寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】出張で女性の痴漢に遭った体験談【出来心】

30歳ぐらいの時に大阪に出張に行った時の話しですが満員電車の中でボディコンのお姉さんに痴漢された事があります。
僕の背丈は160cmしかなくそのお姉さんはハイヒールも履いていたと思いますが170cmぐらいある結構背が高くスタイル抜群で何よりボディコンと言う、当時はバブル絶頂時代だったからそんな服装をした女性もいても不思議ではなかったのですが、でも朝の満員電車で込み合うような事は分かりきっているのにこんな服装をしているのか少し疑問ではあったが、まあそんな事は本人の勝手なのでどうでも良い事ですがとにかく僕としては普段車通勤の上に何ヶ月かの出張で電車を使うくらいなので当の僕が一番驚いたと言うか変な動きをして周りに怖いおじさんが見張っていて痴漢呼ばわりされでもして恐喝事件に巻き込まれはしないのかと逆に怖くて避ける様に離れようとしたんですがそれでも混雑している電車内では身動き取れずどうする事も出来ずにかろうじて僕が持っていたビジネスアタッシュケースで上半身が触れないように前をさえぎったと思ったらアタッシュケースの下から手が伸びてきて僕の股間とか触って来ました。マジびっくりしたと同時にこんな女が実際いるのかと田舎者の僕にはとても信じられない出来事に遭遇した事があります。
電車に乗っている時間も1時間ぐらい掛かる所へ行く用事があって殆ど1時間ぐらい触られていました。30分ぐらいして僕もアタッシュェースを下に下げて女性のボディコンお尻が僕のオヘソぐらいの位置で突き出たお尻を擦り付けて来たのでお尻を楽しむ余裕も出来その女性も避ける気配もなかったのでそのままツルツルのボディコンお尻を楽しませて頂きました。当然僕の勃起したあそこはビンビンになっており電車に乗っている間の出来事ですが世の中には変わった人種もいるもんだと内心ニヤニヤしながら楽しませてもらった事があります。そして電車を降りようとするとその彼女も降りる気配があり、押されるようにして電車を降りる時にこちらをチラッと見たので美人だったのにドキッとしました。降りた時に怖いお兄ちゃんが出てきてヤバイ事になるのではないかと心配だったのですがともかく男が痴漢して警察に捕まったとか盗撮したとか事件になってますが僕の場合はそんな事わざわざやらなくても女性の方から提供してくれる様な事を色々経験しています。僕は女性の痴漢に遭うのは4回あります。職場の主婦数名と研修に行った時なんかその内の1人にお尻を僕のお尻にスリスリと擦り付けられた事もあったり。また新幹線のホームで待っていた時にスカートの中をこれ見よがしに真っ白なレースのパンティーを見せ付けられた事もあります。うつむいて隣に立っていた男がそれに気づいて見ようとしたら女性が開いていた足を急に閉じて明らかに僕に見せようとしていたと思われ僕を誘っているんだとなと思った事もあります。まあ僕も内心エッチですが自分から仕掛けた事はありません。全部女性の方からの行為なんですが周りにもこんな話しは一切した事がありません。女性も押さえてる人が殆どなんでしょうが僕が会った傾向として信じられないのですが結構聡明美人タイプな女性だった事なんです。美人聡明な女性って見掛けはお高くとまっている感じがする替わりに何らかな精神的ストレスから痴女の裏面を隠し持っているのではないかと思ったりもしますがどうなんでしょうかね。

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2013年12月26日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】息子の友達に【出来心】

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。
でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。
 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。
 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」「お話?・・・」「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」「ええ、いいわよ」 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。「お話ってなに?」「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」「ええ、知っているわ」「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」「・・・・」 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」「提案?」 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。祐次のやつ純真だよな。なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」 クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」「どうって。・・・」 私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。「ちょっと。・・・勝手に上がらないでよ」 私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。「おばさんさぁ。どちらがお互いの為にいいのか。すぐに分かることじゃん」「ふざけないで。・・・」「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」「それは。・・・」「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」 鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」 鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。「さっさとここから出て行きなさい。警察を呼ぶ事になるわよ?」「いいぜ、ご勝手に。・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」「・・・・」 私は逡巡しました。本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。「よく考えてみなよ、おばさん。ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。ね?・・・」 鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。コリコリとした感触が太ももに当たりました。私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。「・・・・!」 あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。「おばさんさぁ。祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」 そう言いながら擦り付けてきます。「やめて。・・・」 私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。「いいじゃん。ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。・・・ほら、おばさん。俺のおちんちん触ってよぅ~」 おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。「やめなさい。・・・今ならまだ許してあげるから。・・・」「それはこっちのセリフだよおばさん。・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。祐次は元気に学校に行けるんだから。・・・祐次の為にやってあげなきゃ。ね?。・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。俺は言った事は絶対にやる男だから。いい?・・・離すよ?」 私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。手が動かなかったのです。「良かったよ。・・・おばさん。それで正解だよ。俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。・・・おばさん。もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」 そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。「もっと強くだよ、おばさん。俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」 私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。また少し強めに掴みます。ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」「・・・」 鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。そう私は感じました。鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。「や。・・・」 私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。「おばさん。お互いに揉みあいっこしようよ」 そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。「や・・・やめなさい。・・・」「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。お互いに気持ちよくなろうよ」 私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。「ああ!いい。いい感じ。すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。
 キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。「いいよ、おばさん。その調子」 鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。「駄目。・・・」「いいじゃん。おばさんの乳首の感触きもちいい~。・・・ああ~。立ってきてるよ、おばさん」 鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」 鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。
 トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。もう触ることしか頭になかったです。「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
 
大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。

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2013年12月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】息子の友達に (2)【出来心】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。
 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

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2013年12月19日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ブスな妻だけど・・・【出来心】

私の妻30歳は、世に言うブスかも知れません。
でも、性格も良くスタイルは抜群なんです。
後ろ髪美人何て、良く言うけど、まさに妻はその部類でしょうか?
髪も長く綺麗なストレート(ちょっと茶髪)胸は大きくGカップ!でも腰もクビレていて
お尻も形が良く、大きい。アソコも綺麗で凄く敏感でエッチだ!それでいて毛が薄い。
ただ、顔だけが、イマイチ・・・残念。「今の見たか!凄ぇ~イイ体だと見入ったら、超ブスだったよ!」
「本当!何であんなブスにあの体なんだ!・・・」
直ぐに妻の事だと分かりました。
こんな会話を私は何度も聞いたことがありました。
私は、普通よりちょっといい男?みたいです。(同期の女の人に言われます)
妻と知り合ったのが、3年前でした。私も初めは彼女の後姿に惚れたんです。
顔見て、ちょっと引きましたけど・・・。
でも凄く気が利いて素直で良い子だったんです。何度か食事とかしていたら、突然の告白!!!
驚きましたが、何だか彼女と居ると安心するので、付き合う事にしたんです。
彼女は、夜の方(毎日でもOK)も凄く良くってフェラも上手く、アナルまで吸い付いてくれます。

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2013年12月18日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻になった同級生元カノ【出来心】

10年ぶりの同窓会に参加したら
「お久しぶりですね お元気そうで」と突然元カノ良子が声を掛けてきた。
女盛りの体型で付き合っていた頃より美味しそうに見えた。
2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。
旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係などそして再会を約して別れた。「旦那には何て言って出てきたの」
「大学の時の友達に会うと言ってきたわ」
同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う人妻元カノ良子とドライブと
美味しい食事そして会話を楽しんだ後当然のようにラブホに入った。
緊張しているようだったが抱き寄せキスすると力が抜けたように素直に抱きついてきた。
ベッドで待つとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。
「会いたかったよ」
「そんなこと言わないで 今日は少し危ないのよ」
「大丈夫さ」
実はカットしているが良子にはまだ言っていない。
「暗くして お願い」

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2013年12月15日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】私の性癖【出来心】

私は男性38歳既婚者です。
私の性癖…趣味…それは妻を始め、今までお付き合いした多くの女性、
体だけの関係を持った女性達、人妻達、ほぼ全ての女性が身に付けていた
パンティを頂きコレクションにしている事です。通常の男性ならば女性の体が目当てで口説いたりすると思うのですが
私の場合は女性の体(SEX )が目的で口説いたりお付き合いするのでは無く
その女性が身に付けているパンティをモノにする目的で近づきます。
私はいつもSEX をする前に、まずその女性がどんなパンティを穿いているのかを必ずチェックします。何故チェックするのかと言えば、私好みの下着
(紐パン.極小パンティ.極小Tバック.サイド部分が1㎝以下の細いパンティ.)
を穿いているかどうかを確認したいが為にチェックしているのですが
女性が自ら衣服を脱ぎ自動的に下着姿を確認ができる場合と
衣服を着たまま抱き合ってキスをしたりという状態の時に
お尻を何気なく撫でてパンティの形を確認したりしています。確認の結果その女性がどんなに美人であろうと、おばさんパンツ
少しでも大きいパンツを穿いていた場合はモノにはしません。
只淡々とSEXをして終了…即サヨナラします。しかしその女性が私好みのパンティを身に付けていた場合には
前戯で女性と絡み合っている最中でも、私の頭の中では

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2013年12月12日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ナイロントリコットパンティのクロッチに【出来心】

私は43歳のごく平凡なサラリーマン。妻は1つ年上44歳の何処にでもいるタイプの専業主婦です。最近、様子がおかしいなあと思ったら浮気していたんです。中学一年の男の子が一人います。
浮気がわかったのは近所のお婆さんから「奥さん、駅で会ったけど挨拶しようと思ったけどご主人じゃなかったからやめたわ」「えっ!どういう事ですか」「50歳くらいの男の人と腕組んであるいていたからあなたばかりと思ったけど…。気をつけた方が良いわよ。あら、余計なこと言ったかしら」と言って立ち去って行った。
暫くぼんやりとして信じられない……
まさか……
ヘェ……
と言う感じだった。平凡で派手な感じはなくただ、何となく様子がおかしかったのは確かです。
何となく結婚して20年近く経つとわかるんです。空気みたいなものだとよく言いますが、臭うんです。問い詰めても白状するわけありません。
興信所もあたりたいと思います。妻は1日何をしているかはっきり言って不明です。
セックスも週一回位ありましたがここ二ヶ月前くらいから何の理由もなく拒否するんです。ただそんな気分にならない……と
どうしたもんだろう今日は気分が優れないので欠勤してます。女房は買い物に駅前のスーパーに買い物に行くと言うので一緒に行くと言うとゆっくりして家にいなさいとさっさと家を出ていきました。洗濯物が飛ぶかと思うくらいの風が吹いています。
ヒラヒラとナイロン系のショーツが
あのギャザーで波打ったクロックに接する私だけが知っていたはずの大事な女房の秘部を自由にしている奴がいるのかと思うといてもたってもいられなくなった。干してあるショーツを手にとると柔らかくクロック部分の裏布は微かに黄ばんだ染みがあり洗濯では落ちないくらいに汚したのか
妻の下着なんか興味がなかったが……?あのクロッチに当たるおまんこをと思うと嫉妬で狂う。
やはり、一度それとなしに問いただそうと思う。何か良い方法はないものか。
女房は痩せ型で顔は平凡でしかし正上位でのセックスを好み必ずかにばさみのように足を腰に絡ませ逝くときは「いっぱい流し込んで」と言い腰を激しく振る。

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2013年12月11日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】中2男の子【出来心】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

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2013年12月11日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻の弁護士と【出来心】

人妻弁護士42歳の純子とセフレになって2年になります。
勉強会で知り合いました。やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が
入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。二次会で二人になったとき、太ももに手をやると、そのまま触らせてくれたの
で、嬉しくて、そのまま彼女の法律事務所へ行き、暗い執務室で、初めてやっ
てしまいました。自分の仕事机にうつ伏せにさせて、スカートをまくしあげ後
ろから入れました。びっくりするくらい大きな声で叫び、のけ反りました。
私も興奮して、そのまま1回。イスに座ってまたがらせて、乳首を吸いなが
ら、もう一回中出ししました。それ以来、週に1回は夜の時間をみはからって、彼女の事務所に行きます。
「溜まったらいつでも来てね」と言われましたから。
窓に手をついて、外の裁判所を見ながら、バックから挿れたりしました。
上司の席に座って、ひざまずかせてフェラさせたこともあります。
フェラで私の精液を、おいしそうに飲みます。
執務机に仰向けに寝て、クンニされるのが好きになったようです。純子の亭主は大手都銀の幹部です。子供はひとりいるが、出産の時から亭主と
は没交渉になったらしい。
亭主とのセックスではイッタことも、感じたこともなかったと言います。「あなたに仕込まれてから、すっかり味を覚えちゃって」と純子は笑います。

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2013年12月10日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】酔った勢いで妻を晒してしまった・・【出来心】

今年のGWに同級生と飲み会があったのですが
同じ日に妻も職場の仲間と食事会(飲み会)があり子供たち4人を私に実家に預けて出かけました。私は44歳、妻は41歳、子供は高校生の長女と中学生の次女、小学生の三女と長男という家族です。妻から『二次会の後、カラオケに行くから少し遅くなります。』とメールが着ていました。
私たちは居酒屋を出てスナックへ行く予定が私の家で飲もうってことになり
タクシー2台で私と5人の友人がコンビニ経由で我が家に到着、飲み会の続きをしていました。しばらくして酔った妻もタクシーで帰宅、そのまま飲み会の輪に加わり
上着を脱ぎタンクトップと膝までのスカート姿で最初は床に正座してたのですが
気づくといつの間にかソファー側に座り友人の一人に少し持たれかかっていました。話題は下ネタというか妻の胸の話で盛り上がっていました。
妻は少しポチャっとした体型で巨乳&デカ尻で、妻が帰宅するまでも友人たちが胸を揉んでみたいとか
話のネタになっていたので、その延長だったのです。
実際に妻は巨乳でブラをしていれば素晴らしい胸なのですがブラを外すと見事に垂れています。
お腹も皮が垂れて妊娠線が目立ちます。妻は二人の友人に挟まれて満足そうな笑顔でしたが、酔って眠そうな虚ろな目をしていました。
しかしそんなことはお構いなく二人の友人は妻の胸やお尻に軽くタッチしていました。
最初は「きゃー」とか「エッチねぇ」とか言って友人の手を振りほどいていましたが
途中から何も言わなくなったと思ったら眠ってしまってました。その時気づいたのですがソファーの反対側に座っていた三人の友人の視線が妻の下半身に集中しているようで
妻の方を見るとスカートの裾が上がり股も少し開いてるようで向かいの友人たちには股間の下着が丸見えのはず・・・
と思った瞬間に酔ってたこともあったのか私の悪魔の部分が騒ぎ出したのです。立ち上がると三人の後ろに回り込み妻の股間を覗きこみました。

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2013年12月10日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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