに行くからな』『何心配してるの』『心配だよ!愛する妻に働きに行ってもらうんだから』クスッと笑みを浮かべながら『愛する妻なんて言ってくれたの何年ぶりかしら…。』駅裏にあるお店から少し離れたところで、『ここで良いわよ』ドアに手をかけた。前まで送ると言うと格好悪いからと言う。仕方なく降ろした。迎えに行くからと言うとタクシーで変えるからいいよと言ったが迎えに行くことにした。自宅で一人食事をするが食が進まない。迎えに行くからアルコールは飲めない。滅多にかかってこない電話がなった。寂しい心とは裏腹に『はい、山下でございます』と営業的に電話に出ると、仕事を紹介してくれたと言うと友達の稲田様だったので『お世話になって喜んでましたよ』と思わず口から出てしまった。そう言うと、変な間があったように思った。『瑞希ちゃん…』って受話器から聞こえるので『え~!今日から行きましたが…』『どこへ』と稲田さんが言うので…。『いや!?紹介していただいた仕事に出掛けてますが』と言うと紹介などしていないと言う。『あっ!そうですか。電話があった事を伝えておきます』と言ってとりあえず電話を切った。確か友達の稲田様の紹介と言っていたが、考えれば考えるほど何故、嘘!ウソ!を言ってまで……。落ち着かないので酒をちびちびと呑んでしまった。気がつけば夜中の1時前だった。

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2013年10月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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