寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】息子の友達に (3)【出来心】

お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。「そろそろ始めようか?」 鹿島君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。しかも、二つのベッドのうちで鹿島君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。「止めましょうよ。鹿島君。こんなのやっぱり間違っているわよ」「おばさんて馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」 そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。身なりを整えたのは表面だけで、鹿島君が下着をつけることを許さなかったのです。先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。「・・・やめて。・・・ああ、お願い。・・」「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」 鹿島君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。「分かったわ。・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」「嫌だね。・・・ここっておばさんのベッドじゃん。・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」 そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。逃れようとしますが、強引に鹿島君が押さえつけてきます。「イヤァ!止めて。・・・ここじゃ嫌!」「おばさん。煩いよ。・・・俺さ、前に言ったよね。酷い事してやるからなって。・・・最初からそのつもりで来ているんだよ」「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子。・・・」 私は鹿島君の真意を知ると、心からそう思いました。○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。鹿島君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。「そうだよ。俺は恐ろしいんだ。俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」「・・・・」 私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。それに気づいた鹿島君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。鹿島君は困ったように眉根を寄せています。「おばさん。泣いてるの?・・・おばさんたちが悪いんだよ。俺を怒らせるようなことをするから。でも、
言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。気持ちよくさせてあげるから」 上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。
 鹿島君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、鹿島君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は鹿島君に与えられる悦楽に浸っていきます。低い呻き声が出てしまいました。声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。それが鹿島君を喜ばす結果になったとしても。・・・「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」「気持ちいい?・・・おばさんも俺のおちんちん、しゃぶってよ。一緒に気持ちよくなろうよ」 鹿島君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、鹿島君の大きなおちんちんを咥え込みました。「ああ!いい!気持ちいい!そう。そうやって、しゃぶって気持ちよくして」 どのくらい経ったのでしょう。おちんちんを舐めしゃぶり、鹿島君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。鹿島君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。私はオマンコから送られてくる快感と疼きを鹿島君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。「うわ。・・・おばさん。急にどうしたの?」 急に刺激が強くなって、戸惑い気味に鹿島君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。私は舐めしゃぶっていた、鹿島君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う鹿島君の顔を見る事ができませんでした。「もしかして、欲しくなっちゃった?」 それなりに女性の経験があったからでしょうか、鹿島君は何となく気づいたようでした。でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。だから、鹿島君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。「・・・・」 答えない私を見て、鹿島君は言いました。「俺、おばさんとセックスしたくなっちゃった。入れるよ?」「・・・・」 鹿島君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。「いくよ。おばさん。・・・」 おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。そうすんでの所で思って手が動いていたのです。「おばさん。手が邪魔だよ。・・・」「やっぱり駄目。・・・」「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。
おばさん、祐次のこと可愛くないの?アイツのためにおばさんは何かしてあげなきゃ。ね?」 マンコを塞いだ私の手に鹿島君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。「・・・でも。・・・」「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」「あの子の為?」「そうだよ。祐次の為じゃん。・・・ほら、手をどけて」 鹿島君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。そして、祐次の為だと鹿島君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。鹿島君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。「ううぅ~ん!」 私は鹿島君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。「うわ~。すっげ~。気持ちいい。・・・動かしていないのに、おばさんのマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。・・・」 確かに鹿島君の言うとおり、私のオマンコは鹿島君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。これで動かされたらどうしようと思ったほどです。「動くよ、」 そう短く鹿島君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。ズルッズルッズルッと鹿島君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。「ふぅ~ん。うん。・・・う~ん。・・・」 私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。「おばさん。気持ちいい?」「・・・うぅ~ん。・・・ふぅううん。・・・」「おばさん。こういう時は答えてくれなきゃ。・・・」 鹿島君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。 鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」「おばさん。気持ちいいの?・・・」 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか答えてほしいな」「・・・・」 答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。「いやぁ。・・・」「何が嫌なの?・・・」 私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心の中で罵りました。「こうして欲しいの?」 そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。「ああ!・・・」 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。でも、四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげるからさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ちいい?」 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。「答えて?・・・」 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。「・・・気持ちよかったわよ。・・・」 私は小さな声で言いました。「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」「気持ちいいです!」 私はもうほどんどやけになっていました。「そうなんだ。よかったぁ~。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」 そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。「んはぁああ!」 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。
「あ、気持ちいい~。すんげーオマンコが締めてくる。・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」「・・・・」 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。「こうして欲しかったんでしょ?」 そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。私はベッドのシーツをギュッと掴みました。「う~。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」「ほら、こうするともっといいんじゃない?」 鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。体重を前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。
 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。こんなことは経験したことはありませんでした。夫にさえしてもらえなかったことを、鹿島君はこともなげにしてきます。「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ~!んぅ~。はぁああ!」 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。そして、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。
 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。「もっと。・・・もっとお願い。・・・」「どうしたの?」「もっと。・・・」「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。鹿島君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなんだね」 鹿島君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。「イカせてあげるよ、おばさん」「うん~。ああ!・・・はぁあ!」「俺も何だかイキそう。・・・」 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。フワフワと体が宙に浮いているような感覚。鹿島君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。
 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきました。意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していました。「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締め付けでイッっちゃった」 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。ただ激しいセックスをした気だるさがありました。鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。キスが終わると、鹿島君は私から離れました。私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。あまりにも興奮
していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。
 鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」「・・・・」 確かにそうかもしれないと私は思いました。鹿島君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。

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2013年12月19日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】5年ぶりに妻のエッチな姿に興奮する私【出来心】

妻と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。
ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。
エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました・・・。
・・と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。
待望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。
苦しむ妻の手を取り、”頑張れ!”と言う事しかできませんでした。
”出て来ましたよ”と言う言葉に、先生の後ろに回って生まれる瞬間を見たんです。
妻の陰部は凄い広がり、出血の中に子供の頭が出始めていました。
”う~あぁ~”と妻が声を上げる中、ズルズルと子供が・・・。
”うぎゃ~うぎゃ~”と赤ちゃんが泣いたんです。
嬉しいと言うか?驚いたと言うか?複雑な思いでした。
妻の目からは涙が出ていて、思わず手を握り”頑張ったな!元気な男の子だ”と声を掛けたんです。
まぁ、そこまでは本当に感動的なシーンだったんですが、妻と赤ちゃんが家に帰宅し平和な生活が
訪れると同時に、妻との夜の営みも復活!する筈でした。
しかし、妻のマンコを見ると出産のイメージが浮かび何故か股間が収縮してしまう様に・・・。

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2013年12月18日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人に調教される妻【出来心】

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。
子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。
真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。
ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。
寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。
クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。
不自然さを感じた私は中を確認したのです。
中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。
バイブはどれも使用した形跡があります。
DVDが気になった私は再生させてみました。
DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。
『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。
妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。
私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。
そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。

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2013年12月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【出来心】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。
真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。
家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。
相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。
最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、
そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。
セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。
隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。
実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。
だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。
うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。
だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。
しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。
そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。
ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。

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2013年12月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】デリヘル呼んだら上司の奥様が来た【出来心】

たいしてエロい話でもないんだが、この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。
最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。
駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。
テンションが上がりながら挨拶をすると
「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」
そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。「マジでつけてるの?」
俺が聞くと
「ほら、見て、、、」
そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。
確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。「ねw つけてるでしょ?」
ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。
落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。
俺のことをニヤリと笑いながら見る。
そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。
「あ、ん、 ちょっと止めて、、、」

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2013年12月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】家庭教師と怪しい嫁【出来心】

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。
小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。
そして、知り合いの紹介で教えてもらった家庭教師派遣会社に出向き、色々と話をして3人に絞った。
評価や学歴などは似たような感じだったので、ルックスが一番よい悠斗君にした。
そして、初日が来た。
さすがに嫁もメイクをして、部屋着ではなく普通の洋服を着ている。
「なんか、緊張するね。」
嫁が落ち着かない感じで言う。
「ばかwお前が緊張するなよ。なあ、颯太」
息子にそう言うと
「お母さん、今日は綺麗だね。」
なんて言っていた。

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2013年12月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・【出来心】

美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・
美和子の自宅は岡山駅の近くです。
自宅の隣接地に町内会が管理する駐車場が有ります。
自宅へは市道から共有地の私道を経て出入りします。数ヶ月前ですが所属するボランテア団体の事務局職員のお方から不名誉な噂話が耳に入りました。
隣家の老夫婦がニュースの発信元だと分かりました。美和子の家の裏庭では野菜畑や果樹が数本有ります。
父が健在時には手入れをしていましたが父母が亡くなってからは耕作しないで隣家のご夫婦にお貸ししていました。竹下さんは週末にお越しになっていましたから、事前に彼の自動車が駐車できるように共有の私道をあけて居ました。
そのときは、美和子の赤いHONNDAは町内会の駐車場へ移動していました。隣家の老人夫妻は竹下さんが来宅の事はご存じないと思っていましたら・・・。
週末に美和子さんのボーイフレンドが来られる時にはご自分の車を駐車場へ移動して来客用に私道をあけておられる・・・。
との事でした。週末にはボーイフレンドがお泊まりになっている。
早朝にお帰りになることも有るが、お昼頃までおられる事も多いと・・・。
玄関横の潜り戸を通れば畑へ行けるので隣人が自由に利用されていました。
常識的な老人夫妻でしたから他人の事を詮索されるなんて予想もしませんでした。
畑で野菜類が収穫出来れば半分は頂いて居ましたから・・
夜に仲良し会をして、朝からも交わるのが常でした。
美和子が騎乗位になって、激しく燃えているときには通路にお声が漏れていたみたいでした・・・。

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2013年12月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅱ【出来心】

妻:「高校生に抱かれるなんて・・・」
私:「そうだな!でも凄い物持ってたな」
妻:「え~あんな大きさ初めてだわ」
私が物凄く興奮した事を言うと、妻はクスクスと笑い”本当おかしな人”と言った。
”お前はどうなんだ!”と聞くと”私も凄く興奮したし、あんなに感じた事無いかも・・”とご満悦。高校生の彼は、その後も何度もメールをくれ、ヤリたいアピールだった。
童顔な妻は31・2歳に見える位(実際は40歳)で、大人の女性としても魅力的だったんでしょう!
そんな顔からは想像もつかない淫乱な女性を経験した彼は、今後普通のSEXでは満足出来る筈もありません。
そんな訳で、月日が過ぎ学生の夏がやって来たんです。
夏休みに入って間もなく、彼がメールをくれました。
家族が8月初旬に海外旅行に行くと言うのです。
折角の海外旅行を棒に振って待つ彼に、行けないとは言えなかった私達は、彼の家に向かう事になったんです。
薄い半そでブラウスにタイトスカートを履き、大人の女性を演じている。透けたブラウスからは黄色いブラジャも
見える。それだけでも色気が漂っているが、タイトスカートから伸びるムチムチの太腿がエッチな女性を感じさせていた。
今日の妻は黄色い透け透けTバックパンティ。きっと彼も喜ぶと思い私が購入した物だった。
本当は、エッチな道具を装着し彼の目の前で披露と行きたかったが、何せ遠い事もあり、それは断念したのだ。

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2013年12月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】美帆の寝取られメモリーPart.3 【体験談】

幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そし初めて、て、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。

春に幼稚園を退職すれば結婚する秋まで遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。

幼稚園の上司久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れするイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日はボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに毎晩オナニーをしていた頃だ。

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2013年12月17日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁がペニスバンドを隠していた 【体験談】

今日、ハンコを探していて、とんでもないものを見つけてしまった。
サイドボードの中の、細々としたものを入れるボックスの裏側に、隠すように置いてあった巾着袋。
何の気なしに中を見てみると、黒光りするペニスバンドだった、、、

嫁の志織は24歳で、まだ結婚して2年も経っていない。
嫁は今妊娠中だが、妊娠前はセックスは週に1〜2回はしていた。
そして今、安定期に入って、そろそろまたセックスをしようと思っていたところだ。
欲求不満だったのだろうか?

でも、普通のバイブじゃなくて、腰にベルトで装着するタイプの大人のオモチャだ。
相手がいる?浮気?
だが、浮気ならペニスバンドなんて必要ないはずだ、、、

もっと情報を得ようと、ペニスバンドをマジマジと見ると、ベルトの調整部分のくたびれ感が凄い。

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2013年12月16日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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