寝取られ体験談で鬱勃起 最新更新情報!

【不倫】セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 【浮気】

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。

そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。

すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。

だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。

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2014年10月5日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】人妻とエロい事したったーww 【浮気】

1名前:おまたなめろう投稿日:2007/02/01(木)11:52:570

先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて

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2014年5月9日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】パチンコで負けた巨乳ギャルとカーセックス 【浮気】

友人3人と車で1時間かけてパチンコの新規開店に行ってきた。
別の友人が急遽行けなくなって誘われた感じ。
今時の新規開店はそう出る気もなかったが、暇だったから行く事にした。
ちなみに事前の整理券を貰う為に、かなり大変な思いをしたらしい。
そんな苦労話を聞かされ、要するにお前が車を出せって話。
別に嫌でも無いから2人を拾って昨日の朝向かいました。

昨日で新規開店3日目だったけど、ビックリするぐらいの混雑っぷり。
近くにいたオッチャンの話だと、2日間お祭り騒ぎだったらしい。
どうせ俺はパチンコだから、運悪かったらダメだろうなって冷静だったけどね。
友人2人はスロットだったから、高設定ツモったら的な話で盛り上がってた。
俺は新しい慶次に座った。等価交換なのに29回転/千円ぐらい回る。
こりゃ〜遊べるなぁ〜と思っていると、六千円で16R大当たり。
そこから当たる当たる。
気が付けば別積みになってて、一撃20箱オーバー。

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2014年2月16日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】夫婦仲にひびが入っている人妻との浮気【出来心】

俺は今49歳の人妻と付き合っている。パートに来ている女だ。決して美人ではない。かといってあばずれたところなど全くない。地味な女だ。お化粧もほとんどしておらず、着ている服も普段着同様。そんな女とそんな関係になったのは、彼女はバスで通勤しており、その日は突然大雨が降って来て、バス待ちをしている彼女を俺の車で送って行ってあげることにした。お礼にコーヒーでも御馳走しますというので、甘えることにした。
以前からその女は夫婦仲が悪く、一緒に夫と暮らしておらず、実家から通っているという話は職場の人から聞いていた。コーヒーを飲んでいる時、その話に触れると涙を流し始めた。お店の中で泣かれると俺も困ってしまって、とりあえず車に戻った。外は益々雨脚が強くなって来た。しばらく車の中で様子を見ることにして車の中で話をした。ずいぶんと悩んでいるようだ。俺は彼女の座っている助手席を倒し、覆いかぶさるようにしてキスをした。一瞬抵抗したようだが構わずキスを続けるともう抵抗などしなくなった。舌を入れると入れ返して来た。これは相当飢えているなと感じ、服の上から胸を揉んだ。目を閉じてじっとしている。調子に乗った俺は、片手を彼女が穿いているスカートの上から秘部の辺りを撫ぜて見た。するとこらえていたものが一度に堰を切ったように喘ぎ声を出し始めた。もう落ちたと思った俺は着ていたセーターをたくし揚げ、ブラジャーだけにした。
なんの色気もない白の普通のものをしているが相当胸は大きい。スカートもホックを外し、足元に落とした。これまた白の綿のパンティーだった。パンティーの上から陰毛の黒いのが透けて見えた。好運なことに雨脚が強く外からは全く見えない。それも彼女は少し助かっているんだと思った。俺は急いでズボンとシャツを脱ぎ、トランクス一枚になった。彼女の片手を俺の股間に導いた。最初は手を引こうとしたがそれを停めるとしばらく俺のペニスがあるところに置いたままだったが、もうはちきれんばかりに勃起して俺の一物を握って来た。彼女は起き上がると俺を眼であおむけになるように言った。そしてぱくりと口にくわえてくれた。それからは見事な飢えを凌いでいるかのようなフェラをしてくれた。がまん出来ず、俺は射精する旨を伝えた。彼女はよりバキュームのように吸いつくように根元まで飲み込むかの様に吸った。そして射精。終わった俺は彼女を全裸にして両脚を肩にかつぐと彼女のおまんこもアナルも丸見えになった。しばらく俺はそれをじっと見つめた。そして言った。
「もうすっかり準備が出来ているね。どうしてほしいの?俺のペニスを突っ込んでほしいのか?それとも舐めてほしいのか?どっちなんだ?」と聞くとどっちもして・・・。お願。気持ちよくして・・。もう随分とご無沙汰なんです。して・・・」と後はもう声を抑えることなくわめくかのように悶えっまくった彼女だった。翌日職場で彼女に会うと意味ありげな笑いをしながら人目を避けるようにそっとズボンのうえから俺のペニスを握って来た。それからは俺の好きなように車の中でフェラをさせて、カーセックスをしている。セックスに男に飢えた女は火がつくとなかなかのものだ。

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2014年2月1日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】性欲を満たしてくれる熟女【出来心】

同じ職場に勤める彼女は50歳手前でもちろん人妻です。普段は仕事熱心で、出しゃばることもなく、かといって
決して美人でもなく、スタイルがいいわけではありません。又、雰囲気も身体付きも肉感的というのはほど遠い。しかし、積極的では決してないけど、キスをすると、向こうからも舌を絡めて来るし、おっぱいを揉んだり、乳首を口に含んだりすると、必至で声を殺そうとするけど喘ぎ声を出している。下半身の裸にして一つになろうとすると、自ら上も脱いで全裸になってくれる。正常位で挿入すると自ら両足をM字に大きく開脚して思いきり脚を顔の方まで待ちあげ、深い挿入が出来るようにしている。それに挿入するときはいつもあそこはもう準備OKでびしょびしょに濡れており、ふとももまで流れている。本当はすごく卑猥な女だと思う。彼女の言葉だと20歳で初体験をしてしばらくその彼と交渉を持った後、5年間位使うことはなく、もっぱらオナニーだけだったそうだ。その後結婚して現在まで今の旦那だけで、月に一度位夫婦の交わりがあるとのこと。
あそこを舐めたり吸ったりするともう悶えっぱなしの彼女。そんな彼女を問い詰めると夫との性交渉は全く臨んでいなくて、むしろ拒絶しているとのこと。だったら身体が疼くだろうと聞くと、「実は、夫に内緒で太くて長いバイブを使っているとのこと。ちんぽの方がいいんではと聞くと夫のちんぽは柔らかく、セックスの時でも半立ち状態でなかなか挿入出来ず、夫自ら手でしごきながら挿入しているが、腰を動かし始めるとすぐ抜けてしまう、すでに避妊手術をしているので中出ししても、全く感じなく、ほんのわずかしか精液は出ていないとのこと。イクなんてことは一度もないと。じゃあ俺とのセックスはどう?と聞くと「硬くて太いから入っているのがよく分かるし、長い時間気持ちよくさせてくれるから・・。フェラも要求すれば、精液もすべて飲んでくれる。
仕事が終わってあるところで待ち合わせをして、車の中でセックスをして1時間位したら別れている。でないとあまり遅くなると旦那に疑われるからとのことだけど週に3回位カーセックスを楽しんでいる。

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2014年1月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年下の彼【出来心】

私は41歳で、主人は月に1回帰ってくる単身赴任者です。子供は中学生で、中高一貫の進学校の寮生活をさせていますので少しでも教育費のためにと思い働き始めました。
 でも、今はその職場でアルバイトとして働いている大学生2年の男の子と、ふとしたことがきっかけでお付き合いをしています。
 私が始めて職場に出た時は、すでにお店でテキパキとお仕事をしていまして、私に親切にいろいろと教えてくれました。
 彼とは、初対面のときから何となく気があって、気軽にお話ができる唯一の人でした。いつの日からか、私達は仕事中にお互いの目を見詰め合うようになっていました。私には、彼が私を見つめる気持ちが痛いようにわかっていました。
 その内に、彼の方から私にモーションかけてくるのかなと思っていましたが、そこまでの勇気がないように思えましたので、ある雨の日に私から彼に「今日は傘を持ってきていないので、あなたの車で送ってくれる?」と思い切って声をかけましたら、彼は「はい、わかりました!」と元気のいいお返事でした。早速彼の軽に乗って「お家までいいの?」「どこまでもいいですよ」とかわいい返事です。
 でも、私も車に乗ったら緊張してしまい、会話は仕事の内容やお互いの家族のことなどをしていましたら家の近くに来ましたので、家をそのまま通過して近くの海岸までドライブしました。海岸はこの辺では有名なデートコースで多くのカップルが車の中でデートしていました。私はそれを見て「敬君、あなたにもあんなかわいい彼女がいるの?」と聞いてみました。
 すると彼は「鈴木さんはイジワルですね。」と言いましたので「あら、どうして?」と返しましたら「・・・・。」とだんまりです。この時、私は母親ぐらいに年上ということもあり、会話を少しずつリードしていきました。「敬君は、仕事中に私をジーと見つめているけど、どうして?」「・・・・。」「少しは私のこと思ってくれてるの?」「うん・・・。」といつもの彼ではなく、子供のようになっていました。
 そして、やっと彼が「俺の本当の気持ちを話したら、鈴木さんから嫌われそうなので言えなかったけれど、あなたと始めて会った時から好きになってしまって自分でもどうしていいからわからないんです・・・。」と話してくれました。
 私は「敬君、ありがとう。本当はあなたの気持ちはわかっていたのよ。でも、どうして母親のような歳のわたしを?」と聞きましたら「俺も、自問自答しました。悩みましたけど、この気持ちはどうすることもできない・・・。」と涙声になっつていました。私は、彼の手をとって「この歳になって、あなたの様な素敵な男性から告白されるとは思っても見なかったわ。でも私には主人がいるから独身のようにはあなたの願いを叶えることはできないけど、キスだけはいいわよ。」というと同時に彼は運転席から覆いかぶさるように激しいキスをしてきました。私はこの歳まで主人しか経験はなく、家族に対する罪悪感などで心臓が飛び出しそうでした。
狭い車の中で抱き合ったままで何時間も過ごしました。その間、周りの車は近くのモーテルに行ったり、カーセックスしているのか車全体が大きく揺れていたりしていました。
私は、興奮している彼を落ち着かせて、その夜は家に帰りました。
 その日から私達は毎日のようにデートをするようになりました。彼のキスも、口だけでなく耳や首、やがて胸へと高まっていき、私の下着もオシッコをしたようになっていました。
 お互い明日が休みという夜に、いつもの海岸のデートは飽きたから遠くに行こうとなり、隣の県のモーテルに始めて入りました。本当にきれいなところで驚きました。
 私は彼に「敬君、私達のことはお父さんやお母さんにも誰にも絶対に言ってはだめよ。それから鈴木はやめて00と呼んで」と言いまして深く結ばれました。
 正直申しまして、私の主人は私より少し小さな体格ですが、彼は180センチもあり、主人以外の男性とこの歳で、はじめて関係しましたが、こんなに体が興奮したことはありませんでした。彼をはじめて受け入れた時は大変痛かったのですが、すぐどうすることもできない興奮が沸き起こってきました。

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2014年1月31日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】親友の嫁と・・・俺の壮絶な7日間を語る。【浮気】

親友の嫁と一週間前からイイ仲になっちまった。今から全部思い出しながら書く。

読む側の想像力が膨らむように彼女の簡単なプロフィールを紹介しとく。

年齢 24歳
特徴 小柄、子供3ヶ月の為胸がFカップ、芸能人に例えると中谷美紀風の美人、元看護士
好きな物 インターネット、読書、猫
旦那 サラリーマン、俺の親友、3週間の転勤中

※顔晒し、チャットログ晒し等は出来ません。改めご了承ください。

ちょうど一週間前のこと・・・
俺はいつものようにメッセンジャーでチャットをしていた。

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2014年1月30日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【不倫】昼間のカーセックスで熟女フェラ【浮気】

奈良のちょい田舎、やまあいの県道のそばの、あれって農業道路っていうのかな、それとも送電線の鉄柱か何か特定のものに行くためだけにありそうな道を100mほど入ると、もうぜんぜん人の気配なし。まっぴる間なのに車も人も全く通らない。そこで、ひろみさん(43歳、既婚)とよくカーセックスをしていました。俺は大阪から1時間弱かけて、近鉄西○○駅前までお出迎え。3時頃、パートが終わったひろみさんを乗っけて、彼女の指示で10分ほど走って「穴場」へ。到着したら、時間がもったいないので早速はじめます。1時間半〜2時間の逢引。ホテル代を出してもいいと言いつつも、俺が休職中であることを気遣ってくれる彼女に甘えちゃってました。

誰もこないだろうと安心していたので、ひろみさん、結構大胆でした。上は社名が入った白っぽいブラウス、下は紺のスカートの出で立ちが多かったですね。一々着替えるのがメンドクサイとか^^;とはいえ、プレイ中、それを脱ぐまでにはいきませんでした。もしものときのために、下着とパンストだけ脱いでいました。俺の方は、上はTシャツ、下は直前になるとパンツ一丁。さすがにジーパンやスラックスを履いたままではやりにくいですからね。

後部座席を倒すとわりあい自由がききます。さすがにバックなんか無理ですが、普通にするには十分。でも、ひろみさんは、俺のち○ぽをさわってばかりいましたね。俺がゼンギするより、ひろみさんがゼンギしてくれてたってかんじ。

ひろみさんにとって俺は2人目のウワキ相手でした。ダンナさんともするにはするけれど、蛙の行水のようで自分だけさっさと楽しんで終ってしまうんだって。フェラは要求されても、クンニはないとか。そんなわけでひろみさんはもっと濃厚なセックスをしたいってずっと思ってたそうです。中でも前から年下の浮気相手のち○ぽを舐めたおすことにもう何年も前から憧れていたとか。それで勇気を振り絞って出会い系を始めたんですって。ちになみに俺は2人目の浮気相手で、前のやつは25歳(ちなみにニックは当時30手前でした)。2回会っただけで音信普通にされてショックを受けてたところに俺が現われたって状況。

フェラはお世辞にも上手ってわけじゃありませんでしたね。ひとりで遊んでるってかんじ。でもあえて、こちらからこうしてとか、あーしてとか注文はつけませんでした。ひろみさんは俺のち○ぽを舐めるために、俺と会ってるようなもんだから。俺も一緒に舐めてあげたかったので、おしゃべりしながらの激しくない69が定番プレーでしたね。

丸みをおびた体、なんとか形を保っているBカップのおっぱい、お腹のちょっとした贅肉、帝王切開の跡、ちょっとゆるいオマンコ・・・まさに熟女。崩れかけの中年体系に俺は欲情してました。それに、一回りも離れた年下の俺に猫撫で声で甘えてくるのもまんざらでもないのでした。ひろみさん、俺の前ではお母さんじゃなく、女になってたんだろうね。正直、顔は平均より下。でも、それは別に気にしません。他で十分カバーできていましたから。もったいないよね、ダンナさん。どうしてほっとくかなぁ。気遣いもちゃんとしてくれる素敵なひとなのに。優しく抱いて欲しくってしょうがないんだってば。

出典:xxx
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2014年1月26日 | 寝取られ体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【人妻】淫らに豹変する妻【出来心】

今年になって地区の役員に初めて選出され、懇親をかねて飲み会が開催された。
ここに越してきて二十年も経つのに、仕事に託けて先伸ばしてきたのだが
いよいよ逃げられずに今日を迎えるはめになったのだ。同じ町内で有名なエロじじいも私と一緒に役員を1年間努めることとなったのです
酒の席で案の定、エロじじい正吉さんが声を掛けてきた
「大変ですが1年間宜しくお願いしますよ田中さん!
奥さんよくウチに配達に来てくれるからさ、アンタより顔見知りだよ(笑い)
まっお近づきに」  湯飲茶碗に注がれた酒をグイグイと飲み干す酒がすすむと気さくなエロじじい正吉さんと気があったのか、かなり仲良く打ち解けていた
根底には妻の美紀に向けられた正吉のいやらしさに興味を覚えたからでもあるのだが…「ところで田中さんよ~お宅の嫁さんいい女だよな~一緒に酒でも飲みたいな~
田中さん奥さん何歳になるんだい?すらっとしてるし美人だよな~」もう若くないですよ~45歳ですからね~正吉さんが思っているような女じゃありませんよ「45歳か~しごろやりごろだな! 女盛りのいい年じゃねえか~じいさんに目の保養させてくれよ
どうだいこのあと田中さんとこで一杯! ねっ!田中さん!」妻が厭らしい目にさらされる事を想像すると股間が熱くなる「でも突然だとウチのやつ怒りますよ、正吉さんがフォローしてくれるって約束してくれるなら
いいですけど…ウチのやつ自意識過剰なんで、きつく見えますけど褒められたり、
押しに弱いんで、上手に言ってくださいよ~」「じゃいいんだね” さっさっ、そうと決まれば早く行こうぜ! じゃ委員長あたしたちはこれで…」懇親会は酒の力もあってか盛り上がりを見せていた美紀を妻を他人の目にさらす、淫らに…以前の私だったらこんなことを想像もしなかった
人妻、里美に出会うまでは…   
里美との出会いは営業先でたまたま気が合うというか
お互い惹かれあうとでもいうのか身体の関係にそれほどの時間もかかることなく結ばれた

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2013年12月25日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】大学生の甥と妻【出来心】

嫁の明子とは結婚して20年経つ。俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。
しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。
そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。
そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。
そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。タクミ君は、少し恥ずかしそうに

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2013年12月7日 | 寝取られ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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