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【不倫】人妻みゆきさん【浮気】

前編:人妻みゆきさん(前半)

<>649名前:399投稿日:03/07/1414:06ID:E5hXbCAv<>
それからしばらくして‥。
俺がみゆきさんのフェラ行為の思い出をオカズにしなくなりはじめた頃でしょうか?w
大学は夏休みに入っていましたが、俺は深夜までのバイトと取りこぼした
単位習得のためにボロボロになっていました。昼夜逆転の生活を送ったりして、
その日も蒸し暑いなか昼頃まで寝ていたんです。すると、玄関のチャイムが
なりました。
どうせ新聞勧誘かNHKの受信料払え攻撃だろうと思い、俺は無視してたんです。
しかし、なんとなく気になった俺は、玄関とは逆側の窓から外の気配をうかがいました。
そこは訪問者が帰り際にかならず通る通路の上に位置しており、2階である俺の部屋から
見下ろせるのです。

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2014年2月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】前編:28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと 【浮気】

前編:28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと 

<>625:◆AF/vufH7mQ:2008/04/01(火)00:40:46ID:VwShG/iq<>
(過去エチ上げます。)
某年11月27日(月)
2度目のセクスの後。それまでの禁欲が長すぎてか、お互いまだまだ悶々としてたっす。
保育所の送り迎かえの時にも、目線を絡ませあって…次はいつかな、って。
そうこうしてて日が過ぎて、子ども発案で温水プールに行く企画が立ち上がった。当然の如く妻は奥さん親子を誘い、みんなで行くことに。

<>626:◆AF/vufH7mQ:2008/04/01(火)01:00:59ID:VwShG/iq<>
前日になって、妻に急な仕事が入りました。(いつものことです)
楽しみにしていた子どもが納得するはずもなく、「やむを得ず」俺と子ども、奥さんと子どもの4人で温水プールに行くということになったんです。ヤホー
で当日。

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2014年2月6日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】僕と彼女と、浮気相手。Part2【浮気】

一緒にDVDを観てから数日。学校で顔を合わせるたびにハニかむ2人。
道路の雪も溶け、気温が氷点下にならない日が続いた。
厚いコートを着ている生徒もいなくなり、待ちに待った春の訪れに、誰もが心を浮き立たせていた。

その後は2人で会うことはめっきりと減り、僕はアルバイト、せーちゃんは部活にと、忙しい日々が続いていた。

この頃から、気持ちはすっかりせーちゃんにのめり込んでいた。
○○との距離は付かず離れずといった状態で、一日数通のメールのみの繋がりになっていた。
その距離にお互いが憤りを感じ、結局別れることになった。
せーちゃんに報告すると、すぐに告白してきた。
『ゆぅ君が○○と別れて……正直、うれしい』
このメールがやけに印象的だった。

それでも2人で会うことはなく、せーちゃんは地元から車で6時間ほどにある、進学予定の学校の見学に行った。
『会えなくて寂しいよ〜。向こうに着いたら、すぐに電話するね!』

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2014年1月27日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】人妻みゆきさん【出来心】

399 名前:えっちな21禁さん 投稿日:03/06/27 19:32 ID:FgFnK5CS
俺、単にスーパーで見かけたってだけの人妻がたまらなく魅力的で、
買い物したレシートの裏に電話番号書いて渡したことがあるw

451 名前:399 投稿日:03/07/02 12:10 ID:62b0nLJY
魅力的な主婦に渡した紙にはこう書いた。
「決してふざけているわけではありません。
 あなたを一目見て、色んなお話をしてみたいと強く思いました。
 090−××××ー△△△△ 」
焦りまくって書いて、渡したあとに名前も書いてないことに気付いたw

452 名前:399 投稿日:03/07/02 12:15 ID:62b0nLJY
渡す時に、「こ、こ、これっ」とガチガチに緊張しながら
手渡して、逃げるようにしてその場を去りますた。相手の表情なんかも
まったく確認せず下を向いたまま、俺は非常に怪しさ爆発な男だったと思います。

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2014年1月26日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】会社の友人と嫁が両想いになった話part3 【体験談】

の続き

京子の夫です。
以前書いたとおり、前回の報告以来、もう嫁と高木は会っていない。
しかし、これも以前書いたとおり、俺がPCで取得したフリーメールで高木を騙って嫁とメールをしていた。

「なんでPCからのメールなの?」といいう嫁の問いからは、
「彼女が出来そうだから、携帯だとばれるとまずいし」といった感じの返答をしといた。
それで嫁も特に疑う様子はなく、俺扮する偽高木とメール交換を応じてくれた。

高木はその事を了承してくれてはいるものの、内容には一切ノータッチ。
万が一俺が居ないところで、嫁と高木がばったり街中で出くわしても、
適当に誤魔化してくれと言ってある。
まぁ休日にお互い単独で行動することなんて皆無に等しいので、そもそもそんな心配は要らないだろうが。

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2013年11月14日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻を試してしまって2【出来心】

口説いて失敗した奴を装いY君「マジっすか?Hさんでもそんな事しはるんですね」と笑っていました。私「ハハ・・たまにはね(笑)そりゃ俺も男やし」Y君「わかりました。Hさんのリベンジしますよ。その人の写真か写メと使ってる交通機関とあと僕まずは居酒屋に誘うのが常套手段なので会話のネタになるような事Hさんのわかる範囲で教えてください。それと終わったらビデオテープをCDにやいたものとICレコーダー録音をダビングしたテープをお渡ししますので成功報酬は5万ですがHさんなら3万でいいですよ。まあないですが失敗したらレコーダーのダビングテープだけになります。これはいつも依頼人の方には失敗したら1万円で買い取ってと言ってるんですがいままでそんな事なかったのでHさんの場合タダでいいですよ」私「すごい自身やな~(笑)あっ写メやけどこれその取引先の人たちとバーベーキュー行った時のんやけど(友達夫婦とバーベキュー行ったときの写メを見せて)・・これが居酒屋で飲んだ時(たまに仕事帰りに時間合わせ居酒屋で食事して帰るのでそのときに撮ったもの)・・どうかな?いけそう?」Y君「・・・・・・・良いですね~かなり普段とこれ制服ですか?ギャップあるし・・・バーベーキューのホットパンツ姿が良いですね~良い被写体ですよこの人妻さん。この人何歳ですか?」そのY君の台詞を聞いただけで何だかかなりドキドキしてきて私「確か33歳だったかな?」Y君「一回り上か~僕25歳の社会人に化けて行きますわ。引き受けますよ~てかこの人めちゃ堅そうに見えますが落としたら乱れますよきっと・・楽しみにしておいてください。この化けの皮剥いだりますよ。」私「そ・・そうか・・いけそうか・・あと交通機関とか話のネタあったよな・・え~と」その後私は妻の乗り降りする駅名からホラー映画が好きな事や松〇翔太にはまっている事や現在簿記勉強中と伝えY君は私の言った事を携帯にメモしていました。Y君は色々予定があるが実行前日には連絡しますとの事でしたので私もホントに自信のあったY君に本当に妻が落とされたら闇でAVとして売られるんやなと怖くなりながらも私とのセックスでは本当に普通な妻が他人とならどうなるのかとの興味もわいてしまいサイは投げたので後は成り行き任せよと思いながら最後に一計だけ講じる事にしました。それはY君は勤めている人は帰宅の乗車する駅を狙うとの事でしたのでY君から連絡があればその実行日に妻と帰りに食事の約束をして仕事で行けなくなったとドタキャンし駅で待ちぼうけにさせてしまおうという作戦です。ここまではするが後は妻次第と割り切り最悪万が一落ちてもY君はターゲットの人とはナンパしたら二度と会わないようにしているという話もあったので火遊びで済むだろうという若干の安心感もありましたが私の興味はY君がナンパ時から仕込んでいるICレコーダーの妻のナンパされるシーンが聞きたいのが1番でしたのでそれだけ貰えればとも思っていました。そして数日後Y君から【明日の金曜日の美〇子嬢の帰宅時を狙います。随時報告できる場合はメールしますね】と連絡が入ったので私もドキドキしながら【成功を祈る!金曜日はあの会社は定時に終わるらしいよ】と付け加えました。【了解です。】と返信があり、その日の夜妻に明日は仕事終わったら居酒屋に行こうと誘って妻の帰宅時の乗車駅を待ち合わせ場所にしておきました。そして当日夕方・・・まずY君から【美〇子嬢を発見!今から捕獲します!】とメールが入りすぐに私の携帯に妻からの着信がありました。待ち合わせ時刻を10分ほど過ぎていたので当たり前でしょう。しかし電話には出ず(出れない振りをし)今頃Y君と妻が接触してるのかと考えながらドキドキしながら妻に【本当にごめん!突然顧客の紹介で遠方の新規の人と会うから今日は遅くなるかもしくは帰れないかも・・とにかく終わったら連絡する。食事明日またおごるからごめん!】と送信。しばらく携帯を眺めていても返信がなかったので帰宅する事にし帰宅途中送信し15分後くらいに【新規紹介してもらえて良かったねハートマーク。私もH君待ってたらたまたま大学時代の友達と会ったから今日は飲みに行ってくるね。終わったら連絡頂戴ね】と返信が来ました。ほ~う大学時代の友達ね~と思いながらこれってY君がナンパ成功したんか?と思っているとすぐに【Hさん美〇子嬢写メより上玉ですね~とりあえず第一段階完了です。かなりムチムチしたええ脚してますね~最初無愛想でしたけど何か運良く旦那にドタキャン食らったらしく飲みに行きたかったみたいでしたわ。この調子で落としまーすV】とY君からメールが入り妻がY君にナンパされ付いて行った事がついに現実となってしまいました。帰宅して1時間ほどが経過し妻Y君ともにメールが止まり私も遅くなると言っている手前おいそれ妻に連絡もできず悶々としていました。すると携帯のメール受信音がなり【今僕のマンション近くの居酒屋で盛り上がっています。トイレからHさんいメール中。自宅に仕掛けたカメラ無駄にならなさそうな勢いですよ】Y君からでした。マジか?どんな会話してるんか知らんがもうリーチかかってるって事?【さすがY君!100発100中は伊達やないね~楽しみにしてるわ~】と返信しておきいてもあってもいられず私も1人飲みに行く事にしました。そして近くのいつもとは違うスナックで飲んでいると【H君まだ仕事かな?私駅で会った大学時代の友達が簿記1級持ってて2級受けるて言ったら通信講座のDVD見せてくれるていうからちょっと帰りに寄るね】とメールが入りました。少しほっておきスナックも店じまいになったので【今終わった。良かったね。今日暇せずにもう家かな?俺は今から帰るわ~】と送信しましたが返信はなし。そして家に着きソファで悶々としていると【美〇子嬢捕獲成功です。今僕のマンションでシャワー浴びてますよ。簿記ネタで部屋に連れ込みました。やっぱ情報は大事ですねvではもう少ししたらバトル開始しますので次の連絡は明日になります】とY君からでした。マジで・・・妻が落ちたか・・・とボー然としていると妻から【講義見せてもらってて私の方が遅くなりそうだから先に寝ててね】とメールが入り私は思わず妻の携帯へ電話をしてしまいましたが出ず。その後3回かけなおすが出なかったので完全に落ちたなと諦め明日のY君の連絡を待とうと思い寝るに寝れずに1時間・・2時間・・・もう夜中の3時かあと思いながら布団の中で外が明るくなっていく様を・・やたら長く感じる時間を感じていました。そして朝方の5時過ぎにマンションの扉が開き妻が帰って来ました。私が寝ているのを確認し風呂場へシャワーを浴びに行っていました。私が起きた振りをし先にトイレに行き脱衣場に行き風呂の外から妻に「遅かったな~」と声をかけると「あっ起こしてごめんえ~うん・・ちょっとはDVD見たり話もりあがったりで・・・結局簿記のDVD貰ってきちゃった」と妻が浴室内から答え私「そっか~良かったな~」と答え寝室に戻りました。そして翌日の昼過ぎ私は土曜だが仕事があると出かけ妻はじゃあ昨日貰ってきた簿記のDVDを見てると言って部屋にこもっていました。私は10時くらいに届いていたY君からのメールを喫茶店で初めて見ました【任務完了。お疲れ様でした~。今日大丈夫ですか?マスターの店の前のパチンコ屋の駐車場でCD2枚とテープ渡しますね。3万円だけ持ってきてくださいね~】という内容と動画が2本ついていました。1本目は妻がY君に正座しながらフェラしている15秒くらいのものでY君のモノを見てその長さ太さに驚きました・・妻の口に半分くらいしか入りきっていないくらいの長さでY君がナンパ師であり竿師でもあったんだなと妙に納得してしまいました。そして2本目のものは妻の顔は映っていませんでしたがY君の暴君に妻がバックから突きまくられている動画で一瞬再生した瞬間めちゃくちゃでかい音が出たので喫茶店のトイレに行き再度再生Y君に後ろから突かれ聞いたことのないような大声で喘いでいる妻が映っていました?Y君「美〇子さん!溜まってたんでしょ!」とペシペシヒップを叩きながら後ろから突いている姿が15秒ほど妻の「アッア~!!」という大声とともに映っていました。私は呆然としながら覚悟もしていたので変な興奮感に見舞われ喫茶店のトイレで射精してしまいました。そして夜にY君と連絡を取り約束のパチンコ屋の駐車場でお金を渡し商品を貰いました」Y君「いや~いい依頼でしたよ~難易度結構高かったし久々のヒットでした!いい絵撮れてますよ~美〇子嬢かなり欲求不満だったみたいで落ちてからは従順でしたよ~」私「いや~動画見たよ~さすがY君ええ仕事するな~ありがとう早速みたいから今日はこれで}Y「はい。こちらこそありがとうございます!またお願いしますね」私は速攻で自分の事務所に向かい事務所のパソコンで再生しようと思いました。事務所につき部屋を開け今日は基本休業なので鍵を閉めまずはテープレコーダーのダビングしたものから聞くことにしました。いきなりY君の声が入っています「5月〇日美〇子嬢行きます」そして少しザワザワした音が流れY君「あっすみませ~ん。ちょっと教えていただきたいんですが~〇〇ってここであってますか?」妻「えっあっはい」Y「ありがとうございます~僕最近転勤でこっちきたからわからなくて」妻「はあ・・そうなんですね~」Y「あっこの辺りお勤めの方なんですね~?地元の方ですか?」妻「いえ・・・少し離れた所ですが・・」Y「そうなんですか~?あれ今誰か待ってるんですか?」妻「はい・・旦那とこれから食事に・・」Y「あっ・・そうだったんですか~僕も最近こっちに出てきて友達いなかったから良かったらお姉さん綺麗ですから誘いたかったのですがだったら無理かな~」妻「えっ?そんな綺麗じゃないですし・・」Y「あっお電話ですか・・すみません」妻「出ないわ・・」Y「ご主人ですか?もう待ち合わせの時間過ぎてるんじゃ・・?」妻「ええ・・何かあったのかな?・・あっ私無理ですからねすみませんが」Y「はい。ありがとうございます。万が一ご主人来なかったら僕がこっち来て見つけた良い居酒屋一緒に行きませんか?」妻「フフッ・・面白い人ですね・・じゃあ来なかったらね」Y「僕って結構運良いからお姉さん適当に答えないほうが良いですよ~」妻「そんなに運いいの?」Y「もうそれだけで生きてますから」妻「ハハッ面白いね君・・・あっ・・主人仕事で来れないって・・」Y「ほら~僕の神通力信じたでしょ?」妻「ホントですね~まっ仕方ないか・・・それに私も今日はちょうど飲みたかったし」Y「では行きましょうタクシー使いますね。僕出しますから」妻「えっえっこの近くじゃないの?」Y「僕〇〇〇に住んでましてその近くにあるんですよおいしい居酒屋てかそこしかこっちきてから行った事ないんですが」妻「ハハッそうなの?じゃあどうせ暇になったし行きましょうか?」Y「あっ〇〇〇の◎◎までお願いします~」妻「あっえ~と・・」Y「僕ですかK太ていいます。お姉さんは?」妻「あっ美〇子です・・K太さんてお若く見えるけど本当に社会人1年目とか?スーツ着てるから勤めてはいるんだよね?」Y「はいこれでも一応経理マンです。税理士目指してます」妻「えっそうなんですか~?スゴイ偶然ですね~私も経理の仕事してるんですよ~」Yホントですか~?これはもう運命ですね~美〇子さんは僕の奥さんになる運命だったんですよ♪」妻「キャハッ♪すみませんが売り切れてます~てか私そんなに若くないですし~」Y「え~そうなんですか?残念!!てか若いでしょ?美〇子さん僕の2歳~3歳上くらいでしょ?あっ僕25歳なんですが」妻「え~ちょっと嬉しいかもです・・結構仕事行くときは地味にしているからそんなに若く見らたの初めてですよ」Y「えっもっと上なんですか?あっ・・ここです着きました・・・ありがとう!あっおつりいいですから!」運転手?「ありがとうございました~」Y「ここ美〇子さん来たことありますか?」妻「え~ないです~この辺あまり来る機会なくて」Y「とりあえず入りましょう♪腹減りました」妻「ハハッ何かK太さんて見た目より人なつっこいんですね」Y「そうですか?あっ・・奥に良いお部屋があるんですよ」妻「私初めてなんでお任せしますよ」Y「一応・・・形はナンパしたことになるので美〇子さんも既婚とおっしゃってたし人目につかない方が良いでしょ?」妻「ハハッそういう気遣いできる人はナンパなんてしないんですよ」Y「それが問題です!道聞いたつもりがこの人と一緒に飲みたいと思ってしまったんだな~これが」妻「ハハハッK太さんて面白いね」店員?「お飲み物いかがなさいますか~?」Y「あっ僕生中で?美〇子さんは?」妻「あっ私はカシスグレープで」店員「はい以上でよろしいですか?オーダー繰り返します生中1つカシスグレープ1つで」Y「はい」店員「かしこまりました。追加オーダーはそちらの受話器からお願いします!失礼します」妻「K太さんはこのお店良く来るんですか?」Y「はい飲み屋ここしか知らないんで~」妻「転勤される前はどちらに住んでたの?」Y「あっ〇〇です」妻「へ~じゃあかなり離れてるね~」Y「そうなんですよ~こっちに来て友達もなかなかできなくてですね~」妻「K太さんだったら人当たり良いからすぐできますよ」Y「じゃあ美〇子さん僕の奥さんになってください~」妻「プッハハッ日本が一妻多夫制なら良いですよ~」Y「ぎゃ~!フラレタ!!」店員「生中とカシスグレープです~」Y「あっありがとう!あと焼き鳥盛り合わせと美〇子さんシーザーサラダ食べれます?」妻「うんお任せする大丈夫ですよ」Y「じゃあシーザーサラダと軟骨から揚げととりあえず以上で」店員「かしこまりましたオアーダー繰り返します。焼き鳥盛り合わせとシーザーサラダに軟骨から揚げ以上でよろしいでしょうか?」Y「はい」店員「かしこまりました!失礼します」Y「美〇子さん食べ物他にはいいですか?」妻「うん来た物少し貰うから」Y「まさかダイエット中とか言います?」妻「え~バレましたあ・・スーツがパンパンで痩せなきゃなのよ」Y「マジですか?そんな太ってないじゃないですか?スーツもメチャメチャ似合ってますよ!もうスーツ着るためにある身体ちゃうかいう程のベストヒットですのに」妻「ハハハッそれはそれで悲しいねハハッ他の服来にくそう~てか見えてない部分がヤバイんですって」Y「ほほう~それは一見の価値ありですね~」妻「ないない・・・全然価値ないから」Y「いやいやいやまあ冗談は置いといて遠慮せんと食べてくださいね~」妻「うんありがとう♪」Y「そういや美〇子さんて何歳でご結婚されたんですか?」妻「えっああ・・27歳ですよ」Y「へ~今何年目なんですか?」妻「あ~年暴こうとしてる~?まあいいですけど7年目ですよ~まだ今年の誕生日は来てません~」Y「お~33歳!!見えんですね~」妻「ハハッK太さんホントお世辞上手ですね~」ガラガラ・・・店員「失礼します~シーザーサラダに軟骨のから揚げです~」y「あっありがとう。生中もうひとつもらえますか?美〇子さんは?」妻「あっじゃあ私梅酒ソーダ割りを」店員「かしこまりました!ご注文繰り返します。生中1に梅酒ソーダ割り1以上でよろしいですか?」Y「はい」店員「ありがとうございます!失礼します」Y「美〇子さんも結構お酒いけるほうですね?職場の飲み会とかあるんですか?」妻「ええ今日は元から飲みたいなと思ってたんで職場の飲み会は参加したりしなかったりかな?派遣の頃は毎回参加してたけど契約社員になれてからは交互くらいかな」Y[へ~やっぱ契約社員にしてもらうために枕営業したんですね」妻「こら~!!そんなわけないじゃないですか!」Y「ですよね。ハハハッ」妻「それでなれるんなら楽ですよ~ハハッ」Y「えっ?なれるんならやってました?」妻「そういう意味じゃなく色々規定とかあってね~今回は日商の2級を合格してから1年間社員になるテスト?みたいなのがあって・・・まだ私2級受けてもないからね~これはもう希望者だけなんで自由なんですけどね」Y「あっ2級受けるんですか?それなら僕受けたときの受講した通信の講義DVDありますから見に来ますか?」妻「あっそういえばK太さん税理士目指してるって・・・」Y「はいですので簿記は1級までは取得していますから」妻「あ~そっかあ是非見たいな~私学校通う暇なんてないし・・・・」Y「それなら食べ終わったら行きます?近くですし帰りは僕の家までタクシー呼んで帰れば良いですし勿論ちゃんとタクシー代渡しますから」妻「えっ・・でも悪いですよ~」Y「気にしない。気にしない。」妻「う~んホントはちょっと勉強する暇もなく独学でしんどいなって思ってたんですよ~」それにしても1級てスゴイですね」y「少しは見直しました?」妻「ハハッもとから悪くなんて思ってないですよ~面白い人だとは思ってましたけど見た目も・・・松〇翔太君みたいでカッコイイし」Y「あ~あおれたまに言われるんですが・・・僕その人知らないんですよね~TVあまり見ないんで」妻「え~知らないの~?若いのに~」Y「結構精神年齢はいってるんですよ」妻「ハハッホントK太さん変わった人ですね」ガラガラ・・・店員「焼き鳥盛り合わせと梅酒ソーダ割りに生中です~」Y「あっはいありがとう」店員「失礼します」Y「これのみ終えたら酒買い込んで僕のマンション行って講義見ますか?」妻「えっいいんですか?」Y「いや・・美〇子さんさへよろしければですが」妻「通信の講義なら本格的な授業ですし私3級も独学で受けたんで是非見たいんですよ~でもお酒飲んだ状態で見てためになるかな?ハハッ」Y「あっそれなら他にも結構昔の映画のDVDとかもありますしそれ見ながら酔い醒ませば良いですよ。ていうか僕ホラー好きなんでホラーばかりですがね」妻「え~私もホラー好きです~」Y「何見ましたか?ていうか見てないので見たいのとかありますか?」妻「リング、呪怨のシリーズは一通り見ましたよ」Y「あ~あれ面白かったですよね~韓国モノでボイスとかは見たことありますか?あと呪怨の劇場版じゃない方の方が怖いですよ知ってます?」妻「え~両方知ってはいますが見たことないです~」Y「呪怨なんか見たらすぐに酔い醒めますよ」妻「キャハッそうかも」Y「ではそろそろ行きましょうか?途中のコンビニで酒買って行きますね僕は飲み足らないんで」妻「はいじゃあ・・・」Y「あっここも僕払うしいいですよナンパしたん僕ですし」妻「え~そんな私も主人にドタキャンされたから丁度暇持て余してたの助かったから・・払いますよ・・」Y「後で身体で払ってもらうから良いですよ」妻「コラッそんなんじゃ足らないでしょハハッ年なのに」Y「いえいえお釣り来ますよ」妻「もうっホントK太さんて面白いね」Y「バカ言ってないで出ましょうか?」妻「うん」テープはここまでで次はパソコンで再生するCDの方ですがこの会話で妻が居酒屋でかなり機嫌よくさせられてたのが声の口調やしゃべり方でわかり実際かなり興奮しました。本来ならこれで充分でここで止めて欲しかったくらいですがY君にしてはこれからが本番なのでしょう。上手く私の伝えたホラー好きの情報も使い見事に妻を自宅へ招きいれたものだと思います。この時点では妻もあまり警戒した感じもなくY君も身体目当てなのを冗談めかして出しているが妻にDVD見せる事を目的と伝えてているのでもし妻にしてもY君ともしかしたら一線越える事を考えてたとしても名目があり行き易かったのでしょう。以下からは再生した映像のものです。1分ほど何もない部屋が移っておりしばらくするとコンビニの袋を持ったY君とスーツの上着を手に掛けバッグを持った妻が玄関から話しながら隠し撮りしているリビングへ入って来ました。Y「美〇子さん適当にくつろいでくださいね~簿記2級講座もう見ないんでしまってますから出してきますね」妻がソファに腰掛「すみません何か・・」Y「あっ美〇子さんもういっぱいくらい飲んでも平気でしょ(笑)梅酒ソーダ沢山買い込んだんで飲んで待っててください」ソファに腰掛けこの日はパンツではなくタイトスカートがかなり上までずれあがった妻が「ごめんね~何から何まで」と言いながら缶の梅酒を明け飲んでる姿が映っています。そして再びYが入ってきて「美〇子さんごめん!かなり俺2級受けたん前やからなかなか見つからんわ・・先に呪怨でも見とく?」妻「え~呪怨1人じゃ怖い~(笑)あっちょっと酔い醒ましたいからK太さんシャワー使わせてもらっていいかな?」Y「あっ良いですよ~バスルームアソコだからバスタオルとタオル新しいの用意しておいとくね」妻「ごめんね~ありがとう」少しの間部屋には誰もいなくなりそして妻のバッグから着信音だけが鳴っていました。私がかけたものでしょう。そうするうちにY君が部屋に入ってきて画面に向かって(仕掛けているカメラに向かって)ブイサインをしています。もう落ちたと思っているのでしょう。そして妻の飲みかけの梅酒ソーダに何やら液体のようなものを数滴入れました。そして画面に向かってきて「すご~く気持ち良くなれる媚薬ですからご心配なくです。人体には全く悪影響はありません」と小声で囁き出て行きました。そして無人の部屋がしばらくうつり再びY君が入ってきてリビングのソファの横にあるケースに電機マッサージ機のようなものとバイブを入れました。そしてまたカメラに向かって「流れ的に寝室は難しいのでまずはこの部屋をバトル部屋にします」と言いパソコンの横に大量のDVDを置きソファに座ってビールを飲み妻を待っているようでした。しばらくするとドアが開きブラウスとタイトスカートでストッキングは脱いだままにしたのでしょう妻が入ってきて「ごめんなさいね~随分楽になりました」Y「いえいえ酔いは醒めましたか?あっ2級のDVD見つかりましたよ~」妻がYとは少し離れた位置のソファに座り「ホント~ありがとう」Y「お~美〇子さん生脚~」妻「あ~ごめんね~太いでしょハハッ湯上りにストッキングは無理なんで」Y「いえいえ~色っぽいですよ~っと2級の講義大量にあるし1日で見るん無理でしょうからあれもう美〇子さんいあげるから持って帰って良いですよ僕使わないし」妻「え~ホントですか~?何か悪いな~いいの?」Y「良いですよ~どうせ捨てるしかないしだから今日は飲みましょうよホラー見ながら」と妻に飲みかけの媚薬入りの梅酒ソーダを手渡し妻「そうね・・そうっしよっか?」と妻がバッグの中の携帯を見てまた閉じました。そして受け取った梅酒を飲み「ふう~美味しい」とソファに脚を組み座りながらくつろいでいます。Y君がTVにDVDのセットをしに行き劇場版ではない方の呪怨が始まりました。Y君が戻ってきて妻の隣に座ります。妻も嫌がらず梅酒を飲みながら画面を見ています。そしてY君が電灯のリモコンを操作し部屋が少し薄暗くなり若干オレンジかかったような明るさになりました妻「え~えっ暗くしたら怖いよ~」Y「ホラーはこの明るさで見なきゃ」妻「え~そうなの~?」と梅酒を飲み干しY「あっ美〇子さんヤケクソ?ハハッ」と立ち上がり冷蔵庫からもう1本撮ってきてカシュッとあけて妻に手渡し隣に座りました。妻「ありがとう~ちょっとトイレに行ってくるね」若干顔が火照ったようにピンク色の妻が立ち上がり部屋から消えます。するとY君があけたばかりの梅酒にさらに先ほどの液体を数滴注ぎました。しばらくして妻が帰ってきてソファに座りY君が一時停止していたDVDを再生します。数分無言で画面を見ている2人時折妻が「きゃ~怖い」とか「いやっ」と顔を背けたりY君の方を見て笑ったりしています。妻「これ絶対劇場版より怖いよ~」Y「ねっでもこれが原作なんですよ~」妻「そおなんだ~」妻も呪怨に見入ってかリラックスしてかすでに梅酒は3本目でソファに正座を崩したような格好で乗りあがった状態で見ています。こちらから見ているとY君の視線は妻のむき出しになった太もも辺りに集中しているように見えました。そして1本目が終わりY君が「面白かったでしょ?」妻「うん・・怖かったあ」Y君「美〇子さんてそれないと画面見えないんですか?」妻「えっメガネ?うんないと見えない(笑)」Y「ちょっと外してみてくださいよ~」妻「え~うん良いですよ~コンタクトの時もあるんですよ」とメガネを外し妻「この暗さじゃ殆ど見えない(笑)」Y「お~メガネも良いけど外してもめちゃくちゃ綺麗じゃないですか~」とYが妻に近づき顔を近づけます妻「えっちょっとK太さん・・きゃ~そのお顔で近づかないで~」Y「美〇子さん・・・」と言いながら顔を寄せキスをしました。妻「ちょっ・・・んっ・・・」と最初は手でYを押し返していましたが徐々にYが妻の背中に手を回し抱き寄せチュッチュックチュックチュッとキスの音だけが部屋に鳴り響きYの手がいつの間にか半分くらい外した妻のブラウスの中に入りこの日妻は水色のブラをしていましたがブラの中まで侵入していて妻「んっ・・・K太さん・・・ダメですよ・・・私主人いるののこんな・・・」Y[美〇子さんじゃあ美〇子さんがこの状況で濡れてないならやめますね・・でも濡れてたら美〇子さんをお仕置きしますよ」妻「えっ・・そんなK太さんそんなのダメだって・・・あっ・・・」Y「では美〇子さんのダメが本当かどうか調べますよ~」と妻のまくれ上がったタイトスーツの中に手を這わせ太ももをひとしきり握り揉み上げた後に水色のショーツの上から股間を触ります。妻「あっ・・・・あん・・K太さん・・」Y[美〇子さんビショビショじゃないですか~?これは濡れすぎじゃないですか~?最近してなかったんですか?」妻「キャッ!あんっ・・・K太さんのバカッ・・言わないで・・・」Yが股間をショーツの上から押すようにしながら再度キスをします。妻「んっ・・・あああ・・・・」そのままソファの肘掛に頭を置き寝かされた半裸の妻の脚の間に身体を入れたYが妻の太ももを揉みながら先ほどのケースから電機マッサージ機を取り出しY「沢山濡らしてしまった美〇子さんにはお仕置きがありまーす」妻「えっウソでしょ・・・・何それ?ちょ・・・今日は何かおかしいのそんなつもりじゃ・・・」Y「あれ~?美〇子さんのここはそんなつもりじゃとか言ってないでしゅよ~」またYは妻の股間をショーツの上からなぞり妻「ひゃっ!あ・・」Y「美〇子さんお仕事と家事ばかりじゃ欲求不満になるの当たり前です。僕が沢山マッサージして身体を軽くしてあげますからね」妻「えっ・・・う~ん・・でも・・」Yで電機マッサージ機の電源を入れウイ~ンウイ~ンという音が鳴り妻の股間にショーツの上から当てる。私は妻にバイブどころか電機マッサージ機も使ったことはないです。過去の経験やらはあまり聞いたことないので電マ、バイブ経験はこのときはあるのかないのかは知りませんでした。Yが執拗に妻の股間に電マを当て続け妻「あっ!あっ!あ~~~!!!K太さんそれダメ~!!とめて~!!やっあっ」妻が脚を閉じようとしていますがYの身体が脚の間なので閉じきれずYをはさむ形になっています。Y「美〇子さん気持ちいいのにやめるんですか~?美〇子さんのここめちゃくちゃ濡れていますよ~しかし美〇子さんがこんなに乱れる人だったとは・・見た目お堅く真面目そうなのにまあそんな人の方が案外溜まっていたりするもんですよね~」妻「アッアッアッ!!!!私それ苦手なの!!!お願いK太さんの口でするから許して!おねがいとめてとめて~!!」Y「あ~美〇子さん電マ使った事あったんですね~最近かな?誰と?ご主人?」妻「きゃ~!!!もう許して~あ~~ダメダメ!!イクッイクから!イッチャうからやめて~!!」妻が座布団で顔を隠しながら電マに喘がされ私の知らない電マ経験を告白させられそうになっていますY「美〇子さ~んちゃんと質問に答えないとイッテもやめないですからね~」とさらに電マの音が激しくなりましたおそらく弱から強に変更したのでしょう

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2013年11月8日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと(完全版) 【浮気】

333:名無しさん@ピンキー:2008/02/05(火)00:28:36ID:emfV+Hdn
ああ…こんなスレ探してたよ。

どっちかというと地味でおとなしめの奥さん、俺とは本の趣味とかドンピシャ合うので、妻の目を気にしながらも良く話しをしてた。
うちのとはママ同士が仲良しで、いつも母娘で遊びに来てた。ダンナは仕事ばっかりしててほとんど家に帰らないので、家事とストレスとで大変だったらしい。
俺おっぱい星人なもんで、普段は視線が奥さんの胸に行かないよう妙に努力してたけど、すきあらば、服を押し上げる巨乳をチラ見して楽しんでた。
ある冬の夜中、寝られなくてベランダにタバコ吸いに出たときのこと

335:名無しさん@ピンキー:2008/02/05(火)00:30:48ID:emfV+Hdn
うちの団地、大きな団地で部屋数も多かったが、平日の夜中とあってほとんどの部屋の電気は消えてた。
一軒だけ、うちと同じ4階で、浴室のオレンジ色の窓明かりがついてるとこがあった。これがその奥さんの家。ん?と、つい目が行く。
曇りガラス越しでもはっきり見える肌色のシルエット。なんと奥さん、風呂ん中で立ちバックでセクスしておるわけだこれが。
奥さんってば後ろから入れられてるのに、自分で腰ふっておられたのですよ。(腰から下は見えないんですけどね)
…夜中とはいえ煌々と電気つけてお風呂エッチなど、普段の奥さんからはとても信じられないことだった。ベランダに乗り出して凝視したよ。

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2013年11月8日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【修羅場】私○山と申します。来週のA男さんとB子さんのお式は中止になりました 【制裁】

793名前:愛と死の名無しさん[sage]:2011/10/02(日)20:52:50.91

数年前、友人A男の挙式一週間前に「私○山と申します。来週のA男さんとB子さんのお式は中止になりました」
と、新婦でも親族でもなさげな若い女性から電話があった

一瞬イタ電かと思いながら「何があったんですか?」と聞いたら
「私、○山□子とA男さんが隠れて交際していたことが原因で破談になりました本当にご迷惑をおかけして申し訳ございません」と
感情のこもってない棒読みで淡々と謝られた

電話を切ってその晩はどうしていいかわからずにいたけど
翌日、一緒に招待されてる友人(A男の幼なじみ)に連絡したら
「破談したのは本当。新居に会社の女の子連れ込んでHしてる現場を新婦に見つかった
莫大な慰謝料を請求されても新郎、浮気相手ともに払えないから減額をお願いしたら
招待客のうち、近隣在住者には新郎と新郎両親が直接お詫び参り
浮気相手は新婦監視下の元、電話で残りの招待客に

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2013年10月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】彼女と俺の親友1【体験談】

もう6年程前のことです。
俺(正雄)には現在付き合って7年目の舞結(マユ)という彼女が居ます。
付き合い始めた当初俺も舞結も同じ大学の学生同士でした
当時慎哉(シンヤ)というかなり仲の良い連れが居たのですが
俺と舞結と慎哉とでいつもつるんで、遊んだり飲んだりしていました。
俺も舞結も実家暮らしですが慎哉だけが一人暮らしだったため
よく慎哉の家に溜まっては遊んでました。
まあもう鋭い方ならお分かりだと思いますが
その親友慎哉と彼女の舞結が・・・・・・・・。
今もそうなのですが当時から舞結は大の男嫌いです
驚くことに付き合った男は俺が初めてなのです。
自分で言うのも何ですが顔は日本美人といった端整な顔立ちで
スレンダーで胸は決して大きくありませんが、美しい形をしており
一般的に見てもイケてる部類の女だと言うことです。
なのに今まで彼氏が出来なかった理由は舞結の男嫌いが原因です

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2013年9月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】セフレ幽霊 【制裁】

勝手ながら先月あった修羅場投下させていただきますm(__)m
私は怪談話・ホラー映画系が大嫌い。彼はそんな私を怖がらせるのが大好きな大学生カポーです。
彼は幽霊とかをまったく怖がらない・信じないため2LDKで家賃4万のでるといわくつきアパートに住んでます。(彼の隣の部屋で家族が心中したらしい)
そんな彼の家に1人で行くのは怖くて無理なので、遊びに行くときは共通の友達A子と行き、よく3人で遊んでました。
ある日、彼が病気で1週間近く寝込んだのでお見舞いに行くことにしました。しかし1人で行くのは怖いのでA子と行こうと思いA子にメールをすると「用事があるから今日は無理。明日一緒に行こう」という返答。
でも彼が心配だったので頑張って1人で行くことにしました。
彼へのお見舞い、生活必需品、食料、わざわざ神社にいってお守りまで買いガクブルの状態で夕方にやっと彼の家のピンポンを押しました。
ピンポーン…
ピンポーン…
ピンポーン…
でてくる気配がない…
死んでる(゚Д゚)!?と思い電話をかけると
彼はワンコールででました。
彼「はい!寝てた!」
私「よかった!生きてた!今家の前にいるからあけてほしいな」

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2013年9月20日 | 寝取られ体験談カテゴリー:修羅場体験談
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