寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【人妻】妻のオナニー【出来心】

妻は私と同様中学で教師をしています。私は数学で、彼女は英語です。勤める学校はもちろん違います。妻とは休みの日は仕事の話はしないようにしようねと結婚前に話し合っていたのでお互いその話はほとんどしません。
家庭の妻は意外とあっけらかんで、暑い夏など休みの日はブラはしません。夜寝る時は、生理の時以外はブラもパンティーも穿きません。これは私がお願いしたからです。夫婦だけの秘密ですが、こんな妻も、何度か剃毛したことがあります。
大股開きをしてもらって時間をかけてツルツルにして終わると今度は私の陰毛を処理します。途中我慢汁が出て来ますが、妻は「あらあら、もう出てるわよ。終わるまで待って・・・」と言います。学校に行く時は時には私から「コレ穿いて行きなよ」と妻の整理ダンスのきちんとたたまれたパンティーばかり入れてあるところからリクエストします。黒い紐パンから深紅のTバック、ブルーの透け透けパンティーなどネットで購入した卑猥なものがたくさんあります。妻は私のリクエストに厭がるでなく素直に穿いて出て行きます。教師と言えども皆さん同じだと思いますけど、家庭に帰れば、まして夫婦のこととなると皆一緒です。恋愛時代デートの時ラブホテルに入ったり、カーセックスしたり、ペニスを咥えたり、よつんばになって恥ずかしいところを突きだしたり、妻が生理の時は、仰向けになった私の傍に座りペニスを握り上下に動かせ、射精感を妻に伝えるとパクリと咥え、吐精してくれます。今日は勤労感謝の日で妻とずっと家にいました。今日は朝起きるとセックスしました。
もう妻も45歳になりますが、未だに時には自分で慰めたいと私が傍で寝ていても、仰向けになってMの字に脚を広げオナニーをしています。傍で気がついても私は知らないふりをしています。私もしています。起きるとベットの横のごみ箱に処理したティッシュを捨てていますが、いつのまにか妻は黙って捨ててくれています。今まで二人のオナニーの話はしたことはありませんが、暗黙の了解です。1年くらい前、ネットでバイブレーターの写真を開き、妻にどのサイズのどんな形がいいのか聞くと「えっ、そんなもの買うの?」って聞くので「試してみればいいんじゃない。指とは違った良さがあるんじゃないの」と言うと
「私、バイブは使ったことないから、貴方にお任せするわ」って言われた。小包が届いた夜それを妻に見せると、興味深く手に取って眺め、電池を入れスイッチを入れた。くねくね動いたり、振動しているのを見て「精巧に造られているんだね」と言った。私は「まあ、気が向いた時に使ったらいいんじゃない。又感想を聞かせてよ」と言うと「ありがとう。コレって貴方のおちんちんとは違った良さがあるかもね」とウインクした。私がそれを使っている妻を見たのは、昨年の夏の休みの日だったと思います。ひとしきり昼間からビールを飲みながらテレビを見た後、妻がいないので寝室かなと思って中に入ると、下半身裸になってよつんばになり、バイブを挿入していた。私が入って来たのに気がついた妻は「えっ、こんな時に入ってこないで。お願いだから部屋から出ていてくれない。さすがに恥ずかしいから」とバイブを挿入したまま小さな声でいった。「ごめん。まさか今使っているとは思わなかったから。でも見ていたい気もするんだけど」と言うと「へえ、こんなことしているのを見たいんだ。ならどっちでもいいけど・・・」と言ったので俺は妻のお尻の方に回って、挿入しているのを見ていた。しばらくすると妻は「あっ・・・あっ・・・いいわ、気持ちいい。和明さん(私の名前)もっと奥まで入れて・・・」といいながら喘ぎ声を出している。私も興奮して急いでズボンをパンツを下し、自分で握って上下に動かせた。射精感を感じいそいでよつんばになっている妻の前に行き勃起したペニスを突きだした。妻は目を閉じて咥えてくれた。そして射精した。

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】人生で一番燃え上がった夜の話 【浮気】

はじめまして。繭といいます。24才でOLしてます。
 繭には何人かセフレがいるんですが(『彼氏』はいません。恋愛は面倒で‥微妙な人ならいるけど)その中でも一番相性のいい会社の同僚についての一晩をご報告します♪

 ホテルの部屋で待機してると彼のご到着。金曜なのに残業+飲みだったらしくかなりお疲れのご様子。買っておいたペッドボトルのお茶を飲みほすなりベッドへなだれ込む彼。む〜!と膨れながら彼のもとへ移動するとやさしいキスをしながらぎゅーっと抱きしめてきました。しょうがないなぁと思いつつしたいようにさせてあげてたら、だんだん感じてきちゃって思わず声がついて出ちゃいます。巧みに服を脱がされ、紫の上下の下着が露に。部屋の照明はもちろん全部点灯してて‥‥

「久々だね?」
「そうだね。2ヶ月ぶりくらい?」
 なんて会話しながらパンティの上からさわさわと指先でクリをまさぐってきます。ブラの上から乳首を吸われて、もうこの時点でかなり繭的に限界。
「早く脱がせて‥」
 上目遣いにおねだりすると(彼はこれにひどく弱いのです/笑)しぶしぶと脱がせてくれます。
「あーあ、何ひとりハダカになっちゃってんの?」
 なんてひどいこと言うもんだから、繭の反撃開始!

 左手で彼の手首を掴み、頭の上で固定した上で全身舐めの刑スタート。
 まずは耳に息を吹き掛けつつ、奥までなぶったり、耳たぶを軽く噛んだりしてあげると女みたいに「っあ、あぁあん」ってよがりはじめました。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【寝取られ】韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話改 【体験談】

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。

出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。

顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。

可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。

俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。

嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||

2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫】彼氏がいたのに知らないおじさんと寝ちゃった 【浮気】

この間出会い系で知り合った男の人とHしました。
彼氏とのHに不満があった訳じゃありません。でも彼氏は私とタメの19で、「お金がもったいない!」ってホテルに連れてってくれないんです。

二人とも実家暮らしだし、親公認だからお泊まりは可だけど声は我慢しなくちゃいけなくて、たまにはホテルで思いっきり声出してしたいなぁ〜って思ってました。ですが、それを言うと彼氏は「学生でごめんね!」とか言って拗ねちゃうので我慢してたんです。

そんな話を出会い系の30代後半の人としてました。こういう話って私は何となく恥ずかしくて顔見知りの人とはできないので・・・。
しばらく話してたら、Hを持ち掛けられました。

迷いましたが、ホテル代持ってもらえるし、違う年代の人とするのも勉強になるだろうと思ってOKしました。

迎えに来てくれたその人は、普通のおじさん。この人とHするのかぁ、できるのかな〜とか思いつつ、車内で雑談。
「こんなにキレイな子だと思わなかったよ。スタイルもいいし。胸、大きいよね。」

おじさんは誉め言葉の嵐。これからHするって事でかなり舞い上がってる様子。
したくなってくるとやたらに好きと言ったり誉めてくる彼氏を思い出し、男って単純だなぁ、と思いつつ、近くのホテルに車は到着。部屋に入りました。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||

2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】好きな女を思い、オナニーに興じたであろう友人【出来心】

妻は当時23歳、俺と友人は共に27歳だった。
3人共、ある会社の資材部に勤めていたんだが、妻の真紀子は俺とすでに男女の関係を
ひそかに続けていた。
友人が真紀子に思いを寄せている事は以前から知っていたが、真紀子には内緒にしていた。
もちろん、俺自身も友人の真紀子に寄せる思いなど知らないそぶりで貫いていた。
友人に他支店への転勤話が浮上してきた頃、俺はちょっとした悪戯心から真紀子とセックス
したという話を友人にしてみた。
なんとも表現しかねる表情を浮かべつつも友人は平静さを保とうとしていたのが、手に取る
ようにわかった。
セックス時の真紀子の表情や身体つきや性器の色形、性感帯などもつぶさに教えてやった。
「お前にだから言うけど・・・・」、これが真紀子との艶話をする際の始まりの言葉になった。
友人は真紀子になど興味もないというようなそぶりを見せつつもやはり、セックスの話になると
身を乗り出してくるのがわかる。
ひとしきり話した後は、また仕事に戻るのだが、そのときの恨めしそうな表情がなぜか妙に優越
感を刺激する。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||||

2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編③) 【出来心】

「計画」といっても、それほど過激なことを考えていたわけではありません。
要するに、食事しながら、周囲の男性客に妻の大胆なミニスカート姿をさらしたかったのですが、
食事に行った中華料理店では個室に案内され、計画は失敗に終わりました。
作戦変更です。ホテルに戻り、私は「ちょっと飲もうか」と妻をバーに連れ出しました。
案内されたのは2人掛けのソファー席。理想的でした。
ホテルのバーだけあって、ボーイは私たちの正面にしゃがみこんで、オーダーを聞きました。
ただ、さすがに教育が行き届いていて、妻の脚を盗み見するようなことはしません。
私はちょっと拍子抜けしましたが、妻は気になっていたようです。
私に「ハンカチ持ってない?」と聞いていました。ひざ掛けに使うつもりだと分かりました。
でも、ホテルの中だったので、2人とも手ぶら。私はわざと頓珍漢な受け答えをして話をそらしました。
結局、妻はあきらめたようで、太ももをあらわにしたまま、2人でグラスを傾けました。
2杯目を注文した後、中年の男性客2人が店に入ってきました。出張で来たサラリーマンみたいな雰囲気でした。
どこに案内されるか、気になって見ていたら、私たちと通路を挟んで向かい合わせの席に座りました。
やった、チャンス到来。私は妻に気づかれないように男性2人の様子をちらちらと観察しました。
1人が私たちの正面の2人掛け、もう1人は真後ろを向いて座り、2人で何やら話し込んでいます。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||

2013年10月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【修羅場】修羅場にならなかった悪戯 【制裁】

結果的に仕返しに失敗したんでスレ違いだと思うが、その辺は容赦してくれ。
少しキャラを強調してあるが、おおむね実話。まあ、ネタ認定は自由だけどな。

親戚に「ゲンさん」というオジさんがいた。

うちの父より少し若い。長いこと「お父さんの従兄弟だよ」と聞かされてたが、
父の異母弟…つまり祖父が生前、愛人に生ませた子だと、ずっと後になって知った。
母親(祖父の愛人)が早くに亡くなり、幼い頃から本家で育てられたが、
義務教育を終えるとすぐ働き始め、夜間高校を経て職人になったそうだ。

とにかく破天荒というかムチャクチャな人物だった。

本家の仏壇は仏像の代わりに仏画を飾ってあるんだが、ゲンさんは高校時代、

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2013年10月29日 | 寝取られ体験談カテゴリー:修羅場体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編②) 【出来心】

思いがけず実現した妻のミニスカート姿。1時間くらい街を歩いたでしょうか。
すれ違う男性たちの視線や妻の恥らう表情に私は大興奮でしたが、そのうち妻が「疲れた」と言い始めました。
機嫌を損ねるといけないので、予約していたシティホテルにチェックインし、しばらく休憩することにしました。
部屋に入ると、妻は何度も鏡を見て、ミニスカートのすそや深く切れ込んだスリットを盛んに気にしています。
妻がいつ「もう着替える」と言い出さないか、私は気が気でなりません。
私は「晩飯、何食べる?」などと、わざと話題をそらし、妻が心変わりしないよう気を配りました。
それにしても、普段の妻からは想像もつかないような大胆な格好でした。
ひざ上10センチから脚がむき出しになり、フロントスリットの間からは両太ももの内側がまぶしく露出しています。
夏が近かったので、生脚にヒールの高いサンダル履き。若い女の子とは違う大人の色気がムンムンと漂っていました。
さらに驚いたのは、妻がソファに座った時でした。スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。
しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。
男性の多い職場で女っぽさを極力隠して仕事をしている反動でしょうか。妻は下着だけはセクシーなものを好みます。
パンツスーツばかり着ているので、パンティーラインを気にして、いつもTバック。
外国製の結構大胆な下着を通信販売で買って身に着けるのを、ひそかなおしゃれとして楽しんでいるようです。
この日はその中でも特に露出度の高い「勝負下着」だったのです。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2013年10月29日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】母の恋人 【体験談】

 この文は、私が初めて見た性行為の様子を書いたものである。私は9歳で、性行為の何たるやを知らず、目の前で母が男と交わった様子を見ていたのに、しばらくすると、その事すら忘れていた。それが59歳になって、その時見た様子が、突然、鮮やかによみがえった姿を纏めてみたものである。
 性行為について、私は、母が持っていた月刊誌で、大人の男と女の間には、凄く良いものがあるらしいということは知っていた。しかし、それが何かは知らなかった。どうして、男と女が夢中になるのかなど、知る由もなかった。そんな中で見たことである。書き終わってみて、その様子をよく記憶しているものだと思う。

 終戦になり、父が戦死したことが分かると、たくさんの男たちが、美しい母との性の交渉を持ちたがって擦り寄ってきた。私の周りでは、性交渉を「まんじゅう」と言っていた。はるか年上の男達から、一度だけでも良いから母と「まんじゅう」をしたい、させてくれと言ってからかわれる事が屡々あった。戦争未亡人達が次々に男の腕になだれて抱かれていく中で、ただ独り、母はさせてくれない女であったのだった。特に、男達の誘いに乗らないで頑張ろうと申し合わせていた未亡人達が、足を開いて抱かれてしまうことを残念がっていた。膝を開いて受け入れたらしいと言う表現で祖母と話して、子供の幸せよりも自分の快楽の道を選択したと悔しがっていた。
 そうした餓えた男達が、私達、子供をも巻き込んで、あの手この手の激しい誘惑が毎日繰り返し続く中で、1950年になって、最後に母が選んだのは、同じ職場の中川という妻子ある男であった。母は、私達が傍で見ている状況のままで、その男と初めてのセックスをした。中川の優しいセックステクニックが母を夢中にさせ、巨大な陰茎が忘我の喜びに導き、愉悦に浸らせていたのであると思う。それ故に最初の時を、母は、私達子供を忘れてありのままを見せることになってしまったのである。その時、私達の事も全て忘れて性の喜びに浸り没入していた。

 今考えると、 私は、母がしているその事の意味するものが分からないままに、ひたすら見ていたのである。眼前で母の秘毛で被われた秘部が、中川の陰茎によって、次第に押し開かれて、限界まで開いた小陰唇が、亀頭をくわえ込むような感じで含んで赤く膨れきると、母は、待ちかねていた物を、ついに得た喜びで、「あぁ、うーーーん。」と、大きな呻き声を上げた。一旦力が抜けてから、力の入った声に変わった。すると、押し開らかれていた筈の母の秘部は、その陰茎を、逆に飲み込み始め、くねくねという感じで腰をふるわせた。膣の口に亀頭だけを填めた形で、すぐに奥まで入れようとしない中川に、更に誘うように腰を振るわせながら、持ち上げて、何度も喘ぎながら、「ねぇ。もっと奥まで入れて。」と、声にならない掠れたような低い声で、中川にせがみ、「あーーーぁ」と悶えながら、後ろの中川の姿を、うっすらと開けた目で、何度も振り返って、見上げていた。
 毛に覆われた根元まで飲み込んでいき、陰茎の全てを、身体の奥深くまで受け入れた時、大きく「うーーーーん、入れてしまったのね。私。」と、呻き、中川に嬉しさを訴えて、切なさそうに「あーーぁ、うーーん。」と、長い、呻き声を上げた。中川が母の尻に固く抱きついていた力を緩めて、陰茎を引き抜いていくと、きつく絞めていたらしい膣と、小陰唇の内側の肉が捲れて、引き出され、赤く見えていた。母は、中川の動きを感じて、受け入れた陰茎を抜かれまいとして、更に腰を上げ、反り返りながら「抜かないで。」と甘え声で哀願していた。
 子供が、傍にいることさえも忘れた素振りで、中川の陰茎を根元まで受け入れて、押し寄せる感覚に夢中になってしまっている母の様は、今まで見たことのない母の姿であり、全てが美しく思えた。男達からの露わな性交の誘いを、気に留めず、堪え続けていた母が、中川の逞しい陰茎を見て、堪えようとした心の堰が外れて、性交の欲望が噴出して、自分から中川の胸に飛び込んで行ったとき、全てが始まったのである。
 この時の私は9歳であったので、性の欲望を持つ前の、純真な時期の私であったので、目の前の行為を目をそらすことなく、目撃する事が出来た。母に対する中川の扱いは、いたわりと、優しさに満ちた性交渉であり、大人になって考えても、なお感動ものであった。この後、完全に忘れていたが、感動だけは残っていたようである。だから、何故その様な記憶があるのかと不思議に思っていた。
 中川は、全ての動作を、母が、父が出征した日以来、5年振りに味わう、性の快感を思い起こさせ、味わい尽くさせようとするかの様に、優しさに満ちていた。私自身、人間の性行為というものを見たのは、川尻の海岸で、母が中川と交わる姿を見たのが始めてである。すぐ目の前であったし、行為が進むに連れて引き寄せられるように近づいたこともあって、海岸の潮騒以外は音がない静寂の中で、喘ぎを含む会話や、性器が擦れ合う微妙な音も、膣から引き出す陰茎の水が切れる音も、全て聞こえており、性行為の進展につれて、母が、中川の愛撫の全てを受け入れて、反応し、自分から股を開いて、中川の肉体を受け入れ易くしていく様子の、全てを見ていた訳で、その後になって、学校で、豚の交尾が行われたり、他の子供達が、犬や豚など、動物の交尾を見て、興奮するのにも、私は冷静で、反応しなかった。
 口に出して言うことはなかったが、人間の陰茎はもっと逞しく、性交渉では、男性は、もっと優しさに満ちて、女性の喜びも、遙かに凄いものだと思っていた。荒々しいだけで終わる、犬や豚など、動物のものと比べられるかと思て、動物の交尾くらいで興奮する同級生達が、浅ましく見えた。しかし、この時は、母と中川が目の前で見せてくれた性行為の所為であることは、忘れていて、思い出すことはなかった。

 母は、この性行為の前の晩に、「お母ちゃんを助けて欲しい。中川から、明日は川尻の海岸に魚を獲りに「潜り」に行くので、一緒に行こうと、誘われている。今まで世間で噂されているような、中川に「まんじゅう」をさせたことはない。お父ちゃんとあなた達のことを、大事にしたいから、他の男とも、「まんじゅう」をしたことはない。私は、貴方には、秘密を一切持たないように努めてきたから、貴方が知っている私が、私の全てなの。これだけは神に誓えるよ。信じて欲しい。明日のことも、断り続けていたけれども、どうしても、一緒に行こうというので、断れないでいる。二人だけで行くと、「まんじゅう」をしたいと求められた時、する事を断れなくなってしまうと思う、だけど、しないでいたいから、お母ちゃんを助けると思って、一緒に行ってくれ。」と語った。
 それまでにも、母と中川が親しくなっていて、「まんじゅう」もしている仲だという話は、耳にしていた。その事を、悪ガキ達の間でも話題にして、私たちは、「まんじゅしごろ」と、囃し立てられたりした。だから、冒頭に書いた話も、男達から、からかい半分に求められたものなのである。屈辱の言葉に、我慢で耐えていた。母を信じていたからである。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||

2013年10月29日 | 寝取られ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】温泉宿での【出来心】

 俺達夫婦は、同級生で40歳。22歳で結婚して早や18年を迎えた。子供も二人授かり、幸せな家庭であった。俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。友達のヒロコから金曜日の夜、電話があった
ヒロコ 『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオン派遣の仕事をしていた。
妻 『嫌よ。酔っているお客さんにお酒注いだり、体とか触られるんでしょう?それにおばさんだし』
ヒロコ 『大丈夫よ。変なお客じゃないし、ミナコなら20代に見えるから。お願い助けて』
妻 『でも~。夫に聞いてみるけど、多分駄目って言うから』と受話器放して俺に、内容を話した。
俺 『いいんじゃないか。困っているんだろう、2時間位なら良い社会勉強になるだろう』と答えてしまった。今思えば、絶対に反対すべきだった。
妻 『ヒロ。旦那がいいって、でも2時間だけだからね』
ヒロコ 『ありがとう。これから衣装もって行くね』と電話を切りヒロコは俺の家に向かった。
妻 『あなた。大丈夫かしら?変なことされない?』 俺もコンパニオンと呑んだ経験はあるが、大体体を触られ、酔ってくるとキスまでする奴もいるから心配ではあったが
俺 『俺達はコンパニオンと呑むだけで何もしないから、大丈夫だろう』と安易な答えをした。
妻 『うん、わかった。触ってきたらぶっ飛ばしてやる』と拳を強く握りしめていた。そうこうしているうちにヒロコがやって来て衣装をくれた。上下赤のジャケットとスカートそしてシルクの肌色のキャミソールを持ってきた。服に着替えた妻は
妻 『ヒロ~。キャミソールからブラとおっぱいがでちゃうよ~』とジャケットで隠しているが、あきらかに、胸の谷間とブラがでていた。妻の容姿は、身長158センチ、バストは120センチ(Kカップ)あり、洋ピンのクロー○のような体型で、いやらしい体付をしていた。
ヒロコ 『ミナコ、肩紐とれるブラ無いの?』
妻 『半カップの持っているけど、少し動くとおっぱい出ちゃうから嫌なの』
ヒロコ 『大丈夫、動かないように二人の女の子に言っておくから、それでお願い。』と手を合わせてお願いした。渋々妻も頷き前払い金として、1万円くれた。俺は、若干の不安はあったものの何かあったら、20分くらいで行けるから、すぐ電話しろ と言って安心させた。

この寝取られ体験談の続きを読む »

寝取られ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2013年10月29日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ